What we do
少人数精鋭のメンバーで、戦略立案から実行・改善までを一気通貫で担っています。
広告運用や制作のことも、チームで相談しながら進めています。
◾️横断的なマーケティングで、顧客と成果を分かち合う
Sylph-Oneは、2026年設立のマーケティングエージェンシーです。
広告運用・制作・コンサルティング・CRM/インサイドセールス構築などのWEBマーケティング支援を主軸に、SEO、SNS、インフルエンサーマーケティングまで、特定チャネルに閉じない横断的な支援を行っています。
私たちが向き合うのは、施策そのものではなく、クライアントの事業を前に進めること。少人数精鋭の体制で、戦略から実行までを一気通貫で担い、成果に向き合うところまで伴走します。
支援の結果生まれた売上の一部をいただく「レベニューシェア」をはじめ、成果報酬型の支援にも取り組むことで、クライアントと同じ目線で成果を分かちあう関係づくりを大切にしています。
Why we do
「速さ」と「本質」、そのどちらも諦めない。それがSylph-Oneの目指すマーケティングです。
ちょっとした会話の中にも、同じビジョンを追いかける仲間との共感があります。
◾️Unleash the speed 〜速さと本質を統合したマーケティングの実現
これは、私たちの掲げるVisionです。
マーケティングは本来、事業を大きく動かす力を持っています。しかし現場では、「戦略と実行の分断」「チャネルごとの部分最適な施策」「代理店とクライアントの利害関係」などによって、本当に必要な提案が届きにくくなることがあります。
Sylph-Oneは、こうした壁を越え、マーケティングの力を解放します。速さを追求しながらも、目的を見失わないように。クライアントの意思決定と施策実行のスピードを引き上げ、事業に推進力を生み出します。
How we do
出社は週1〜2回、普段はリモートも可能な働き方です。業務委託メンバーはフルリモートで活躍しています。
気軽に議論できる、風通しの良いチームです。
◾️Missionは「越境する風となる」
Sylph-Oneが越えていく壁を、3つにまとめました。
1.「戦略の域を越え、実行まで貫く。」
2.「専門の枠を越え、最適解を導く。」
3.「利害の壁を越え、成果を分かちあう。」
クライアントの事業や課題と向き合い、専門領域や立場にとらわれず、最適な打ち手を組み合わせることが私たちの強みです。
◾️広く、深く、そして速く
こうした支援を実現するために、意識すべき言動やまとう雰囲気を「Value」としてまとめました。
1.「胸を張れる仕事をする」
短期的な数字や業界の慣習に流されず、クライアントにも、自分たちにも、胸を張って語れる仕事をする。
2.「広く見て、深く問う」
表層の数値やKPIだけで判断せず、構造的に物事を見て、「なぜそうなっているのか」を問い続ける。
3.「速いに慣れる」
変化の速いマーケティングの現場で、速さを一時的な努力ではなく、自然な状態として身につける。
4.「好奇心に時間を与える」
未知のものを面白がり、変化を楽しみ、学び続けることを大切にする。
AIをはじめとする新しい知識や技術も、日々の仕事に自然に取り入れながら、素早く学び、更新していく。クライアントの事業を前に進めるために、より良い仕事の仕方と提供価値を問い続ける。その積み重ねの先に、実現したいマーケティングがあります。
◾️プランと実績
支援の形は、事業フェーズや課題に応じて、大きく4つのプランを組み合わせます。
1.「経営課題ドリブン(CMO代行)」
経営定例に入り、P/L・KPIで意思決定を速くする。
2.「AI内製化パートナー」
クライアント自身がAIで新規事業を作れる状態まで伴走する。
3.「小規模経営者支援」
限られた予算を、CPA逆算で最も効くチャネルへ。
4.「成果報酬型パートナーシップ」
レベニューシェアで、同じP/Lを見るワンチームになる。
いずれも個別チャネルの代行には閉じず、認知からCV、その先のLTVまで、ファネル全体に責任を持ちます。現在のクライアントは、不動産・宿泊・金融教育・暗号資産メディア・EC・スポーツ団体など、業種横断。広告運用と制作をチームで内製し、戦略立案から実行・改善まで一気通貫で支援しています。
※各プランの詳細や個別事例は、面談でお話しします。