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サーバーサイドエンジニア
on 2019-09-16 89 views

テクノロジーを活用し、働きやすさを追求した環境にご興味はありませんか?

Resily株式会社

Resily株式会社 members View more

  • Sansan株式会社においてクラウド名刺管理サービスの法人営業に3年間従事。SMB領域で1年半、中堅、大手企業向け営業に1年半携わり、企業の営業部隊が持つ顧客管理の課題解決を切り口に、全社の働き方変革を提案した。

    SMB領域では、WEB会議システムを活用し、初回商談からクロージング、受注までのフェーズでのオンライン営業の仕組みを確立し、訪問や移動時間を削減し、商談数を増やして生産性を高めた。
    また、大手企業向けには、企業内の各部の役割や顧客接点、その接点がビジネス上どのような価値を持つかをアテンドし、全社の生産性向上の提案を心がけ、実績を出した。

    2015年3月の導入実績3000社う...

  • 色々な会社を渡ってきましたが、エンジニア組織立ち上げのタイミングからJOINする事が多かったです。
    既存のものを細かく改善するより、立ち上げのフェーズから携わりマーケットフィットを目指す方が好きです。辛い事も多々ありますが、楽しんでやっていきたいです。

  • 山崎孝太
    Engineer/programmer

What we do

  • 日本にOKRを浸透させるべく、日々業務に励んでおります!
  • 一人一人が働きやすい環境を作るための支援を会社で行なっています。

Google、Facebookといった名だたるユニコーン企業の成長を支えたOKR(Objectives and Key Results)というメソッドが注目を集めています。
OKRは組織が掲げる目標/ゴールと、そこに到達するために必要な結果を設定して企業を成長に導く目標設定のことをさしています。しかし、多くの企業が、目標設定に課題感を感じております。多くの方が課題感を感じている運用部分を可視化し、企業の成長を支えていきたいと考えています。

Resily株式会社は、OKR導入・運用改善コンサルティングと、自社開発のクラウドOKRツール『Resily』を展開するスタートアップです。
2017年8月の会社設立。“会社をひとつのチームにする“というミッションを掲げ、事業全体の達成プランをマップ化し各部門の目標設定との関連を可視化した『Resily』の導入社数は順調に増えているフェーズです。

Why we do

  • SansanのPM時代に感じた課題を解決するために起業した代表の堀江。
  • 多数の成長企業様に導入いただいております。

マネージャーやメンバーが、意識や情報のズレなく会社の優先事項に力を注ぐことができるような世界を目指しています。

私たちが解決したい課題は
・会社の目標と、社内のコミュニケーションがリンクせず、力が分散している
・目標に向かうチームの状態を改善したいが、一丸となってチャレンジに邁進できない
・チーム間で優先順位がずれ、調整業務が多い
といった、対個人から対会社まで多岐に渡っています。

会社の目標に関するコミュニケーションに違和感を持っているメンバーと一緒に、重要な情報を透明にしてコミュニケーションを改善するサービスづくりをしています。
会社が大きなビジョンに向かってひとつのチームになれば、チーム間で学習したことの価値が増幅し、結果として大きな成果を得られると考えています。

会社が前に進むために共有すべき情報が透明になり、誰もがアクセスできる。そしてそれをもとに、ひとつのチームとして優先事項に合意できる。

このような環境で働くことができれば、メンバーも経営者も、みんなでひとつのチームとして大きな力を発揮できるのではないでしょうか。Resilyは、働く人が真に楽しく、かつ企業の成長を後押しするようなコミュニケーションの仕組みを創造し、世の中の当たり前にしていきます。

How we do

  • 当社の使用技術になります!

Resilyはまだまだスタートアップフェーズ。
新たに入社する社員も多い中で、個々人がプロ意識を持ち、ミッションの実現に向けてオープンにコミュニケーションをとっています。

下記バリューをとても重要な価値観として、常に意識をしながら、チームで仕事をしています。
・Issue Driven: 決定的な差を生む課題を探求し、グリップする
・Customer Success: データを活用し、顧客が課題を乗り越えてステップを上げるために尽くす
・Openness: 心理的安全性を醸成し、価値を生み出すための透明性高い環境づくり

Description

## 業務内容
OKRSaaS【Resily】のgolangを用いたバックエンド開発、GCP上で稼働しているシステム運用をお任せいたします。
- GraphQLを用いたバックエンドのインターフェース開発
- GKE上で稼働しているクラスタの管理と改善
- 最新技術のキャッチアップとその実装とテストコードの記述

## 必須スキル・経験
- 静的型付き言語を用いたWebアプリケーション開発の経験
- RDBMSの基礎知識

## 歓迎スキル・経験
- グラフ構造のデータを扱うアプリケーション開発の経験
- golangを使ったWebアプリケーション開発の経験
- GraphQLを使ったAPIサーバ開発の経験
- gRPCを使ったマイクロサービス開発の経験
- GCPを使ったクラウド環境の構築/運用の経験
- Kubernetesを使ったコンテナ管理の経験
- Terraformを使ったクラウド環境のオーケストレーションの経験

## 求める人物像
- 自走できる方
- スタートアップならではの変化を柔軟に楽しむことができること
- 最新技術や経験前例がない技術に率先して挑戦できる方
- チームや新規事業の立ち上げに関わりたい方
- 社会的意義の高いサービスを開発したい方
- 仕事とプライベートを両立したい方

## 開発環境
- サーバーサイド:golang/TypeScript
- サーバーサイドフレームワーク:GraphQL/gRPC/Terraform/helm
- フロントエンド:TypeScript
- フロントエンドフレームワーク:
  React /Apollo Client /CSS Modules /i18next /Storybook /Linter等
- インフラ:GCP /Kubernetes /CircleCI-
- プロジェクト管理:スクラム開発/GitHub Flow
- 業務ツール:Slack

## Resilyのエンジニアとして働く魅力
- 働きやすさを重視
当社の取締役3名の子供がまだ小さいこともあり、仕事とプライベートを両立する働き方を推奨しています。隔週の定例MTGで各々が業務整理を行い、タスクを明確にしてから走り出すこと、一人一人がプロフェッショナルであることの2点によりフルリモートを実現していきます。特に、エンジニアの開発環境は、スクラム × VPNの導入により世界中のどこにいても自走できるような環境を整えています。その他、一人一人が座るイスやオフィス環境を全てご自身で選択することができます。

- モダンな開発環境を実現
新しいものは古いものの解決をするものという考えの元、クラウド環境とその管理は最新の比較的新しいストラクチャーコードを導入。極力手作業をなくすためのサークルCIも導入しています。
業務をおこなっている中で、何かしらの負は必ず起きます。その負の解決に向かっていく中で、プロダクトがよくなったり、チームの生産性が上がればOKだと考えています。わからないものだらけだからこそ必ず知識/開発レベルは上がっていくと考えています。

- 社内交流を含めたリフレッシュタイムの積極導入
アメリカのスタートアップでは、一般的になっているチートデイを積極活用しています。これはCTO西方の思いからです。
優秀な組織というものは、変化を明確に定義し、実現するために職種横断な組織づくりが必須出ると考えています。そのため、マイクロマネジメントの必要がありません。
その中で、適切な働き方を追求していった結果、遊び心とのバランスが必要だという結論に行き着きました。社内全員で何かをすることでより強固なチームが創られると考えています。

- プロフェッショナルがアドバイザーとして所属しています
マイクロソフト、グーグル等でPMを経て独立したTably株式会社 代表取締役及川卓也さんがアドバイザーとして所属しております。
日本初のOKR本の解説も担当しています。

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Company info
Resily株式会社
  • Founded on 2017/08
  • 10 members
  • Featured on TechCrunch /
    Funded more than $300,000 /
  • 東京都 渋谷区神宮前6-17-15 落合原宿ビル10F
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