Business social network with 90K professionals

  • リサーチャー
  • 1 registered
  • NEW

大手企業向けリサーチ分析バイト|経営コミュニケーション支援

リサーチャー
Contract work/ Part-time work
NEW

on 2026-09-28

13 views

1 requested to visit

大手企業向けリサーチ分析バイト|経営コミュニケーション支援

Contract work/ Part-time work
Contract work/ Part-time work

Share this post via...

日本ビジネスアート株式会社's members

Hideto Takeda

私は40歳でJBAに入社しました。何故うちに入社することになったか?うちの行動指針通り仕事をやったら絶対人生大成功すると確信したからです。うちの会社は私が在籍したリクルート(広告クリエィテイブ)と船井総研(コンサルティング)を足して2で割ったような事業を行なっています。ところが最近はさらに進化しその2社を凌駕するようなエキサイティングな仕事もたくさん舞い込んで来てワクワクドキドキが止まりません。興味を持たれた方一度遊びに来ませんか?

工藤 晴太

現在、東北大学に在学しながら日本ビジネスアートで働いています。 何事にも挑戦する姿勢を大切にしています。

日本ビジネスアート株式会社's members

私は40歳でJBAに入社しました。何故うちに入社することになったか?うちの行動指針通り仕事をやったら絶対人生大成功すると確信したからです。うちの会社は私が在籍したリクルート(広告クリエィテイブ)と船井総研(コンサルティング)を足して2で割ったような事業を行なっています。ところが最近はさらに進化しその2社を凌駕するようなエキサイティングな仕事もたくさん舞い込んで来てワクワクドキドキが止まりません。興味を持たれた方一度遊びに来ませんか?

Job Description

What we do

■私たちについて — まず、何をしている会社なのか 私たちの社名を、初めて目にする方が多いと思います。だから最初に、何をしている会社なのかからお話しさせてください。 日本ビジネスアート(JBA)は、一流企業500社の「経営コミュニケーション」を、戦略立案から企画・制作・浸透まで一気通貫で支援するコンサルティング企業です。時価総額トップ100に入る一流企業から、直接ご相談をいただいています。統合報告書、経営ビジョンの言語化、採用ブランディング、理念浸透——企業が「自らの価値を、誰に、何を、どんな形で届けるか」という経営の課題を、経営者への取材から施策の実行まで伴走して解決してきました。創業から30年になります。 取引先(一部・順不同):三井住友銀行、中外製薬、東京エレクトロン、ダイキン工業、ブリヂストン、カルビー、ライオン、ANA、ヤマト運輸、セコム ほか 社員数約130名|平均年齢27歳|無借金経営|東京・大阪の2本社 ■JBAの特徴 ~戦略を、成果につながる実行へ。~ ①インサイトから実行まで。「伴走型変革」で成果を定着させる 変化の激しい市場で競争優位を維持するには、深い企業理解(インサイト)と、それを実行に移す推進力の両方が求められます。JBAは、一次資料と取材から企業の本質的な強みを抽出し、戦略の言語化から会議運営、資料作成、施策実行までを一体で支援。理解・策定・実行・定着を一つのサイクルとして回し続ける「伴走型変革」により、企業の持続的な成果創出を実現します。 ②コンサルティング&クリエイティブ® 戦略を描くコンサルティングと、伝わるかたちにするクリエイティブ。JBAはこの両輪を「コンサルティング&クリエイティブ®」として一気通貫で担います。半導体、化学、製薬といった業界特有の専門領域には識者ネットワークで対応。課題に応じて社内外の知見を掛け合わせ、一社のためのチームを編成します。 ③企業独自データ×AI基盤で、コミュニケーション全体を再創造する 競争優位の源泉は、蓄積した企業独自の一次情報。JBAはこれをAI基盤に集約し、生成AIを含む複数のAIと連携させ、リサーチも制作も言語化も、速く、正確に進めます。進化するAIへの柔軟性と責任ある運用を備えたこの基盤は、コミュニケーション全体の再創造を支えるデジタルコア。そのうえで、何を伝え、どう定義するかを決めるのは人です。だから私たちは、人にしかできない価値創造に集中できます。
大手企業から指名をされ続ける成長企業です。
コンサルタントとクリエイターが一体となった組織
社員一人ひとりの才能を伸ばす、自由闊達な風土と多様な働き方
役職・年次関係なく、誰にでも相談できる自由でフラットな組織
世界中から最先端の情報を集めてクリエイティブを追求
個人ではなくチームで成長する組織

What we do

大手企業から指名をされ続ける成長企業です。

コンサルタントとクリエイターが一体となった組織

■私たちについて — まず、何をしている会社なのか 私たちの社名を、初めて目にする方が多いと思います。だから最初に、何をしている会社なのかからお話しさせてください。 日本ビジネスアート(JBA)は、一流企業500社の「経営コミュニケーション」を、戦略立案から企画・制作・浸透まで一気通貫で支援するコンサルティング企業です。時価総額トップ100に入る一流企業から、直接ご相談をいただいています。統合報告書、経営ビジョンの言語化、採用ブランディング、理念浸透——企業が「自らの価値を、誰に、何を、どんな形で届けるか」という経営の課題を、経営者への取材から施策の実行まで伴走して解決してきました。創業から30年になります。 取引先(一部・順不同):三井住友銀行、中外製薬、東京エレクトロン、ダイキン工業、ブリヂストン、カルビー、ライオン、ANA、ヤマト運輸、セコム ほか 社員数約130名|平均年齢27歳|無借金経営|東京・大阪の2本社 ■JBAの特徴 ~戦略を、成果につながる実行へ。~ ①インサイトから実行まで。「伴走型変革」で成果を定着させる 変化の激しい市場で競争優位を維持するには、深い企業理解(インサイト)と、それを実行に移す推進力の両方が求められます。JBAは、一次資料と取材から企業の本質的な強みを抽出し、戦略の言語化から会議運営、資料作成、施策実行までを一体で支援。理解・策定・実行・定着を一つのサイクルとして回し続ける「伴走型変革」により、企業の持続的な成果創出を実現します。 ②コンサルティング&クリエイティブ® 戦略を描くコンサルティングと、伝わるかたちにするクリエイティブ。JBAはこの両輪を「コンサルティング&クリエイティブ®」として一気通貫で担います。半導体、化学、製薬といった業界特有の専門領域には識者ネットワークで対応。課題に応じて社内外の知見を掛け合わせ、一社のためのチームを編成します。 ③企業独自データ×AI基盤で、コミュニケーション全体を再創造する 競争優位の源泉は、蓄積した企業独自の一次情報。JBAはこれをAI基盤に集約し、生成AIを含む複数のAIと連携させ、リサーチも制作も言語化も、速く、正確に進めます。進化するAIへの柔軟性と責任ある運用を備えたこの基盤は、コミュニケーション全体の再創造を支えるデジタルコア。そのうえで、何を伝え、どう定義するかを決めるのは人です。だから私たちは、人にしかできない価値創造に集中できます。

Why we do

世界中から最先端の情報を集めてクリエイティブを追求

個人ではなくチームで成長する組織

■企業の価値を、持続可能な競争力に変える。 私たちは、企業の存在意義は、事業を通じて、社員、顧客、株主をはじめ、かかわる人々の幸せに貢献することにあると考えています。 そのためには、社員が企業の経営理念や事業に共感し、自らの仕事に誇りをもつ。求める人材から、働く場所として選ばれる。製品やサービスでお客様に満足をお届けする。企業の取り組み成果や将来性が、投資家や社会から正しく理解され、信頼される。 こうした共感や選択、満足と信頼を生み出すためには、提供価値に磨きをかけるだけでは十分ではありません。企業の歴史や文化を背景に、製品や提供サービスが持つ本質的な社会的価値を相手に応じて的確に伝え、理解いただくことが不可欠です。 だから私たちは、この価値を伝える力を、広報という一機能ではなく、企業の持続的な競争力を左右する「経営の力」と捉えています。 具体的に私たちはまず、企業の成り立ちや変革の歴史、理念や価値観、文化、競合との差別化要因、事業の競争優位性、そして描いている未来の本質的な価値、実現に向けた戦略までを、多角的に読み解きます。そのうえで、いま動いている事業やプロジェクトの現場に直接入り込み、企業自身もまだ気づいていない価値とその企業ならではのストーリーを掘り起こします。 このようにして、社員、求職者、顧客、投資家、社会などさまざまなステークホルダーごとにばらばらになりがちな発信を、その企業に通底する価値観やものの考え方への理解のもとに束ね、その企業ならではの一貫したストーリーで、長期にわたってサポートします。 こうして事業の価値を、社員の共感と行動へ、採用の力へ、市場で選ばれる力へ、投資家と社会からの信頼へと変えていく。企業の価値を、持続的な競争力に変え続ける。 それが、JBA の伴走型コンサルティングです。

How we do

社員一人ひとりの才能を伸ばす、自由闊達な風土と多様な働き方

役職・年次関係なく、誰にでも相談できる自由でフラットな組織

■人材について ~お客さまのために、越境してチームになる。~ JBAには、社員、新卒、学生インターン、院生・ポスドク、キャリア入社、業務委託パートナー。立場も、専門も、働き方も異なる仲間がいます。 プロジェクトが始まると、立場やポジションに関係なく、お客さまの課題に最適なメンバーが「越境」して集まり、ひとつのチームを組成します。業界知識、リサーチ分析、編集、クリエイティブ、AI——それぞれが持ち寄る異なる知が交わることで、一人では届かない「知の創出」が生まれ、それがお客さま企業への価値提供につながる。 それが、JBAの人材モデルです。 ■7つの行動指針 01 お客様に感謝・感動していただく お客さまに喜ばれることを徹底して行い、感謝・感動していただければ必ず利益は後からついてきます。 02 原因自分論 自分の現在の姿は他人や環境がつくりだしたものではなく、全て自分自身の決定と選択の結果です。 問題の原因は自分にあると覚悟を決め、成果が出るまで行動します。 03 現状を否定する 世の中は常に生成発展していることを認識し、現状を否定し成長し続けることが必要です。 人間として成長し続けていかなければ生まれてきた意味がありません。 04 社員皆経営者 当事者意識を持つ圧巻の人財の集合体こそが最強の組織と考えます。 当事者である私たちは打ち手の数と忍耐力で成果が出るまで行動します。 05 お客さまを限定し、圧巻を目指す 私たちのお客さまは、世の中から強く必要とされる一流のお客さまに限定します。 私たちは真のパートナーとなるために、高い人間性とスキルを備えた圧巻の人財となります。 06 ビジネスモデルは親身な長期関係性 相手の立場に立ち、感情移入する“親身さ”が私たちの仕事の基本姿勢です。 短期的な視点でビジネスを考えるのではなく、常に長期的な視点で関係性を深めていくことを目的とします。 07 独創的な事業開発 世の中にとって、なくてはならない独創的なビジネスに限定します。 私たちはビジネスをアートの領域にまで高めていきます。 ■なぜ募集するのか 「伝える」の先へ。JBAはいま、メディアを制作する会社から、経営課題を根本から解決する伴走型コンサルティングへと事業ドメインを広げています。経営層と対話を重ねる中で、寄せられる相談が変わってきたからです。 「ビジョンを作ったが、現場が動かない」「IRの数字は出しているが、企業の真の価値が伝わっていない」「採用サイトを刷新したいが、そもそも自社の強みが言語化できていない」——相談はばらばらに見えて、根はひとつです。 この期待に応えるため、案件全体を統括する顧客責任者・事業責任者を募集します。既存の職種別採用とは別枠の募集であり、欠員補充ではありません。また、顧問やアドバイザーの募集でもありません——自ら手を動かし、背負う責任者の募集です。 ※学歴・社名は関係ありません。あなたがこれから何に挑み、どう成し遂げたいかを教えてください。

As a new team member

■任される範囲は、年次でも部署でも決まりません 多くの組織では、任される範囲は年次や役職で決まり、仕事は部署ごとに分かれています。提案は営業、制作は制作部門、成果の確認はまた別の誰か。一人ひとりが関われるのは全体の一部で、「最後までやり切った」と言える仕事は、なかなか回ってきません。 JBAは、その分け方をしません。いま一流企業500社と、こうした仕事をしています。 ・社員に、中期経営計画や方針、活躍する人の姿を伝え、組織を活性化させる ・社内で活躍する人を徹底的に聞き込み、本当に求める人物像を描いて、優秀な学生を採用する ・会社の現在の姿と未来の構想を株主に伝え、企業価値を上げる ・WebサイトやSNS、展示会を通じて、企業や商品の魅力をお客様に届ける ・自社メディアを通じて、社内外に会社のファンを増やす ありがたいことに、営業をしなくても多くの企業からご相談をいただいています。けれど今は、その多くに「一部分」でしか応えられていません。本当は、点ではなく面で、すべてのステークホルダーに向けて支援したい。その力になってくれる仲間を、アルバイト・業務委託からも迎えたいと考えています。 それらの実現のために、このようなことを実行します。 ・経営層にヒアリングし、まだ言葉になっていない構想や課題を引き出す ・役員・部長クラスなど、決裁権を持つキーパーソンに自分の言葉でプレゼンする ・地方拠点や工場、海外拠点にも足を運び、本社では聞けない声を集める ・集めた声を自分でレポートにまとめ、耳の痛い事実も含めて経営に返す 効率だけを考えれば、やらなくてもいい仕事かもしれません。 でも、会社を本当に良くするために必要なことは自由にどこまででもできる環境です。 ■なぜ、アルバイト・業務委託で募集するのか いきなり転職しなくていい、と考えているからです。 手を挙げた人に仕事を任せること。社内の調整や人間関係に振り回されず、お客様に向き合えること。成果を出した分だけ、キャリアが伸びること。JBAが大切にしているこうした働き方は、求人票の言葉だけでは伝わりきりません。 だからまずはアルバイト・業務委託で、実際の仕事を通じて確かめてください。納得できたら、そのときは正社員として、会社をまるごと背負う側へ。そんな道を用意しています。 ■お任せしたい仕事 平日日中にお客様先へ出向く対応は、必須ではありません。いまの仕事と両立しやすい、次のような仕事からお任せします。 ① 情報収集:インタビュー記録や資料などの一次情報を読み込み、企業の強みや論点を掘り起こします。 ② 課題の特定:集めた情報から、お客様が本当に向き合うべき課題を整理し、設定し直します。 ③ 企画書の作成:課題に対する打ち手を構想し、提案・企画書のかたちにまとめます。 ④ チームミーティング:社内のコンサルタント・クリエイターと議論し、企画を磨き上げます(平日夜・土曜日の開催にも対応します)。 ⑤ 事業企画:お客様の新しい取り組みや、JBA自身の新規事業の企画に関わります。 成果を出していくほど、任される範囲は広がります。担当するプロジェクトを持ち、チームを率いる立場になることもできます。 ■アルバイト・業務委託から、正社員へ STEP1 アルバイト・業務委託で参画:業務委託で、上記の仕事からスタートします。 STEP2 実際に確かめる:仕事の中身、裁量、成果の伸び方を、自分の目で確かめてください。 STEP3 正社員へ(希望者):双方が合意すれば、正社員として迎えます。正社員は担当案件の粗利に連動する変動制(上限なし)です。 ■こんな方に来てほしい ・今の仕事に大きな不満はないが、任される範囲が狭いと感じている ・転職を考えているが、まだ一歩を踏み出せていない ・今の会社では経験できない仕事に、アルバイト・業務委託で挑戦したい ・顧客の一部門ではなく、会社全体の課題に向き合ってみたい ・提案して終わりではなく、企画から形になるまで関わりたい ・成果を出した分だけ、しっかり稼ぎたい ・いずれは、会社をまるごと背負う責任者になりたい 【会社のいちばん奥まで入り込んで、自分の手で変える。】 経営者に一対一で問い、現場の社員に何時間も話を聞き、集めた言葉を自分でレポートにして、役員会で提案する。他社では「そこまではやらない」とされる領域に、本業と両立しながら関われます。その先には、正社員への道もあります。 提案書の先にある、会社が、人が、数字が変わっていく手触り感。 三井住友銀行・マイナビ​大和証券・朝日新聞社・日経BP社・リンクアンドモチベーションなど、幅広い業界出身の方が活躍中です。
0 recommendations

    0 recommendations

    Company info

    Founded on 10/1991

    200 members

    東京都中央区銀座6-17-1 銀座6丁目-SQUARE 11F