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「広報から教員へ。学生一人ひとりに寄り添う、ITエンジニア科教員の想い」

河原電子ビジネス専門学校 ITエンジニア科教員の三谷有加先生。現在はクラス担任として、Javaプログラミングの授業をはじめ、資格取得支援や就職活動のサポート、学生指導など幅広い業務を担当しています。さらに、オープンキャンパスや学校行事の運営、企業との産学連携、入試面接官など、教育現場のさまざまな場面で学生を支えています。「学生が好き」その想いが、教員への転機に三谷先生は、もともと広報職として学生募集に携わっていました。転職を考えた際にはエンジニアとして働く道も検討しましたが、最終的に背中を押したのは、「学生が好き」というシンプルな気持ちでした。広報時代から学生と接する機会が多く、一人ひと...

【職員インタビュー】学生の成長が、自分の成長になる。河原電子ビジネス専門学校 の山下先生に聞いてみました!

Q. まずは、現在のお仕事内容を教えてください。山下先生:ICTマネジメント科のクラス担任として、日々の出席管理や授業、学生指導を行っています。授業では、販売士や小売・流通、ICT関連の科目を担当しており、資格取得のための対策や就職活動のサポートもしています。そのほかにも、オープンキャンパスや学校行事の運営、企業との産学連携、インターンシップの調整など、業務は多岐にわたります。カリキュラムやシラバスの作成など、教務のマネジメント業務を担当することもあります。Q. 河原学園に入職されたきっかけを教えてください。山下先生:実は、私自身が河原電子ビジネス専門学校の卒業生なんです。卒業後、当時の...