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院生・博士歓迎バイト|月20万以上も可!AI活用リサーチ・分析職

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on 2026-09-28

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院生・博士歓迎バイト|月20万以上も可!AI活用リサーチ・分析職

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日本ビジネスアート株式会社's members

Hideto Takeda

私は40歳でJBAに入社しました。何故うちに入社することになったか?うちの行動指針通り仕事をやったら絶対人生大成功すると確信したからです。うちの会社は私が在籍したリクルート(広告クリエィテイブ)と船井総研(コンサルティング)を足して2で割ったような事業を行なっています。ところが最近はさらに進化しその2社を凌駕するようなエキサイティングな仕事もたくさん舞い込んで来てワクワクドキドキが止まりません。興味を持たれた方一度遊びに来ませんか?

工藤 晴太

現在、東北大学に在学しながら日本ビジネスアートで働いています。 何事にも挑戦する姿勢を大切にしています。

日本ビジネスアート株式会社's members

私は40歳でJBAに入社しました。何故うちに入社することになったか?うちの行動指針通り仕事をやったら絶対人生大成功すると確信したからです。うちの会社は私が在籍したリクルート(広告クリエィテイブ)と船井総研(コンサルティング)を足して2で割ったような事業を行なっています。ところが最近はさらに進化しその2社を凌駕するようなエキサイティングな仕事もたくさん舞い込んで来てワクワクドキドキが止まりません。興味を持たれた方一度遊びに来ませんか?

Job Description

What we do

■私たちについて — まず、何をしている会社なのか 私たちの社名を、初めて目にする方が多いと思います。だから最初に、何をしている会社なのかからお話しさせてください。 日本ビジネスアート(JBA)は、一流企業500社の「経営コミュニケーション」を、戦略立案から企画・制作・浸透まで一気通貫で支援するコンサルティング企業です。時価総額トップ100に入る一流企業から、直接ご相談をいただいています。統合報告書、経営ビジョンの言語化、採用ブランディング、理念浸透——企業が「自らの価値を、誰に、何を、どんな形で届けるか」という経営の課題を、経営者への取材から施策の実行まで伴走して解決してきました。創業から30年になります。 取引先(一部・順不同):三井住友銀行、中外製薬、東京エレクトロン、ダイキン工業、ブリヂストン、カルビー、ライオン、ANA、ヤマト運輸、セコム ほか 社員数約130名|平均年齢27歳|無借金経営|東京・大阪の2本社 ■JBAの特徴 ~戦略を、成果につながる実行へ。~ ①インサイトから実行まで。「伴走型変革」で成果を定着させる 変化の激しい市場で競争優位を維持するには、深い企業理解(インサイト)と、それを実行に移す推進力の両方が求められます。JBAは、一次資料と取材から企業の本質的な強みを抽出し、戦略の言語化から会議運営、資料作成、施策実行までを一体で支援。理解・策定・実行・定着を一つのサイクルとして回し続ける「伴走型変革」により、企業の持続的な成果創出を実現します。 ②コンサルティング&クリエイティブ® 戦略を描くコンサルティングと、伝わるかたちにするクリエイティブ。JBAはこの両輪を「コンサルティング&クリエイティブ®」として一気通貫で担います。半導体、化学、製薬といった業界特有の専門領域には識者ネットワークで対応。課題に応じて社内外の知見を掛け合わせ、一社のためのチームを編成します。 ③企業独自データ×AI基盤で、コミュニケーション全体を再創造する 競争優位の源泉は、蓄積した企業独自の一次情報。JBAはこれをAI基盤に集約し、生成AIを含む複数のAIと連携させ、リサーチも制作も言語化も、速く、正確に進めます。進化するAIへの柔軟性と責任ある運用を備えたこの基盤は、コミュニケーション全体の再創造を支えるデジタルコア。そのうえで、何を伝え、どう定義するかを決めるのは人です。だから私たちは、人にしかできない価値創造に集中できます。
大手企業から指名をされ続ける成長企業です。
コンサルタントとクリエイターが一体となった組織
社員一人ひとりの才能を伸ばす、自由闊達な風土と多様な働き方
役職・年次関係なく、誰にでも相談できる自由でフラットな組織
世界中から最先端の情報を集めてクリエイティブを追求
個人ではなくチームで成長する組織

What we do

大手企業から指名をされ続ける成長企業です。

コンサルタントとクリエイターが一体となった組織

■私たちについて — まず、何をしている会社なのか 私たちの社名を、初めて目にする方が多いと思います。だから最初に、何をしている会社なのかからお話しさせてください。 日本ビジネスアート(JBA)は、一流企業500社の「経営コミュニケーション」を、戦略立案から企画・制作・浸透まで一気通貫で支援するコンサルティング企業です。時価総額トップ100に入る一流企業から、直接ご相談をいただいています。統合報告書、経営ビジョンの言語化、採用ブランディング、理念浸透——企業が「自らの価値を、誰に、何を、どんな形で届けるか」という経営の課題を、経営者への取材から施策の実行まで伴走して解決してきました。創業から30年になります。 取引先(一部・順不同):三井住友銀行、中外製薬、東京エレクトロン、ダイキン工業、ブリヂストン、カルビー、ライオン、ANA、ヤマト運輸、セコム ほか 社員数約130名|平均年齢27歳|無借金経営|東京・大阪の2本社 ■JBAの特徴 ~戦略を、成果につながる実行へ。~ ①インサイトから実行まで。「伴走型変革」で成果を定着させる 変化の激しい市場で競争優位を維持するには、深い企業理解(インサイト)と、それを実行に移す推進力の両方が求められます。JBAは、一次資料と取材から企業の本質的な強みを抽出し、戦略の言語化から会議運営、資料作成、施策実行までを一体で支援。理解・策定・実行・定着を一つのサイクルとして回し続ける「伴走型変革」により、企業の持続的な成果創出を実現します。 ②コンサルティング&クリエイティブ® 戦略を描くコンサルティングと、伝わるかたちにするクリエイティブ。JBAはこの両輪を「コンサルティング&クリエイティブ®」として一気通貫で担います。半導体、化学、製薬といった業界特有の専門領域には識者ネットワークで対応。課題に応じて社内外の知見を掛け合わせ、一社のためのチームを編成します。 ③企業独自データ×AI基盤で、コミュニケーション全体を再創造する 競争優位の源泉は、蓄積した企業独自の一次情報。JBAはこれをAI基盤に集約し、生成AIを含む複数のAIと連携させ、リサーチも制作も言語化も、速く、正確に進めます。進化するAIへの柔軟性と責任ある運用を備えたこの基盤は、コミュニケーション全体の再創造を支えるデジタルコア。そのうえで、何を伝え、どう定義するかを決めるのは人です。だから私たちは、人にしかできない価値創造に集中できます。

Why we do

世界中から最先端の情報を集めてクリエイティブを追求

個人ではなくチームで成長する組織

■企業の価値を、持続可能な競争力に変える。 私たちは、企業の存在意義は、事業を通じて、社員、顧客、株主をはじめ、かかわる人々の幸せに貢献することにあると考えています。 そのためには、社員が企業の経営理念や事業に共感し、自らの仕事に誇りをもつ。求める人材から、働く場所として選ばれる。製品やサービスでお客様に満足をお届けする。企業の取り組み成果や将来性が、投資家や社会から正しく理解され、信頼される。 こうした共感や選択、満足と信頼を生み出すためには、提供価値に磨きをかけるだけでは十分ではありません。企業の歴史や文化を背景に、製品や提供サービスが持つ本質的な社会的価値を相手に応じて的確に伝え、理解いただくことが不可欠です。 だから私たちは、この価値を伝える力を、広報という一機能ではなく、企業の持続的な競争力を左右する「経営の力」と捉えています。 具体的に私たちはまず、企業の成り立ちや変革の歴史、理念や価値観、文化、競合との差別化要因、事業の競争優位性、そして描いている未来の本質的な価値、実現に向けた戦略までを、多角的に読み解きます。そのうえで、いま動いている事業やプロジェクトの現場に直接入り込み、企業自身もまだ気づいていない価値とその企業ならではのストーリーを掘り起こします。 このようにして、社員、求職者、顧客、投資家、社会などさまざまなステークホルダーごとにばらばらになりがちな発信を、その企業に通底する価値観やものの考え方への理解のもとに束ね、その企業ならではの一貫したストーリーで、長期にわたってサポートします。 こうして事業の価値を、社員の共感と行動へ、採用の力へ、市場で選ばれる力へ、投資家と社会からの信頼へと変えていく。企業の価値を、持続的な競争力に変え続ける。 それが、JBA の伴走型コンサルティングです。

How we do

社員一人ひとりの才能を伸ばす、自由闊達な風土と多様な働き方

役職・年次関係なく、誰にでも相談できる自由でフラットな組織

■人材について ~お客さまのために、越境してチームになる。~ JBAには、社員、新卒、学生インターン、院生・ポスドク、キャリア入社、業務委託パートナー。立場も、専門も、働き方も異なる仲間がいます。 プロジェクトが始まると、立場やポジションに関係なく、お客さまの課題に最適なメンバーが「越境」して集まり、ひとつのチームを組成します。業界知識、リサーチ分析、編集、クリエイティブ、AI——それぞれが持ち寄る異なる知が交わることで、一人では届かない「知の創出」が生まれ、それがお客さま企業への価値提供につながる。 それが、JBAの人材モデルです。 ■7つの行動指針 01 お客様に感謝・感動していただく お客さまに喜ばれることを徹底して行い、感謝・感動していただければ必ず利益は後からついてきます。 02 原因自分論 自分の現在の姿は他人や環境がつくりだしたものではなく、全て自分自身の決定と選択の結果です。 問題の原因は自分にあると覚悟を決め、成果が出るまで行動します。 03 現状を否定する 世の中は常に生成発展していることを認識し、現状を否定し成長し続けることが必要です。 人間として成長し続けていかなければ生まれてきた意味がありません。 04 社員皆経営者 当事者意識を持つ圧巻の人財の集合体こそが最強の組織と考えます。 当事者である私たちは打ち手の数と忍耐力で成果が出るまで行動します。 05 お客さまを限定し、圧巻を目指す 私たちのお客さまは、世の中から強く必要とされる一流のお客さまに限定します。 私たちは真のパートナーとなるために、高い人間性とスキルを備えた圧巻の人財となります。 06 ビジネスモデルは親身な長期関係性 相手の立場に立ち、感情移入する“親身さ”が私たちの仕事の基本姿勢です。 短期的な視点でビジネスを考えるのではなく、常に長期的な視点で関係性を深めていくことを目的とします。 07 独創的な事業開発 世の中にとって、なくてはならない独創的なビジネスに限定します。 私たちはビジネスをアートの領域にまで高めていきます。 ■なぜ募集するのか 「伝える」の先へ。JBAはいま、メディアを制作する会社から、経営課題を根本から解決する伴走型コンサルティングへと事業ドメインを広げています。経営層と対話を重ねる中で、寄せられる相談が変わってきたからです。 「ビジョンを作ったが、現場が動かない」「IRの数字は出しているが、企業の真の価値が伝わっていない」「採用サイトを刷新したいが、そもそも自社の強みが言語化できていない」——相談はばらばらに見えて、根はひとつです。 この期待に応えるため、案件全体を統括する顧客責任者・事業責任者を募集します。既存の職種別採用とは別枠の募集であり、欠員補充ではありません。また、顧問やアドバイザーの募集でもありません——自ら手を動かし、背負う責任者の募集です。 ※学歴・社名は関係ありません。あなたがこれから何に挑み、どう成し遂げたいかを教えてください。

As a new team member

日本ビジネスアート株式会社(JBA)は、大手企業の「社史」編纂を通じて、経営の転機と意思決定の因果を考察するリサーチャーを募集します。 私たちが手がける社史は、事実や史実を年表のようにまとめたものではありません。 社史づくりとは、過去を振り返る作業ではなく、未来の経営のために、自社の強さの源泉を解き明かす分析です。 企業の成り立ち、イノベーションの歴史、技術と事業の進化を辿りながら、競合との差別化を生んできた要因は何か、事業の競争優位性はどこにあるのか、そしてその強みを踏まえて企業はどこへ向かうのか。未来へ向けた戦略までを読み解きます。 そうして導き出した企業独自のDNAと戦略を、次代を担う社員に伝え、未来の挑戦への動機を高める。社史は、そのための「教育ツール」です。 NHK「プロジェクトX」がそうであるように、挑戦の背景にあった状況や、経営者が意思決定の際に抱えた葛藤を、AIも活用しながら読み解き、一つのストーリーとして言語化していきます。 プロセスは、研究に似ています。経営層や関係者へのヒアリング、内部資料の読み込み、そして企業の歴史・事業・市場環境への考察。それらを通じて、「なぜ、その経営判断が下されたのか」「どの意思決定が、企業の転機となったのか」「その積み重ねが、今日の競争優位をどう形づくったのか」を分析します。 拠り所とするのは、あくまで客観的な事実。そのうえで、判断の背景にあった理念と、未来につながる戦略の論理を、大胆な仮説をもって推察して推察していく。事実への誠実さと、仮説を立てる知的な大胆さ。その両方を往復できる方に向いた仕事です。 ◉なぜ、修士・博士の力を求めるのか? 理由はシンプルで、この仕事の土台が「研究」だからです。 ・膨大な資料を読み、断片的な事実の背後にある文脈を復元する力 ・「そもそもこの判断は何を前提にしていたのか」と問いを立てる力 ・個別の出来事を、業界や時代の構造の中に位置づける力 ・分析と仮説を、論理の通った文章として他者に伝える力 史料批判、テクスト読解、概念の整理、論証の構築。分野を問わず、大学院でのトレーニングはこの仕事に直結します。専門分野の一致は問いません。 ただし、研究力はあくまで「前提条件」です。 ◉この仕事が、大学の研究と決定的に違うところ この仕事は、お客さまと納期のある「クライアントワークとしての研究」です。 アウトプットには締切と品質基準があります。「もう少し調べてから」は通用しません。会議では、経験年数に関係なく「あなたはどう考えますか」と必ず問われます。黙っている人に、次の仕事は回ってきません。そして分析の先には、お客さまの経営判断があります。 だからこそ、社会人経験のある方——締切のある資料作成、会議での議論、お客さまとのやり取りを経験してきた方——は、初日からその経験がそのまま武器になります。 ◉なぜ、社会人経験者・ポスドク・社会人院生を歓迎するのか? 今年6月の募集開始以来、全国から900名を超える応募をいただき、哲学、文化人類学、経済学、MBA、数学、理論物理、情報工学など、多様な専門領域の修士・博士課程の方々に参画いただいてきました。 その中で見えてきたのは、プロジェクトの最前線で活躍している方の多くが、研究力に加えて「実務の型」を持っているということです。社会人を経て大学院に進んだ方、研究室やプロジェクトの運営を担ってきたポスドクの方、企業との共同研究で揉まれた方。立ち上がりの速さが違います。 JBAでは、実戦のプロジェクトの中で成長していただくことを大切にしており、長期の研修期間は設けていません。実務経験は必須ではありませんが、選考では高く評価します。未経験の方には、それを補って余りあるポテンシャルと、前のめりな姿勢を求めます。 ◉具体的な業務内容 ・内部資料・公開資料をもとにした、企業の変革史の整理・分析 ・企業が世の中や業界の変化をどう捉え、イノベーションを起こしてきたのかの分析(AI活用) ・競合との差別化要因、事業の競争優位性の分析 ・経営層・キーパーソンへのインタビューに向けた、ヒアリング項目(=問い)の設計 ・企業の重要な出来事、発言、意思決定の背景整理 ・競合企業の発信内容や広報表現の分析 など また、意欲のある方には、お客さまとの商談や経営層インタビューにも同席いただけます。普段は資料でしか触れられない「意思決定の現場」を、直接観察できる機会です。分析結果のプレゼンテーションや、社内外の議論への参加もお任せしていきます。
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    Founded on 10/1991

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    東京都中央区銀座6-17-1 銀座6丁目-SQUARE 11F