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なぜ僕たちは“クライアントの成果”にこだわるのか

こんにちは!アノマリーマーケティング株式会社の小田です!弊社は「クライアントの成果を高める」ことが存在意義として、活動してきました。成果を出さないとクライアントの売上は上がらないですし、対価もいただけないため自社の売上も増えず、納税もできない。これでは社会に貢献できません。ただ、成果を出すと言っても言葉では誰でも簡単に言えることです。だからこそ、僕たちが「成果を出す」ということにどんな想いを込めているのか伝えるため、記事にしました。アノマリーマーケティングのミッション弊社のミッションは「Webマーケティングを通じて成果で価値を体現する」です。一見するとシンプルで分かりやすい言葉なんですけ...

ビジョン「アノマリーな存在であり続ける」に込められた想いとありたい姿

こんにちは!アノマリーマーケティング編集部です。アノマリーマーケティングが掲げているビジョン「アノマリーな存在であり続ける」。他ではあまり聞かない”アノマリー”という言葉にどんな思いが込められているのか、代表の小田にインタビューしてみました。なぜ会社のビジョンに「アノマリー」を選んだのかーーーそもそも「アノマリー」って、どういう意味ですか?アノマリーは、直訳すると「異常」や「例外」といった意味があります。要するに”普通じゃない”ってことですね。また、投資用語でもあるのですが、「理論的に説明できないのに、高い確率で発生する相場の傾向や規則性」のことを指します。僕はこの、「説明できないけど、...

メンバーに積極的に活用してほしい制度をご紹介

はじめに福利厚生には大きく2種類あります。法律で義務づけられている「法定福利厚生」(社会保険や雇用保険など)と、会社が独自に設ける「法定外福利厚生」です。法定外の福利厚生は、社員への慰労やワークライフバランスの支援を目的に設けている会社が多いと思います。社員に長く働いてもらうために、働きやすさや居心地の良さを提供する。それも一つの考え方です。当社の福利厚生は、そことは少し目的が違います。社員に成長してほしい。そして、成果を上げられる環境を用意したい。 この想いがすべての制度の出発点です。そのため当社では、「福利厚生」ではなく「積極的に活用してほしい制度」と呼んでいます。よくある慰安目的の...