-進路選択のモヤモヤに、技術で向き合いたい。 高専時代、進路選択は「自分で選んでいる」というより、成績や枠の中で振り分けられていく感覚に近かった。全員が納得できる結果にはならない。そのもどかしさがずっと残っていたんです。 だからこそ、これまで培ってきた技術と経験を、このモヤモヤに還元したい。がんばりたい気持ちはあ...
「この時代に、こんなアナログな仕組みが残ってるのか」── ハンディの話を聞いて、思わず声が出ました。 でも同時に、「ここで自分の技術を使わずにどうする」と、気がつけば気持ちは決まっていたんです。 リクルートAI研究所の立ち上げや海外との研究開発など、技術と向き合い続けてきた私にとって、ハンディは“社会の本当の困り...
ー 0→1を自分の手で。現場起点でつくる、Handy流プロダクト開発 "もっと便利にできるはず"——。これまでの経験を活かし、プロダクトの可能性に挑む日々が続いています。現場の声と真摯に向き合いながら、教育のあり方そのものを変えていく仕事に、いま強くやりがいを感じています。 今回は、PdM(プロダクトマネー...
ー 教育現場への恩返しを、プロダクトというかたちで。 子どもの成長を通して、先生方や教育の力に日々支えられていることを実感し、「自分の技術で何か返したい」と思うようになりました。いま携わっているのは、進路に悩む高校生を支える新しいサービス。 教育の現場に根ざしたプロダクトを、自分の手で形にしていくことに、大きなや...
ー「もっと良いサービスをつくれる」という確信から 大学時代から開発に携わり、pixivやスタジアムで経験を積んできました。 Handyに入社したのは、外部委託で進められていたサービスの課題を見たときに「自分ならもっと良いものをつくれる」と感じたからです。 今は教育の未来を支えるプロダクトを、自分の手で進化させてい...
ユーザーと仲間の声が、挑戦を続ける原動力に インフラから開発、そして社会に貢献できるプロダクトへ──。 成長しながら挑戦できる環境を求めていたときに出会ったのがHandyでした。教育の未来を変えるというミッションに強く共感し、さらに同年代で優秀な仲間に出会えたことで「ここで挑戦しよう」と決意しました。これが、私が...
▼入社のきっかけを教えてください 未経験からプログラミングを習得。 ITの力で教育現場の変革に挑戦 教育系の大学院を卒業後、学生時代にインターンをしていた教育系ベンチャー企業に就職。塾長として、カリキュラム作成や講師採用など運営業務全般を担当する中で、社内の開発部門がつくるシステムの威力を目の当たりにしました。生...