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CTO直下で横断的な課題解決でシステムの進化を加速させるリードエンジニア

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on 2026-06-12

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CTO直下で横断的な課題解決でシステムの進化を加速させるリードエンジニア

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Expanding business abroad
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Kenji Sakai

ワークスアプリケーションズにて、開発マネージャーを務め、その後メディアドゥに入社。VPoEとしてエンジニア組織のマネジメント・採用の責任者を担った後、オープンロジに入社。

Masato Igarashi

富士通、ネットエイジ、富士山マガジンサービスなどで新規事業を中心に数多くのプロジェクトを牽引後、2012年より位置情報系スマートフォンサービスを展開するオーシャンズにCTOとしてジョイン。現在は物流クラウドサービスを提供するオープンロジのCTOとして、既存業界に新たな価値を提供すべく日々奮闘中。母国語はRuby。

杉山 拓也

経験7年ほどのアプリケーションエンジニアです。 UI/UXを含めたフロントエンドの開発や、AWS環境の構築など、フルスタックな開発をしたいと考えています。 【現在】 ◆仕事での活動 ・Javaを用いた開発保守 ・開発リーダとして作業分担と、メンバーのケア、育成 ・セキュリティ対策としてJavaScriptマクロの撤廃 ・単体テストがなかったので、単体テストを書きやすくするモジュールを作成 ・レビュー文化の無かったところにレビューを導入 ◆業務外の活動 ・学習のための自宅でアプリケーション構築(GitHub上にあります) ・数は少ないですが、qiitaへの技術記事の投稿 GitHub https://github.com/motojouya Qiita https://qiita.com/motojouya 【理想】 顧客に提供するシステム全体を把握して、一つ一つの技術に責任を持ちたいです。そのために様々な技術を経験したいと考えています。 また、ユーザが本当に必要としているものを作るため、建物の外にでて、ユーザと会話できるプログラマになりたいです。 【技術に関して】 ◆技術者として大切にしていること ・納得いくまで理解すること ・技術はビジネス、ひいては顧客のためにあるということ ・要望があるから開発するのではなく、課題を解決するために開発するということ ◆実務経験のある技術 ・Javaを用いたサーバサイドアプリケーション開発、設計 ・RDBのスキーマ設計 ・jQueryを用いたクライアントサイドの開発 ◆経験はないが自分で構築し、学習済みの技術 ・フロントエンドでのアプリケーション設計、開発 ・Riot.jsを用いたSPAの設計、開発 ・docker-composeを用いた開発や開発環境の構築、簡単なデプロイプロセスの構築 ・Node.js上でのアプリケーションの構築 ・簡単なアニメーションを含むCSSコーディング ・WebSocketでのリアルタイムアプリケーション ◆能力開発中の技術 ・AWS上での本番環境構築 ・CSS設計 ・Service Workerを用いたオフラインアプリ、あるいはPWA ・Riot.js以外のフロントエンドフレームワーク ・Webデザイン ◆今後、学習したい技術 ・terraformを用いたインフラ管理 ・OpenStack環境での開発技術 ・WebRTCを用いたP2Pアプリケーション ◆好きなプログラマ格言 早すぎる最適化は諸悪の根元である

林 正紀

ソーシャルゲーム開発、エンタメ系Webサービス開発の会社を複数経て 2020年1月、オープンロジに入社。 インフラ:AWS7年くらい、GCP半年くらい DB:MySQL10年以上、最近はFirebase 言語:PHPは10年以上。最近はJavaScript。Goも少々。 2018年は4つの勉強会・カンファレンスでLT登壇。 2019年は buildersconとPHPカンファレンス の当日スタッフとして参加。 趣味は音楽ライブ参加。Mr.Childrenは人生の道標。

株式会社オープンロジ's members

ワークスアプリケーションズにて、開発マネージャーを務め、その後メディアドゥに入社。VPoEとしてエンジニア組織のマネジメント・採用の責任者を担った後、オープンロジに入社。

What we do

株式会社オープンロジは「テクノロジーを使い、サイロ化された物流をネットワーク化し、データを起点にモノの流れを革新する」をビジョンに掲げ、倉庫をクラウドでつなぎ、分散型の次世代物流プラットフォームを提供しています。企業やEC事業者が物流業務をシンプルに管理・委託できる仕組みを提供し、在庫管理・出荷・配送などを一気通貫で最適化するクラウド物流サービスを展開しています。 ■参考記事はこちら! 「モノの流れ」で経済を停滞させないために。業界の“最適化”に挑むオープンロジの決意 https://youtrust.jp/studio/articles/openlogi
「物流の未来を、動かす」をミッションに、物流プラットフォームを提供。システムを通じて、データを起点とした物流課題の根本解決を目指しています。
オープンロジ エントランス
レガシーな物流業界を変えるべく、「次世代の物流インフラをつくる」という想いのもと会社を立ち上げた代表。

What we do

「物流の未来を、動かす」をミッションに、物流プラットフォームを提供。システムを通じて、データを起点とした物流課題の根本解決を目指しています。

オープンロジ エントランス

株式会社オープンロジは「テクノロジーを使い、サイロ化された物流をネットワーク化し、データを起点にモノの流れを革新する」をビジョンに掲げ、倉庫をクラウドでつなぎ、分散型の次世代物流プラットフォームを提供しています。企業やEC事業者が物流業務をシンプルに管理・委託できる仕組みを提供し、在庫管理・出荷・配送などを一気通貫で最適化するクラウド物流サービスを展開しています。 ■参考記事はこちら! 「モノの流れ」で経済を停滞させないために。業界の“最適化”に挑むオープンロジの決意 https://youtrust.jp/studio/articles/openlogi

Why we do

レガシーな物流業界を変えるべく、「次世代の物流インフラをつくる」という想いのもと会社を立ち上げた代表。

物流業界は依然としてデジタル化の遅れが顕著であり、EC市場の急成長に対して、人手不足やサプライチェーンの硬直性が大きな課題となっています。こうした状況の中でオープンロジは、物流業界の構造的な非効率をテクノロジーで根本から変えるべく、「物流版AWS」の実現を目指しています。 全国の倉庫ネットワークを標準化・API連携によって相互接続し、企業の枠を超えた物流資産・データを活用して需給を最適化する仕組みを構築。配送や倉庫活用、返品対応までを含めて物流の全体最適を実現し、日本発の次世代型物流ネットワークを創出しようとしています。

How we do

独自に構築したクラウドシステムと全国の物流パートナー倉庫ネットワークを活用し、物流機能をAPIで接続・抽象化。必要なときに必要な量の物流リソースを柔軟に活用できる仕組みを提供しています。これにより、企業は物流の固定費化を避けつつ、迅速でスケーラブルな物流運営が可能になります。 コーポレートサイト https://corp.openlogi.com/ --------------------------------------------------------- <Mission> 物流の未来を、動かす <Vision> テクノロジーを使い、サイロ化された物流をネットワーク化し、データを起点にモノの流れを革新する <Value>Be a Game Changer 1. 既成を突破する 2. コトに向かう 3. 目的思考 4. 解像度を上げ、言語化する 5. 巻き込み、共に考える 6. 仕組み化 7. 同じ船の仲間 8. 前向き、素直、好奇心 --------------------------------------------------------- メンバーはさまざまな業界から集まっており、物流業界が初めてのメンバーも多く在籍しています! 多種多様なバックグラウンドをもつメンバーが今まで培ってきたことを活かして業務に励んでいます。 仕事とプライベートのメリハリをつけやすい『フレックスタイム制』の導入(※)をしており、リモートワーク勤務ももちろん対応しています。 またリモートワーク下でも縦横の繋がりを作るため、タウンホールmtgやシャッフルランチなど社内コミュニケーションの活性化を図っています! ※ビジネス/コーポレート:コアタイム11:00~15:00 ※技術開発(エンジニア・デザイナー):コアタイム無し

As a new team member

<業務内容> クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」は、荷主・倉庫、Shopifyなどの外部連携、社内オペレーションチームがそれぞれ利用する複数のシステムで構成されています。 CTO室は、「OPENLOGI」の価値を最大化することを目的に発足し、システム全体に横断的な影響を与える技術的課題や、開発プロセスにおける課題の解決に取り組んでいます。 今後、事業成長を加速させるためには、大型クライアントのニーズに応え、増加するデータ処理量にも対応可能なシステム基盤の整備が不可欠です。そのため、これまでの開発で蓄積してきた技術的課題を解決し、アプリケーションの生産性をさらに向上させる必要があり、CTO室のエンジニアには組織的またはシステム横断的な課題解決を担当していただきます。 【携わるプロダクト】 ・AI Enabling活動 ・大規模リファクタリング・リアーキテクチャ ・バックエンドコードのモダナイズ ・ミドルウェア・ソフトウェアのバージョンアップ ・アプリケーションセキュリティ向上 ・Web API改善と設計 ・バックエンドのユニットテスト拡充 ・フロントエンドの技術負債解消 ※ご本人の志向性や適性を見た上で、上記のいずれかに配属されます。 <所属チーム> 技術開発部はPdM、デザイナーを合わせて約70名で構成されています。(2025年12月時点) プロダクト開発チームはシステムごとにチームが分かれており、PdMやデザイナー、QAエンジニアとも連携し、フルスタックに開発をしています。 プロダクト開発チームの他には、QAチームが10名程度、SREチーム、CTO室、CREチームがそれぞれ5名程度で編成されています。 <開発環境> - 開発言語:PHP/Laravel, JavaScript/TypeScript/React, Python - インフラ:AWS、Google Cloud、Datadog - CI/CD:GitHub、GitHub Actions、Docker、Terraform - 開発環境:PHPStorm、VSCode、Vim、Emacs(エディタは自由に選択)、Mac、Windows - コミュニケーション:Slack、Google Meet、Google Workspace - LLM:Claude Code、Codex、CodeRabbit、Gemini、NotenookLM(状況に応じて柔軟に調整) <このポジションで働く魅力> ・物流という身近な社会課題の解決を担うシステム開発に携われること ・抽象的な課題や、複雑で難易度の高い技術課題に長期的に向き合えること ・組織横断で影響力の大きな改善活動に携われること ・多様なタレントが揃ったプロフェッショナル集団内での技術研鑽や議論に参加できること <必須スキル(MUST)> ・開発プロジェクトのリード経験 ・プロダクトの技術選定と全体設計の経験 ・大規模なマイグレーションなど影響範囲の広い開発をリリースまでした経験 ・AWS・Google Cloud等、クラウドインフラを活用した開発・運用経験 <歓迎(WANT)> ・大規模なトランザクション処理の設計・実装経験 ・業務システムの設計・開発・運用経験 ・複雑なドメインを実装に落とし込む経験 ・メッセージキュー等を利用した非同期処理の実装・運用経験 ・生成AIの組織浸透や、AIを活用した開発効率の向上経験、または強い関心を持つ方 ・プロダクトセキュリティに強い関心を持つ方
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    Founded on 12/2013

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