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"指示待ちをやめた" 仕事が面白くなった。

「言ったことを、自分で実現できる」——ベンチャーで働くということ「自分の考えをちゃんと発言できるところ」そう話すのは、アセンディアで活躍する齊藤。前職との違いとして感じているのは、“ただ意見を言うだけで終わらない”という点。「言ったことを、自分で動いて実現できるんです。」任される範囲が広い分、責任も大きい。でもその分、仕事の手触りは圧倒的にリアル。“誰かが決めたことをやる”から、“自分で決めて、動かす”へ。ここが、アセンディアで働く大きな価値です。SNSで見た「リアルな会社」が決め手だった入社のきっかけは、意外にもSNS。「Instagramで会社の雰囲気を見て、いいなと思いました。」さ...

「自分も変われるかもしれない」一歩踏み出した未経験者が向き合う、仕事のリアル

【社員インタビュー】 「“寄り添う力”で人の人生を動かす仕事へ。」 未経験から挑戦した石川翠のリアル ■「やりたい仕事ができる」——それが入社の決め手でした 「自分がやりたい仕事ができると思ったんです。...

ワンオペ育児と仕事の両立。限界の私を救った「チームで支え合う」本当の意味

「ワンオペ育児×仕事。それでも続けられた理由。」チームで支え合うアセンディアのリアル■入社のきっかけは“ご縁”。でも、決め手は会社の雰囲気でした「アセンディアを知ったのは、ご縁がきっかけでした。」そう話すのは、現在アセンディアで事務として活躍する社員。もともとつながりはあったものの、入社を決めた理由はそれだけではありません。「実際に関わる中で、会社の雰囲気や人のあたたかさに惹かれました。」ただ働く場所としてではなく、“ここでなら安心して続けられる”と感じたことが、入社の決め手でした。「事務4人だけ?!」最初は正直ちょっと怖かった入社当初の印象は、意外にもこんな一言。「え、事務4人だけ?!...

社長との信頼から始まった第二のキャリア。確かな実力で応える“任される理由”

【社員インタビュー】「“任される側”から“任せられる存在へ。」現場と数字を動かす、千木良の仕事「信頼関係」——社長との関係から始まったキャリア「社長とは小学生からの付き合いなんです。」そう話すのは、施工管理を担う千木良。入社のきっかけは、単なる転職ではなく“信頼関係”でした。もともと施工管理の経験があり、以前からやり取りがある中で、「任せられるポジションとして必要とされている」そう感じたことが入社の決め手に。ただの縁ではなく、“任される理由があった”からこそのスタートでした。営業の裏側を支える「管理のプロ」現在は、スマートハウス設備(太陽光など)の施工管理を担当。営業チームが契約した案件...

「友達感覚の組織」と「プロとして働ける組織」の違い

Ascendia Lab 📌 テーマ「友達感覚の組織」と「プロとして働ける組織」の違いプレゼンテーター:鈴木01|なぜ今、コミュニケーションを見直すのか今後、組織にはさらに多くの新しいメンバーが加わる予定です。現在の職場環境を「初めて入ってきた人の目線」で見つめ直すことから議論しました。鈴木「新しい人が入ってきたとき、今の職場の雰囲気をどう感じると思いますか?」参加者「入りにくさを感じる可能性がある」という声が上がり、現在のメンバー同士の距離感は、既存メンバーには居心地のよいものである一方、外から入ってくる方にとってはハードルに映ることがあります。鈴木「仲がいい職場だと、仕事の指摘はしや...

実業家の叔父から「君は自分でやった方がいい」、二十歳で起業した当時と、現在のビジョン

代表取締役 川田敦也経歴高校在学中焼肉店舗でバイトを始めるが賄いにお肉が無かった事により辞職。その後、ベンチャー企業にて時給+歩合制のコールセンターの求人を見つけ転職をする。入社2年頃に売上1位を達成し、新規事業や立ち上げ等を経験。その後クロスの前身となる事業を個人事業主として始める。周りが起業家という環境父親もそうですが親戚が会社をやっている人たちが多かったので、給与面のお話をすることも多く自分よりも何倍ものお金を稼いでいる存在にとても憧れを抱いていました。ですがバイトの経験しかない自分がいきなり会社を立ち上げるのもリスクを感じたので、まずは、親戚のおじさんの会社に勉強をしに行こうと考...

「可能性は、いつもその人の中にある」──キャリアアドバイザー後藤涼介の仕事観

転職活動で「この人になら相談してみたい」と思える出会いは、そう多くありません。 でも、アセンディアの後藤涼介さんは、きっとその“数少ない誰か”になれる人です。冗談を交えた軽やかな会話の中に、相手を思いやる誠実さが見える。 そして、ひとつひとつの選択に「ちゃんと向き合ってきた人」だけが持つ、静かな熱も。今回のインタビューでは、仕事観や日常、アセンディアの雰囲気、そして後藤さん自身のストーリーを深く伺いました。■ キャリアアドバイザーとして、“人の可能性”と向き合う「今やっているのは、自社の採用も、クライアント企業の採用支援も両方。いわゆるキャリアアドバイザーという立場で、求職者の方と向き合...

社員インタビュー ~未経験でも活躍できる環境!人生を豊かにする仕事とは~

前職は板前として勤務しておりましたが、職人の世界は給与も安く人間関係も厳しかったです。接客業は好きだったので、人と話せる仕事で、頑張りを正当に評価してくれる会社を探して、株式会社アセンディアに入社しました。【仕事内容】個人のお宅へ太陽光発電の販売営業になります。~1日のスケジュール~出社Day/週2~3日10:00 出社10:00~12:00 他営業のナレッジ共有や訪問先エリアの選定12:00~13:00 昼休憩13:00~19:00 外勤(個人宅への訪問)直行直帰Day/週2~3日10:00~12:00 外勤(個人宅への訪問)12:00~13:00 昼休憩13:00~19:00 外勤(...

新しいスタートを切りました!会社名変更&本社移転のお知らせ🚀

こんにちは!代表の川田です!私たち『株式会社クロス』は、この度、『株式会社アセンディア』に名前を変え、そして新しい本社にお引越しをしました!🎉ここで少し、この新しい一歩を踏み出すにあたっての気持ちと、これからの挑戦についてお伝えさせてください。1. どうして名前を変えたの?私たちが会社名を株式会社アセンディアに変更した理由は、単に名前だけの変更ではなく、新しいMissionに基づいたより良い未来を目指しての大きな一歩だからです!”我々は成長を通じて人生を豊かにすることそして、すべての人へ喜んでいただける企業となる”これまで以上にイノベーションと挑戦を重視し、もっと多くの仲間と共に成長して...

【20代企業だからこそ仕事も遊び全力投球‼】株式会社クロスの月1event特集★

クロスの月一Eventにスポットを当てたいと思います❣広報担当の仲村です(^^)/クロスでは定期的にイベントを行っております。なぜ会社全体で定期的なEventをやるんですか?​ただ遊ぶだけではない‼社内イベントは、従業員間の絆を強化し、チームワークを促進するための重要な手段と考えております。また、仕事においても共通の目標に向かって社内一丸となり協力することで、スピード感を上げて目標の達成が出来ます。最後に、社員一人ひとりのモチベーションの向上を促進したいという経営陣の想いから皆で和気藹々と仕事とは一変したラフな1日を過ごしてもらいたいと思っております。コミュニケーションの重要性とは効果的...

≪注目‼成長企業≫就活生・インターン生・転職活動中のあなたへ!!社長が語る株式会社クロス

はじめまして株式会社クロスの川田(カワダ)です(^^)/まずは会社の案内をします( ..)φメモメモ当社のVisionは”日本において1%企業になる”1%になるための価値は、Mission”For Win =関わる人すべてにWin”を達成することで多くの人に与えることで、結果的にご支援していただき、会社としての成長・成功を求められるのではないかと定義しております。Forの定義としてFour(四方)を指しており価値を提供します。①働く自分自身の夢や目標叶えたい人生のために。②取引先(クライアント)様の目標達成のために。③提供するお客様が満足していただけるために。④世の中へ必要なサービスを社...

会社名:株式会社クロス代表者名:川田敦也本社所在地:神奈川県横浜市西区浅間町1-20-11-1F支店所在地・支店数 2拠点従業員人数:19人設立年:2010年12月24日登記始動年:2017年10月1日会社HP: https://cross-yokohama.co.jp/事業内容:BPO事業① アポイント代行② 事務代行各種営業代行事業・インサイドセールス・フィールドセールス・店舗コンサルティング自社サービス【テレアポ特化型アポイント代行】エネルギー商材及びコスト削減の営業代行

「クロスで働かせてください!」突然の電話でJoin!ガッツ溢れる現場社員へ会社の実情をインタビューしてみました!

こんにちは。今回は、株式会社クロス様へ潜入して会社の実態をインタビューしてみました。広告やHPを拝見いただき、ご興味をお持ちの方に向けて少しでの会社内のリアルをお伝え出来ればと思っています!・ベンチャーで働くってどんな感じなんだろう?・未経験からのチャレンジはハードルが高いかも?・社内の雰囲気は実際どうなの?こんな疑問や不安をお持ちの方はぜひご覧ください!現場の社員へのインタビューを通じて、クロスの実際を探ってみました。古謝 輝クロスご入社までのキャリアと入社したきっかけを教えてください専門学校を卒業してから3年間は幼児体育指導員として働いていました。実は、現社長の川田とは元々つながりが...

【代表INTERVIEW】波乱万丈の創業エピソード。クロスビジョン【日本一の楽な会社”働楽”企業へ】

代表取締役 川田敦也経歴高校在学中焼肉店舗でバイトを始めるが賄いにお肉が無かった事により辞職。その後、ベンチャー企業にて時給+歩合制のコールセンターの求人を見つけ転職をする。入社2年頃に売上1位を達成し、新規事業や立ち上げ等を経験。その後クロスの前身となる事業を個人事業主として始める。波乱万丈の起業経緯父親もそうですが親戚が会社をやっている人たちが多かったので、給与面のお話をすることも多く自分よりも何倍ものお金を稼いでいる存在にとても憧れを抱いていました。ですがバイトの経験しかない自分がいきなり会社を立ち上げるのもリスクを感じたので、まずは、親戚のおじさんの会社に勉強をしに行こうと考え...