保守・運用を経験した先に広がるキャリア。急成長中のランスタッドなら「自分自身で新しいポジションをつくる」道もある
インフラエンジニアは、金融機関や公共機関、流通など、私たちの暮らしを支えるシステムが動き続けるために欠かせない存在です。しかし、AIやクラウドが急速に進化する今、「インフラの経験は将来も通用するのか」といった悩みを抱えるエンジニアも増えています。そうした疑問に対し、「インフラエンジニアの価値はなくならない」と言い切るのが、長年にわたりインフラ領域に携わってきた萬代勇樹さんです。現在はランスタッドのインフラストラクチャーサービスマネージャーとして、エンジニア1人ひとりのキャリア形成を支援しています。AI時代だからこそ求められるインフラエンジニアの役割とは何か。保守・運用から設計・構築、さら...