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マネージャー

“企画の端から事業の芯へ。”——STORiiY 竹田さんが語る、ブランドマネージャーのプレイング論

誰かの挑戦の“きっかけ”をつくる人へ 新卒で映像制作会社のプロデューサーとしてキャリアを始めた竹田さん。彼の仕事は“進行管理”から“事業づくり”へとシフトしていく。入社からわずか1年でブランドマネージャーに就任し、現在は自社ブランドとECチャネルの両輪を担う。STORiiYで働く中で見えてきた“挑戦し続けるキャリア”のリアルを聞いた。Profile竹田 和希 (Takeda Kazuki)STORiiY株式会社 メンズビューティー事業統括/ブランドマネージャー大学時代から長期インターンでメーカー、SaaS、広告と業界問わず様々な営業を経験。新卒で映像制作会社のプロデューサー職へ。“進行管...

“野望を持つ人にこそ、STORiiYは合う”韓国事業部・李さんが語る、挑戦を止めないカルチャーと仕事の本質

「どんな野望でもいい。自分の意思で動ける人にこそ、この会社は合う。」ホテルブランディング、旅館再生、韓国コスメの輸入販売、そして無形のプラットフォーム事業へ——。多様なフィールドでキャリアを重ねてきた李さんが、STORiiYで見つけたのは「挑戦が止まらない環境」だった。「どんな野望でもいい。自分の意思で動ける人にこそ、この会社は合う。」韓国事業を牽引する李さんに、仕事のリアルとストーリーのカルチャーを聞いた。Profile李(Lee)K-Beauty事業部 ブランドマネージャー大学卒業後、Webディレクション会社に入社。デザインやサイト運用を手がけながら、韓国支社立ち上げメンバーとして現...

STORiiY営業マネージャー「考える営業」のリアル

メーカーでも代理店でもない、STORiiY営業の“ハイブリッド型”の強さ STORiiYの営業は、商品を売るだけの仕事ではない。ブランドをどう広げるか、どんな体験を届けるか、その仕組みを考え、形にしていく仕事。挑戦を当たり前にするチームを率いるのが、営業マネージャーの荒木さん。営業だけど常にマーケティング視点で仕組みをつくる。その言葉の背景には、STORiiYの営業が持つリアルと哲学がある。Profile荒木(Araki)執行役員 企画営業 ゼネラルマネージャー飲食業界でキャリアをスタートしたのち、化粧品D2Cメーカーへ転職し、ブランドの立ち上げから販売まで一気通貫で携わる。その後、創業...