目次
英語から始まった学びが、今ではNSJAPANの成長を支える大切な時間に
英語だけではなく、経営に必要な「考え方」まで学ぶ時間に
経営者志望・経営者見習いのメンバーが集まるNSJAPANだからこそ、相性がいい
学び始めてから、スピード感とアウトプットの質が変わってきました
貴重な学びを、日々の仕事に落とし込んでいく
最後に:一緒に成長したい仲間を募集しています
英語から始まった学びが、今ではNSJAPANの成長を支える大切な時間に
こんにちは、NSJAPAN広報です。
NSJAPANでは現在、外部顧問として関わってくださっている元Apple Japanの山元賢治さんから、経営に必要なマインドや考え方を学ぶ機会をいただいています。
もともとの始まりは、英語でした。
山元さんが代表を務めるコミュニカの皆さまから、ビジネスで必要な英語やコミュニケーションについて教わるところからスタートしました。
しかし、回を重ねる中で、単なる英語学習にとどまらず、経営者として必要な考え方、仕事への向き合い方、意思決定の基準、リーダーとしての在り方まで、深く学ばせていただくようになりました。
英語だけではなく、経営に必要な「考え方」まで学ぶ時間に
ビジネスにおいて英語は、単なる語学スキルではありません。
相手にどう伝えるか。
限られた時間で、何をどう判断するか。
自分の考えを、どれだけ明確に言語化できるか。
こうした力は、経営にも営業にも、事業づくりにも直結します。
山元さんのお話から学ぶのは、英語の表現だけではなく、その奥にある「伝える力」「考える力」「やり切る力」です。
経営の現場で求められるのは、正解を待つことではなく、自分で考え、決め、動くこと。
その大切さを、毎回の学びの中で強く感じています。
経営者志望・経営者見習いのメンバーが集まるNSJAPANだからこそ、相性がいい
NSJAPANは、経営者志望・経営者見習いのメンバーが中心となっている組織です。
ただ言われたことをこなすのではなく、自分で事業を動かしたい。
将来は経営者として挑戦したい。
目の前の仕事を通じて、経営に必要な力を身につけたい。
そんな想いを持ったメンバーが集まっています。
だからこそ、山元さんからいただく学びは、NSJAPANにとって非常に相性の良いものだと感じています。
経営者として必要な視座は、座学だけでは身につきません。
実際に事業を動かし、顧客と向き合い、チームで成果を出す中で、少しずつ磨かれていくものです。
山元さんからの学びは、その日々の実践に対して、より高い基準を与えてくださるものになっています。
学び始めてから、スピード感とアウトプットの質が変わってきました
実際に学びの機会をいただくようになってから、メンバーの動きにも変化が出てきました。
まず大きいのは、スピード感です。
考えてから動くのではなく、動きながら考える。
完璧を待つのではなく、まず形にして改善する。
相手に伝わるまで、何度も言語化し直す。
そうした姿勢が、少しずつ組織全体に浸透してきています。
また、アウトプットの質も上がってきました。
資料の作り方、営業での伝え方、打ち合わせでの発言、日々の報告ひとつを取っても、「相手にどう伝わるか」を以前より強く意識するようになっています。
ただ作業をこなすのではなく、目的から考える。
ただ発言するのではなく、相手に伝わる言葉を選ぶ。
ただ頑張るのではなく、成果につながる形に落とし込む。
この積み重ねが、NSJAPANのチームとしての成長につながっていると感じています。
貴重な学びを、日々の仕事に落とし込んでいく
山元さんからいただく言葉は、どれも実践に直結するものばかりです。
経営者としてどう考えるべきか。
リーダーとしてどう振る舞うべきか。
仕事に対して、どのような基準を持つべきか。
一つひとつの学びが、日々の仕事の中で問い直すきっかけになっています。
NSJAPANはまだまだ成長途中の組織です。
だからこそ、外部の一流の方から学び、自分たちの基準を引き上げ続けることが大切だと考えています。
学んで終わりではなく、現場で使う。
聞いて満足するのではなく、行動に変える。
個人の成長で終わらせず、組織全体の力にしていく。
その積み重ねを通じて、より強いチームをつくっていきます。
最後に:一緒に成長したい仲間を募集しています
NSJAPANは、ただ働く場所ではありません。
経営を学び、事業を動かし、自分自身の可能性を広げていく場所です。
成長したい。
挑戦したい。
将来、経営者として活躍したい。
若いうちから、責任ある環境で自分を試したい。
そんな想いを持つ方にとって、NSJAPANはきっと面白い環境だと思います。
私たちはこれからも、外部顧問の方々からの学びを活かしながら、より高い基準で事業と組織をつくっていきます。
少しでも興味を持ってくださった方は、ぜひ一度、気軽にお話ししましょう。
お会いできる日を楽しみにしています。