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エンジニアと一緒に新規事業創出を加速する事業開発WANTED

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on 2020-03-15

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エンジニアと一緒に新規事業創出を加速する事業開発WANTED

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Tomoaki Abe

2001年に個人で立ち上げたネットラジオサイトねとらじを12年間運営。 ライブドアでポータルサイトのディレクション、プロデュース。 デジタルサイネージベンチャーの立ち上げ、ウフルCTO、エムスリーを経て北海道でBULB株式会社を起業。

株式会社CoLife's members

2001年に個人で立ち上げたネットラジオサイトねとらじを12年間運営。 ライブドアでポータルサイトのディレクション、プロデュース。 デジタルサイネージベンチャーの立ち上げ、ウフルCTO、エムスリーを経て北海道でBULB株式会社を起業。

What we do

CoLifeは、 家の中で発生する不便や住宅設備の不具合といったトラブルを把握し、 住まいの体調を可 視化する住宅メンテナンスプラットフォーム 「iecon」 を提供し、 住宅業界の課題解決を図るメンテナ ンステック企業です。 住宅設備備品の販売、 住宅設備機器交換や小修繕などリフォーム工事の提供、 定額制住宅設備修理サ ービスといったリアルなサービスの提供と、 サービス提供のプラットフォームとしてコールセンター やEC、スマートフォンアプリケーションを提供しております。 課題の多い住宅業界において、 ITの力 を活用し、 リアルとITを組み合わせたサービスの提供を目指しています。 リアルなサービス 【1】 住宅備品販売事業 暮らしに必要な住宅設備備品として換気口フィルターや浄水器カートリッジなどを販売。 【2】 住宅リフォーム事業 住宅メンテナンス (住宅設備機器全般の交換や内装等) リフォームを提供。 【1】 【2】 に関するサービスサイト https://iecon-mask.jp/ 【3】 定額制住宅設備修理事業 住宅設備機器の修理を月額定額制のサブスクリプションサービスとして提供。 ・IT活用によるサービス進化 【4】 ホームテクノロジー事業 【1】 ~ 【3】 のリアルなサービス提供における課題解決を図るべくITを活用し、 日々サービスを進 化。 それらのシステムを住宅事業者等に提供し、 業界全体のIT推進を図っております。 <事例 住宅メンテナンスCRMアプリケーション 「ieconAPP」 > 業界の課題を解決するアプリケーションを開発し、 住宅事業者と連携し提供しております。 システムを通し、 図面、 住宅設備・備品の情報 取扱説明書、 メンテナンス履歴の情報をデータベース に蓄積していきます。 また、 それらデータベースにAIを活用し、 分析をしていくことで、 将来的には、 物件ごとの住宅設備の故障予測、 画像解析による迅速な見積もり提出、 各種オペレーションの改善な どを行っていき、 住宅メンテナンス業界の人手不足の解消を目指しています。 <事例 現調不要見積もり診断システム 「iecon check」 > 業界課題であったリフォーム工事前の事前訪問調査 (現調) をなくすべく、 画像診断による見積もり 提出システムの提供を行なっております。 iecon check サービスの使うシーン例一 シーン1 現地調査なしでお客様が工事を依頼したい時 シーン2 工事の価格相場を気軽に知りたい時 シーン3 別取得している見積もりが高いか安いか不安な時 iecon check サービスの今後の展開について - (1) ビデオ通話によるリアルタイム見積もり診断 写真送付ではなく、 その場でビデオ通話をしながらの見積もり出しを行います。 (2) 写真の画像診断による自動見積もり診断 人の目によるチェックでの見積もり負荷を軽減するべく、 写真データを蓄積し、 画像解析技術によ 自動見積もり診断を行う機能の開発を行います。 (3) iecon check システムのSaaSモデルの提供 全国の施工店に本システムを提供し、 業界の課題解決及びDX化を促進してまいります。
iecon1
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What we do

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CoLifeは、 家の中で発生する不便や住宅設備の不具合といったトラブルを把握し、 住まいの体調を可 視化する住宅メンテナンスプラットフォーム 「iecon」 を提供し、 住宅業界の課題解決を図るメンテナ ンステック企業です。 住宅設備備品の販売、 住宅設備機器交換や小修繕などリフォーム工事の提供、 定額制住宅設備修理サ ービスといったリアルなサービスの提供と、 サービス提供のプラットフォームとしてコールセンター やEC、スマートフォンアプリケーションを提供しております。 課題の多い住宅業界において、 ITの力 を活用し、 リアルとITを組み合わせたサービスの提供を目指しています。 リアルなサービス 【1】 住宅備品販売事業 暮らしに必要な住宅設備備品として換気口フィルターや浄水器カートリッジなどを販売。 【2】 住宅リフォーム事業 住宅メンテナンス (住宅設備機器全般の交換や内装等) リフォームを提供。 【1】 【2】 に関するサービスサイト https://iecon-mask.jp/ 【3】 定額制住宅設備修理事業 住宅設備機器の修理を月額定額制のサブスクリプションサービスとして提供。 ・IT活用によるサービス進化 【4】 ホームテクノロジー事業 【1】 ~ 【3】 のリアルなサービス提供における課題解決を図るべくITを活用し、 日々サービスを進 化。 それらのシステムを住宅事業者等に提供し、 業界全体のIT推進を図っております。 <事例 住宅メンテナンスCRMアプリケーション 「ieconAPP」 > 業界の課題を解決するアプリケーションを開発し、 住宅事業者と連携し提供しております。 システムを通し、 図面、 住宅設備・備品の情報 取扱説明書、 メンテナンス履歴の情報をデータベース に蓄積していきます。 また、 それらデータベースにAIを活用し、 分析をしていくことで、 将来的には、 物件ごとの住宅設備の故障予測、 画像解析による迅速な見積もり提出、 各種オペレーションの改善な どを行っていき、 住宅メンテナンス業界の人手不足の解消を目指しています。 <事例 現調不要見積もり診断システム 「iecon check」 > 業界課題であったリフォーム工事前の事前訪問調査 (現調) をなくすべく、 画像診断による見積もり 提出システムの提供を行なっております。 iecon check サービスの使うシーン例一 シーン1 現地調査なしでお客様が工事を依頼したい時 シーン2 工事の価格相場を気軽に知りたい時 シーン3 別取得している見積もりが高いか安いか不安な時 iecon check サービスの今後の展開について - (1) ビデオ通話によるリアルタイム見積もり診断 写真送付ではなく、 その場でビデオ通話をしながらの見積もり出しを行います。 (2) 写真の画像診断による自動見積もり診断 人の目によるチェックでの見積もり負荷を軽減するべく、 写真データを蓄積し、 画像解析技術によ 自動見積もり診断を行う機能の開発を行います。 (3) iecon check システムのSaaSモデルの提供 全国の施工店に本システムを提供し、 業界の課題解決及びDX化を促進してまいります。

Why we do

少子高齢化の進展、 人口や世帯数の減少による住宅需要の減少、 高齢者の単身世帯の増加などを背景 に 新築住宅の販売から既存の住宅を維持していくための取り組みが住宅業界全体の喫緊の課題とし て求められています。 しかし、これまでの業界の意識として、 作って終わりという時代が長かったため、 情報やデータの整 備ができていないなどの課題が多く存在しています。 また、 生活者とサービス提供事業者との間の知 識ギャップから不当な価格や悪質なサービスでの提供がされていることもある業界でもあります。 私たちは、これらの様々な課題の解決を目指し、 ITを活用して業界を変えていくことを目指していま す。

How we do

==大切にすること== 1. 生活者発想 画像の説明を追加 すまいとくらしは誰にでも存在し、 誰にでも身近で、 必要不可欠なもの。 自分自身も生活者であることを意識し、 常に、 生活者の視点にたって、 求められるサービスとは何 かを考え続ける。 2. 既成概念にとらわれず革新に挑戦をする 古い慣習の残る業界において、 業界の課題を解決し、 常に新たな価値の創造を図ります。 何事も前向きに柔軟に取り組み続け、 業界を明るく照らし、 社会に求められる存在を目指す。 3. 試行錯誤と実践 ベンチャー企業としてスピード感を持って、 新たな仕組みの構築やサービスの開発を仕掛け続け、 PDCAを繰り返しながら、 サービスへ進化させ続ける。 ==私たちのこれから== 創業以来、 増収増益を続ける成長企業です。 また、私たちのプラットフォームや独自のサービスが高く評価され、 名だたる業界大手の企業との提 携を実現。 業界のIT化・効率化を図る推進役としてのポジションを確立しています。 そして、 よりITを活用したシステム開発を行いサービスを進化させながら、 顧客の 拡大を図り、 数年後のIPOも視野に入れて、 邁進しております。

As a new team member

■ 新規事業開発に携わりたいPM候補を募集します BULBでは、自社プロダクトに加えてクライアントの事業・プロダクト開発を担当する事業を行っています。一般的な受託開発とは異なり、企業の開発組織づくり、プロジェクトマネジメント、新規事業としての成功までをゴールとしている、少し変わったスタイルです。 エンジニアの数は非常に豊富な組織ですが、ビジネスサイドのメンバーは代表・取締役を入れて3名と非常に小規模な状況ですが、2020年に組織拡大を進めます。そこで、ディレクション経験のある事業開発担当を募集します。 具体的には、過去の経験と意思に基づいて、各案件のディレクション(開発ディレクションのみならず、ビジネスとしての要件定義、企業の組織体制についても担当することが多いです)、自社の事業のビジネスサイドを担当していただきます。 ■ フルリモートで経験できる組織作り BULBは昨今の新型コロナ問題のはるか前から完全リモートで事業作りを進めてきました。現在、通常でも難しい組織の壁をフルリモートで乗り越えようとしています。リモート自体は浸透しつつありますが、リモートを軸とした組織成長を見ることが出来るのは、非常に特殊で貴重な環境だと考えています。 ■ 気軽にお話しましょう! ビジネスサイドの採用自体はこれまで力を入れていなかったので、ロールについてはやや不明瞭なところがあります。JDを明確に決め、業務を割り振るというよりは、幅広く柔軟に業務を担当していただきたいと考えています。 まずは興味本位でも構いませんので気軽に「話を聞きにいく」ボタンを押していただき、カジュアルにお話ができればと思います。過去の経験を踏まえ、柔軟にロールについてディスカッションをしたいと考えています。 もちろん、お話はzoomでリモートで調整させていただきます!ご連絡、お待ちしております。
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