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保育,子育てに変革を!エフォートレスなプロダクトに向け改善していく一体感!

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Mid-career

on 2022-03-22

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保育,子育てに変革を!エフォートレスなプロダクトに向け改善していく一体感!

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Michiko Ichikawa

同僚に恵まれがちなエンジニアです。 ・エンジニアが開発・保守しやすい環境を整備したい ・本当にユーザーのためになることを考えてプロダクトの手入れをしたい など思いつつプロダクト開発しています。 仕事以外では、近所のバレーボールの集まりに参加したり、娘の付き添いで公園に行ってリフティングを練習したりしています。 2020年末くらいから韓国語勉強もはじめました。外国語学習けっこう好きです。

【コドモンの中の人 Vol.10】入社早々から主体性を発揮して、プロダクトチームに新しい風を巻き起こす!

Michiko Ichikawa's story

諸星瑞穂

組み込み・医療系から転職して、WebアプリのQAエンジニアになりました。まだまだ本で読んだ知識ばかりの頭でっかちですが、これから手を動かして頑張っていきます。 一緒に働いてくれる仲間を大募集中です。

Yoshinori Koike

2002年横浜国立大学経済学部を卒業し、株式会社ベンチャー・リンクに入社。 FC開発における新規リード獲得部門を担当する傍ら、社内でWeb推進室を立ち上げ2009年に起業。 独学でWebマーケティングを学び、クライアントのWebサイトの企画・設計・デザイン・運用の側面から事業成長を支援顧客企業のWebマーケティング支援を行う中で、2015年に自社プロダクト「コドモン」をリリース。 プロダクトの初期開発フェーズでは、自ら全体仕様の設計、UI、フロントエンジニアリングに携わる。

株式会社コドモン's members

同僚に恵まれがちなエンジニアです。 ・エンジニアが開発・保守しやすい環境を整備したい ・本当にユーザーのためになることを考えてプロダクトの手入れをしたい など思いつつプロダクト開発しています。 仕事以外では、近所のバレーボールの集まりに参加したり、娘の付き添いで公園に行ってリフティングを練習したりしています。 2020年末くらいから韓国語勉強もはじめました。外国語学習けっこう好きです。
【コドモンの中の人 Vol.10】入社早々から主体性を発揮して、プロダクトチームに新しい風を巻き起こす!

【コドモンの中の人 Vol.10】入社早々から主体性を発揮して、プロダクトチームに新しい風を巻き起こす!

What we do

「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションを掲げ、ビジネスを通して、子どもの周りにいる大人や社会の抱える課題解決を行っています。 【サービス内容】 ■ ​​保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」 https://www.codmon.com/ 主力プロダクトである「コドモン」は、保育園などで働く先生向けのSaaS型業務支援サービスです。子ども施設は1日のおよそ3割が事務作業。これまで手書き作業が中心だった保育や教育現場に対し、ICTを活用した事務業務の自動化や省力化を通して、先生が子どもと向き合う時間と心のゆとりを持てるための環境支援を行っています。 コドモンを導入する事によって先生は事務業務が少なくなり、より一層子どもに向き合う時間を確保することができます。また、モバイルアプリから欠席連絡や連絡帳などのやりとりが出来るため、先生だけではなく保護者にとってもメリットが大きいサービスです。 また、保育園だけではなく、幼稚園・学童・ 塾・ 小学校・中学校にまで事業領域を広げ、今まで関わりのなかったさまざまな関係者も巻き込みながら、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。 その他にも、保育・教育施設の課題解決/保護者の子育て支援/子育ての社会インフラづくりという3つの軸で複数のプロダクトを展開しています。 ■ ​​保育施設での成長ログや思い出の整理・共有サービス「写真共有・販売」  https://www.codmon.com/service/photo/ 保護者が見ることのできない施設での子どもの様子を、写真でカンタンに共有・販売できるサービスです。保護者と子どもの家庭でのコミュニケーションが増え、子どもの笑顔に繋がるとともに、写真販売の売上が施設に還元される仕組みがあるため、保育の質も向上されていきます。 ■ ​​保育者向けのオンライン研修サービス「CoDMONカレッジ」  https://college.codmon.com/ 現場で働く保育者向けの無料オンライン研修サービスです。保育の質向上、保育園の多機能化など変化する保育ニーズに対応・貢献しています。四季感覚を大切にされている保育者の参考になるよう、時節に合わせたライブ研修と、好きな時間に気軽に視聴できる研修動画を通して学びの機会を提供します。研修は専門家や有識者が担当し、短時間で現場で活かせる知識を深められます。 ■ ​​ 保育用品のオンラインストア「CoDMONストア」  https://store.codmon.com/ 施設運営に欠かせない保育用品を取り扱っているオンラインストアです。こども施設の使用環境を考慮し、安全で耐久性のある商品を厳選して取り扱っています。バイヤーの選定背景や作り手の想いなども一緒にユーザーへお届けしています。保育業務の合間にも最適な用品を探すことができ、事務業務の省力化につながるサービスです。 ■ ​​業務連絡ツール「せんせいトーク」  https://www.codmon.com/service/senseitalk/ 職員間の情報共有をスムーズにする業務連絡ツールです。シンプルで使いやすい設計で、個別チャット、グループトーク、掲示板での職員全員への一斉周知までを行うことができます。現場の声をもとに、園内コミュニケーションの問題を解決すべく生まれたサービスです。 ■ ​​園児 / 職員募集支援サービス「HoiciL(ホイシル)」  https://www.hoicil.com/ 保活中の保護者と保育・教育施設をつなげる園見学予約サイトです。施設の魅力を伝えられる専用のホームページを作成しPRすることで、地域の保護者はより自分にあった園を探せます。少子化による定員割れや保育士不足に備え、6,500以上の施設が活用しています。 さらに、こどもDX推進協会の活動、国・省庁への働きかけ、実証実験の推進など、保育業界をリードする存在としても日々挑戦をしています。「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」のミッション実現に向けて、保育者・保護者・地域社会にさらなる価値を提供できることを目指しています。
保育者は、iPadで園児の情報を確認・記録
保護者は、自宅や職場から園からの連絡をチェック
カフェスペース談笑風景
MTGスペース打ち合わせ風景
オフィスエントランス
オフィスカフェスペース

What we do

保育者は、iPadで園児の情報を確認・記録

保護者は、自宅や職場から園からの連絡をチェック

「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションを掲げ、ビジネスを通して、子どもの周りにいる大人や社会の抱える課題解決を行っています。 【サービス内容】 ■ ​​保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」 https://www.codmon.com/ 主力プロダクトである「コドモン」は、保育園などで働く先生向けのSaaS型業務支援サービスです。子ども施設は1日のおよそ3割が事務作業。これまで手書き作業が中心だった保育や教育現場に対し、ICTを活用した事務業務の自動化や省力化を通して、先生が子どもと向き合う時間と心のゆとりを持てるための環境支援を行っています。 コドモンを導入する事によって先生は事務業務が少なくなり、より一層子どもに向き合う時間を確保することができます。また、モバイルアプリから欠席連絡や連絡帳などのやりとりが出来るため、先生だけではなく保護者にとってもメリットが大きいサービスです。 また、保育園だけではなく、幼稚園・学童・ 塾・ 小学校・中学校にまで事業領域を広げ、今まで関わりのなかったさまざまな関係者も巻き込みながら、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。 その他にも、保育・教育施設の課題解決/保護者の子育て支援/子育ての社会インフラづくりという3つの軸で複数のプロダクトを展開しています。 ■ ​​保育施設での成長ログや思い出の整理・共有サービス「写真共有・販売」  https://www.codmon.com/service/photo/ 保護者が見ることのできない施設での子どもの様子を、写真でカンタンに共有・販売できるサービスです。保護者と子どもの家庭でのコミュニケーションが増え、子どもの笑顔に繋がるとともに、写真販売の売上が施設に還元される仕組みがあるため、保育の質も向上されていきます。 ■ ​​保育者向けのオンライン研修サービス「CoDMONカレッジ」  https://college.codmon.com/ 現場で働く保育者向けの無料オンライン研修サービスです。保育の質向上、保育園の多機能化など変化する保育ニーズに対応・貢献しています。四季感覚を大切にされている保育者の参考になるよう、時節に合わせたライブ研修と、好きな時間に気軽に視聴できる研修動画を通して学びの機会を提供します。研修は専門家や有識者が担当し、短時間で現場で活かせる知識を深められます。 ■ ​​ 保育用品のオンラインストア「CoDMONストア」  https://store.codmon.com/ 施設運営に欠かせない保育用品を取り扱っているオンラインストアです。こども施設の使用環境を考慮し、安全で耐久性のある商品を厳選して取り扱っています。バイヤーの選定背景や作り手の想いなども一緒にユーザーへお届けしています。保育業務の合間にも最適な用品を探すことができ、事務業務の省力化につながるサービスです。 ■ ​​業務連絡ツール「せんせいトーク」  https://www.codmon.com/service/senseitalk/ 職員間の情報共有をスムーズにする業務連絡ツールです。シンプルで使いやすい設計で、個別チャット、グループトーク、掲示板での職員全員への一斉周知までを行うことができます。現場の声をもとに、園内コミュニケーションの問題を解決すべく生まれたサービスです。 ■ ​​園児 / 職員募集支援サービス「HoiciL(ホイシル)」  https://www.hoicil.com/ 保活中の保護者と保育・教育施設をつなげる園見学予約サイトです。施設の魅力を伝えられる専用のホームページを作成しPRすることで、地域の保護者はより自分にあった園を探せます。少子化による定員割れや保育士不足に備え、6,500以上の施設が活用しています。 さらに、こどもDX推進協会の活動、国・省庁への働きかけ、実証実験の推進など、保育業界をリードする存在としても日々挑戦をしています。「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」のミッション実現に向けて、保育者・保護者・地域社会にさらなる価値を提供できることを目指しています。

Why we do

オフィスエントランス

オフィスカフェスペース

【子どもの育ちや学びを社会全体で支えられる世の中へ】 子どもを取り巻く環境には、解決すべき課題がたくさん存在しています。 ニュースでもよく取り上げられていた待機児童問題ですが、実は、2021年ごろから一気に解消し始めました。それにより園児の定員割れが起こり、保育園の運営は今後さらに厳しくなることが予想されています。 共働き世帯が増えても、保護者に求められる様々な活動は働きながら柔軟に対応せざるを得ない状況であり、家庭での子育て環境整備の支援も間に合っていません。 このような課題を解決するために、今まで関わりのなかったさまざまな関係者も巻き込みながら、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。 【コドモンが向き合う社会課題】 1.保育・教育者の働く環境の改善 ~すべての先生に、子どもと向き合う時間と心のゆとりを~ 先生の過重労働や責任が集中することによる心理的な負担を解消し、「子どものことを考える」時間と心のゆとりを生み出すためのサービスを提供しています。同時に、先生が長く働き続けられる職場環境をサポートします。 2.子育て中の保護者への伴走 ~子どもとの時間に1秒でも多くの笑顔と愛情を~ 保護者が笑顔や愛情を持って子どもと向き合えるよう、育児の負担軽減や、子育ての悩み解消につながる情報サービスの提供を行います。 3.自治体との協働を通じた子育てに優しいまちづくり ~「子育てに優しいまちづくり」の実現を目指す~ 地域の保育・子育てサービスの提供主体者である行政とのパートナーシップを通じ、これまで以上に多角的な「子育てに優しいまちづくり」の実現に寄与することを目指していきます。 子育てや保育・教育を、保護者や先生だけが担うのではなく、 社会全体で連携しあって、子どもの育ちや学びを支え合える世の中を実現することが、わたしたちのビジョンです。 より詳細を知りたい方はこちらもご覧ください! 【NewsPicks】コドモン代表が語る、「“子育てネットワーク”の中核を担う急成長ベンチャーの戦略」 https://newspicks.com/news/7001709 【Forbes JAPAN】シェア率約30%、コドモンはなぜ「資金調達ナシ」で飛躍的成長を遂げられたのか? https://forbesjapan.com/articles/detail/64995

How we do

カフェスペース談笑風景

MTGスペース打ち合わせ風景

2018年には10名だった社員数も現在は300名を超えるチームに成長し、アルバイトや業務委託、インターンなど様々な形で関わる仲間も増え続けています。 社員の平均年齢は35歳。スタートアップでありながらも20代前半から40代後半まで偏ることなくバランスが取れた組織で、子育て中のメンバーも半数ほど在籍中です。 現在はフルリモートのメンバーも多く、出社率は20%程度となっています。 【チーム・個人のさらなる能力・生産性向上に向けて】 事業が急成長し多角化する中でも、コドモンでは個々人の長時間労働で出力を上げるのではなく、チーム・個人の能力と生産性の向上でもって事業を推進できる環境を目指し、カルチャーならびに制度設計を行っています。 例えば、各種研修、書籍代補助や外部勉強会参加費の補助などの学習支援制度をはじめ、なかでも「0.5投資制度」という「週5日の勤務時間のうち、0.5日分を自己研鑽や学習の時間にあててよい」という制度は好評で、業務時間を使って自分が学びたいことについて学習ができます。 「Forbes JAPAN WOMEN AWARD2022」の活躍実感度ランキングで1位に https://newscast.jp/news/2010151 【ミッション実現のために全員で掲げる行動指針】 全メンバーがミッションに対して適切な行動が取れるよう、また判断に困ったときの指針となるよう、5つの行動指針を設けています。 (1)目的から考えよう (2)持続可能性を高めよう (3)勇気をもって踏み出そう (4)誠実であろう (5)チームコドモンをみんなでつくろう コドモンのカルチャーについて詳細を知りたい方はこちらもご覧ください! ▼カルチャーデッキ https://www.codmon.co.jp/company/culturedeck/ ▼コドモン公式note https://note.com/codmon

As a new team member

リリースから5年が経過し、「CoDMON」は大きく成長しています。 まずはシェア獲得を最優先に走り続けてきましたが、業界内でデファクトスタンダードとしての立ち位置を確立した今、よりユーザーに寄り添ったプロダクトを追求するフェーズとなりました。 今後の更なる成長を見据え、リプレイス計画と並行して、現行プロダクトのリファクタリング・アーキテクチャ改善・開発者体験向上も進めています。 まだまだ改善の余地が多くある中で、ここから一緒にプロダクト改善を加速していくテックリードを募集します! ■ エンジニア組織について [ 裁量の大きさ ] 誰かが決めたことをするのではなく、「何をするか」からメンバー/チームで決めるマインドを大事にしています。 [ 整えていく楽しさがあります ] リファクタ・リモデル、運用改善など、やればやるだけ綺麗にできる環境です。 [ 共通認識を持ち続ける組織 ] 行動指針として『開発者の心得』を掲げ、メンバーが共有認識を持ち開発に臨んでいます。 1.問題解決者であれ 2.なぜなぜ思考 3.他責NG(いつでも主体者で) 4.プライオリティ(やるべきことを見極めて優先順位を) 5.コンティンジェンシープラン(しなやかに臨機応変な対応ができる準備) 6.他者を巻き込む(最短で最善策を出すために、他者の力を借りる) 7.失敗は許容する、チャレンジによる失敗は尚更許容 ■ 業務内容 以下のいずれか、もしくは横断的に業務にあたっていただきます。 ・現行プロダクトのリファクタリング ・現行プロダクトのアーキテクチャ改善のための施策の策定・実施 ・開発者体験を向上するための施策の策定・実施 ・数値を元にしたプロダクト品質改善と、KPIの設計 ▼このような施策を実施してきました ・品質担保のためのE2Eテストツール導入 ・開発時の不要な迷いを減らすためのコーディング・周辺ルール策定 ・リリース作業煩雑化を改善するためのリリースフロー・CD整備 ・コスト削減のためのメール配信基盤の載せ替え ■ 必須要件 ・オブジェクト指向での設計・開発経験 ・リファクタリング経験 ■ 歓迎要件 ・Webアプリケーションアーキテクチャの設計と各種技術の選定経験 ・JavaやTypescript,Goなど、静的型付け言語での開発経験 ・ドメイン駆動での設計経験 ・数値目標を立ててプロダクト品質改善を行った経験 ・スクラムやXPなどアジャイル開発の経験 __________現行プロダクトの技術スタック__________ サーバーサイド:PHP, node.js フロントエンド:AngularJS, Vue.js モバイルアプリ:monaca データベース:MySQL インフラ:AWS, Docker, Lambda, API Gateway, Firebase, Cloud Functions, Realtime Database コミュニケーション:GitHub, Zenhub, Slack 現在、リモート面談を推奨中です。 少しでもご興味をお持ちいただけましたら、まずは気軽にお話しませんか? エントリーお待ちしています!
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