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東京/コンサルティング営業|社長直下で一流企業の変革へ挑戦・事業責任者

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on 2026-09-12

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東京/コンサルティング営業|社長直下で一流企業の変革へ挑戦・事業責任者

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Hideto Takeda

私は40歳でJBAに入社しました。何故うちに入社することになったか?うちの行動指針通り仕事をやったら絶対人生大成功すると確信したからです。うちの会社は私が在籍したリクルート(広告クリエィテイブ)と船井総研(コンサルティング)を足して2で割ったような事業を行なっています。ところが最近はさらに進化しその2社を凌駕するようなエキサイティングな仕事もたくさん舞い込んで来てワクワクドキドキが止まりません。興味を持たれた方一度遊びに来ませんか?

工藤 晴太

現在、東北大学に在学しながら日本ビジネスアートで働いています。 何事にも挑戦する姿勢を大切にしています。

日本ビジネスアート株式会社's members

私は40歳でJBAに入社しました。何故うちに入社することになったか?うちの行動指針通り仕事をやったら絶対人生大成功すると確信したからです。うちの会社は私が在籍したリクルート(広告クリエィテイブ)と船井総研(コンサルティング)を足して2で割ったような事業を行なっています。ところが最近はさらに進化しその2社を凌駕するようなエキサイティングな仕事もたくさん舞い込んで来てワクワクドキドキが止まりません。興味を持たれた方一度遊びに来ませんか?

What we do

■私たちについて — まず、何をしている会社なのか 私たちの社名を、初めて目にする方が多いと思います。だから最初に、何をしている会社なのかからお話しさせてください。 日本ビジネスアート(JBA)は、一流企業500社の「経営コミュニケーション」を、戦略立案から企画・制作・浸透まで一気通貫で支援するコンサルティング企業です。時価総額トップ100に入る一流企業から、直接ご相談をいただいています。統合報告書、経営ビジョンの言語化、採用ブランディング、理念浸透——企業が「自らの価値を、誰に、何を、どんな形で届けるか」という経営の課題を、経営者への取材から施策の実行まで伴走して解決してきました。創業から30年になります。 取引先(一部・順不同):三井住友銀行、中外製薬、東京エレクトロン、ダイキン工業、ブリヂストン、カルビー、ライオン、ANA、ヤマト運輸、セコム ほか 社員数約130名|平均年齢27歳|無借金経営|東京・大阪の2本社 ■JBAの特徴 ~戦略を、成果につながる実行へ。~ ①インサイトから実行まで。「伴走型変革」で成果を定着させる 変化の激しい市場で競争優位を維持するには、深い企業理解(インサイト)と、それを実行に移す推進力の両方が求められます。JBAは、一次資料と取材から企業の本質的な強みを抽出し、戦略の言語化から会議運営、資料作成、施策実行までを一体で支援。理解・策定・実行・定着を一つのサイクルとして回し続ける「伴走型変革」により、企業の持続的な成果創出を実現します。 ②コンサルティング&クリエイティブ® 戦略を描くコンサルティングと、伝わるかたちにするクリエイティブ。JBAはこの両輪を「コンサルティング&クリエイティブ®」として一気通貫で担います。半導体、化学、製薬といった業界特有の専門領域には識者ネットワークで対応。課題に応じて社内外の知見を掛け合わせ、一社のためのチームを編成します。 ③企業独自データ×AI基盤で、コミュニケーション全体を再創造する 競争優位の源泉は、蓄積した企業独自の一次情報。JBAはこれをAI基盤に集約し、生成AIを含む複数のAIと連携させ、リサーチも制作も言語化も、速く、正確に進めます。進化するAIへの柔軟性と責任ある運用を備えたこの基盤は、コミュニケーション全体の再創造を支えるデジタルコア。そのうえで、何を伝え、どう定義するかを決めるのは人です。だから私たちは、人にしかできない価値創造に集中できます。
大手企業から指名をされ続ける成長企業です。
コンサルタントとクリエイターが一体となった組織
社員一人ひとりの才能を伸ばす、自由闊達な風土と多様な働き方
役職・年次関係なく、誰にでも相談できる自由でフラットな組織
世界中から最先端の情報を集めてクリエイティブを追求
個人ではなくチームで成長する組織

What we do

大手企業から指名をされ続ける成長企業です。

コンサルタントとクリエイターが一体となった組織

■私たちについて — まず、何をしている会社なのか 私たちの社名を、初めて目にする方が多いと思います。だから最初に、何をしている会社なのかからお話しさせてください。 日本ビジネスアート(JBA)は、一流企業500社の「経営コミュニケーション」を、戦略立案から企画・制作・浸透まで一気通貫で支援するコンサルティング企業です。時価総額トップ100に入る一流企業から、直接ご相談をいただいています。統合報告書、経営ビジョンの言語化、採用ブランディング、理念浸透——企業が「自らの価値を、誰に、何を、どんな形で届けるか」という経営の課題を、経営者への取材から施策の実行まで伴走して解決してきました。創業から30年になります。 取引先(一部・順不同):三井住友銀行、中外製薬、東京エレクトロン、ダイキン工業、ブリヂストン、カルビー、ライオン、ANA、ヤマト運輸、セコム ほか 社員数約130名|平均年齢27歳|無借金経営|東京・大阪の2本社 ■JBAの特徴 ~戦略を、成果につながる実行へ。~ ①インサイトから実行まで。「伴走型変革」で成果を定着させる 変化の激しい市場で競争優位を維持するには、深い企業理解(インサイト)と、それを実行に移す推進力の両方が求められます。JBAは、一次資料と取材から企業の本質的な強みを抽出し、戦略の言語化から会議運営、資料作成、施策実行までを一体で支援。理解・策定・実行・定着を一つのサイクルとして回し続ける「伴走型変革」により、企業の持続的な成果創出を実現します。 ②コンサルティング&クリエイティブ® 戦略を描くコンサルティングと、伝わるかたちにするクリエイティブ。JBAはこの両輪を「コンサルティング&クリエイティブ®」として一気通貫で担います。半導体、化学、製薬といった業界特有の専門領域には識者ネットワークで対応。課題に応じて社内外の知見を掛け合わせ、一社のためのチームを編成します。 ③企業独自データ×AI基盤で、コミュニケーション全体を再創造する 競争優位の源泉は、蓄積した企業独自の一次情報。JBAはこれをAI基盤に集約し、生成AIを含む複数のAIと連携させ、リサーチも制作も言語化も、速く、正確に進めます。進化するAIへの柔軟性と責任ある運用を備えたこの基盤は、コミュニケーション全体の再創造を支えるデジタルコア。そのうえで、何を伝え、どう定義するかを決めるのは人です。だから私たちは、人にしかできない価値創造に集中できます。

Why we do

世界中から最先端の情報を集めてクリエイティブを追求

個人ではなくチームで成長する組織

■企業の価値を、持続可能な競争力に変える。 私たちは、企業の存在意義は、事業を通じて、社員、顧客、株主をはじめ、かかわる人々の幸せに貢献することにあると考えています。 そのためには、社員が企業の経営理念や事業に共感し、自らの仕事に誇りをもつ。求める人材から、働く場所として選ばれる。製品やサービスでお客様に満足をお届けする。企業の取り組み成果や将来性が、投資家や社会から正しく理解され、信頼される。 こうした共感や選択、満足と信頼を生み出すためには、提供価値に磨きをかけるだけでは十分ではありません。企業の歴史や文化を背景に、製品や提供サービスが持つ本質的な社会的価値を相手に応じて的確に伝え、理解いただくことが不可欠です。 だから私たちは、この価値を伝える力を、広報という一機能ではなく、企業の持続的な競争力を左右する「経営の力」と捉えています。 具体的に私たちはまず、企業の成り立ちや変革の歴史、理念や価値観、文化、競合との差別化要因、事業の競争優位性、そして描いている未来の本質的な価値、実現に向けた戦略までを、多角的に読み解きます。そのうえで、いま動いている事業やプロジェクトの現場に直接入り込み、企業自身もまだ気づいていない価値とその企業ならではのストーリーを掘り起こします。 このようにして、社員、求職者、顧客、投資家、社会などさまざまなステークホルダーごとにばらばらになりがちな発信を、その企業に通底する価値観やものの考え方への理解のもとに束ね、その企業ならではの一貫したストーリーで、長期にわたってサポートします。 こうして事業の価値を、社員の共感と行動へ、採用の力へ、市場で選ばれる力へ、投資家と社会からの信頼へと変えていく。企業の価値を、持続的な競争力に変え続ける。 それが、JBA の伴走型コンサルティングです。

How we do

社員一人ひとりの才能を伸ばす、自由闊達な風土と多様な働き方

役職・年次関係なく、誰にでも相談できる自由でフラットな組織

■人材について ~お客さまのために、越境してチームになる。~ JBAには、社員、新卒、学生インターン、院生・ポスドク、キャリア入社、業務委託パートナー。立場も、専門も、働き方も異なる仲間がいます。 プロジェクトが始まると、立場やポジションに関係なく、お客さまの課題に最適なメンバーが「越境」して集まり、ひとつのチームを組成します。業界知識、リサーチ分析、編集、クリエイティブ、AI——それぞれが持ち寄る異なる知が交わることで、一人では届かない「知の創出」が生まれ、それがお客さま企業への価値提供につながる。 それが、JBAの人材モデルです。 ■7つの行動指針 01 お客様に感謝・感動していただく お客さまに喜ばれることを徹底して行い、感謝・感動していただければ必ず利益は後からついてきます。 02 原因自分論 自分の現在の姿は他人や環境がつくりだしたものではなく、全て自分自身の決定と選択の結果です。 問題の原因は自分にあると覚悟を決め、成果が出るまで行動します。 03 現状を否定する 世の中は常に生成発展していることを認識し、現状を否定し成長し続けることが必要です。 人間として成長し続けていかなければ生まれてきた意味がありません。 04 社員皆経営者 当事者意識を持つ圧巻の人財の集合体こそが最強の組織と考えます。 当事者である私たちは打ち手の数と忍耐力で成果が出るまで行動します。 05 お客さまを限定し、圧巻を目指す 私たちのお客さまは、世の中から強く必要とされる一流のお客さまに限定します。 私たちは真のパートナーとなるために、高い人間性とスキルを備えた圧巻の人財となります。 06 ビジネスモデルは親身な長期関係性 相手の立場に立ち、感情移入する“親身さ”が私たちの仕事の基本姿勢です。 短期的な視点でビジネスを考えるのではなく、常に長期的な視点で関係性を深めていくことを目的とします。 07 独創的な事業開発 世の中にとって、なくてはならない独創的なビジネスに限定します。 私たちはビジネスをアートの領域にまで高めていきます。 ■なぜ募集するのか 「伝える」の先へ。JBAはいま、メディアを制作する会社から、経営課題を根本から解決する伴走型コンサルティングへと事業ドメインを広げています。経営層と対話を重ねる中で、寄せられる相談が変わってきたからです。 「ビジョンを作ったが、現場が動かない」「IRの数字は出しているが、企業の真の価値が伝わっていない」「採用サイトを刷新したいが、そもそも自社の強みが言語化できていない」——相談はばらばらに見えて、根はひとつです。 この期待に応えるため、案件全体を統括する顧客責任者・事業責任者を募集します。既存の職種別採用とは別枠の募集であり、欠員補充ではありません。また、顧問やアドバイザーの募集でもありません——自ら手を動かし、背負う責任者の募集です。 ※学歴・社名は関係ありません。あなたがこれから何に挑み、どう成し遂げたいかを教えてください。

As a new team member

■このポジションの定義 営業からデリバリーまで、一気通貫で顧客を持つ。構想する人と、実行する人を分けない——それがこのポジションの定義です。 提案して制作チームに渡すのでも、降りてきた案件を回すのでもありません。課題の発見から提案、受注、実行、成果まで。担当した会社は、すべてあなたが責任者です。 ■どんな仕事か ① 情報収集:経営者へのインタビュー、役員会議への同席、海外拠点の視察、現場社員へのヒアリング。表に出ていない一次情報を徹底的に集めます。 ② 課題の特定:採用・広報・IRなど特定の領域から入り、ヒアリングを通じて領域を広げ、真の課題を設定し直します。 ③ チーム組成と実行:案件ごとに、社内のコンサルタント・クリエイターから最適なメンバーをあなたが選び、チームを率いてプロジェクトを推進します。成果が現場に根づくまで伴走し、品質と粗利の管理まで、あなたの管轄です。 ④ 型化と横展開:一社で出した成果を「型」に落とし、同業界・同規模の他社へ横展開します。取引社数500社——横展開の相手は、すでに社内にいます。 【実際のプロジェクト例】 ある専門商社からの当初の依頼は「株主向け情報の見直し」でした。役員会議に同席し、海外拠点を視察した結果、判明したのは「経営層と現場、海外拠点の間にある、自社の強みへの認識の乖離」という本質的な課題。広報戦略の刷新に加え、全社バリューの言語化、採用ブランディングの再定義、社内メディアの構築までを一気通貫で提案し、プロジェクトは当初の4倍の規模へ発展しました。この一連を統括するのが、このポジションです。 ■このポジションの2つの魅力 ①担当する企業の経営者に、ダイレクトに向き合えることです。 窓口は広報部でも、決めるのは経営者です。役員会議に同席し、社長に取材し、まだ言葉になっていない経営の意思を言葉にする。時価総額トップ100級の経営に、130名の会社の一員として正面から関わります。 ②一緒に働く仲間と、AI活用です。 コンサルタントと、編集者・デザイナーというクリエイターが同じ屋根の下にいて、構想がその場で実行に変わります。そして500社分の一次情報——歴代社長のインタビュー音源、経営会議の議論、現場社員の生の言葉——をAIが常に参照できる基盤があります。生成AIの実戦経験が欲しい方へ。実証実験で終わらせず、一流企業の実案件でAIを使い倒す環境です。 ③上記二つをやり切った先に、成果に応じて上限なく金額も伸びていく環境があります。 一定の水準を前提としながら、その先は担当案件で生み出した価値に連動して、自分自身への還元も大きくなっていきます。複数の案件を持てば、その機会も一つではありません。担当先で成果を出し、その成功の型を別の企業へ横展開していくほど、自分が生み出せる価値も、その先に得られるものも、青天井で広がっていく設計です。 ■このポジションで得られるもの ・分業の歯車から抜けたい方へ — 提案からデリバリー、型化・横展開まで全部あなたの管轄です。分業しない少数組織です。 ・生成AIの実戦経験が欲しい方へ — 大手企業の本番環境での案件に携わります。PoC止まりではなく、現場の業務に入ります。 ・経営との距離を縮めたい方へ — 社長直下。事業のどこに張るかの議論に最初から入ります。 ・「型がない会社」への不安がある方へ — 型がないことは自覚しています。型を作ること自体をミッションとして明文化します。 ■選考プロセス ① ご応募 ② オンラインカジュアル面談 ③ 対面最終面接(東京・大阪オフィス)— 入社時期はご相談に応じます。 ■最後に — 応募しようか、迷っているあなたへ 有名な大学を出ていない。誰もが知る会社で働いてきたわけでもない。だから、この求人は自分向けじゃない——もしそう感じているなら、それは誤解です。私たちが今回募集している方は、立派な経歴ではなく、これから責任を背負う人です。学歴も社名も、合否の理由にはなりません。 迷ったら、そのまま応募してください。
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