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動画企画制作会社を経営。6期目を迎えて

動画企画制作会社を経営して6期上半期が終了しました。2016年1月に立ち上げた弊社Ad Arch(アドアーチ)株式会社ですが、今年で6期目に入り、上半期が終了しました。以前このWantedlyでも書かせていただいた「私がいま、動画制作会社を立ち上げた理由」 から約4年経過した今、Ad Archがどう変わっていったか?をご紹介します。一貫して大切にしてきた部分一貫して大切にしてきた部分、それは「クライアントとの関係性」です。弊社は広告代理店を通さず、クライアントとの直接取引を軸に経営を続けてきました。「動画の企画制作はカタチの無いものを目に見えるようにする仕事。 形ある商品を販売するわけで...

【広告賞】インストア動画アワード・ゴールド受賞のお知らせ

Ad Arch株式会社は宣伝会議主催のインストア動画アワードにてゴールドを受賞しました。詳細は販促会議2019年9月号にも掲載されます。店頭で人が動くクリエイティブとは?をテーマに、「インストア動画」どのような動画が“売れる”のか可能性を模索し、また同分野の活性化を目的として、立ち上がった広告賞となります。Ad Arch株式会社は今後も、ただ制作するだけではなく、効果の高い動画広告を発信します。弊社では、動画制作に興味を持つ仲間を募集しています。ご興味持って頂いた方はぜひご連絡ください。

【海外ロケ】マレーシアロケ撮影

先日、撮影でマレーシアのボルネオ島に行ってきました。動画の企画制作をベースに、クライアントのビジネスをサポートしている当社ですが、企業の海外進出も増加し、近年では海外向けの動画制作が増加しています。通常国内での映像制作に関しても、日本語だけではなく、英語・中国語あたりの対応は多い状況です。今回は急遽決まった撮影でしたが、要所要所を抑え、隙間時間で海に浮かんだり、食事に行ったりとアドアーチメンバーも楽しみながらのロケになりました。今年はその他場所でもいくつかの海外ロケが控えています。動画制作はもちろん、海外での動画撮影に興味を持たれている方からのご連絡、お待ちしております!

動画制作。問い合わせ激増のため2018年内納品プロジェクト、新規受け付け終了の悔しさ

Ad Arch株式会社、代表の白川です。掲題の通り、9月上旬にも関わらず2018年内の納品案件受け付けを終了することになりました。多くのお声がけを頂いている中、非常に興味のあるプロジェクトを自らお断りする状況に、やり場のない悔しい気持ちを感じています。設立から2016年1月に設立した弊社は、2018年12月で3期目を終了し、2019年1月より4期目に突入します。動画・映像制作会社を0から経営して感じた、面白いことの一つに、「時間が経過し、実績本数が増えるごとに、お客様からお声がけ頂くプロジェクトの数が増え、案件規模が大きくなる」ということがあります。「本当にやりたい仕事をやる」をテーマに...

弊社が紹介されました。

Ad Arch株式会社では、動画制作だけではなく、動画に興味を持つクライアントや関係者に向けて情報発信をしています。本日、その一環として日本最大のインバウンドメディアの訪日ラボさんにて弊社の記事が公開されました。https://honichi.com/news/2018/05/17/adarchinterview/訪日ラボさんでは、動画についての記事も連載させて頂いていますので、ぜひご覧ください。

インバウンドPV告知がリリースされました。

弊社がプロデュースしています、群馬県高山村のインバウンドプロモーション「DISCOVER TAKAYAMA GUNMA」のメイキング映像がリリースとなりました。2018年春に公開です。

【行政】インバウンド動画プロモーションについて

先日、弊社にて制作・プロデュースさせて頂いている、群馬県高山村のインバウンドプロモーション「DISCOVER TAKAYAMA GUNMA」が情報解禁となりました。まだまだ制作が残っていますが、自分たちが制作しているプロジェクトが世に出る時は感慨深いです。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000028110.html本作は、古き良き日本が残る、高山村を国内外にPRする試みです。既に5回分の撮影を終え、残す所残り半分!撮影のたびに村に宿泊し、弊社スタッフも高山村に詳しくなってきました。宿泊では、夜皆で花火をしたりBBQをしたり。話題の映...

今週末から10日間、ミャンマーのロケに行ってきます。今回は対国のプロモーション。非常にプレッシャーのかかるプロジェクトですが、途中タイに寄り道したり、海外ロケを楽しんできます。弊社のwantedlyを介する採用募集は6月第1週で停止となります。ご検討中の方はお早めにご連絡頂けますと幸いです。

日本最大のインバウンド情報サイト「訪日ラボ」にて弊社連載記事が開始となりました。国内外での映像制作経験より、人種・国籍・文化を超えた理解を得るグローバルスタンダードな映像制作を拡げる試みを行っている。外国人映像クリエイターとの共同制作やインバウンド制作実績から得た事例、動画プロモーションのコツを発信します。https://honichi.com/17395

弊社がお世話になっている南青山のシェアオフィスFAROさん方にて、学生限定イベントを開催します。第一回は映像クリエイターをゲスト講師に招き、10名+講師で語り合う会となります。参加ご希望際は以下URLよりご応募ください。http://faroaoyama.com/event/1208

私がいま、動画制作会社を立ち上げた理由

Ad Archを設立するまで大学では映像制作を専攻していました。入学直後から映像のプロとして第一線にい続けるために何をすべきか?ばかり考えていました。 プロとしての知識を全く持っていない時期、まずは一般エキストラとして撮影現場に忍び込み、大学1年次の終わりには照明部として映画の現場に入るようになりました。そこから約2年半、2本のTVドラマ・7本の商業映画エンドロールに名前が載りました。 エキストラ時代にとてもお世話になっていた方と、裏方として撮影現場で会った時とても喜んでくれたことを覚えています。その後、アメリカへ映像留学。現地では日本と海外の映像制作環境の違いを感じ、30歳を目処とした...

2017年1月28日は春節!旧正月です。中国のみならず、東南アジアや世界各地でも行われる祝日で、日本にも大勢の春節休みの海外観光客が訪れています。香港出身のメンバーは仕事がてら香港に帰省中。約1週間弱、現地で仕事を行います。帰省中は親戚家族とワイワイしながら、夜仕事をするそう。その間、別メンバーは北海道へ。合流後は神戸撮影で撮影。京都で打ち合わせ。打ち合わせや制作内容に応じたロケーションを求め移動が多く発生します。移動を楽しめるのも、映像制作の特権かもしれません。移動が多く発生することを踏まえて、弊社ではノマド勤務をベースとしています。将来的にオフィスに集まって仕事を行う可能性はあります...

先日、2017年一本目のグローバル案件の撮影を行いました。クライアントはアジア・日本に進出しているインド系IT企業。そのため、撮影内容はもちろん、撮影そのものも英語ベースで実施。外国籍クルーで挑み、とても和やかな楽しい進行となりました。撮影、とても楽しいです!

明けましておめでとうございます。 Ad Arch株式会社は2016年末にインバウンド動画制作に特化したサービス窓口、「インバウンドmovie.com」をリリースしました。 http://xn--movie-ym4doa4z7b3uc.com/2020年に向け、国内のインバウンド産業が活発化していること。クリエイティブ制作が日本国内から世界に向かっていることを感じ、生まれたサービスです。 先日のプレスリリースでは、27の媒体でリリースを取り上げていただきました。弊社は1月8日で2期目を迎えます。 国外向け映像制作の起点を作り、日本国内だけではなくグローバル規模のクリエイティブ制作を行える体...

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