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累計80大学導入のCRM/MAサービスの骨格をつくるPdM募集

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on 2026-08-25

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累計80大学導入のCRM/MAサービスの骨格をつくるPdM募集

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Takashi Hirose

<プロフィール> 1987年生まれ。私立桐朋高校卒業。慶應義塾大学在学中の2010年5月、スタディプラス株式会社を創業。

教育・学習の新しいインフラを目指す。代表の廣瀬が語る、スタディプラスが描く未来とは

Takashi Hirose's story

スタディプラス株式会社 採用担当

スタディプラス株式会社's members

<プロフィール> 1987年生まれ。私立桐朋高校卒業。慶應義塾大学在学中の2010年5月、スタディプラス株式会社を創業。
教育・学習の新しいインフラを目指す。代表の廣瀬が語る、スタディプラスが描く未来とは

教育・学習の新しいインフラを目指す。代表の廣瀬が語る、スタディプラスが描く未来とは

What we do

◆大学受験生の2人に1人以上がユーザー、会員数約1000万人以上の学習管理SNS「Studyplus」 「Studyplus」は、勉強の記録をつけてグラフとして可視化したり、サービス内SNSで仲間を作ってお互いに励まし合ったりすることで、挫折しがちな勉強を習慣化することができる総合学習プラットフォームです。会員数1000万人を突破し、大学受験生の2人に1人以上に利用いただいています。 ユーザーレビューは平均で★4.7をキープ。2012年のサービス開始以降、現在もアクティブユーザー数が伸び続けています。 【受賞実績】 日本e-Learningアワード、JCJK流行語大賞2017アプリ部門、グッドデザイン賞、Ruby bizグランプリ大賞 他 ◆先生が生徒を褒める機会を最大化する、教育機関向け学習管理プラットフォーム「Studyplus for School」 「Studyplus for School」は教育機関向け学習管理プラットフォームです。 2017年7月に本格始動し、現在は全国の塾・予備校、学校など約2,800教室に導入され、先生と生徒をつなぐ学習管理ツールとして利用されています。 生徒が利用しているStudyplusと連携することで、先生が生徒と面談をしながら勉強スケジュールをプランニングしたり、オンラインでコメントや「いいね!」を送ったりすることができ、生徒の学習PDCAサイクルをどんどん回していくことが可能な学習管理プラットフォームです。 ◆シリーズC、累計17億円の資金調達 スタディプラスの将来性が評価され、複数のベンチャーキャピタルや事業会社などから、累計17億円の資金調達をしています。2022年にはシリーズDでも資金調達を実施しました。
オフィスにはイベントスペースがあります
社内でエンジニアイベント開催
高校生を呼んで勉強会を開催したことも
明るく開放的なオフィスです
様々な職種・部署のスタッフが、より良いプロダクトをつくるという共通目標に向かって取り組んでいます。
プロダクト志向のエンジニアが多く、ユーザーファーストな開発を心掛けています。

What we do

オフィスにはイベントスペースがあります

社内でエンジニアイベント開催

◆大学受験生の2人に1人以上がユーザー、会員数約1000万人以上の学習管理SNS「Studyplus」 「Studyplus」は、勉強の記録をつけてグラフとして可視化したり、サービス内SNSで仲間を作ってお互いに励まし合ったりすることで、挫折しがちな勉強を習慣化することができる総合学習プラットフォームです。会員数1000万人を突破し、大学受験生の2人に1人以上に利用いただいています。 ユーザーレビューは平均で★4.7をキープ。2012年のサービス開始以降、現在もアクティブユーザー数が伸び続けています。 【受賞実績】 日本e-Learningアワード、JCJK流行語大賞2017アプリ部門、グッドデザイン賞、Ruby bizグランプリ大賞 他 ◆先生が生徒を褒める機会を最大化する、教育機関向け学習管理プラットフォーム「Studyplus for School」 「Studyplus for School」は教育機関向け学習管理プラットフォームです。 2017年7月に本格始動し、現在は全国の塾・予備校、学校など約2,800教室に導入され、先生と生徒をつなぐ学習管理ツールとして利用されています。 生徒が利用しているStudyplusと連携することで、先生が生徒と面談をしながら勉強スケジュールをプランニングしたり、オンラインでコメントや「いいね!」を送ったりすることができ、生徒の学習PDCAサイクルをどんどん回していくことが可能な学習管理プラットフォームです。 ◆シリーズC、累計17億円の資金調達 スタディプラスの将来性が評価され、複数のベンチャーキャピタルや事業会社などから、累計17億円の資金調達をしています。2022年にはシリーズDでも資金調達を実施しました。

Why we do

様々な職種・部署のスタッフが、より良いプロダクトをつくるという共通目標に向かって取り組んでいます。

プロダクト志向のエンジニアが多く、ユーザーファーストな開発を心掛けています。

◆より多くの人に学ぶ喜びを実感してもらいたい 『学ぶ喜びをすべての人へ』 をミッションに掲げ、テクノロジーを活用して新しい教育の仕組みをつくっているスタディプラス。学ぶ喜びが実感できれば、自ずと学習効果は高まりますし、結果的に自己実現に近づいていきます。 そして、人生がポジティブに変化し、より幸福になることができるでしょう。私たちは、「学ぶ喜び」をキーワードに、学習するすべての人を支援し続けていきます。 ◆《学習管理+モチベーションの鍵となるSNS機能》 CEOの廣瀬は、大学の受験勉強の際に学習記録ノートをつけ、それが大変役立った経験から、学習管理の大切さを実感しました。学習記録により、取り組みがどう成績に繋がったかが明確になり、計画的に勉強ができるようになったのです。学習管理は自分だけでなく、多くの人の役に立つはずだと考えたことが「Studyplus」の誕生に繋がりました。 また、勉強を継続するには、モチベーションを保つことが必要不可欠です。勉強仲間とコミュニケーションを取れるようSNS機能を付けるなど、モチベーションを保って勉強の継続ができるような仕組みをつくっています。

How we do

高校生を呼んで勉強会を開催したことも

明るく開放的なオフィスです

◆1人ひとりがエンジン。ボトムアップの社風 少数精鋭の組織だからこそ、1人ひとりが自分で考えて実行するということが根付いています。全部署が「ユーザーにとって価値あるコンテンツを作る」という共通の目標に向かっているので、「営業が強い」とか「エンジニアが強い」といったように特定の職種にパワーバランスが偏ることのないフラットな関係性です。勢いに任せるというよりは、地に足をつけて「ユーザーのために何ができるか?」を考えて実行に移す社員が多く、自らが主体となって物事を動かしたい、つくりたいという方にはピッタリのフィールドがあります! ◆定期的に全社イベントを実施、社員間の交流を促進! 会社のミッションやバリューを共有し、交流を深めるため、定期的に事業共有会である「Fail Forward」と題したイベントを実施しています。また、半期に一回は全社イベントを実施し、各事業部の中長期的な計画を共有する場を設けています。 チームビルディング費の支給制度など、社内コミュニケーションを活発化する様々な取り組みがあります。

As a new team member

◆何をするのか 大学の学生募集を支援するCRM/MAサービス「SMP(Studyplus Marketing Partner)」のPdMとして、まずは商品の価値づくり(プラン仕様の策定)を担っていただきます。 ※SMPは、配信・分析を代行する Engagement と、接触者管理まで含む Management の2プランを提供しています。 ▪️まず担っていただくこと ── 商品の価値づくり ・プロダクト要件定義(顧客要望に基づく機能開発の要件定義と優先順位付け) ・各プランの提供価値・搭載機能・役務範囲の定義とプラン仕様の確定 ・機能開発ロードマップの策定(Zoho CRM/MA/Analytics +外部ツールの構成設計) ・役務範囲の仕様化(標準/オプション/範囲外の境界線と追加対応の判断基準の明文化) ・開発推進(社内開発チーム・外部ベンダーへの要件受け渡し、進行管理、リリース管理) ・サービス指標の設計とモニタリング体制の構築 ▪️将来的にお任せしたいこと ── 提供オペレーションの設計 ・サービス提供プロセスの設計と自動化の要件定義 ・提供体制の設計(人力で実施している業務の自動化・システム化の検討を含む) ◆募集背景 SMP Engagement(MAの運用代行)は48校・継続率90%超と提供の型が固まった一方、2026年4月に開始した上位プラン SMP Management(CRM)はまだ導入が始まったばかりです。専任のPdMを置かないまま立ち上げてきたため、部長が案件担当と兼務でサービス設計を行い、個別要望への適合で個別仕様が積み上がっている状態にあります。次年度は Management を大きく伸ばす計画で、骨格を固めないまま大学が増えれば、個別仕様の保守はさらに重くなります。いま足りていないのは「サービスの仕様を専任で決める人」です。 ◆ポジションの魅力 PMFしたサービスの設計からグロースまでを担える:SMPは累計導入80大学以上、今年度の年間サービス継続率90%以上。需要は検証済みなので、顧客探しからではなくプロダクトの設計とグロースに集中できます。標準プランからのアップセル母集団と営業チャネルもある状態です。 サービスの骨格を0→1で設計できる:2026年4月に開始した上位プランは、標準仕様・提供プロセス・役務範囲がまだ明確に定義されていません。案件ごとの個別対応から、標準仕様で提供できるサービスへ。引いた線が、そのまま全大学の仕様になります。 広い領域を一人で担える:まず担うのは、各プランの提供価値・機能・役務範囲の定義。サービスが顧客に届ける価値そのものを規定する仕事です。将来的には提供オペレーションの設計まで広がり、他社ならPdMとBizOpsに分かれる範囲を担えます。 ◆応募資格(必須) ・SaaS・業務システム・社内システムのいずれかにおける企画または要件定義の実務経験 ・社内外のステークホルダーと合意形成しながらプロジェクトを推進した経験 ◆歓迎スキル ・CRM/MAツールの運用または導入支援の経験(Zoho/Salesforce/HubSpot/Marketo 等) ・プラン・価格設計の経験 ・業務プロセスの設計、または業務改善・業務自動化プロジェクトの推進経験 ・非正規メンバーを含むチームのオペレーション設計の経験(日々の運営・労務管理の経験は必須ではありません) ・外部ベンダーのマネジメント経験 ・SQL・BIツール等でデータを扱った経験 ・教育業界・BtoB領域の経験
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