いつもPFCのストーリーをご覧いただきありがとうございます!
誰もが挑戦できる環境があるPFCでは、個性豊かなメンバーがそれぞれの強みを活かして活躍しています。
今回は、異業種から飛び込み、なんと入社1年以内に店長へとスピード抜擢された岡本(おかもと)さんにインタビューを行いました!
前職の「料理一筋」という環境から、なぜPFCの営業職を選んだのか?未経験から店舗運営のプロへと駆け上がったその理由と、内に秘めた熱い想いに迫ります!
Q.PFCで働く魅力を教えていただけますか?
誰もが挑戦できる所です。
調理経験があったからという理由はありますが、1年以内に店長になれました。
今までの料理の経験をかって頂きフェアメニューを作ったり、商品開発をさせて頂いています。
自分の経験をしっかりと活かす事ができるのも魅力の1つです。
前職では、料理だけしかしていませんでしたが、現在、PFCでは店舗運営を学んでいます。そういう所も魅力に感じています。
Q.他の飲食店では店舗運営はしないのですか?
前職で私が働いてたお店は、料理は料理、サービスはサービスで分かれていましたので料理だけやっていれば良かったです。
今は、料理と接客両方の業務をしています。他にも「売上をどう上げるのか?」「スタッフの教育をどうするのか?」など自分の裁量で行なっています。
ある程度裁量をいただけることは、勉強になりますし、やりがいにもつながっています。
Q.スタッフの教育で大切にされていることはありますか?
社員やアルバイトの方が、やりがいをもって働ける環境を作ることです。
働いていて楽しいと思ってもらえる環境を作って、楽しんで働いてもらうことが一番なので、常に心がけています。
Q.楽しんで働いてもらうために工夫されていることはありますか?
同じ目線で話をすること、褒めることを大切にしています。
店長や店舗をマネジメントする立場の人が、感情の浮き沈みで怒鳴るのが一番駄目だと思います。怒鳴って縛り付けて、無理にやらせるとパフォーマンスが下がります。
それは絶対にしたくないと思っています。
下の子にやらせて当たり前と思っていると、その気持ちは相手に伝わります。
なので、同じ目線で話すことや、出来たことに対しては褒めることを大切にしています。
Q.PFCはどんな人だったら活躍出来ますか?
1番に元気があること。2番は向上心があること。やりがいを持って働ける会社なので、この2つがあれば活躍出来ます。
熱い志を持って**これまでPFCを引っ張ってきてくれた岡本さん。**
日々のメニュー開発や店舗運営、そして愛のあるスタッフ育成を通して、社内にも常に新しい刺激を与え続けてくれています。
PFCでは、このように個人の大きな夢や目標に向かって、何年経っても色褪せることなく全力で走るメンバーを応援する風土があります。
「まずは会社の雰囲気を知りたい」「カジュアルに話してみたい」という方も大歓迎です。ぜひお気軽にメッセージをください!