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カオスを楽しむ。ゼロから開発ルールを作り、事業を加速させるエンジニアの挑戦

Michibiku Groupは、"人が人である時間をテクノロジーで取り戻す"ために、スカウトAIプロダクト「マッハスカウト」をはじめとして、様々なAIサービスを開発し、すでに100社以上が導入しています。今回は、マッハスカウトの保守運用からAI面接官などの新規プロダクト開発まで幅広く担当する大島一輝に、Michibikuにジョインした背景と、この環境で得られる経験について話を聞きました。プログラミングとの出会いから、プロダクト開発への情熱へ——まず、エンジニアを目指したきっかけを教えてください。もともとエンジニアを目指していたわけではなかったんです。別の会社のインターンで社内のDX推進...

【インターン生インタビュー②】就職直前、私はこう変わった。徹底して人に寄り添う力を育める環境。

学生時代と価値観の原点まずは簡単に自己紹介をお願いします神奈川大学の4年生で、英語英文学科を専攻しています。もともとイギリスの文学や文化に興味があって、社会情勢や人々の価値観の違いを読み解くことが好きでした。授業では文学を通して「人の背景を知ることの大切さ」を学んだと思います。普段はどんな学生生活を送っていますか?サークルには入っていないのですが、飲食店で2つのアルバイトを掛け持ちしています。インターンと合わせて、割と忙しくしています(笑)Michibikuとの出会いと参加のきっかけインターンを始めたきっかけを教えてくださいもともと社内メンバーに友人がいて、紹介していただいて今年の8月下...

【インターン生インタビュー①】「考える力が、挑戦の原動力になる」〜Michibiku Groupで掴んだ、"論理的思考"の大切さ〜

自己紹介と、インターンを始めたきっかけ――まずは自己紹介をお願いします。早稲田大学政治経済学部2年の、原 徳真です。現役で入学して、今19歳になります。大学では経済の授業を中心に学びながら、平日はMichibikuで長期インターン、土日は焼肉屋でアルバイトをしています。――インターンを始める前は、どんなことに興味があったんですか?大学に入ってすぐは、「社会で通用する力を早くつけたい」という気持ちが強かったです。特別な夢があったわけではなくて、"何かやってみよう"という感覚でした。漠然と就活は意識していましたが、何をしていいかはあまりわかっていなくて。今思えば、あの頃の"勢い"が最初の一歩...

自動化の先へ。「本当に人が向き合う採用」をつくる、Michibiku Groupの挑戦

僕らは、採用の「当たり前」を壊しにいく。インターン時代、採用業務を任されていた時のことです。求人票を作って、候補者の情報を転記して、スカウトメールを送って――。 毎日繰り返される作業の中で、僕はふと「この仕事、誰がやっても同じじゃないか」と思いました。実際、多くの企業がインターン生や外注でこれらの業務を回しています。 つまり、採用業務の大半は、「誰でもできてしまう」ことなんです。でも、本当にそれでいいのか?採用は、人と組織の未来をつくる「本質的な行為」であるはずです。 けれど現実には、候補者リストの作成、スカウト送信、面接調整、レポート作成――本来「人」がやるべきではない作業に、多くの時...

【後編|Michibikuってどんな会社?】採用面談FAQを大公開!〜カルチャー・会社の未来編〜

Michibiku Group採用担当です!前回に引き続き、採用面談でよくいただく質問に役員がバシバシ答えていきます!今回はMichibiku Groupが描いている会社の未来や、実際の会社の雰囲気が気になっている人はかなり解像度が上がる内容になっています!カルチャー編ーチームの雰囲気は?「若くてエネルギッシュ」であることと、「互いに応援し合い、一緒に目標を追うチーム感」が共存しています。スピード感が非常に早く、「現状維持は後退」という危機感を持って働いています。メンバー全員が挑戦し続けているので、自分も努力しようと刺激を受ける環境です。ーメンバーのバックグラウンドは?どんな人と一緒に働...

【前編|Michibikuってどんな会社?】採用面談FAQを大公開!〜会社・事業・業務内容編〜

Michibiku採用担当です!今回の記事は特別編です!採用面談でよくご質問いただく点について一挙大公開します!答えてくださったのは、弊社の採用面談で必ずお話しさせていただく役員ですので、かなり熱い情報が得られると思います。。!🔥採用面談FAQは前後編に分かれておりまして、前編となる今回は会社や事業に関する質問、また現在募集しているポジションや働き方に関する内容を取り扱っています。後編はカルチャーやMichibikuの未来について扱っているので、お楽しみに!Michibikuでの挑戦が気になっている方、必見の内容です👀会社・事業編ーどうしてこの事業を始めたんですか?そもそも代表の高澤が、...

【執行役員インタビュー】意味で溢れる社会を実現していくための挑戦

Michibiku Groupを選んだ理由と、このフェーズで挑戦する意味Michibiku Groupは、"人が人である時間をテクノロジーで取り戻す"ために、スカウトAIプロダクト「マッハスカウト」をはじめとして、様々なAIサービスを開発し、すでに100社以上が導入しています。今回は、営業・CS・組織づくりを横断して推進する執行役員・小峠大河に、ジョインの背景と、今後のビジョンについて話を聞きました。フリーランスとして安定したキャリアを捨て、なぜこのスタートアップに飛び込んだのか。そして、どんな未来を描いているのかについて迫りました!簡単ではなかった決断と、それでも飛び込んだ理由——もと...

【代表インタビュー】採用業界に革命を起こす。次世代のリーダーが描く、AIが変える働き方の未来

背中で語るリーダーシップ — 一つずつ着実に大きな変化を起こしていく。Michibiku Groupは、"人が人である時間をテクノロジーで取り戻す"ために、スカウトAIプロダクト「マッハスカウト」をはじめとして、様々なAIサービスを開発し、すでに100社以上が導入しています。今回は、代表・高澤皆生に、起業の背景と、今後のビジョンについて話を聞きました。小学生から描いていた起業への道筋両親がそれぞれ会社を経営していた影響で、小さい頃からオフィスや会合に連れて行かれることが日常でした。幼いながらに、大人たちが何かを議論し、決断し、形にしていく様子を間近で見ていました。それが、自然と「自分もい...