What we do
アトラエは「People Tech」を事業領域に掲げ、テクノロジーで人の可能性を拡げる事業をつくっている会社です。
・転職サイト「Green」
IT/Web業界に強い成功報酬型の転職サイトです。「すべての働く人にGreen Lightを」をビジョンに、求職者と企業のより良い出会いをつくっています。
https://www.green-japan.com/
・組織力向上プラットフォーム「Wevox」
エンゲージメントなど組織の状態を数分のアンケートで可視化し、組織の改善サイクルを支えるサービスです。企業に加えて、スポーツチームや自治体にも広がっています。
https://get.wevox.io/
・AIビジネスマッチングアプリ「Yenta」
ビジネスパーソン同士の出会いをつくるアプリです。起業仲間探しや事業提携、採用など、多くの出会いが生まれています。
https://page.yenta-app.com/
強みのあるPeople Tech領域を軸にしながら、心から価値を信じられる事業であれば、領域の外にも挑戦しています。
Why we do
アトラエは2003年の創業以来、「世界中の人々を魅了する会社を創る」というビジョンを掲げてきました。社員や顧客、株主、社会など、関わる人たちを幸せにすることが会社の存在意義だと考えています。組織と事業の両方で、その姿勢に共感し、応援してもらえる会社であり続けることを目指しています。
【根底にある考え方】
・Vision(目指す姿)
世界中の人々を魅了する会社を創る
全てのメンバーが誇りを持てる組織と事業の創造にこだわり、顧客や株主にとどまらず、関わる人々がファンとして応援したくなるような魅力ある会社を目指します。そして、常に先進的な視点を持ち、多様性を受け入れ、世界に価値を届けるべく挑戦し続けます。
・Philosophy(経営理念)
大切な人に誇れる会社であり続ける
家族や親友など、私たちが大切にしている人達に対して、いついかなる時も胸を張って誇りを持って語れる会社であることを何よりも大切にします。これは「組織」においても「事業」においても、最も大切で普遍的なアトラエの経営理念です。
・Values(わたしたちの価値観)
1. Atrae is Me
アトラエの当事者として、他責にすることなく、自らの意志と責任で理想の組織を創ろう。
2. Trust and be Trustworthy
仲間を信頼する努力をすると同時に、仲間から信頼されるような言動を心がけよう。
3. Be the Team
お互いを高め合い、切磋琢磨しながら、チームとしてパフォーマンスを追求しよう。
4. Create the Wow-factor
固定概念や前例にとらわれることなく本質を見極め、周囲の期待を超えるようなパフォーマンスを追求しよう。
How we do
アトラエには上司や役職がありません。年齢や経験、職種に関係なく、一人ひとりが自分で考えて動き、その結果に責任を持つことが前提の組織です。
【組織づくりで大切にしていること】
1.情報は全メンバーにオープン
経営に関する情報も含めて、全メンバーがアクセスできます。情報の差をなくすことで、誰もが同じ目線で議論できる状態をつくっています。
2.全メンバーが当事者
多くのメンバーが株主として、事業と組織の未来に責任を持っています。課題や今後について、日々オープンに議論しています。
3.オフィスは仲間と向き合う場所
オフィスは、仲間と顔を合わせて議論し、信頼関係を育み、アイデアを形にするための拠点だと考えています。
4.長期的な視点での投資
一人ひとりの挑戦を後押しすることが、組織の競争力の源泉だと考え、長期的な投資を惜しみません。
【記事や動画】
▶「指示なし」「出世なし」ですけど、なにか?
https://inouz.jp/times/ore-atrae01/
▶ステークホルダーの幸せが経営者としての成功ですよね
https://inouz.jp/times/ore-atrae02/
▶「エンゲージメント」を高めて「強い組織」をつくるには?〜アトラエ新居×アカツキ塩田×グロービス福田
https://www.youtube.com/watch?v=5l_KYZTyewI
▶アトラエの会社概要資料
https://speakerdeck.com/atrae/join-us
▶私がアトラエに入社した理由
https://note.com/raykaga/m/mf4378320d3ce
▶採用情報
https://atrae.notion.site/recruit
【勤務場所と業務内容について】
・勤務場所
東京都港区麻布十番1-10-10 ジュールA 8F
※必要に応じてリモートワーク可。場合によりグループ会社等への出向有
・業務内容
会社・事業の状況により、プロジェクトおよび業務は変更の可能性有