プログラミング言語と英語の関係 考察
プログラミングを勉強して、今までで思ったことや感じたことを綴っていきます!
一個人の考えなので間違っているかもしれませんがご理解のほどよろしくお願いします。
英語の勉強と似ている。
英単語や文法を覚えても、実際に話したり書いたりできなければ身につかないように、プログラミングもインプットとアウトプットの両方が大事だと感じています。特に、身につけるという点ではアウトプットが重要だと思います。今はまだ基礎的なことを学ぶ段階なので、インプットの比率が多くなりがちですが、実際に手を動かしてコードを書いたり、アプリを作ったりして、学んだことをアウトプットすることがスキルアップにつながると考えています。
英語を読めると勉強の質や効率が上がる
エラー文や公式ドキュメント、最新情報などを通して、英語をある程度理解できる人とそうでない人では、プログラミング学習の質や効率に大きな差が出るのではないかと感じました。特に最新情報は英語で書かれていることが多いため、英語を読める人には、より早く情報を得られる利点があると感じています。
勉強を継続して身につけるもの
すぐにネイティブにはなれないように、プログラミングも継続して学ぶことで身についていくと思っています。当たり前ですが、、
個人的な考えですが、私たちが日本語を読んだり、英語を読んだりするように、コードも同じように読める日が来るのではないかと思っています。今はまだ一つひとつ確認しながら読んでいる段階ですが、いつか「気がついたらコードを理解して読めるようになっている」状態になれたらいいなと思っています。
その瞬間を楽しみにしながら、これからも継続して勉強していきたいです。自分にとってプログラミングの勉強はゲームのレベリングをしている感覚に近いです(笑)