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学生と企業の出会いを支える!課題から向き合うプロダクト開発エンジニア募集

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Mid-career

on 2026-10-09

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学生と企業の出会いを支える!課題から向き合うプロダクト開発エンジニア募集

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株式会社サポーターズ's members

Hiroyuki Tanaka

VOYAGE GROUP入社後、就活支援会社サポーターズへ出向。 IT企業を中心とした企業への採用支援を行なっています。 新卒採用支援事業、中途採用支援事業をエージェント、メディア、オフラインイベント等を通じて事業展開しております。 2019年4月からは取締役として、事業推進、組織マネジメントを中心に担当。 新事業領域への挑戦も同時に行っております。 また、高校時代からイベント芸能イベントを開催。500人~2000人規模の中高生向けイベントをこれまで10回以上主催。イベント内で運営していたの女子高生ミスコンテストを現在全国女子高生ミスコンとして展開しています。

Hiroaki Kaede

慶應義塾大学在学中に就活支援会社を創設し、日本初の人事ブログポータルサイトや就活イベントを運営。大学卒業後は大手広告代理店を経て、ベンチャー企業の採用担当として無人島インターンシップなどを生み出す。 2012年4月に “地方の就活生を支援する” 株式会社サポーターズを創業。 企業から「支援金」のサポートを受け、就職活動やインターンシップを行うことができるサービスを提供している。これまでに一万人を超える学生のキャリア支援を行う。

「カッコイイオトナ」が世界を変える。僕たちがこの挑戦を続ける理由

Hiroaki Kaede's story

田中 改

バックエンドエンジニアとして、Scala、Python、TypeScriptなどを用いた新卒エンジニア向け就活支援サービスの開発に従事。API設計・実装を主軸に、フロントエンド、AWS、CI/CDなど幅広い領域で開発・改善を推進。現在はCTOとしてチーム運営と組織改善にも取り組んでいます。

Kanae Hata

株式会社サポーターズ's members

VOYAGE GROUP入社後、就活支援会社サポーターズへ出向。 IT企業を中心とした企業への採用支援を行なっています。 新卒採用支援事業、中途採用支援事業をエージェント、メディア、オフラインイベント等を通じて事業展開しております。 2019年4月からは取締役として、事業推進、組織マネジメントを中心に担当。 新事業領域への挑戦も同時に行っております。 また、高校時代からイベント芸能イベントを開催。500人~2000人規模の中高生向けイベントをこれまで10回以上主催。イベント内で運営していたの女子高生ミスコンテストを現在全国女子高生ミスコンとして展開しています。

Job Description

What we do

■ エンジニアを目指す学生の「3人に1人」が使うサービスを展開 サポーターズは、「カッコイイオトナを増やす。」をビジョンに掲げ、ITエンジニアを目指す学生の就職や成長を支えるキャリア支援・事業開発を行っています。 特に新卒エンジニアの就活市場においては、対象となる学生の3人に1人以上(年間8,000人以上)が利用するプラットフォームへと成長。累計10万人を超える高品質なデータベースを保有し、メガベンチャーから急成長IT企業まで、多くの企業様の採用をお手伝いしています。 また、就職支援に加え、年間150回以上のハッカソンや勉強会などを通じて、学生が技術を学び、つくり、発表し、企業と出会うまでを支えています。 ■ 育成から就職、社会人までを一気通貫でつなぐ 単なる「採用マッチング」にとどまらず、技術との出会いから学習、就職、社会人としての成長までをつなぐ循環型プラットフォームを展開しています。 ・新卒エンジニア採用支援事業 学生と企業が深く出会う独自の「1on1面談イベント(逆求人)」、ダイレクトスカウト、専任アドバイザーによる人材紹介を展開。 ・イベント・技育事業(【技】術者を【育】てる「技育プロジェクト」) 年間1.8万人が参加する、大学1年生から学年を問わず参加できるエンジニアキャリアの育成プログラムです。『技育祭』『技育展』『技育CAMP』などを展開し、多くの学生に学習とアウトプットの機会を提供しています。 ・社会人エンジニア支援事業 社会人エンジニアコミュニティ『サポーターズCoLab』の運営や、AI時代に対応した社会人向けAI人材育成研修、中途転職支援を手掛けています。 学生向けサービスサイト:https://talent.supporterz.jp/ 技育プロジェクト:https://talent.supporterz.jp/geekpjt/ コーポレートサイト:https://corp.supporterz.jp/ 代表ブログ「サポーターズが独立した理由とこれから」 https://note.com/supporterz_kaede/n/ncb5e74612dd9 ■ 2026年4月、親会社から独立して「第二創業期」へ 2026年4月、サポーターズはCARTA HOLDINGSから独立しました。経営陣を中心に、各メンバーが事業と組織に責任を持ちながら、これまで以上に速く意思決定できる体制で再スタートを切っています。 私たちTechチーム(エンジニア組織)のミッションは、『サポーターズ』『技育プロジェクト』などの自社サービスを、プロダクトの力で育てることです。学生向け・企業向けサービスだけでなく、社内メンバーが使う業務システムも対象とし、新機能の企画、開発、運用、改善までを担っています。
エンジニア学生の3人に1人が利用する就活サービスを運営
【技】術者を【育】てる「技育プロジェクト」を運営
サポーターズ専用の屋上で1on1することも!
自慢のオフィス。社内バーは18:30以降フリードリンクとなっており、社員同士の交流に使われています。
「エンジニア不足」は社会課題。2030年に80万人が不足すると言われている。
技育プロジェクトが「HRアワード2023優秀賞」を受賞。

What we do

エンジニア学生の3人に1人が利用する就活サービスを運営

【技】術者を【育】てる「技育プロジェクト」を運営

■ エンジニアを目指す学生の「3人に1人」が使うサービスを展開 サポーターズは、「カッコイイオトナを増やす。」をビジョンに掲げ、ITエンジニアを目指す学生の就職や成長を支えるキャリア支援・事業開発を行っています。 特に新卒エンジニアの就活市場においては、対象となる学生の3人に1人以上(年間8,000人以上)が利用するプラットフォームへと成長。累計10万人を超える高品質なデータベースを保有し、メガベンチャーから急成長IT企業まで、多くの企業様の採用をお手伝いしています。 また、就職支援に加え、年間150回以上のハッカソンや勉強会などを通じて、学生が技術を学び、つくり、発表し、企業と出会うまでを支えています。 ■ 育成から就職、社会人までを一気通貫でつなぐ 単なる「採用マッチング」にとどまらず、技術との出会いから学習、就職、社会人としての成長までをつなぐ循環型プラットフォームを展開しています。 ・新卒エンジニア採用支援事業 学生と企業が深く出会う独自の「1on1面談イベント(逆求人)」、ダイレクトスカウト、専任アドバイザーによる人材紹介を展開。 ・イベント・技育事業(【技】術者を【育】てる「技育プロジェクト」) 年間1.8万人が参加する、大学1年生から学年を問わず参加できるエンジニアキャリアの育成プログラムです。『技育祭』『技育展』『技育CAMP』などを展開し、多くの学生に学習とアウトプットの機会を提供しています。 ・社会人エンジニア支援事業 社会人エンジニアコミュニティ『サポーターズCoLab』の運営や、AI時代に対応した社会人向けAI人材育成研修、中途転職支援を手掛けています。 学生向けサービスサイト:https://talent.supporterz.jp/ 技育プロジェクト:https://talent.supporterz.jp/geekpjt/ コーポレートサイト:https://corp.supporterz.jp/ 代表ブログ「サポーターズが独立した理由とこれから」 https://note.com/supporterz_kaede/n/ncb5e74612dd9 ■ 2026年4月、親会社から独立して「第二創業期」へ 2026年4月、サポーターズはCARTA HOLDINGSから独立しました。経営陣を中心に、各メンバーが事業と組織に責任を持ちながら、これまで以上に速く意思決定できる体制で再スタートを切っています。 私たちTechチーム(エンジニア組織)のミッションは、『サポーターズ』『技育プロジェクト』などの自社サービスを、プロダクトの力で育てることです。学生向け・企業向けサービスだけでなく、社内メンバーが使う業務システムも対象とし、新機能の企画、開発、運用、改善までを担っています。

Why we do

「エンジニア不足」は社会課題。2030年に80万人が不足すると言われている。

技育プロジェクトが「HRアワード2023優秀賞」を受賞。

企業のDXやAI活用が広がる一方、その担い手となるIT人材の不足は続いています(経済産業省の調査では、2030年にIT人材が最大約79万人不足すると試算されています)。現時点で求人倍率は10倍を超え、全ての職種の中で最も足らない人材と言われ、2030年には今の倍となる80万人もの人材が不足するという社会課題に直面しています。 私たちが目指すのは、採用市場に現れた人材を企業へ紹介するだけではありません。自ら課題を見出し、テクノロジーを用いて解決策を創り出すことができるエンジニアを増やすこと。これまでの画一的なキャリア構築、プログラミング教育ではなし得ない、そして最優先で取り組むべきでもあるにも関わらず誰も行っていないアプローチだと考えています。どこかで偶然育った稲を刈り取るだけではなく、共に畑を創り、種を植え、水をあげ、共に育てていくことを大切にしています。 ■決まった仕様通りに組むだけじゃない。「何を作るか」から一緒に考える サポーターズでは、自社プロダクトの開発をインハウス(内製)で推進しています。それは、ビジネスの現場やユーザーの抱える課題に対し、エンジニア自らが高い解像度とスピーディーな試行錯誤で向き合うためです。「なぜその機能が必要なのか」「本質的な課題はどこにあるのか」という背景から一緒に考え、最適なソリューションをカタチにすることを大切にしています。 だからこそ私たちは、システム開発を内製化し、エンジニア自身がビジネスサイドやユーザーの課題に直接向き合う体制をとっています。 私たちのエンジニアリングの考え方は、「与えられた仕様書通りにコードを書く」ことではありません。 仕様検討と実装を切り離さず、エンジニアも「何を、なぜつくるのか」の議論から参加します。 ビジネスサイド(営業やキャリアアドバイザー)からのリクエストに対し、「それって本質的な課題はここだよね?」「それならこういう技術を使えばもっとシンプルに解決できるよ」と、課題の発見から職種の枠を越えて一緒に解き明かしていくことを大切にしています。 自分が開発した機能によって、社内の業務時間が大幅に短縮されたり、学生から「この機能のおかげで良い企業に出会えた!」と喜んでもらえることや、技術を「手段」として使い、誰かの役に立っている手応えを実感できる環境です。 サポーターズでは、プロダクト開発において、エンジニアが実装だけを担うのではなく、ビジネスサイドやユーザーが抱える課題を理解するところから関わることを大切にしています。 「なぜこの機能が必要なのか」「本当に解決したい課題は何なのか」といった背景を共有したうえで、仕様検討と実装を切り離さず、エンジニアも「何を、なぜつくるのか」の議論から参加します。 ビジネスサイド(営業やキャリアアドバイザー)からのリクエストをそのまま形にするのではなく、「本質的な課題はどこにあるのか」「技術を使って、もっとシンプルに解決できないか」と、職種を越えて一緒に考えながらプロダクトをつくっています。 自分が開発した機能によって社内の業務時間が短縮されたり、学生から「この機能のおかげで良い企業に出会えた」と反応をもらえたりと、技術を手段としてユーザーや事業の課題解決に関われる環境です。

How we do

サポーターズ専用の屋上で1on1することも!

自慢のオフィス。社内バーは18:30以降フリードリンクとなっており、社員同士の交流に使われています。

1. フルサイクル&フルスタックな開発体制 サポーターズのエンジニアは、いわゆる「フルサイクル開発者」です。要件定義や課題発見から、設計・開発・テスト・デプロイ・運用・保守まで、プロダクトの全工程にオーナーシップを持って関わります。 特定の技術領域だけに閉じこもらず、フロントエンドやバックエンド、さらにはAIツールの活用まで、必要に応じて領域を広げていける面白さがあります。 2. ビジネスサイドとの心理的距離が近く、対話が盛ん エンジニアとビジネスサイド(営業・CA・運営など)の距離が非常に近いのが特徴です。日常的なSlackでのやり取りはもちろん、ビジネス側の定例会議に参加して現場の課題をキャッチアップすることも日常茶飯事。わきあいあいとしつつも、お互いの専門性をリスペクトし合える信頼関係があります。 3. ユーザー(学生)の熱量を現場で感じられる 月に1〜2回開催される『技育CAMP(ハッカソン)』や『技育祭』などのイベント現場に、希望者は立つ機会もあり、画面の向こうにいる学生エンジニアたちが、自分たちの作ったシステムを使って熱狂している姿を直接見ることができます。自分たちがつくった機能が使われる場に立ち、得られた声や気付きを次の改善へつなげられることは、サポーターズの開発ならではの特徴です。 4. AIを前提に開発プロセスを更新する ClaudeやDevinなどを日常的な開発へ取り入れ、新しいツールの検証、開発フローへの組み込み、チームでの活用方法の改善を続けています。特定のツールを使うこと自体を目的にせず、より良いプロダクトを、より良い方法で届けるためにAIを活用します。

As a new team member

新卒就職支援サービス『サポーターズ』に関連するWebアプリケーション・自社ツールの開発・運用全般をお任せします。 🛠 具体的な業務内容 学生向け就活支援サービスの機能開発 企業向け採用支援サービスの機能開発 社内メンバーが利用する業務システム・管理画面の開発 フロントエンド・バックエンドを横断したプロダクト開発 ビジネスサイドと連携した要件整理・仕様策定 ユーザー課題の発見と機能提案 AIを活用した開発プロセスや業務フローの改善 私たちは「依頼されたものを実装する開発組織」ではありません。 ユーザーにとって価値があるか。 事業として意味があるか。 継続的に価値を届けられる仕組みになっているか。 そうした観点から課題を捉え、仕様を考え、実装し、改善まで行います。 ■開発環境 フロントエンド: TypeScript / React バックエンド: Scala / Firebase / MySQL インフラ: AWS / Terraform / Docker CI/CD: GitHub Actions 監視: Sentry / Grafana ■ この仕事の難しさであり魅力 完成された仕様や開発プロセスが常に用意されている環境ではありません。複数のサービスと社内業務を横断して課題を整理し、限られたリソースの中で優先順位を決める必要があります。曖昧な要望を言語化し、職種の異なるメンバーを巻き込みながら前へ進める力が求められます。 📈 入社後のキャリアイメージ例 STEP 1:得意領域からプロダクトを理解する 既存プロダクトと事業への理解を深め、得意な技術領域を生かして開発へ参加します。設計から運用までの流れを経験し、「なぜつくるのか」を捉える力を磨きます。 STEP 2:プロダクト全体を引っ張るエンジニアへ ユーザー理解とビジネス理解を深め、技術担当領域を(フロント〜バックエンド〜インフラ)広げながら、プロダクトの価値を最大化するコアメンバーとして活躍できます。 STEP 3:固有の強みを持ったテックリード・事業推進者へ 個人の強み(特定の技術分野やプロダクトマネジメントなど)を磨き、Techチームの組織作りや技術方針の策定を主導していけます。 【応募条件・求める人物像】 ・必須条件 Webアプリケーションの開発経験をお持ちの方(言語不問) 実装に加えて、ユーザーや事業の課題、仕様の検討にも関わりたい方 分からないことがあっても自分なりの仮説を持ち、関係者と対話しながら前へ進められる方 ・歓迎条件 TypeScript, React, Scala, Pythonなどの利用経験(サポーターズの主要技術スタック) フルスタック/フルサイクルな働き方に興味がある方 生成AI(GitHub Copilot, Claude, ChatGPT等)を使った開発や業務効率化に興味がある方 ・こんな方と一緒に働きたいです 学生や企業、従業員の声に直接触れ、プロダクトの開発や改善につなげたい方 職種の境界をつくらず、互いの専門性を尊重して議論できる方 相手への敬意を持ちながら、チームで成果を出すことを楽しめる方 💬 まずはフランクにお話ししませんか? 「業務の面白さを知りたい」 「職種の枠を超えて対話していくことの大切さを改めて知りたい」 「実際の開発スタッフや雰囲気を聞いてみたい」という方も大歓迎です。 選考ではなく、お互いの価値観や開発のリアルについて語り合うカジュアル面談を実施しています。少しでも気になった方は、ぜひ「話を聴きに行きたい」ボタンよりエントリーしてください!
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