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検査員・IQC/IPQC/OQC|記録・判定・トレーサビを支える品質の基礎

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on 2026-07-02

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検査員・IQC/IPQC/OQC|記録・判定・トレーサビを支える品質の基礎

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龍川 洋平

グローバルエネルギー企業の日本支社の責任者になり、 2019年早稲田大学ビジネススクール在学中にGBPを創業し、 その後4年連続急成長を遂げており、中国、アメリカ市場に進出し、今後欧州および東南アジアにも進出する。 政府からの支援を受け、2028年ナスダック上場を目指している。 キャリアやスキル: ・電気系専門技術をもつ ・再生可能エネルギー領域・業界では10年以上の製品研究開発の経験、 及び、電気系専門技術をもつ ・大手日本電気メーカーで電気製品開発経験 ビッグデータ解析 AI/ IOT設備開発委託 ・グローバルサプライチェーン構築が得意とす

yasuko yamanaka

Madoka Fukazawa

グローバルな環境で10年以上の人事経験を活かし、企業の成長を支えるポジションを担当。多文化共生を基盤に、採用・組織設計・制度構築に従事し、実力を評価する環境づくりに注力しています。現在、IPOを目指して組織の基盤づくりを進めています。

GBP株式会社's members

グローバルエネルギー企業の日本支社の責任者になり、 2019年早稲田大学ビジネススクール在学中にGBPを創業し、 その後4年連続急成長を遂げており、中国、アメリカ市場に進出し、今後欧州および東南アジアにも進出する。 政府からの支援を受け、2028年ナスダック上場を目指している。 キャリアやスキル: ・電気系専門技術をもつ ・再生可能エネルギー領域・業界では10年以上の製品研究開発の経験、 及び、電気系専門技術をもつ ・大手日本電気メーカーで電気製品開発経験 ビッグデータ解析 AI/ IOT設備開発委託 ・グローバルサプライチェーン構築が得意とす

What we do

GBP(Global Business Partner)は、再生可能エネルギーとEVインフラを中心に、「現場で動く社会インフラ」をつくる会社です。 机上の企画では終わらせず、設計し、つくり、導入し、運用して、改善まで回す。 日本を拠点に、アメリカ・中国・オーストラリアにも展開しています。 いま、私たちが向き合うのは、「脱炭素をやりたいのに、現場が回らない」という現実です。設備は入れた。けれど運用が続かない。情報がつながらない。コストと手間が重い。そういうボトルネックを、技術と仕組みでほどいていきます。 ◎コア事業(4つ) 1|再生可能エネルギー 太陽光・風力・蓄電などの導入支援。EV充電インフラの設計・開発。スマートグリッド/VPP対応まで、現場導入を前提に設計します。 2|モビリティ(EVインフラ) EV充電スタンドの設置・制御。コネクタ等の製造販売。自動運転に向けた半導体開発など、インフラ側からモビリティを支えます。 3|AI/IoT管理システム スマート駐車場や施設のエネルギー管理。AIによる予測制御・省エネ最適化。設備を「入れて終わり」にしないための運用基盤をつくります。 4|情報通信 グリーン基地局、4G/5G通信設備の導入支援。通信機器やバックアップシステムの開発・保守まで、止まらないインフラを設計します。 ◎GBPの強み 強みは、スピードと実装力です。 必要なものを早く形にし、現場に入れ、数字と運用で直す。顧客要件に合わせたカスタマイズにも強く、日本・欧米の大手企業との共創実績があります。自社ブランドの製品も国内外で展開しています。 私たちがやっているのは「技術をつくること」ではなく、使われ続ける仕組みを、実装して残すことです。再エネとEVが当たり前に回る社会を、現場から積み上げていきます。

What we do

GBP(Global Business Partner)は、再生可能エネルギーとEVインフラを中心に、「現場で動く社会インフラ」をつくる会社です。 机上の企画では終わらせず、設計し、つくり、導入し、運用して、改善まで回す。 日本を拠点に、アメリカ・中国・オーストラリアにも展開しています。 いま、私たちが向き合うのは、「脱炭素をやりたいのに、現場が回らない」という現実です。設備は入れた。けれど運用が続かない。情報がつながらない。コストと手間が重い。そういうボトルネックを、技術と仕組みでほどいていきます。 ◎コア事業(4つ) 1|再生可能エネルギー 太陽光・風力・蓄電などの導入支援。EV充電インフラの設計・開発。スマートグリッド/VPP対応まで、現場導入を前提に設計します。 2|モビリティ(EVインフラ) EV充電スタンドの設置・制御。コネクタ等の製造販売。自動運転に向けた半導体開発など、インフラ側からモビリティを支えます。 3|AI/IoT管理システム スマート駐車場や施設のエネルギー管理。AIによる予測制御・省エネ最適化。設備を「入れて終わり」にしないための運用基盤をつくります。 4|情報通信 グリーン基地局、4G/5G通信設備の導入支援。通信機器やバックアップシステムの開発・保守まで、止まらないインフラを設計します。 ◎GBPの強み 強みは、スピードと実装力です。 必要なものを早く形にし、現場に入れ、数字と運用で直す。顧客要件に合わせたカスタマイズにも強く、日本・欧米の大手企業との共創実績があります。自社ブランドの製品も国内外で展開しています。 私たちがやっているのは「技術をつくること」ではなく、使われ続ける仕組みを、実装して残すことです。再エネとEVが当たり前に回る社会を、現場から積み上げていきます。

Why we do

脱炭素は「いつかやる話」ではなく、いまのインフラをどう変えるかの話です。2050年の実質ゼロ目標は、現場の設備・運用・ルールを今日から変えないと達成できません。 一方で、日本の再エネ普及、EV充電インフラ整備、スマートグリッドの実装は、海外に比べてスピードが出にくい現実があります。技術があっても、制度・土地・既存インフラ・運用負荷が絡むと前に進まない。ここが詰まっています。 だからGBPは、「導入して終わり」ではなく、社会で回り続けるところまで踏み込みます。再エネとEVインフラに、AI/IoTを組み込み、現場の手間とコストを減らしながら運用が続く仕組みにする。これが私たちの役割です。 前例が少ない領域ほど、答えは机の上にありません。現場の一次情報を取りに行き、運用の細部まで見て、設計を直す。そうやって「止まりやすい仕組み」を「止まりにくい仕組み」に変えていきます。 気候変動というグローバル課題を、私たちは「今の仕事」として扱います。未来のために、今日のインフラを動かす。それがGBPがこの事業をやる理由です。

How we do

GBPは、再エネ/EVインフラ/AI・IoTをまたぐプロジェクトを、現場→設計→導入→運用→改善まで一気通貫で進めます。複雑な課題ほど、部門ごと・国ごとに分断すると詰まる。だから最初から、技術・事業・運用のメンバーが同じテーブルに座り、解き方を決めます。 私たちが見ているのは「きれいな計画」ではなく「実際に回る運用」です。顧客の現場に入り、制約(制度・土地・既存設備・予算・工期)を洗い出し、仕様を決め、動かして、数字と実態で直す。ここまでやり切ることを前提にプロジェクトを設計します。 社内のコミュニケーションは多めです。情報は抱えずに共有し、論点が出たらその場で潰す。年次や職種より、筋が通っているかを重視します。良い案は早く試し、うまくいったものは型にして横展開します。 ◎行動の基準 ✔ Client First: 成果だけで終わらせない。常にクライアント視点で考え、現場の実態と本質ニーズを押さえ、最後まで伴走して価値を届ける。 ✔ Stretch & Achievement: 「無理そう」に挑むことを歓迎する。失敗は学びに変え、挑戦だけでなく成果にもこだわる。利益を生むプロとしてやり切る。 ✔ One-Firm Firm: 個人の成果で完結しない。チーム・組織・顧客にとっての最適解を選ぶ。仲間を信頼し、全体の成長と成功を前提に動く。 個の専門性は武器です。ただし武器は、持ったまま黙っていたら意味がない。 GBPは、違う強みをぶつけ合って、動く答えにするチームです。

As a new team member

◎「見る」「記す」「止める」。品質という土台を、最初に支える仕事を、あなたの手で。 検査は、合否を押すだけの作業ではありません。見落としを減らす工夫をし、異常を隠さず共有し、記録を残す。その積み重ねが、工場の信用そのものになります。 GBP株式会社は、「再生可能エネルギー×モビリティ×AI」を軸に事業を展開するエネルギーテック企業です。太陽光・蓄電池・変圧器などの次世代インフラを設計・施工・検証・保守まで一気通貫で担い、脱炭素社会の実装を加速させています。 工場立上げ期にあたり、受入検査(IQC)・工程巡回検査(IPQC)・出荷前検査(OQC)を担う検査員を複数名募集します。記録・判定・トレーサビリティという品質の基礎を、現場から支えていただくポジションです。 ◎あなたにお願いしたいこと ・受入検査(IQC):外観、寸法、書類確認、ロット管理、合否判定の記録 ・工程巡回検査(IPQC):工程内のルール遵守確認、異常の早期検知と連絡 ・出荷前検査(OQC):外観・表示・書類確認、出荷判定に必要な証跡整理 ・不良隔離、是正フォロー、記録管理(トレーサビリティ) ・計測器管理(点検、校正段取り、台帳、ラベル管理) 立上げ期から、検査の型(記録・判定・隔離の運用)を一緒に作れます。後から合わせるより、最初から作った方がブレません。複数名採用なので、立上げを一人で抱え込まず、チームで進められる点も安心材料です。 ◎この仕事で得られること 記録の精度が、そのまま工場の信用になる手応えがあります。不良を止められれば手直し工数が減り、出荷のやり直しも減って、結果として納期遅れが起きにくくなります。判断基準に沿って積み上げた記録は、監査や立会で説明できる材料にもなります。 まずは検査を一人前に回すところから始まり、そこから検査リーダーとして教育・帳票管理・監査準備を担うルート、計測器管理を専門領域として深める道、さらにはQA/QC(品質保証・品質管理)の領域まで、経験を積むほど射程が広がります。 ◎求める人物像 見落としを減らす工夫ができる方(順番・観点の固定、ダブルチェックなど)。異常をため込まず、すぐ共有できる方。曖昧なところを放置せず、基準やルールに落とし込みたい方。検査を「作業」で終わらせず、品質を作る仕事として捉えられる方。 ◎必須条件 ・製造業での検査経験(目安1年以上、業界不問) ・図面の読解、基本測定(ノギス等)、記録作成ができる方 ・ルール遵守と丁寧な作業ができる方(確認を面倒がらない) ・異常を見つけたときに、止めて共有できる方(抱え込まない) ◎歓迎条件 ・重電/電材/大型製品の検査経験 ・計測器管理(校正段取り、台帳運用)の経験 ・受入検査や工程巡回検査など、複数フェーズの検査を回した経験 ・帳票の整備や判定基準の見直しなど、運用改善に関わった経験 ◎さいごに この仕事に、決まった答えはありません。 けれど、あなたが積み重ねた記録と守り抜いた基準は、変圧器という形で、社会インフラの信頼性そのものを支えていきます。 品質の基礎を、あなたの手から作っていきませんか?
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