大手企業の総合職からキャリアをスタートした後、10名規模のベンチャー企業を経て、現在はウォンテッドリーで「事業に伴走する法務」として活躍する高橋あずささんにお話を伺いました。 自らを「不器用だった」と振り返る高橋さんが、どのようにして法務という「天職」に巡り合ったのか。 その裏側には、理想の自分と現実のギャップに...