【社員の働き方紹介】WeWorkとリモートのハイブリッド!livepassで叶える「私らしい」キャリアの築き方 | livepass
「毎日の通勤、正直しんどい...」「もっと集中できる場所で働きたい...」そんな風に思ったこと、ありませんか?会社員ならきっと誰もが一度は感じたことがあるはず。この記事を書いている私自身も、これまで何度...
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こんにちは!
livepass HR担当です。
今回は、livepassの働き方についてご紹介します。
livepassでは、働き方に大きな特徴があります。
それが裁量労働制を採用していることです。
一般的な会社では、
「9時に出社して18時に退社する」
といったように、働く時間が決められていることが多いと思います。
一方でlivepassでは、
“いつ働くか” “どう働くか”を
自分で設計する働き方を採用しています。
もちろん、チームでのミーティングや、
クライアントとの商談など時間が決まっているものも多々ありますが、
基本的には自分の仕事の進め方や時間の使い方は個人の裁量に委ねられています。
これは単に「自由に働ける」という意味ではなく、
仕事の進め方を自分で考え、
最後まで責任を持って成果を出す働き方と言えます。
livepassでは、これまでのストーリーでも紹介した通り、
・WeWorkオフィス
・ご自宅でのリモートワーク
を自分で柔軟に組み合わせて働くことが可能です。
そこに裁量労働制が加わることで、
働き方の自由度はさらに広がります。
例えば、社員の働き方はこんな感じです。
また、ご家庭の事情やライフスタイルに合わせて、
働く時間帯を調整することも可能です。
仕事の進め方を自分で設計できることは、
livepassで働く大きな特徴の一つです。
実際にlivepassで働くメンバーにも、
裁量労働制について聞いてみました。
「前職では、働いた時間が評価の軸になっている部分がありました。
でも、livepassでは“どれだけ価値を出せたか”を見てもらえるので、
仕事に対する向き合い方が変わりました。」
「今日は集中して資料を作りたい、
今日はチームでディスカッションしたい、
というように、働き方を自分で決められるのが裁量労働制の良いところだと思います。」
「裁量労働制は“自由”というより、
“会社から任されている働き方”だと思っています。
だからこそ、自分で考えて動く意識が自然と生まれる環境だと思います。」
裁量労働制は、
どの会社でも成立するわけではありません。
livepassでは、
・自分の頭で考えて動く人が多い
・チームでオープンにコミュニケーションを取る文化がある
・成果を重視するカルチャーがある
こうした環境があるからこそ、
裁量労働制という働き方が成立しています。
働く時間を細かく管理するのではなく、
それぞれがプロフェッショナルとして仕事を進める
livepassにはそんな文化があります。
livepassでは、
「どれだけ長く働いたか」ではなく
「どんな価値を生み出したか」を大切にしています。
そのため、
・自分で自ら仕事を作っていきたい
・裁量を大きく持って働きたい
・成果で評価される環境で働きたい
そんな方にとって、
livepassは非常にやりがいを感じる
とても面白い環境だと思います。
もしlivepassの働き方に少しでも興味を持っていただけた方は、
ぜひ一度カジュアルにお話ししましょう!
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