TOSYO株式会社はNoteで仕事の内容や思いを発信しています。
今回は、TOSYOが現在のグッズ作りを中心とした総合プロデュース・業務のバックヤードをすべて引き受ける代行業務をいかにして身に着けてきたのかが取材されています。
TOSYO株式会社は誰かのチャンスや挑戦を助けることを信条に、ニーズに合わせて業態を増やし、組み換え、私たち自身が新しいことに挑戦することを止めないようにしています。
この数年間だけでも、事業領域は確実に拡大し、グッズ業界としては珍しい成長曲線を描いています。そんな我々の仕事の一端を、Noteからも感じ取ってもらえると、幸いです。
