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ユーザー10万人突破!急成長EdTechを、次のフェーズへ導くPdM募集!

プロダクトマネージャー/PdM
Mid-career

on 2026-09-07

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ユーザー10万人突破!急成長EdTechを、次のフェーズへ導くPdM募集!

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株式会社Inspire High's members

Taichi Sugiura

東京都出身。学生時代にCINRAを起業し、代表取締役に就任。「人に変化を、世界に想像力を」をミッションに、自社メディアの事業運営や、官公庁や地方自治体、大手企業のブランディングやマーケティングに従事。2020年、教育事業『Inspire High』を立ち上げ分社化。Business Insider主催の『BEYOND MILLENNIALS 2021』のCulture x Business部門でグランプリ受賞。第18回日本e-learining大賞にて経済産業大臣賞受賞。第8期東京都文化政策部会専門委員。

Nao Komatsu

Inspire Highでなんでもやってます。 東京都出身。高校で国際問題を、大学でメディアやジャーナリズムを学ぶ。卒業後、広告代理店でデジタルマーケティングやプロモーションに従事。イギリス留学、フィリピンの多国籍スタートアップでのプロダクトおよび組織マネジメントを経てCINRAに入社。高校時代から抱く社会に対する想いから「想像力を軸に世界の分断を無くしたい」という代表 杉浦の構想に共感し、Inspire High立ち上げから携わる。

Satoshi Hamada

1977年北海道生まれ、Inspire High テクニカルディレクター。震災の年にCINRA入社。以降、CINRA.JOBやCINRA.NETを含む自社サービスのシステム設計を手掛けるのと同時に、早稲田大学の大規模リニューアル構想や、リクルートの新卒サイトなど、数多くの受託案件に携わる。2019年よりInspire Highにジョイン。ほどほどのプロップスを獲得しつつ、現在はサービスのグロースと仕様設計をメインに、日々の糧を得る。

横森 あや

福岡県出身。大学時代は1年休学し日本各地で働いて海外ボランティアやバックパッカーを経験。越境で働く環境づくりに関心を持ち、新卒で人材サービス会社に入社。法人営業や事業立ち上げ、越境事業を経験する中で、事業と組織の関係に関心を持つようになり、人事にキャリアシフト。多様な人とのつながりから自分の思考を育てることができるInspire Highの世界観に共感し入社。 見たことない景色を見に行くことが好き。

株式会社Inspire High's members

東京都出身。学生時代にCINRAを起業し、代表取締役に就任。「人に変化を、世界に想像力を」をミッションに、自社メディアの事業運営や、官公庁や地方自治体、大手企業のブランディングやマーケティングに従事。2020年、教育事業『Inspire High』を立ち上げ分社化。Business Insider主催の『BEYOND MILLENNIALS 2021』のCulture x Business部門でグランプリ受賞。第18回日本e-learining大賞にて経済産業大臣賞受賞。第8期東京都文化政策部会専門委員。

Job Description

What we do

Inspire High(インスパイア・ハイ)は、「世界中の10代をインスパイアする」をミッションにしている教育企業です。 これからの社会を生きる一人ひとりが、自らの意志や価値観に基づいて主体的に生き、他者や社会とのつながりを感じながら生きられる社会の創造を目指しています。 ■先生はInspire Highを使うと、どんな授業ができるのか? 世界中で活躍する大人たちの多様な生き方や価値観・社会課題に触れ、「答えのない問い」に挑戦することで、自己理解/表現力を養うと同時に、全国の10代と意見を共有することで、他者を知る心を育む授業ができます。 ■具体的にはどんなプログラムがあるのか? 起業家、科学者、ロボット開発者、漁師、消防士、映画監督、ファッションデザイナーなど多様な方々に登場いただき、問いに向き合うプログラムがあります。 ・台湾デジタル担当大臣オードリー・タンと考える「社会はどう変えられる?」 ・詩人 谷川俊太郎と考える「言葉ってなんだろう?」 ・マサイ族長老と考える「アイデンティティってなんだろう?」 ・国連職員と考える「平和ってなんだろう?」 ・失敗研究者と考える「失敗は怖いもの?」 他に、自分自身の問いを立て、深めていき、自分の将来やりたいこと・進路に繋げるプログラムも提供をしています。    ■どんな授業時間で使うの? 主に、2022年度から必修となった「総合的な探究の時間(※)」の授業で活用されています。 この時間は、変化の激しい社会に対応して、自己の生き方を考えていくための資質・能力を育成することを目標にして設定されているものです。 その時間に限らず、Inspire Highは幅広く学校の教育目標や方針、育てたい生徒像などにあわせて活用できることも特徴。「道徳」「公共」「英語」などの授業や、キャリア教育など、営業メンバーのヒアリングや提案によって多様な活用の道があります。 ※高校での必修化。中学校においては総合的な学習の時間ですが、中身としては探究学習が実施されています。 活用している学校事例: https://note.com/inspirehigh/ ■特徴 独自のシステムを使い、「世界中の多様な大人の生き方・考えに触れ、考え、自分の意見を表現する。全国の同世代と、学校を超えて、お互いに刺激し合う。」という新しい学びの体験をつくっていることが特徴です。 「誰もが自分らしい人生を選ぶことができ、他者や世界とのつながりを感じながら生きている社会」の実現を目指して、10代にインスピレーションを届けるべく、コンテンツやプラットフォームの開発を行っています。 ■連携・受賞歴など 長野県教育委員会、熊本市教育委員会、福島県教育委員会、渋谷区教育委員会との連携協定締結 渋谷区立中学校に全校導入(2024年度) Forbes JAPAN「NEXT100」に代表の杉浦が選出 2021年日本e-Learning大賞 経済産業大臣賞 受賞 HundreEd Award 2023年注目の教育プログラム 100選出 Global EdTech Startup Award 日本大会最優秀賞受賞 NHK主催・国際教育コンテンツグランプリ「日本賞」でデジタル部門ファイナリスト ■今後の展望について 現在7期目の事業。 今後は、「国内での利用校拡大」と「海外展開の拡大」を行っていきます。 現在毎年200%成長中ですが、全国の学校数は約1万6000校。まだまだここからがさらなる拡大期。 全国の中学校・高校へ広げることで、地域や経済格差によらず、自分らしい人生を描けるようなきっかけを届けていきます。 海外にはすでにアメリカ法人があり、世界中の10代が刺激しあい、学びあう機会を拡大していきます。

What we do

Inspire High(インスパイア・ハイ)は、「世界中の10代をインスパイアする」をミッションにしている教育企業です。 これからの社会を生きる一人ひとりが、自らの意志や価値観に基づいて主体的に生き、他者や社会とのつながりを感じながら生きられる社会の創造を目指しています。 ■先生はInspire Highを使うと、どんな授業ができるのか? 世界中で活躍する大人たちの多様な生き方や価値観・社会課題に触れ、「答えのない問い」に挑戦することで、自己理解/表現力を養うと同時に、全国の10代と意見を共有することで、他者を知る心を育む授業ができます。 ■具体的にはどんなプログラムがあるのか? 起業家、科学者、ロボット開発者、漁師、消防士、映画監督、ファッションデザイナーなど多様な方々に登場いただき、問いに向き合うプログラムがあります。 ・台湾デジタル担当大臣オードリー・タンと考える「社会はどう変えられる?」 ・詩人 谷川俊太郎と考える「言葉ってなんだろう?」 ・マサイ族長老と考える「アイデンティティってなんだろう?」 ・国連職員と考える「平和ってなんだろう?」 ・失敗研究者と考える「失敗は怖いもの?」 他に、自分自身の問いを立て、深めていき、自分の将来やりたいこと・進路に繋げるプログラムも提供をしています。    ■どんな授業時間で使うの? 主に、2022年度から必修となった「総合的な探究の時間(※)」の授業で活用されています。 この時間は、変化の激しい社会に対応して、自己の生き方を考えていくための資質・能力を育成することを目標にして設定されているものです。 その時間に限らず、Inspire Highは幅広く学校の教育目標や方針、育てたい生徒像などにあわせて活用できることも特徴。「道徳」「公共」「英語」などの授業や、キャリア教育など、営業メンバーのヒアリングや提案によって多様な活用の道があります。 ※高校での必修化。中学校においては総合的な学習の時間ですが、中身としては探究学習が実施されています。 活用している学校事例: https://note.com/inspirehigh/ ■特徴 独自のシステムを使い、「世界中の多様な大人の生き方・考えに触れ、考え、自分の意見を表現する。全国の同世代と、学校を超えて、お互いに刺激し合う。」という新しい学びの体験をつくっていることが特徴です。 「誰もが自分らしい人生を選ぶことができ、他者や世界とのつながりを感じながら生きている社会」の実現を目指して、10代にインスピレーションを届けるべく、コンテンツやプラットフォームの開発を行っています。 ■連携・受賞歴など 長野県教育委員会、熊本市教育委員会、福島県教育委員会、渋谷区教育委員会との連携協定締結 渋谷区立中学校に全校導入(2024年度) Forbes JAPAN「NEXT100」に代表の杉浦が選出 2021年日本e-Learning大賞 経済産業大臣賞 受賞 HundreEd Award 2023年注目の教育プログラム 100選出 Global EdTech Startup Award 日本大会最優秀賞受賞 NHK主催・国際教育コンテンツグランプリ「日本賞」でデジタル部門ファイナリスト ■今後の展望について 現在7期目の事業。 今後は、「国内での利用校拡大」と「海外展開の拡大」を行っていきます。 現在毎年200%成長中ですが、全国の学校数は約1万6000校。まだまだここからがさらなる拡大期。 全国の中学校・高校へ広げることで、地域や経済格差によらず、自分らしい人生を描けるようなきっかけを届けていきます。 海外にはすでにアメリカ法人があり、世界中の10代が刺激しあい、学びあう機会を拡大していきます。

Why we do

■ 事業の背景・特徴 他国と比べても自己肯定感が低いとされている日本の10代(*1)、 働く意欲も低いと言われる日本の大人の姿(*2)。 未来への希望が見えづらいことや 社会に活力が乏しいと言われる現状は、 人口減少や「失われた30年」という停滞だけでなく、 一人ひとりが「自分の人生を生きる」ことを疎かにしてきた、 またはそうしづらい社会があったからではないかと考えています。 AI社会が到来している今、 他者や社会によって“正解”とされる生き方に応答するのではなく、 私たち人間一人ひとりが持つ主体性を発揮する 絶好の機会が訪れているとも言えます。 そのため私たちは、 これからの時代を生きる10代に向けて、 世界中のさまざまな価値観に触れる機会や 自分自身の問いに向き合う時間を提供することで 「自分の人生を生きる」ためのきっかけ(インスピレーション)を 学校に届ける事業を展開しています。 *1:日本財団 18歳意識調査 https://www.nippon-foundation.or.jp/wp-content/uploads/2026/04/new_inf_20260406_03.pdf *2:経済産業省 令和4年5月「未来人材ビジョン」 https://warp.ndl.go.jp/web/20230202175624/https://www.meti.go.jp/press/2022/05/20220531001/20220531001-1.pdf ■ポジティブな社会的な変化例 現在の教育業界は、課題ばかりではなく、ポジティブな変化も同時に起こっています。 Inspire Highではこれらの変化も味方につけながら、事業展開を行なってきました。 ・学校内でのITやオンライン環境の普及。(75%以上の生徒が1人1台端末を持っています) ・文科省の方針として、知識の詰め込みだけでなく思考力・表現力をはじめとした"生きる力"を育むことが打ち出され、「探究学習」という自分の興味関心や社会への関心を深めるような必修教科ができたこと。 ・大学受験も推薦入試が50%を超えるなど、経験や自分の考えをもとに、何を大学で学びたいかが重視されるようになりつつあること。 ■VisionとMission Vision | 一人ひとりのウェルビーイングと世界平和の実現 Mission | 世界中の10代をインスパイアする Inspire Highは、世界が広がるようなインスピレーションを10代に届けると共に、 世界中の10代が、学校や国、バックグラウンドの違いに関係なく、 お互いにインスパイアしあえる場所をつくっていきます。 自己・他者・社会、それぞれと深くつながる力を育んでいくことで 1人ひとりのウェルビーイングの実現と、世界平和の実現に貢献していきます。

How we do

■チームの文化について Inspire Highでは、バリューを日々の行動や意思決定で基盤となる指針として、大切にしています。 日常の中でも、この言葉を使って、チームを横断してみんなでコミュニケーションをとりながら、10代に変化のきっかけを届けられるよう、日々行動をしています。 『激・賢・楽』 Inspire Highのメンバーは、世界中の10代をインスパイアするために、 激しく、賢く、楽しく、進みつづけます。 ■チームメンバーについて ・組織全体: 社員41名 ・男女比は5:5 ・組織全体の平均年齢は34歳程度 ・教育業界未経験者が多く活躍(人材業界、IT系の体験商材の営業出身等) ・マネージャーやリーダーには30歳前後のメンバーもおり活躍中

As a new team member

プロダクトの事業価値(ROI)を最大化するPdMを募集します。 Inspire Highは、「世界中の10代をインスパイアする」をミッションにしている教育企業です。これからの社会を生きる一人ひとりが、自らの意志や価値観に基づいて主体的に生き、他者や社会とのつながりを感じながら生きられる社会の創造を目指しています。 ■日本国内と海外のフェーズ 現在プロダクトは国内外に展開を行なっており、それぞれ以下のようなフェーズを迎えています。 ○日本国内: ・全国の学校へ導入が進む「1→10」の急成長フェーズ ・中学校・高校向け市場の中での拡大のため、改めてプロダクト戦略を検討し、新プロダクト開発も積極的に行うタイミング ○海外: ・米国の学校へ提供が始まり、柔軟に対応を行う「0→1」フェーズ ・米国内でプロダクトを磨き上げつつ、他国にも広げるためにグローバルプロダクト化を進める 今回募集のプロダクトマネージャー(PdM)には、プロダクトの機能開発・改善にとどまらず、プロダクトマーケティング(PMM)領域まで踏み込み、日本国内の経営・営業・マーケティングなど社内ステークホルダーを繋ぐ役割をお任せします。 ■具体的な業務内容 Inspire Highのプロダクトマネジメント全般をリードします。 ユーザーである「先生・生徒」だけでなく、社内の「営業・CS」、そして「開発エンジニア・QA」を繋ぎ、プロダクトバリューへ昇華させていきます。 ○プロダクト戦略・GTM推進: ・事業目標(KPI/KGI)に連動したプロダクトロードマップの策定・実行 ・営業・マーケティングチームと連携した、新機能・プロダクトのデリバリー戦略および営業伝達(説得力ある価値提案の仕込み) ・開発プロダクトのROI(投資対効果)および事業価値の検証・改善 ○ステークホルダーとの期待値調整・事業推進: ・営業現場・顧客の声・事業計画と、エンジニアチームの開発リソース/進捗を照合した優先順位付けと期待値調整 ・経営陣および事業側とのアラインメント(ビジネスサイドとプロダクトサイドの架け橋) ○プロダクト企画・開発ディレクション: ・ユーザー課題・市場ニーズの特定(営業・カスタマーサクセスとの連携) ・エンジニア・デザイナーと連携した仕様策定、開発プロセスのマネジメント ■体制と役割分担 現在:PdM1名 サービス立ち上げ期から携わるPdMが1名います。 現在のPdMと役割を分担し、まずは『プラットフォーム開発全般』に重きを置いた役割をお願いすることを想定をしています。 たとえば・・・ ・エンジニアサイドとの連携(現在6名体制、うち1名がQA) ・カスタマーサクセス・運用支援チームと連携し、現プロダクトの課題改善 ・サービスオペレーションのための社内管理ツール等、社内業務改善 ・プラットフォームに追加となる、新規プロダクト開発 ・利用者増加に対応するためのスケーラビリティ担保、データ保持・利活用等の領域 ■必須(MUST) ・Webアプリケーション(特にSaaSやBtoBtoC、プラットフォームサービスなど)におけるプロダクトマネジメント(PdM)の実務経験(3年以上) ・エンジニアとの技術に関するコミュニケーションが可能な方 ・エンジニア、デザイナー、ビジネスサイド(営業・CS)など、多様な職種を巻き込んでプロジェクトを成功に導いたクロスファンクショナルなリード経験 ・ユーザーインタビューや定量データ(アナリティクスツール等)を用いた課題抽出・効果検証のご経験 ■歓迎(WANT) ・PMM(プロダクトマーケティングマネージャー)としての実務経験、または立ち上げ経験 ・教育(EdTech)領域や学校/自治体向けビジネス(GIGAスクール関連等)の知識・関心 ・新規事業の0→1、または1→10の立ち上げ・事業推進経験 ・SQL等を用いたデータ分析、ビジネスインパクトの定量的検証経験 ・テクノロジー(特にTypeScriptフルスタックやAWS、AI活用など)への一定の理解や興味(エンジニアと技術的なディスカッションができるレベル) ・学校教育、EdTech領域、または現場オペレーションが介在する複雑なドメインでのプロダクトマネジメント経験 ■こんな方におすすめ ・現場のリアルに入り込む泥臭さを楽しめる方 ・ビジネスとテクノロジーをつなぐことを楽しめる方 ・「良い機能を作った」で終わらせず、売上・導入数などの事業インパクトまで結果責任を持てる方 ・「教育のアップデート」というミッションにワクワクしながらも、事業の成果にこだわれる方
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