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GovTech×SaaS|0→1の開発をリードするPdMを探しています!

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on 2026-09-30

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GovTech×SaaS|0→1の開発をリードするPdMを探しています!

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株式会社WiseVine's members

Kai Yoshimoto

現在GovTech領域のスタートアップである株式会社WiseVineのCEOを務めております。 慶應義塾大学を卒業後、2011年に野村総合研究所コンサルティング事業本部に入社。国内外の行政(国際機関、中央官庁、地方公共団体)への政策立案に係るコンサルティングに従事。本業の傍ら、慶応義塾大学で途上国の自治体職員向けに気候変動政策に係る講義を担当。2018年3月にWiseVineを設立。

地域の未来を変える為に、Build & Scrap という運動体に参加してみませんか?

Kai Yoshimoto's story

平野 紗友理

立命館大学を卒業し、2018年にレバレジーズ株式会社に入社しヒューマンキャピタル事業部で若年層特化のサービス(ハタラクティブ)の大阪支店立ち上げを経験。毎月約15名の入社を決定し、これまで約3000名ほどの求職者を支援。2020年6月には看護領域に関わり、同年12月に退職。その後、HR領域で独立をし、フリーランスエンジニアと未経験エンジニア特化の転職活動の支援(RA、CAを務める)をし、2023年1月にWiseVineに参画。

Kazuma Matsumoto

2024年1月、GovTechスタートアップ WiseVine に入社。エンジニア→スクラムマスター→ファンクションオーナー(PdM)とロールチェンジし、今は自治体と密に連携しプロダクトの機能方針を決めています。 決まった動きより、状況に合わせた動きをすることの方が得意です。 ---- 名古屋市立大学芸術工学部を卒業後、2017年にWeb制作会社LIGに新卒入社。フロントエンドエンジニアとして入社するも、オフショア拠点のフィリピン・セブ支社でブリッジエンジニアとして勤務したり協業スクール(デジタルハリウッドSTUDIO by LIG)の講師をしたりと、通常の開発に加え多くの特殊な経験をしました。2019年からはフロントエンドユニットリーダーとして組織作り、採用・評価などにも従事しました。在籍3年間でWebサービス/サイトの新規立ち上げを数十繰り返しました。 2020年からは、株式会社ZeBrandにUser Interface Developerとして参画し、US向けのブランディングSaaSの立ち上げをしました。フロントエンド開発はもちろん、UIデザインや新規機能の仕様策定に携わりました。また機能開発と並行してデザインシステムの新規構築やその運用をリードしました。サービスクローズと共に退職。 2024年から現職(WiseVine)。

竹内 洋介

2024年8月からはWiseVineにバックエンドエンジニアとして参画中。 サマリーではソフトウェアアーキテクトとしてゼロからの自社開発WMS構築に大きく貢献(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000105.000004344.html)。続けて会計システムの刷新も遂行。その後、バックエンドのテックリードとして貢献。 フューチャー株式会社においては、流通小売業の業務システム、広告企業の情報分析システムの設計・構築、グローバルSPA企業の店舗在庫管理システム構築を経験。IPA応用情報技術者、IPAデータベーススペシャリスト。日商簿記2級。大阪大学大学院 基礎工学研究科修士課程修了。

株式会社WiseVine's members

現在GovTech領域のスタートアップである株式会社WiseVineのCEOを務めております。 慶應義塾大学を卒業後、2011年に野村総合研究所コンサルティング事業本部に入社。国内外の行政(国際機関、中央官庁、地方公共団体)への政策立案に係るコンサルティングに従事。本業の傍ら、慶応義塾大学で途上国の自治体職員向けに気候変動政策に係る講義を担当。2018年3月にWiseVineを設立。
地域の未来を変える為に、Build & Scrap という運動体に参加してみませんか?

地域の未来を変える為に、Build & Scrap という運動体に参加してみませんか?

Job Description

What we do

Wisevineは行政向けの経営管理システム(WiseVine Build&Scrap)を提供しています。国・自治体に向けてSaaSプロダクトの提供を行っています。 ▼Build&Scrapとは 行政は主に税金からなる財源を、どのような事業へ投資するかで、国民・市民の健全で幸福な生活を維持しています。 また、一般的な地方自治体で行なっている事業は年間2000事業にも上ります。 その中で、現在人口の減少からなるGDPの減少や少子高齢化に伴う財政難から、その健全で幸福な生活を維持し、豊かな未来を維持するために、必要な事業を考えていくためには、事業に優先順位をつけることが重要になってきます。 我々は、行政の予算の「可視化」と「一元管理」をベースとして、現在の行政における課題の一つを根本的に解決し、行政予算を配分する「財政課」に焦点を当てて「未来の世代に豊かな世界を」作るための経営管理システムを提供しています。

What we do

Wisevineは行政向けの経営管理システム(WiseVine Build&Scrap)を提供しています。国・自治体に向けてSaaSプロダクトの提供を行っています。 ▼Build&Scrapとは 行政は主に税金からなる財源を、どのような事業へ投資するかで、国民・市民の健全で幸福な生活を維持しています。 また、一般的な地方自治体で行なっている事業は年間2000事業にも上ります。 その中で、現在人口の減少からなるGDPの減少や少子高齢化に伴う財政難から、その健全で幸福な生活を維持し、豊かな未来を維持するために、必要な事業を考えていくためには、事業に優先順位をつけることが重要になってきます。 我々は、行政の予算の「可視化」と「一元管理」をベースとして、現在の行政における課題の一つを根本的に解決し、行政予算を配分する「財政課」に焦点を当てて「未来の世代に豊かな世界を」作るための経営管理システムを提供しています。

Why we do

GDPの1/3にもなる行政。 急速に少子高齢化が進む今、その行政を支える持続的な財源は岐路に立っています。 過去から積み上がり、やめられない継続的な事業に押しつぶされ、未来に投資する事業は借金頼み。 その借金は我々の子供たちの借金です。小手先ではこの問題は変わりません。 誰もが解決したかったけど、対処療法では解決できなかった構造的な問題がそこにはあります。 我々は、行政のガバナンスそのものと言える、基幹業務(予算編成、執行管理)に着目しました。 予算編成にまつわる業務をデータ化し事業評価を容易にすることで、重点事業への増配と旧来事業の削減を同時に実現する基盤を構築します。これにより、未来に借金という形で課題を先送りしてしまうガバナンス構造そのものにアプローチします。 誰かの予算を切ることは、誰かの生死に関わるかもしれないこと。 予算配分を合理化する中でも、おじいちゃんおばあちゃんを悲しませたくない、でもやはり子供たちに少しでも豊かな未来を残したい、経済的困窮があっても生きる尊厳を確保したい。 綺麗ごとではすまない予算の配分でも、手を伸ばしてなるべく多くの人が幸せに合意形成できることをあきらめない。経営管理システムの向こう側にリアルな人の生活があることを決して忘れない、愛のあるシステムを作り続けたいと思います。

How we do

【社風】 ・大手・有名企業から優秀なメンバーが集まる総勢約50名ほどの組織となります。性別、年齢等の垣根はありません。多様性を重視したカルチャーです。 ・AIを活用し開発の生産性向上を図っています。全社員にChatGPT、Cursorのアカウントを付与しています。エンジニアはClaudChordを活用中。 ・社内には行政や国の施策に詳しい専門家やAI・自然言語処理に強いエンジニアが在籍、社外には行政や国の施策に詳しいアドバイザー・メンターがバックアップしています。 ・自社で研究会(新しい自治体財政研究会)を立ち上げ全国自治体の財政課職員と根本的な課題解決に向けて研究に取り組んでいます。 ・専門性へのリスペクト 行政の専門知識や、行政独特の作法について、たとえ一見不合理にみえてもリスペクトをもって接する事。 【WiseVineのカルチャー】 (1)想像を超える成果を創造する  ・欠損した情報を取りに行く  ・多様性の強さを理解する (2)誇りを持って行動する  ・違和感を放置しない  ・個々人のミッションを腹落ちさせる

As a new team member

【募集背景】 事業成長に伴う増員を予定しております! 【ポジション概要】 WiseVineのPdM(Function Owner)は、要件を受け取って実装するポジションではありません。 「何を作るか・どう解くか」の定義から入り、技術理解を持ったまま設計・意思決定に関わり続ける役割です。 行政という複雑なドメインを、全国1,200自治体で使えるSaaSとして構造化する。 0→1フェーズで、プロダクトの骨格から関わりたい方を探しています。 【本ポジションでできること】 ① 「何を作るか」から議論に入れる 決まった仕様を受け取るポジションではありません。顧客の業務課題をもとに「本当に解くべき問題は何か」を定義するところから関わります。 要件の背景・業務構造・ドメインの文脈を理解した上で、設計方針・優先順位・機能の粒度をあなたが主導します。「実装者として消費される」のではなく、「設計者として意思決定に関わる」のがこのポジションの本質です。 ② 技術理解がそのまま価値になる マネジメント専任へのキャリアシフトを求めていません。技術がわかるからこそレビューできる・設計に踏み込める・エンジニアと対等に議論できる、その強みを最大限に使う役割です。 アーキテクチャ方針・技術負債への向き合い方・実装の優先順位コントロールにも、あなたの技術的な判断が直接反映されます。 ③ 作ったものが、次に活きる プロジェクト単位で終わる仕事ではありません。リリースした機能は次の改善につながり、現場から得た知見はプロダクトの設計に蓄積されていきます。 あなたが下した設計判断・整理したドメイン知識・構造化したモデルが、全国1,200自治体に届くプロダクトの骨格になります。 ④ 難しいものを構造化する面白さを味わえる 自治体財務という複雑で属人的な業務の塊を「全国共通で使えるSaaS」として抽象化・標準化する挑戦です。「なぜこの業務が存在するのか」から問い直し、再利用可能な仕組みに落とし込む設計思考が求められます。 難しいドメインを整理して型化することに面白さを感じる方と、ぜひ一緒に取り組みたいと思っています。 【業務詳細】 CEO直下のプロダクト責任者としてお任せします。 ①事業・戦略 ・4P方針の策定、目標ツリーの設計、リソース計画の策定 ・CEOへのリソース要求と交渉、意思決定の記録 ・顧客ごとの個別要望と、プロダクト標準化のどちらを取るかの判断 ②プロダクト・開発 ・ビジネス課題の分析と優先度付け ・どこまでシステム化するか(方針とスコープ)の検討 ・要件定義:要件の整理、機能の検討、概要設計 ・実装の優先順位の管理と、開発チームとのやり取り ③体制・組織 ・外部ベンダー(SIer、ラボ型開発会社)を含めた実行体制の設計と管理 ・入札案件がある場合の執行体制の設計 ・FO(Function Owner)、PM、CSM、Salesと連携した組織運営 【開発言語例】 TypeScript,Python,JavaScript AWS: Lambda, Amplify, ECS, Fargate, SageMaker GCP: Firebase, ClooudFunctions, BigQuery, GKE, Cloud Run, Cloud MK 【このポジションの魅力】 ・行政の根幹、政策と予算配分の質的向上 単なる業務効率化ではなく、自治体の政策優先順位付けや予算配分の質的向上という、行政経営の本質的な課題に取り組めます。 ・GovTech最前線のキャリア SIerでもコンサルティングでもない、GovTechスタートアップのアーリーステージ(立ち上げ期)を経験できます。 【必須スキル】 ・WEBアプリケーション開発経験:5年以上 ・データ項目整理ができる方 ・ワイヤーフレームかける方 ・顧客の課題を特定する要件抽出ができる方 ・開発をリードできるスキルをお持ちの方 【歓迎スキル】 ・SaaS/プロダクト事業の責任者として、売上・コスト(P/L)または事業目標に責任を持ち、複数職能(開発・導入/デリバリー・CS・営業のうち2つ以上)を束ねた経験 ・事業目標をKPI・チーム目標・人員・予算に分解し、経営に対してリソース要求・交渉をした経験 ・顧客個別要望と製品標準化のトレードオフを、自らの責任で最終判断してきた経験(エンタープライズ/BtoB導入型プロダクト) ・外部パートナー 【求める人物像】 ・事業責任者やプロダクト責任者の経験がある人 ・要件定義まで自分で手を動かせる人 ・ベンダー管理の経験がある人(SIer出身、または発注側の経験者) ・経営と対等に交渉できる人
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    Founded on 03/2018

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    松山市湊町4丁目11-4  3ONEビル-A3階