What we do
【企業の採用課題を本質から解決し、日本の再興を仕掛ける】
私たちは、スタートアップから大手企業まで、あらゆる組織の採用課題を解決するプロフェッショナル集団です。
単なるツールの導入支援に留まらず、経営課題の核心を分析し、戦略設計から実行(RPO)までをワンストップで引き受けています 。現在、主要事業での安定した基盤と、革新的な自社プロダクトを携え、IPO(上場)を見据えた挑戦の真っ只中にあります 。
これは、従来の効率重視の就活をあえて否定する、“日本一めんどくさい就活イベント”。
「入社後に活躍すること」をゴールに掲げ、独自のシステムで学生の対話力や適応力をリアルタイムにフィードバックし、企業が「実際に働く姿」を見てスカウトする場を創っています。
主要事業での安定した基盤と、この【しゃべる就活】という唯一無二の武器を携え、私たちはIPOを見据えた大きな挑戦の真っ只中にいます。
Why we do
一人でも多く、自分らしく社会で活躍できる人を増やすことが日本の国力向上に繋がると信じて、事業に向き合っています。
自分ができることを、会社を通じて社会にどう活かすかを考える、それがshabellのメンバーに求められることであり、常に考えていることのひとつ。
【ヒトの可能性を、叩き起こす。】
かつて世界1位を誇った日本の競争力は35位まで後退し、中でも「ビジネス効率性」は世界51位と、先進国として極めて深刻な停滞の最中にあります。
新卒採用という場面において、根本原因は企業・学生双方の「物差しの古さ」とそれによる「ミスマッチ」に現れていると感じています。
「学歴」や「知名度」による人の選別、業界のイメージや事業規模といった「表面的な情報」だけで進行していく新卒採用・就職活動は、本来最も重要であるはずの「入社後に活躍すること」が置き去りにされがちです。
活き活きと自分らしく活躍する人及びそういった社員にあふれる企業を生み出すためには、学生自身の行動と内省、企業との深い対話が不可欠であると考えており、”しゃべる就活”を通じてそれを実現しようと試みています。
新しい価値基準を創造することで、すべての“らしさ”を体現できる社会を築く。
私たちはこのミッションを通じて採用の物差しをアップデートします。
一人ひとりが自分の可能性を模索し、確信をもって社会へ踏み出す支援を行うべく、可能性を叩き起こしていきます!
How we do
参加学生は学生としてではなく、社会人の自分を体現す
【一人の限界を知るからこそ、チームの総力で未来を創る】
shabellには、約20名の少数精鋭のメンバーが集まっています。
わずかこれだけの人数で、
私たちが大きなインパクトを与えられるほどのメンバーが集まっています。 私たちが少数精鋭で、市場に大きなインパクトを与え続けられる理由。それは、個人の限界を超えて**「チームの力を最大化させるスタンス」**が根付いているからです。
私たちは、一人で抱え込むことを良しとしません。 クライアントの「困った」を解決するためなら、役職や年次は関係なく、取締役だろうが先輩だろうが全力で巻き込む。逆に、仲間のSOSには自分の持ち場を超えて全力で応える。
「自分にできることは何か」を常に考え、力の貸し借りを厭わない。
それこそが組織で働くことの醍醐味であり、ミッションを完遂するために最も必要なことだと考えています。
「正解のない“らしさ”」を追求する仕事は、時に泥臭く、高い壁にぶつかることもあります。だからこそ、最高にフラットで熱いチームで、お互いの強みを掛け合わせながら、圧倒的なスピードで新しい価値を形にしていきます。