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売上目標を掲げない支援会社で、案件の進行から成果まで担うPM募集

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on 2026-10-27

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売上目標を掲げない支援会社で、案件の進行から成果まで担うPM募集

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株式会社THE MOLTS's members

Taishi Terakura

1987年、京都生まれ。藍染職人から2013年株式会社LIGに入社。同社でメディア事業部部長、人事部長を経て、2015年9月からは執行役員を務める。2016年3月にデジタルマーケティングカンパニー『MOLTS』を設立し、独立。オウンドメディア、コンテンツマーケティングのアドバイザリー、インハウス化支援、運用代行を軸にし、事業開発、営業組織教育、組織開発など幅広く支援の幅を広げ、累計100社以上の事業成長に貢献する。

Masahiro Nishi

経験則ではなく、数字に基づくWebコンサルティングを生業にしています。 マーケティング自動化、BIの構築・浸透とKPIマネジメントに基づくデータドリブンな意思決定の支援をしています。 デジタルの恩恵を最大限に活かすことのできる組織にすることに興味があります。 こんな仕事をかれこれ10数年やってるので、データのことについて何かしらご相談いただければ、自分がやる・ほかの方をご紹介するなど、なんらか次のアクションにつなげることはできると思います。 副業・転職などの軸にこだわらず、現在の所属企業でのご支援などもできると思いますので、こんなポジション・ジョブを担当できる人が不足しているなどあればお気軽にご連絡ください。 それ本当に人間がやる必要ある?仕組みやツール・RPAでの対応というレベルから会話できたらと思っています。 よろしくお願いいたします。

「プロフェッショナルな仲間と、クライアントのミッション達成にコミットできる」私がMOLTSにいる理由 | 西正広

Masahiro Nishi's story

Kotaro Tajima

1990年、大阪生まれ。新卒入社した企業にて新規事業となるオウンドメディアの運用に立ち上げ期から参画。コンテンツディレクターとして企画〜制作〜分析などに携わり、開設約2年半で月間400万ユニークユーザー規模へと成長。コンテンツSEOを軸としたメディアのグロース、マネタイズ運用を経て、2018年5月より株式会社MOLTSへ参画。子会社の株式会社KRAFT所属後、2023年9月に子会社の株式会社KAAANを設立し代表取締役に就任。 現在は「Double the Result, Half the time.」というスタンスを掲げ、AIを中心とするテクノロジーを活用したプロジェクト推進を支援。デジタルマーケティングの戦略&PM、コンサルタントに従事。BtoBマーケティング、コンテンツマーケティング、オウンドメディアなどが得意領域です。

さおり 永田

1989年、新潟県生まれ。楽天グループにて法人営業とO2Oマーケティング業務を経験後、株式会社ルーシーに入社。メディアコンサルタントとして入社し、幅広い業種のオウンドメディアの立ち上げやコンテンツSEOの運用支援を行う。2017年3月よりMOLTSに参画。2019年同社にて取締役/CHOに就任。その後、子会社KRAFTの立ち上げ・代表取締役を歴任し、2024年マーケティングエージェンシーKAAANの執行役員/COOとして採用・マーケティングを統括。また現在は、BtoB・BtoCを問わず多様な業種・業態の立ち上げから施策実行支援までを一貫してプロデュースするコンサルタントとして、組織開発やコミュニケーション設計を中心にコンサルティングを展開。

株式会社THE MOLTS's members

1987年、京都生まれ。藍染職人から2013年株式会社LIGに入社。同社でメディア事業部部長、人事部長を経て、2015年9月からは執行役員を務める。2016年3月にデジタルマーケティングカンパニー『MOLTS』を設立し、独立。オウンドメディア、コンテンツマーケティングのアドバイザリー、インハウス化支援、運用代行を軸にし、事業開発、営業組織教育、組織開発など幅広く支援の幅を広げ、累計100社以上の事業成長に貢献する。

Job Description

What we do

1年先すら見えない。だから、面白い。 この時代にワクワクできる人と、高め合いたい。 マーケティングはいま、大きく変わっています。昨日までの正解が通用しなくなり、新しいやり方が次々に生まれている。この変化を「怖い」ではなく「面白い」と感じられる人と、一緒に働きたいと思っています。 THE MOLTSは、完成された強い人だけの集まりではありません。私たち自身も、変化の真ん中で歯を食いしばりながら、それでも楽しみながら前に進んでいる途中です。さまざまな領域で経験を積んだメンバーが、お互いの成果や学びを見せ合い、支え合いながら、一緒に強くなっていく。先頭に立つ人も、その隣で支える人も、同じチームで伸びていける場所です。 THE MOLTSについて THE MOLTSは、企業のマーケティングを支援し、事業の成長をお手伝いする会社(マーケティングエージェンシー)です。2016年に創業した株式会社MOLTSのグループ会社として、2023年9月に生まれ、デジタルマーケティングの支援を担っています。 私たちに届くのは、「業績が落ちている」「目標に届かない月が続いている」「新しい事業を一気に立ち上げたい」といった、いまの状況を打ち破りたいという相談です。創業から10年、20名ほどの支援メンバーで、これまでに850社以上・1,100件を超えるプロジェクトを支援してきました。関わってきた支援先の売上や広告費は、合計で4,300億円以上になります。すべてがうまくいったわけではありません。それでも、成果を積み重ねてきたことには自信を持っています。いまも、常に100件前後のプロジェクトが動いています。 支援の形は大きく2つあります。1つは、広告、SEO、データ分析、サイト制作など、必要な領域にその道の専門家が入る支援。もう1つは、AIを使って少人数で戦略から制作・運用までを一気に進め、成果の量とスピードそのものを変える支援です。
デジタルマーケティングの中でも得意領域を持ったスペシャリストが在籍します。運用型広告、オウンドメディア、BtoBマーケティング、データ分析など戦略の上流から施策の実行まで幅広く対応します。
デジタルマーケティングカンパニーとして、クライアントに成果提供を行う「マーケティング支援事業」と市場に新しい価値を提供する「自社事業」を中心にビジネス展開しています。
月に1回は購入した戸建てに集まり、メンバー同士の親睦を深めています。
「働く場としての賃貸オフィス」を辞め、「集う場としての戸建て」を購入しました。通称MOLTS HOUSEと呼んでいます。
クライアントと一緒に大きな成果を出し、そのあとに飲む酒は、何よりも美味い。月に1回はMOLTS HOUSEに集まり、メンバー同士の親睦を深めています。
会社としての売上目標は掲げず、クライアントの成果だけを見て仕事をしています。創業から10年以上、この考え方を変えていません。

What we do

デジタルマーケティングの中でも得意領域を持ったスペシャリストが在籍します。運用型広告、オウンドメディア、BtoBマーケティング、データ分析など戦略の上流から施策の実行まで幅広く対応します。

デジタルマーケティングカンパニーとして、クライアントに成果提供を行う「マーケティング支援事業」と市場に新しい価値を提供する「自社事業」を中心にビジネス展開しています。

1年先すら見えない。だから、面白い。 この時代にワクワクできる人と、高め合いたい。 マーケティングはいま、大きく変わっています。昨日までの正解が通用しなくなり、新しいやり方が次々に生まれている。この変化を「怖い」ではなく「面白い」と感じられる人と、一緒に働きたいと思っています。 THE MOLTSは、完成された強い人だけの集まりではありません。私たち自身も、変化の真ん中で歯を食いしばりながら、それでも楽しみながら前に進んでいる途中です。さまざまな領域で経験を積んだメンバーが、お互いの成果や学びを見せ合い、支え合いながら、一緒に強くなっていく。先頭に立つ人も、その隣で支える人も、同じチームで伸びていける場所です。 THE MOLTSについて THE MOLTSは、企業のマーケティングを支援し、事業の成長をお手伝いする会社(マーケティングエージェンシー)です。2016年に創業した株式会社MOLTSのグループ会社として、2023年9月に生まれ、デジタルマーケティングの支援を担っています。 私たちに届くのは、「業績が落ちている」「目標に届かない月が続いている」「新しい事業を一気に立ち上げたい」といった、いまの状況を打ち破りたいという相談です。創業から10年、20名ほどの支援メンバーで、これまでに850社以上・1,100件を超えるプロジェクトを支援してきました。関わってきた支援先の売上や広告費は、合計で4,300億円以上になります。すべてがうまくいったわけではありません。それでも、成果を積み重ねてきたことには自信を持っています。いまも、常に100件前後のプロジェクトが動いています。 支援の形は大きく2つあります。1つは、広告、SEO、データ分析、サイト制作など、必要な領域にその道の専門家が入る支援。もう1つは、AIを使って少人数で戦略から制作・運用までを一気に進め、成果の量とスピードそのものを変える支援です。

Why we do

クライアントと一緒に大きな成果を出し、そのあとに飲む酒は、何よりも美味い。月に1回はMOLTS HOUSEに集まり、メンバー同士の親睦を深めています。

会社としての売上目標は掲げず、クライアントの成果だけを見て仕事をしています。創業から10年以上、この考え方を変えていません。

私たちの理念は「美味い、酒を飲む。」です。クライアントと一緒に大きな成果を出し、そのあとに飲む酒は、何よりも美味い。マーケティングを支援する会社である以上、ゴールはクライアントの事業を伸ばすこと。THE MOLTSの判断の基準は、すべてそこにあります。 だから私たちは、創業以来10年以上、会社としての売上目標を掲げていません。会社の目標を追いかけ始めると、クライアントにとって本当に必要かどうかより、自社の売上を優先した提案をしてしまいかねないからです。そのかわり、一人ひとりが自分の成果に責任を持ち、クライアントの成果だけを見て仕事ができる仕組みをつくっています。 そしていま、マーケティングを取り巻く環境は大きく変わっています。自分たちのペースで歩いていては、あっという間に置いていかれる。私たちはこの変化を「どう生き残るか」ではなく「どう成長するか」という問いとして受け止め、仕事の進め方も、成果の目線も組み直しているところです。何年も先の計画より、「この1年でどこまで行けるか」を本気で考えて走っています。この変化を一緒に面白がり、一緒に強くなっていける仲間を探しています。

How we do

月に1回は購入した戸建てに集まり、メンバー同士の親睦を深めています。

「働く場としての賃貸オフィス」を辞め、「集う場としての戸建て」を購入しました。通称MOLTS HOUSEと呼んでいます。

■最初の3ヶ月で、仕事の土台をインストールする どれだけ経験があっても、入社後の3ヶ月は、THE MOLTSで成果を出すための「土台」を身につける期間です。これまで積んできた経験はそのまま活かしながら、その上に、私たちの考え方と仕事の進め方をインストールしていきます。 THE MOLTSでは、仕事は上司から割り振られるのではなく、プロジェクトごとに「この人に任せたい」と声がかかって始まります。そのために、3ヶ月で次の3つを身につけます。 ●AIを前提にしたプロジェクトの進め方:ツールの使い方だけではなく、AIがある前提で、目標の立て方からチームの組み方までをどう変えるか ●自分の強みを、仕事の武器にする方法:これまでの経験のどこが、THE MOLTSのプロジェクトで活きるのかを一緒に言葉にする ●プロジェクトから声がかかる人になるための考え方:任される人になるために、何を積み上げればいいのか ゴールは、3ヶ月後に実際のプロジェクトで力を発揮していることです。入社時点でのAIの経験は問いません。はじめからついていけなくて当然なので、そのための時間はしっかり使います。土台ができたあとは、自分で学び続け、アップデートし続けられる人と働きたいと思っています。 ■一緒に強くなる環境 THE MOLTSには、戦略、広告、SEO、データ、コンテンツ、デザインなど、異なる領域で経験を積んだメンバーが集まっています。自分にない強みを持つ仲間が、すぐ隣にいる環境です。 そして、お互いの成果と学びが見えます。各プロジェクトで出た成果と、その裏側にある考え方や進め方を持ち寄る共有会を開き、全員で学び合っています。「あの人がやっているなら、自分も」。いい意味での刺激が、全員を一歩前に押し出してくれます。一方で、わからないことは聞けばいいし、困っていたら誰かが手を貸す。競い合うことと支え合うことが、同じチームの中にあります。 プロジェクトを率いる人だけが主役ではありません。その隣で手を動かし、数字を上げる人、プロジェクトの土台を支え続ける人がいて、はじめて成果が出ます。先頭に立つのが得意な人もいれば、誰かの右腕として力を発揮する人もいる。どちらも、同じだけ欠かせない存在です。 ■手が空いているから、ではなく「この人だから」任される THE MOLTSはプロジェクト単位で動く会社です。手が空いている人に仕事を回すことはしません。それはクライアントの成果とは関係がなく、本人の成長も止めてしまうからです。私たちはこれを「同情禁止」と呼んでいて、プロジェクトごとに、そのゴールに必要な力を持つメンバーでチームを組みます。 裏を返せば、力をつけるほど声がかかる機会が増え、より大きなプロジェクトを任されていく、シンプルな仕組みです。その力をつけるまでの道のりには、周りのメンバーが一緒に伴走します。 ■自分の成果が、自分の報酬に返ってくる 多くのメンバーは「個人独立採算」という仕組みで働いています。自分が担当するプロジェクトの売上と費用を自分で管理し、損益(PL)に責任を持つ働き方です。自分が生み出した粗利(売上から外注費などを引いた利益)に目標ラインが設定され、それを超えた分の40%がインセンティブとして支給されます。 数字に本気で向き合う一方で、その数字を一人で抱え込む必要はありません。社内のメンバーとチームを組んで成果を取りにいくための仕組みも用意しています。 ■一社ごとに、ゼロから向き合う 同じ業種、同じ規模、同じ施策でも、同じプロジェクトは一つもありません。だから私たちは、決まったパッケージを売ることはせず、毎回その企業にとってベストな提案をゼロから組み立てます。また、営業担当と支援担当を分けていません。相談を受けたメンバー自身が背景をくみ取り、提案から支援までを一貫して担います。 ■自立をベースにした働き方 時代の変化のスピードに、会社の教育や管理は追いつけません。だから、会社が細かく管理するのではなく、一人ひとりの自立をベースにしています。出社義務はありませんが、フルリモートを推奨しているわけでもありません。「成果が出る環境で仕事をする。その場所は自分で選べる」という意味です。自由は、成果を出す責任とワンセットです。わからないことは聞く。意見が違うなら言う。それも自立の一部だと考えています。 ■学びと情報を、全員でシェアする 市場の変化が速いほど、一人で追いかけるには限界があります。だから私たちは、新しく試したこと、うまくいったこと、失敗したこと、気になった市場の動きを、全員で共有しています。 メンバー全員が月2本以上記事を下記、公式サイトのメディア「NOTE」で公開しています。

As a new team member

■こんな方に向いています ・広告代理店・制作会社・マーケティング支援会社で、クライアントの案件の進行やディレクションを担ってきた方(プロジェクトマネージャー、マーケティングディレクター、Webディレクターなど、呼び名は問いません) ・正社員として、腰を据えてプロジェクトに関わりたい方 ・必要なときに目黒のオフィスに出社できる方 AIは、入社後の最初の3ヶ月で一緒に身につけます。 ■業務例(1) ある大手出版社のウェブメディアで、収益を伸ばすプロジェクトを担当しています。私たちが最初にやったのは、目標そのものを置き直すことでした。当初の計画の半分の期間で、倍の成果を目指す形です。目標を上げると、それまでのやり方の積み上げでは届かないことが見えてきます。そこで、編集部のみなさんと記事づくりの流れを丸ごと組み直しました。毎朝、世の中で読まれているニュースをもとにAIが記事の企画候補を並べ、編集チームがその中から選んで、その日のうちに公開する。いまはヒット記事が続けて生まれています。 ■業務例(2) ある企業のオウンドメディア(自社で運営する情報サイト)の支援では、参加からわずか1ヶ月で、それまでとは比べものにならない本数の記事を公開できるようになりました。公開前のチェックは機械に任せ、先方の確認は1行で済む形に整え、効果測定の数字は毎朝そろう状態にする。4週目には、クライアントから「新しい記事は確認なしで公開して大丈夫」という言葉をいただきました。 THE MOLTSのプロジェクトマネージャーの仕事は、進行を管理することではありません。ゴールと期日を決め、AIがある前提でプロジェクトの進め方そのものを設計し、ゴリゴリ前に進めることです。プロジェクトが遅れる原因は、作業そのものより、会議や確認、引き継ぎの往復にあることが少なくありません。その詰まりを仕組みでなくし、関わる人数を最小にして、浮いた時間を成果のための判断に使う。人を増やすのではなく、進め方を変えて成果を大きくしていきます。 最初からプロジェクト全体を率いる必要はありません。経験によっては、プロジェクトを率いるメンバーの右腕として入り、そこから率いる側を目指していきます。 ■こんな人は、合わないかもしれません ・独立するまでの準備期間として働きたい人 ・自分のペースを、何よりも優先したい人 ・決められた範囲の仕事を、決められた通りにこなしたい人 ・会社に教えてもらうのを待ちたい人 ・自分だけが勝てばいいと考えている人 ついていけるか不安、という心配はいりません。はじめからできなくて当然です。ただ、伸びようとしない人や、目指す方向が違う人にとっては、お互いのためにならないと考えています。 クライアントと一緒に大きな成果を出して、1年後に「俺たちやったよな」とみんなで熱い乾杯をする。その一杯のために、私たちも歯を食いしばりながら、楽しみながら走っています。 必要なのは、1つ以上の領域で積んできた経験と、市場の変化を面白がれる気持ちです。完成されている必要はありません。変化にワクワクしながら、一緒に強くなっていける人と働きたいと思っています。
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