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What we do

◆【SNSを活用して「ファン」を育てる。ファンと一緒にブランドを育てる。】 Twitterの月間アクティブユーザー数(MAU)が3.3億人を突破するなど、私たちの生活の身近な存在となったSNS。TwitterやFacebook、Instagramなどから情報を得る機会も多くなったのではないでしょうか。 株式会社BOKURAは、『ユーザーを喜ばせるコミュニケーションを仕掛けることで、商品やブランドのファンを増やす』をコンセプトに、SNS活用のコンサルティングおよび運用代行を手がけています。 ◎取引実績[メーカー、小売り、商業施設など約200社] ユースキン製薬、住商ブランドマネジメント、アシックス、青山商事、劇団四季、ELLECafe、プリモジャパン、日本郵便、セゾンファクトリー、ハースト婦人画報社 など ◆【企業とユーザーとの間にある"心の距離"を縮める「神対応」が最大の武器】 企業がSNSを使用する理由は、ファンを増やしたい、共感を増やしたい、購買意欲を高めたいなど様々です。 私たちは、SNSをメディアとして捉えるのではなく、ユーザーとコミュニケーションを取るツールだと考えており、企業SNSアカウントの“中の人”としての役割(運用代行)に重きを置いています。「アカウントに人を呼び込む」という従来の広告的発想ではなく、フォロワーにはなっていないが、商品やブランドに興味を持っている、あるいは話題にしている人に、企業側からコンタクトを取りに行くことでファン化を目指しています。

Why we do

◆【企業⇒消費者への一方通行のコミュニケーションを変えたい】 ネット上のコンテンツやSNSでのやりとりを楽しんでいる最中に、突然割り込んでくる広告。企業側はコストを投じて商品をPRしようとしているのに、受け手側には「ウザい」「ジャマ」としか感じてもらえない現実があります。SNSは双方向性のツールなのに、企業がプロモーション活動をしようとすると、結果的には一方通行になって流れてしまう。この事態を防ぎ、企業やブランド、商品のファンを確実に増やしていきたい、という想いから、BOKURAを創業しました。 ◆【世界は僕らで、できている。】 SNSをはじめ、現代ではひとりひとりのチカラは思ったよりもずっと大きいものになっています。企業と個人が等しくチカラを持てる時代。「企業」と「個人」その距離感は、それぞれに違う。そのことを意識して、きちんと表現できる企業はまだまだ少ないです。 だからBOKURAは、「ありがとう」「大好き」を企業とともに伝えるための作戦を考えています。「大勢に一方的に広告を打つ」ではなく「ファンを探し出してラブレターを送る」このスタイルで企業のマーケティング支援を行なっていきます。 ◆【BOKURAが手掛けた事例を一部ご紹介】 #1 ユースキン製薬様 創立65周年を迎える老舗ハンドクリームメーカーであり、既にコアなファン・愛用者を多く抱えていましたが、ソーシャルを中心としたユーザーとの接点、コミュニケーション施策に課題を感じていらっしゃいました。SNSの中にいるコアファンをどう見つけていくか、コアファンの定義からSNSアカウントの”中の人”のキャラ設定まで戦略をご提案しました。 >>詳しい内容はコチラ http://bokura.biz/works/01/

How we do

◆【設立5期目突入!本格拡大に向けて増員中】 2015年に設立し、今年で5期目を迎えるBOKURA。まだ若い会社ではありますが、成長スピードは非常に速く、初年度3,500万円だった売り上げは2年目には1億円を超え、右肩上がりに成長を続けています。 ようやくビジネスの土台ができ、いよいよ事業拡大を加速させる時期に来ました。2020年に向けて7名の増員を予定しており、特に運用・営業ポジションで積極採用中です。企業SNSアカウントの“中の人”をやってみたい人がいれば、ぜひ一緒に働きましょう! ◆【社内の雰囲気・魅力】 ◎本社オフィスは表参道エリア近くにあり、通勤に便利です。 ◎コアタイム以外は、リモートワーク&フレックス勤務が可能!「通勤ラッシュを避けたい」「保育園の送迎のため時差出勤したい」など各々の状況に合わせた働き方ができます。 ◎平均年齢37歳で、このステージのスタートアップの中では大人なチームです。 ◎年齢の近いメンバーが多く、とにかく明るく笑顔のあふれる職場です。 ◎上下関係が一切なくフラットな関係です。代表が社員からよくいじられています(笑) ◆【SNS支援、ファンベースを中心としたBOKURAのノウハウを公開中】 ◎公式Blog http://bokura.biz/blog/ ◎Facebook https://www.facebook.com/bokura.biz/