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国内ビジネスチャットツールの安定した基盤を支える、SRE募集!

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on 2022-04-25

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国内ビジネスチャットツールの安定した基盤を支える、SRE募集!

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Expanding business abroad
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What we do

▼私たちがビジネスを通じて解決したいこと 日本の事業者数の99.7%、働き手の約7割を占める中小企業は、日本社会の大きな支えとなっています。 しかし、その労働生産性は長期で伸び悩んでおり、社会福祉を支え国際競争力を上げるためには、 DXを通じて中小企業の労働生産性をいかに向上させていくかが重要です。 kubellは、中小企業市場で大きなシェアを持つ日本最大級のビジネスチャット「Chatwork」を運営しています。 ビジネスチャットを通じて社内外のコミュニケーションを活性化させ、ビジネスの効率化を推進してきました。 この広がり続けるビジネスチャットをプラットフォームとして、 大きな社会課題である中小企業の労働生産性を解決していくためのサービスを、 多数つくりだしていきたいと考えています。 ▼ビジネスチャットの会社から、BPaaSで「働く」を変えるプラットフォームへ 中小企業のお客様に向き合い続けてきた私たちが、気付いたこと。 それは、中小企業の方々は現場仕事で忙しく、 使い勝手が異なる多数のSaaSを使いこなすことが困難だということです。 中小企業の方が多数のSaaSを使いこなすのが難しいのであれば、業務ごと巻き取り、 チャット経由でSaaSを運用代行すればいいのではというBPaaS(Business Process as a Service)の発想に行き着きました。 BPaaSを通じて中小企業の管理業務などのノンコア業務を効率化し、 お客様には安心して、より多くの時間をクリエイティブなことに費やし、付加価値をあげ、生産性が向上する。 それこそが「本質的なDX」の実現につながり、中小企業の生産性向上の鍵になるのではと考えています。 <参考資料> 今後、ビジネスチャットの枠組みを超え、BPaaS事業を更に強化するなど、 グループ一体で「働くをもっと楽しく、創造的に」を提供できる企業へと変革して参ります。新社名に込めた想いや決意などは、以下の特設サイトなどでご紹介していますので、ぜひご一読ください。 ⚫︎会社説明資料 https://speakerdeck.com/kubell_hr/kubell-compass ⚫︎新社名ブランドサイト https://corp.chatwork.com/ja/kubell/ ⚫︎kubell-note https://note.com/kubell_official/"
Mission
Vision

What we do

▼私たちがビジネスを通じて解決したいこと 日本の事業者数の99.7%、働き手の約7割を占める中小企業は、日本社会の大きな支えとなっています。 しかし、その労働生産性は長期で伸び悩んでおり、社会福祉を支え国際競争力を上げるためには、 DXを通じて中小企業の労働生産性をいかに向上させていくかが重要です。 kubellは、中小企業市場で大きなシェアを持つ日本最大級のビジネスチャット「Chatwork」を運営しています。 ビジネスチャットを通じて社内外のコミュニケーションを活性化させ、ビジネスの効率化を推進してきました。 この広がり続けるビジネスチャットをプラットフォームとして、 大きな社会課題である中小企業の労働生産性を解決していくためのサービスを、 多数つくりだしていきたいと考えています。 ▼ビジネスチャットの会社から、BPaaSで「働く」を変えるプラットフォームへ 中小企業のお客様に向き合い続けてきた私たちが、気付いたこと。 それは、中小企業の方々は現場仕事で忙しく、 使い勝手が異なる多数のSaaSを使いこなすことが困難だということです。 中小企業の方が多数のSaaSを使いこなすのが難しいのであれば、業務ごと巻き取り、 チャット経由でSaaSを運用代行すればいいのではというBPaaS(Business Process as a Service)の発想に行き着きました。 BPaaSを通じて中小企業の管理業務などのノンコア業務を効率化し、 お客様には安心して、より多くの時間をクリエイティブなことに費やし、付加価値をあげ、生産性が向上する。 それこそが「本質的なDX」の実現につながり、中小企業の生産性向上の鍵になるのではと考えています。 <参考資料> 今後、ビジネスチャットの枠組みを超え、BPaaS事業を更に強化するなど、 グループ一体で「働くをもっと楽しく、創造的に」を提供できる企業へと変革して参ります。新社名に込めた想いや決意などは、以下の特設サイトなどでご紹介していますので、ぜひご一読ください。 ⚫︎会社説明資料 https://speakerdeck.com/kubell_hr/kubell-compass ⚫︎新社名ブランドサイト https://corp.chatwork.com/ja/kubell/ ⚫︎kubell-note https://note.com/kubell_official/"

Why we do

Mission

Vision

▼Mission 「働くをもっと楽しく、創造的に」 人生の大半を過ごすことになる「働く」という時間において、 ただ生活の糧を得るためだけではなく、1人でも多くの人がより楽しく、 自由な創造性を存分に発揮できる社会を実現する ▼Vision 「すべての人に、一歩先の働き方を」 一部の先進的な人だけではなく、世界中で働くあらゆる人が、 自分自身の働き方を常に「一歩先」へと進めていけるプラットフォームを提供する ▼Valu 私たちはミッションの実現に向け、4つのバリューを大切にしています バリューは、私たちの日々の行動指針・判断基準・評価基準となり、 一人ひとりの行動がkubellのカルチャーを形づくっていくと考えています Take Ownership:自分ごとでやりきる Playful Challenge:遊び心を持ってチャレンジ Beyond Boundaries:越境し共に高めあう Integrity Driven:チーム・顧客・社会に対して誠実に

How we do

私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。 主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は95.3万社を超え(2025年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。 さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始。立ち上げから約2年で「ARR9.5億円」を超えるなど急成長を実現しています。 kubellにおけるBPaaS戦略ではChatworkのユーザー数を活かし、まず顧客数の最大化を志向して面を確保。その後、AIエージェントによる技術革新を前提にAIドリブンなオペレーションを追求していきます。

As a new team member

現在、新型コロナウイルスの影響で、テレワーク需要は大きく拡大しビジネスチャットの普及は急速に進みつつあります。市場ニーズの拡大に対応していくためにも、Chatworkの最大の強みであるオープンプラットフォームを活かした機能を強化し、さらにサービス価値向上とユーザー拡大を加速させています。 SRE部は、Chatworkのサービスを安定して提供できるように、アプリケーションの実行基盤の整備を行います。また既存のシステムが稼働しながらアーキテクチャ刷新プロジェクトが並走する過渡期でもあります。 現在抱えている課題は、以下です。 開発組織が大きくなって、並行して様々な開発が行われている中で、環境の再現性・ポータビリティが低いことがボトルネックとなるタイミングが出てきた システムのリプレイスをするにしても、独立した検証環境で、長期間に渡っての既存システムとの繋ぎ込みを行いたくもなることもありそうなので、先手を打って、既存システムのポータビリティーを確保しておきたい システムリプレイスの時は基本全てがIaCになるが、どのようなモジュール構成にして、どのようなフローで定義の追加・本番適用していくのがいいのか等のノウハウが組織内に蓄積されておらず、凄く扱いづらいものを作ってしまうことになるかもしれない。構成を熟知している今のシステムで、素振りをした上で、リプレイス案件に臨みたい 2021年は、旧来のデプロイシステムとAWSインフラの依存を断ち切るために、まずは、全てのアプリケーションをk8sに移行し、既存のAWSインフラとの依存を持ったデプロイシステムを完全に刷新した上で進めていきます。 2021年末には以下の状態を目指します。 定期的なEKS version upを少ない工数で回し続ける体制・仕組みが確立している 全てのアプリケーションがk8s上で動いている システム全体がIaCで管理されていて、AWS内であれば、アカウントやregionを気にすることなく、完全な環境のポータビリティを持っている HBaseのリプレイスが完了していて、次世代アーキテクチャ到来まで、メッセージのストレージ周りに大きく工数を割り当てる必要がない 【このポジションに期待されること】 以下を目的とした技術的な課題解決 開発や運用のレベルを維持し、品質の高いソフトウェアを安定的に稼働 異常の早期検知 組織横断的なインフラ整備と開発スピードの向上 運用管理の自動化/自立化の仕組み設計・構築 変更の即応性や信頼性の高いシステム基盤を設計 ※対象領域が多岐にわたるため、スキルと経験によって専任/チーム化をして課題解決をおこないます。 【その中で、具体的に何をやるのか?】 具体的な業務としては‥ Kubernetes clusterの基盤整備 定期的なEKSのversion upのドライブ、version upフローの改善、CI/CDの整備を行なっています AWSインフラの最適化、Infrastructre as codeの推進 全AWSリソースのTerraform化によるcode化を進めています モニタリングの整備、インシデント対応 サービスの安定稼働のために、Datadog, NewRelic, Pagerdury等のSaasをフル活用して、様々な形でのモニタリングを行っています インシデント発生時は、主にサーバサイド部のメンバーと協力しながら、原因特定、解決、恒久対策を行います。 データストレージの運用 EC2上にホスティングしているHBase、Kafka、EMRベースのHBase、Amazon Aurora、AWS Elasticsearch serviceなど、複数種類のストレージの監視や運用を行なっています 【必要なスキル・経験】 システム開発、運用、トラブルシューティングの経験があること 【あると望ましいスキル・経験】 大規模システムのモニタリング設計、障害発生時のトラブルシュート経験 AWS等を用いたクラウドインフラの構築・運用経験 Kubernetes等のコンテナオーケストレーションツールの構築・運用経験 CI/CDや開発環境を整備しチームの生産性向上に寄与された経験 Kafka / HBase / Elasticsearchなど、分散データストレージの構築・運用経験 技術系勉強会の登壇やOSSプロジェクトへのコントリビュートなど、コミュニティへ貢献した経験 【勤務地】 東京オフィス 〒105-0003 東京都港区西新橋1-1-1 WeWork 日比谷FORT TOWER 大阪オフィス 〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-6-20-5F フルリモートも可能です!
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