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日本発のホテルAIを世界へ。ミニCTOとして共に創るリードエンジニア募集

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on 2026-06-23

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日本発のホテルAIを世界へ。ミニCTOとして共に創るリードエンジニア募集

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Expanding business abroad
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Katayama Hiroyuki

Edeyans 代表取締役社長 愛媛県出身。近畿大学卒業後、2018年、24歳のときに大阪で株式会社 Edeyans を創業。 民泊向け清掃サービス事業から始まり、創業1年目に清掃受発注管理システムをローンチする。2020年からのコロナショックで一時的に売上が落ち込むものの、除菌清掃サービス→ホテル清掃へのピボットを経て事業を急拡大。現在は客室清掃オペレーションに加え、 ホテル客室管理 SaaS「Jtas」を提供している。「ホテルのインフラをともに創る」をミッションに掲げて組織拡大中。

【代表取材】ミッション刷新は必然だった。EDEYANS が客室清掃から「ゲストの感動」を追求するワケ

Katayama Hiroyuki's story

Ryoichi Kitahashi

株式会社イーデヤンス開発部長 ホテルOS(Jtas)が急成長中 / ex オリジナルライフCTO / ex ワークスアプリ / 申込受付くん作った / 日本を代表するプロダクトを目指しています。

まだ見ぬ「ホテルのOS」を開発するポテンシャルがここにはある。 ーー 開発部長 北橋

Ryoichi Kitahashi's story

舞原 勇雅

Edeyansという会社で、Jtasというプロダクトを作っています。 ホテル業界の根深い課題をデジタルの力を駆使して、課題解決できるよう取り組んでいます!

PMF のために越えるべき壁とは?プロダクト責任者が語る、客室清掃管理システム「Jtas」の現在地。 ーー Jtas 事業本部長 舞原

舞原 勇雅's story

Koichiro Nishio

新卒で大手 ERP パッケージベンダーに入社し、Web エンジニアとしてキャリアをスタート。その後、不動産テックベンチャーでシステム開発に従事。2024年初頭からは HR テック企業で、人事給与システムの開発を担当。同年7月より業務委託として EDEYANS に参画し、8月に正社員として入社。現在は、フルスタックエンジニアとしてホテル客室清掃 DX プラットフォーム「Jtas」の開発全般を担当する。

自らが「産みの親」となり、未開拓の領域で新しい価値を創造する。まだどこにもないプロダクト開発に携わるモチベーションとは ーー Jtas 開発担当 西尾

Koichiro Nishio's story

株式会社Edeyans's members

Edeyans 代表取締役社長 愛媛県出身。近畿大学卒業後、2018年、24歳のときに大阪で株式会社 Edeyans を創業。 民泊向け清掃サービス事業から始まり、創業1年目に清掃受発注管理システムをローンチする。2020年からのコロナショックで一時的に売上が落ち込むものの、除菌清掃サービス→ホテル清掃へのピボットを経て事業を急拡大。現在は客室清掃オペレーションに加え、 ホテル客室管理 SaaS「Jtas」を提供している。「ホテルのインフラをともに創る」をミッションに掲げて組織拡大中。
【代表取材】ミッション刷新は必然だった。EDEYANS が客室清掃から「ゲストの感動」を追求するワケ

【代表取材】ミッション刷新は必然だった。EDEYANS が客室清掃から「ゲストの感動」を追求するワケ

What we do

EDEYANSは、ホテルの客室清掃という“宿泊体験の裏側”に、 テクノロジーと現場力の両面から挑むスタートアップです。 ホテル清掃業務をデジタル化するハウスキーピング・オペレーション・システム(HOS)「Jtas」を自社開発。 従来、紙や電話で行われていた非効率なやりとりをクラウド上で一元化し、「Jtas」を活用した清掃オペレーションの提供まで行っています。
ホテルの客室清掃オペレーションに従事。東京、神奈川、大阪、札幌エリアで提供中。福岡など地方でも拠点開設予定。
客室清掃・バックヤード業務のオペレーティングシステムを提供し、大手ホテルチェーンにて急速に導入が進んでいる。
代表の片山は学生時代に民泊清掃事業を立ち上げ、2018年6月に EDEYANS を設立。
今期8期目を迎えるにあたり、正社員・契約社員で約100名の組織にまで成長した。
「世界中の宿泊を支え、感動を生む。」をミッションに、私たちは観光立国日本を支えるためにオペレーションとSaaSで客室清掃の課題解決を進めています。
世界の海外旅行者数は、2030年までに年間18億人に達する予測。こうした背景から、宿泊需要の拡大は確実です。この需要を捉え、世界展開を目指します。

What we do

ホテルの客室清掃オペレーションに従事。東京、神奈川、大阪、札幌エリアで提供中。福岡など地方でも拠点開設予定。

客室清掃・バックヤード業務のオペレーティングシステムを提供し、大手ホテルチェーンにて急速に導入が進んでいる。

EDEYANSは、ホテルの客室清掃という“宿泊体験の裏側”に、 テクノロジーと現場力の両面から挑むスタートアップです。 ホテル清掃業務をデジタル化するハウスキーピング・オペレーション・システム(HOS)「Jtas」を自社開発。 従来、紙や電話で行われていた非効率なやりとりをクラウド上で一元化し、「Jtas」を活用した清掃オペレーションの提供まで行っています。

Why we do

「世界中の宿泊を支え、感動を生む。」をミッションに、私たちは観光立国日本を支えるためにオペレーションとSaaSで客室清掃の課題解決を進めています。

世界の海外旅行者数は、2030年までに年間18億人に達する予測。こうした背景から、宿泊需要の拡大は確実です。この需要を捉え、世界展開を目指します。

世界中の宿泊を支え、感動を生む。 私たち EDEYANS のミッションです。 客室清掃を事業として始めたとき、私たちは驚くほど非効率な現場に直面しました。 「紙」と「電話」が飛び交うアナログなオペレーション。 人手不足が深刻化する中、それは見過ごせない課題になっていました。 けれど、本気で変えようとする会社はほとんどなかった。 だからこそ、私たちがやるしかないと思ったのです。 ハウスキーピング・オペレーション・システム「Jtas」は、 受発注・進捗管理・集計・請求までを一気通貫でデジタル化し、 すでに300施設以上のホテルに導入。 AIハウスキーパーを皮切りに、ホテルのバックヤード全体を、 ローコストかつスマートな体制へ変えていきます。 EDEYANS は、自社で清掃オペレーションを担いながら、SaaS を開発しているため、 現場で拾った違和感やヒントをプロダクトに還元できる構造が強みです。 誰もやらないなら、私たちがやる。 自分たちにしかできないアプローチで、業界の当たり前を変え、世界1万ホテルに“使われる”プロダクトをつくっていきます。

How we do

代表の片山は学生時代に民泊清掃事業を立ち上げ、2018年6月に EDEYANS を設立。

今期8期目を迎えるにあたり、正社員・契約社員で約100名の組織にまで成長した。

EDEYANS は、SaaS を開発するだけでも、清掃オペレーションを担うだけでもありません。 自ら現場に入り、そのリアルな課題を見つめながらテクノロジーを自社で開発し、ホテル業界の「当たり前」を変えていく。実際に手を動かしながら、変化を生み出していくチームです。 私たちを表すカルチャーをいくつか紹介します。 ■ 現場第一主義 どれだけプロダクトを作っても、現場を知らなければ意味がない。 エンジニアを含め、全員がホテルに足を運び、現場を肌で理解します。 ■ フラットな関係性 「社長、それ違うと思います」も自然に言える空気があります。 職種や年次に関係なく、率直な意見が飛び交います。 ■ 本質志向 目指すのは“正しさ”より“本質的な解決”。 役割を越えて議論し、現場に効くアウトプットを追求します。 ■ 自走する姿勢 指示を待つのではなく、自分で考え、動き、つくる。一人ひとりが事業の前進を担っています。 実際に入社したメンバーからは、こんな声も届いています。 「ユーザー目線で開発できる環境は圧倒的」 「泥臭く愚直に向き合える熱いメンバーが多い」 「トラブルが起きたときのチームの一体感に救われた」 プロジェクトでは職種を越えて連携することも多く、誰かの課題はみんなのものとして向き合っています。 派手なことはしていませんが、目の前の課題に真剣に取り組み、一歩ずつ前へ進んでいます。 そんな姿勢に共感してくれる仲間を、お待ちしています。

As a new team member

■採用背景 AI SaaS「Jtas」はこの1年でMRRが4倍に成長し、今期もさらなる3倍超の拡大を見込んでいます。導入が加速する中、私たちが大切にしている「一社一社への手厚い支援」を維持しながら、新規プロダクト開発も同時に走らせていく必要があります。 いまお任せしたいのは、プロダクトを1本まるごと責任を持って推進するリードエンジニア。CTOやPdMと並走しながら、要件定義から設計・実装・リリース判断まで、開発の全工程にオーナーシップを持てる人を求めています。 ■業務内容 ※最初は既存の客室清掃機能から着手し、段階的にリード領域を拡大します - 新規プロダクトのリード(1本以上を担当) - 要件定義・設計・実装・QA・改善まで一貫して担当 - PdM・CTOと並走した仕様決め・リリース判断 - フロントエンド(Next.js)/バックエンド(Python)開発 - Slack・Notion・Figma・GitHubを活用したチーム開発 ■開発環境 - 言語:Python、Next.js(必要に応じてFlutter・Rust・C#なども使用) - AI活用:Claude、Gemini等を積極活用 - ツール:Slack / Notion / Figma / GitHub - チーム:エンジニア6名・デザイナー1名・PdM1名 - 勤務:リモートメイン(週1〜2回 茅場町オフィス出社) ■このポジションの魅力 ①日本拠点のまま、世界に届くプロダクトを作れる 英語必須でも、外資系ノリでもありません。日本語で議論して、日本のチームで開発して、それがアジア・欧米のホテルで使われていく——その体験が積める環境です。 ②ミニCTOとしてプロダクトを丸ごと持てる 1プロダクト以上をゼロベースで担当。設計思想から機能仕様まで、自分の意思決定がそのままプロダクトに反映されます。 ③現場を知るエンジニアになれる ホテルへの出張・現場視察があります。PCの前だけでは気づけない課題発見力が、このポジションの強みになります。 ■必須スキル - Webアプリケーション開発経験(バックエンド・フロントエンド問わず) - 設計〜実装〜改善まで、一連の開発に携わった経験 ■歓迎スキル - Python・Next.jsの開発経験 - インフラ・デザイン・QAを含むフルサイクル開発経験 - 複数プロダクトの並行開発・仕様調整経験 ■求める人物像 ・現場へのリスペクトを持てる方 エンドユーザーはホテルの客室で働く方々です。ITに不慣れな人に対しても同じ目線で「使いやすさ」を追求できる想像力が不可欠です。 ・カオスを楽しみ、自ら「型」を作れる方 急成長フェーズゆえ、正解のない問いも急な変更も日常茶飯事。既存の仕組みに乗るのではなく、「自分が仕組みを作る」気概で動ける方を求めています。
1 recommendation

Team Personality Types

Ryoichi Kitahashiさんの性格タイプは「コマンダー」
Ryoichi Kitahashiさんのアバター
Ryoichi KitahashiJtas事業部 / 開発部長
舞原 勇雅さんの性格タイプは「ファシリテーター」
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舞原 勇雅Jtas事業部 / プロダクト責任者
Ryoichi Kitahashiさんの性格タイプは「コマンダー」
Ryoichi Kitahashiさんのアバター
Ryoichi KitahashiJtas事業部 / 開発部長
舞原 勇雅さんの性格タイプは「ファシリテーター」
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舞原 勇雅Jtas事業部 / プロダクト責任者

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