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"金融業界出身者歓迎!" DX推進パートナーセール

金融パートナーセールス
Mid-career

on 2026-09-11

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フリー株式会社's members

Daisuke Sasaki

2012年7月 freee 株式会社を設立。当初は開発もしてました。 大学時代、データサイエンスを専攻し、インターネットリサーチ会社のインタースコープ(経営統合を経て、現在はマクロミル)にて調査結果の自動分析システムや新しいマーケティングリサーチ手法を開発。 卒業後は博報堂にて、ストラテジックプランナーとしてクライアントへのマーケティング戦略の立案に従事した後、未公開株式投資ファーム CLSA キャピタルパートナーズにて投資業務に携わる。 その後、株式会社ALBERTの執行役員に就任。CFOとして、企業財務や資金調達を管理する傍ら、ログ解析を駆使して、ALBERTの主力商品となるレコメンデーションエンジン、「おまかせ!ログレコメンダー」の開発を手がける。 2008年に Google に参画。日本におけるマーケティング戦略立案、Google マップのパートナーシップ開発や、日本およびアジア・パシフィック地域における中小企業向けのマーケティングの統括を担当。中小企業セグメントにおけるアジアでの Google のビジネスおよび組織の拡大を推進した。 Google でのキャリアを通じて、中小企業の経営の根幹をテクノロジー化し、小さなビジネスほど強くてかっこいい世の中をつくっていくことをつきつめたいと思い立ち、スタートアップでのCFOの経験から、経理を始めとするバックオフィスをクラウドで自動化することで、ビジネスのありかたを根本的に変えていくアイデアの実現にむけて、クラウド会計ソフト freee の開発に至った。 Cover photo by Akihiro Itagaki

Daichi Sumi

大学卒業後、三菱UFJ銀行へ新卒で入社し約3年法人の融資担当を経験。 その後「スモールビジネスが創造的な活動にフォーカスできるよう」(当時)というビジョンに共感しfreee株式会社へジョイン。 入社当初はインサイドセールスを数ヶ月経験した後、パートナー事業本部へ異動。当時はまだチーム全体でも十数人というリソースが足りないこともあり、会計事務所や税理士様のパートナー開拓及び受注後のカスタマーサクセスまでを一貫して経験。 その後はパートナー向けの(人事労務の)商品企画について自ら手を上げ、課題ヒアリングからMVPの検討などを一貫して手がけた。商品ができた後は自ら販売及びチームへの展開を実施した。 また、その際のインパクトを評価され社内表彰制度 SALES AWARDS Best Operation賞を受賞。 2018年に、金融事業本部へ異動し、主に金融機関とのアライアンスや金融機関を巻き込んだ事業開発に従事。協業プランの標準化などを実施しつつ新規案件を対応。 2020年7月には金融機関との協業を推進するためのチームが1つの部署となり、そこのマネージャーを勤めている。 現在は、地域金融機関を軸とした地域の中小企業へのDX支援の座組みを構築中。 プライベートは2児の父。 2021年9月に岐阜県土岐市にUターン。家族で田舎暮らしをしてます。

フリー株式会社's members

2012年7月 freee 株式会社を設立。当初は開発もしてました。 大学時代、データサイエンスを専攻し、インターネットリサーチ会社のインタースコープ(経営統合を経て、現在はマクロミル)にて調査結果の自動分析システムや新しいマーケティングリサーチ手法を開発。 卒業後は博報堂にて、ストラテジックプランナーとしてクライアントへのマーケティング戦略の立案に従事した後、未公開株式投資ファーム CLSA キャピタルパートナーズにて投資業務に携わる。 その後、株式会社ALBERTの執行役員に就任。CFOとして、企業財務や資金調達を管理する傍ら、ログ解析を駆使して、ALBERTの主力商品となるレコメ...

Job Description

What we do

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

What we do

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

Why we do

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

How we do

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

As a new team member

【summary】 ≪freeeについて≫ 私たちfreeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッションのもと、クラウド会計ソフトをはじめとする様々なサービスを提供しています。 金融アライアンス組織では、メガバンクをはじめとする大手金融機関から、地方銀行・信用金庫、政府系金融機関まで、全国の金融機関とのアライアンスを担っています。 freeeをご紹介いただくだけの関係に留まらず、金融機関とともに新たな事業を立ち上げ、SaaSの提供を超えた共創の形を作ることを目指しています。 【業務内容】 金融機関との協業を通じて、スモールビジネスへのICTソリューション提供を推進する役割を担います。 銀行での経験を持つあなたにしか分からない金融機関側の視点や課題感を活かしながら、freeeサービスの価値を伝え、金融機関と中小企業の双方にとって価値ある提案を実現していただきます。 ■金融機関ごとの推進計画の策定・実行 組織構造や収益構造、有効な進め方は金融機関ごとに異なります。それぞれの特性を踏まえた推進計画を自主的に設計し、実行します。 ■営業店の行員の方々との訪問 取引先企業への訪問に同行し、経営課題のヒアリングからfreeeの導入提案までを行員の方々と一緒に実施します。 ■勉強会・研修の企画運営 営業店・本部向けのIT/AI勉強会や、行員の方々向けの提案トレーニングを設計し、実施します。 ■コンサルティング人材の育成支援 金融機関内のコンサルタント育成プログラムと連動し、実務面での立ち上げを支援します。 ■規模の大きな案件の創出 中堅企業クラスの案件について、支店長・役席層の方々と連携しながら提案の機会を創出します。 ■手法提案の標準化 地域や特定の顧客層に応じた提案ツールの整備、生成AIを活用した提案準備の仕組み化を行い、他の金融機関へ展開します。 ■協業テーマの現場実装 AI BPO、AXコンサルティング、決済・データ利活用、士業連携、事業承継・M&Aなど、事業開発チームが企画した協業テーマを現場の成果につなげます。 ■社内連携 マーケティング組織との共同対話(セミナー、法改正対応イベント等)を企画し、セールス・事業開発チームと協働します。 【ポジションの魅力】 <金融・SaaS・AIが混在する領域での挑戦> 生成AIの普及は、中小企業にとって大きな追い風である一方、自社のリソースだけで活用することが難しいテーマでもあります。 <一つの協業が、数千社の働き方を変える> 支店長との一度の対話が、強力な企業のご紹介につながります。行員の方々向けの勉強会が、その支店の提案スタイルを変えます。 全国規模の店舗網を持つ大手金融機関から、地域に深く浸透した地方銀行・信用金庫まで、それぞれの規模と特性に応じた協業を進めており、これまで全国のパートナー金融機関と多くの課題を解決してきました。 <仕組みをつくる側に立てるフェーズ> 組織は拡大を続けており、成功パターンの確立はまだ途上にあります。決められた進め方をなぞる仕事ではなく、担当する金融機関とそのエリアにおける事業推進のオーナーとして、自ら計画を立て、検証し、他の金融機関へ展開できる仕組みに落とし込んで主体的に担っていただけます。 【キャリアパス】 現場での実践を通じて金融機関との協業を推進していただいた後、以下のようなキャリアが広がっています。 ▶事業ポテンシャルの高い大手金融機関において、戦略構想から実行までを統括する立場 ▶特定エリア・複数の金融機関を束ねた推進責任者 ▶事業開発チームにおける、新たな協業テーマの企画・立ち上げ 【応募要件】 ≪必須要件≫ ■経験(いずれかに該当する方) ・金融機関(銀行・信用金庫・信用組合・保険会社など)での法人営業経験3年以上 ・金融機関を主要顧客とするパートナーセールス/アライアンス業務の経験2年以上 ・事業会社でのアライアンス・代理店開拓の経験3年以上(金融領域の担当経験があれば尚可) ■人物像・行動特性 ・社内外の複数の関係者を巻き込み、合意形成から課題解決に意欲的な方 ・提案内容を数値と論理で説明し、相手組織の意思決定プロセスに沿って進められる方 ・自社製品ではなくパートナー側の事業目標を起点に提案を組み立てられる方 ・「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッションに共感できる方 ≪歓迎要件≫ ・クラウドサービスや業務効率化ツールの導入・活用経験 ・金融機関内でのIT関連プロジェクトへの参画経験 ・中小企業の経営課題に関する理解 ・銀行業界のDXトレンドに関する知見 ・プレゼンテーションやセミナー講師などの経験
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    Company info

    Founded on 07/2012

    1,901 members

    • CEO can code/
    • Funded more than $1,000,000/
    • Funded more than $300,000/

    東京都品川区大崎1丁目2−2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F