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職務経歴書の書き方

API設計の中身、どこまで言えますか?

「API設計を担当しました」 この表現もよく見かけます。 ただ、ここも基本設計と同じで、 👉 中身の解像度で伝わり方が変わる領域です 今回は、API設計の実務を できるだけ具体的に分解してみます。 API設計で考えていること ① エンドポイント設計 URL構造(/users, /orders など) リソースの...

「評価されない職務経歴書あるある7選」まとめてみました🐈

評価されない職務経歴書、実は“よくある型”があります 採用に関わっていると「経験はあるはずなのに、判断材料が足りない」 そんな職務経歴書に出会うことが少なくありません。 書き方で損をしているケースがほとんどです。 ここでは、採用側から見て「これは評価しづらい…」となりがちな 職務経歴書あるあるを整理してみます✨ ...

「関わった」と「設計した」はまったく違う―職務経歴書における“主語”の重み

――職務経歴書における“主語”の重み、見直してみませんか? 日々、たくさんの職務経歴書を拝見する中で感じることがあります それは―― 「やっていた」と書かれている業務が、実は“やっていた風”のことが多いということ たとえば「基本設計経験あり」と書かれている方でも、よくよく話を聞くと「先輩が作った資料をもとに入力フ...

採用担当者が「エンジニアの職務経歴書」で気にする3つのポイントとは?

採用担当者が見ているのは、「この人はシステム開発の流れを理解し、実際にプログラムを開発した経験があるか?」という点です。日本教育クリエイトにおいてでも、以下のポイントが明確になっていないと、経験値の判断が難しくなります 1. 開発業務と開発周辺業務の違いを理解する 「開発業務」とは、システムのコードを書き、アプリ...

職務経歴書でよくみる「要件定義を担当しました!」の落とし穴とは?

続編です⚽採用担当として、ご応募いただく方の職務経歴書を見させていただく機会が多いのですが、開発経験が浅いにもかかわらず「要件定義を担当しました」と書かれているケースをよく見かけます。でも、採用担当者の視点からすると「本当に要件定義を経験したのかな?」と疑問を抱くことも少なくありません。今回は、「要件定義」の本来...

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採用担当者の視点から、エンジニア採用で実際に起きていることや、選考で見ているポイント、職務経歴書の考え方、市場動向などを発信します。採用活動の裏側や、転職活動に役立つ情報を、現場目線でわかりやすくお届けします。
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