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What we do

創業者であり代表取締役CEOの中村 壮秀
恵比寿にある本社オフィス
アライドアーキテクツは、「ソーシャルテクノロジーで、世界中の人と企業をつなぐ」というミッションのもと、企業と生活者をつなぐ”架け橋”となるマーケティング支援を手がけている会社です。 グループ全体では、以下の4つの事業を主軸に展開しています。 1)国内SNSマーケティングマーケティング・ソフトウェア事業 2)越境プロモーションマーケティング・ソリューション事業 3)クリエイティブテッククロスボーダー事業 4)クリエイティブ・プラットフォーム事業 ▽事業内容詳細 https://service.aainc.co.jp/?_ga=2.208409298.1591721656.1597625786-616098341.1559106431 ※国内向け事業および中国向け事業のこれまでのサービス導入事例は以下のページでご紹介しています。 https://www.aainc.co.jp/mt/mt-search.cgi?IncludeBlogs=1&tag=%E5%B0%8E%E5%85%A5%E4%BA%8B%E4%BE%8B&limit=20

Why we do

生活者との関係構築に努めた企業を選出する「ファンサイト・オブ・ザ・イヤー」授賞式
2018年には中国の人気インフルエンサーを多数招いた大型イベントを開催
弊社は創業者である中村の「ソーシャルメディアの力によって企業と人がダイレクトにつながるサービスを提供することで、マーケティングの構造をより良くできるのでは?」という想いから生まれた会社です。 例えば2008年2月に誕生した「モニプラ(現モニプラ ファンブログ)」はファンサイト・プラットフォームサービスです。 企業とブロガーが直接的につながる「場」を提供し商品を実際に試してもらうことで、「企業のファンを増やし、マーケティングに繋げ、さらなるファンを増やす」という、それまでのブログマーケティングの在り方とは違う「ファン」の存在に焦点を当てたエコシステムを確立させました。 今から10年以上前に生まれたサービスですが、この「企業が生活者と真摯に向き合い、理解を深め合うことで、より良い社会を実現していきたい」という想いは今も変わりません。 アライドアーキテクツは「生活者の体験を生み出し、声を聞き、発信につなげ、さらに次の体験に活用する」という”生活者に企業の味方になってもらう”ためのマーケティング活動をご支援いたします。

How we do

2月に迎えたベトナムの旧正月では、現地の風習に倣い開発メンバーに「お年玉」をプレゼント
2013年より毎年開催しているキッズデーの様子。パパ・ママ社員が増え、参加する子供たちの数も年々拡大している
■「ワクワクヒリヒリする仕事をしよう」 アライドアーキテクツのバリューとして「ワクワクヒリヒリ」という言葉があります。 新しいこと、難しいことに挑む時、人はワクワクします。それを成し遂げることを約束する時、人はヒリヒリします。この2つが揃ってはじめて、仕事は面白くなる。個人でもチームでも、それは同じだと考えています。 「挑戦」と「責任」。すべての人がこの意識を忘れずに業務に取り組めば、個人にも会社にも大きな成長をもたらしてくれるはずです。 でも、それは待っていればやって来るものではありません。私たちは、「自分でワクワクヒリヒリする仕事を創っていく」という意識で日々働いています。 ■グローバルな環境で最先端サービスを生み出す アライドアーキテクツは、主に中国向けのプロモーション支援を展開するグローバル事業部や、ベトナムに2拠点を構える開発部門、シンガポールを拠点とする子会社「Creadits」などにおいて、世界各国の優秀な人材が数多く活躍しています。 海外拠点への出張・出向なども頻繁に行われ、現地のリアルな文化やトレンドを吸収できるグローバルな環境の中、最先端のマーケティングサービスが生み出されています。 ■多様な働き方にあわせた環境・制度 近年の「働き方」の多様化に合わせて、各々がやるべき仕事に集中して最大限のパフォーマンスを発揮できるよう、働きやすい環境づくりにも力を入れています。 例えば女性社員に向けた産前産後休暇や妊娠障害休暇はもちろん、育児休暇、時短勤務、リモートワークなど、全社員を対象にひとりひとりのライフステージに合わせた働き方を推奨しています。 また、子どもの人数に応じた家族手当を支給する「ファミサポ」、会社近隣を対象に住宅手当を支給する「エビチカ」など、各種制度を用意しています。