こんにちは、NSJAPAN広報の白石です。
新オフィスに移転してから、社食や酸素カプセル、バー空間…
いろんな“働きやすさのアップデート”が進んできた私たちですが、
最近もうひとつ、「うちの会社で良い流れになってない!?」と思うことがあります。
それが “みんなでノウハウをアウトプットする文化”が爆速で広がっていること。
そして今回、この動きをそのまま記事コンテンツとしてHPで公開しはじめました!
今日はその裏側をWantedly限定でお届けします。
目次
📚インプットよりも“アウトプット”を大切にする組織へ
🤝ギブ精神の高さがつくる“知の循環”
💡NotebookLMでナレッジ化が一気に加速
🧡お客様からも「こういうの欲しかった!」の声
🚀アウトプット文化 × NotebookLM × 研修事業で、組織が一気に強くなっている
✨最後に:挑戦が好きな人には、たまらない環境です
📚インプットよりも“アウトプット”を大切にする組織へ
これはNSJAPANの特徴でもあるのですが、
メンバーが 経営者 or 経営者志望。
だからこそ、共通している意識があります。
「学んだだけでは意味がない。アウトプットして初めて価値になる。」
- 経験
- 失敗
- 改善
- 成功の再現性
こういったものをアウトプットすることで、
はじめて“自分の言葉”になり、次の成果につながる。
そんな意識が強いメンバーばかりだから、
自然と「書く文化」が浸透していきました。
🤝ギブ精神の高さがつくる“知の循環”
特に素敵だなと感じるのが、
みんなのギブ精神がめちゃくちゃ高いこと。
「自分が経験したことを誰かに役立ててほしい」
「後輩が同じ壁で悩まないように道を作りたい」
「クライアントの現場に転用できる形にしたい」
そんな想いで、誰に頼まれたわけでもないのに
ノウハウを記事としてまとめるメンバーがどんどん増えていきました。
アウトプットが誰かの学びになり、
その学びがまた別のアウトプットを生む。
この“良い循環”が、会社全体の成長スピードを明らかに上げています。
💡NotebookLMでナレッジ化が一気に加速
今回のノウハウ構築にものすごく相性が良かったのが、
Googleの「NotebookLM」 の導入です。
- 社内文書
- 過去の提案資料
- 会議議事録
- メンバーの記事草稿
これらをNotebookLMにまとめることで、
知識の検索性と共有スピードが一気に向上。
メンバー全員が、
「書いたものがすぐナレッジ化される」「その場で活用できる」
という体験を繰り返すから、学びの質がみるみる上がっていきました。
これからHPに掲載されていくものが沢山あります!
🧡お客様からも「こういうの欲しかった!」の声
ノウハウ記事を公開してから、
お客様からこんな声を多くいただきました。
- 「現場の説明に使いやすい」
- 「営業研修後のフォローにちょうどいい」
- 「マネジメントの悩みに直結する内容ばかり」
特に嬉しかったのは、
研修の効果がより長く続くようになった と言っていただけたこと。
NSJAPANが提供する
- AIを活用したセールス研修
- チームで成果を最大化するマネジメント研修
この2つとの相性が抜群で、
研修内容が“ただ学ぶもの”ではなく
“実務に落とし込めるナレッジ”として定着していくようになりました。
🚀アウトプット文化 × NotebookLM × 研修事業で、組織が一気に強くなっている
今回の取り組みで実感しているのは、
アウトプット文化が組織の武器になる ということ。
- 学ぶ
- まとめる
- 公開する
- 誰かが活かす
- 改善される
- さらに記事になる
この循環が、
AI×営業×マネジメントの領域で
NSJAPANの成長スピードを大幅に引き上げています。
NotebookLMがナレッジを整理し、
記事が現場で使われ、
研修が深まり、
学びが蓄積される。
まさに 「ナレッジドリブンな会社」 に近づいている感覚です。
✨最後に:挑戦が好きな人には、たまらない環境です
もしあなたが、
- アウトプットを武器にしたい
- 学びを仲間と共有して成長したい
- 経営目線で物事を考えてみたい
- AIや営業のスキルをもっと深めたい
そんなタイプなら、
NSJAPANのカルチャーはきっと刺さると思います。
ノウハウが日々更新され、
学びが循環し続けるこの環境は、
挑戦が好きな人にとっては本気で楽しい場所です。
これからも、
“本当に現場で使えるリアルなナレッジ” をどんどん公開していきますので、
ぜひチェックしてみてください!