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日本のアニメIPを世界へ。将来のプロデューサー候補を募集

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on 2026-06-05

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日本のアニメIPを世界へ。将来のプロデューサー候補を募集

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野田 慶多

株式会社WAKA 代表取締役 2007年生まれ。神奈川県出身。 栄光学園中学高等学校 中退。2021年よりeSportsチーム KAWAZのゼネラルマネージャーとして新体制の立ち上げを行い、フォートナイト最高峰の競技大会と言われるFNCSでASIA CHAMPION獲得に導く。 その後、株式会社WAKA(旧EbuAction)を設立。

原口 雄樹

1993年生まれ、大阪府出身。これまで出版社、ゲーム会社、アニメ事業会社にて、アニメIPを活用したゲーム企画を専門的に担当。 子供のころからアニメを題材にしたゲームが大好きで、今はその夢の仕事を様々なジャンル、ポジションから取り組んでいます!今はROBLOXのWAKAにフルベット中です!!

株式会社WAKA's members

株式会社WAKA 代表取締役 2007年生まれ。神奈川県出身。 栄光学園中学高等学校 中退。2021年よりeSportsチーム KAWAZのゼネラルマネージャーとして新体制の立ち上げを行い、フォートナイト最高峰の競技大会と言われるFNCSでASIA CHAMPION獲得に導く。 その後、株式会社WAKA(旧EbuAction)を設立。

What we do

▍ゲームの"熱中"を、企業の価値に変える。それがWAKAです。 皆さんは、いま世界中の若者が最も時間を使っている場所をご存知でしょうか。 その答えのひとつが、世界最大級のゲームプラットフォーム「Roblox(ロブロックス)」です。 月間アクティブユーザーは全世界で4億人超。そのうち85%以上が25歳以下で、ユーザー数は今も年170%超のスピードで伸び続けています。 子どもや若者にとって、Robloxはもはや「ゲーム」を超えて、友達と待ち合わせをし、買い物をし、一日の多くを過ごす"もうひとつの生活空間"になっているのです。 私たちWAKA(旧EbuAction)は、このRobloxを舞台に、企業のブランド・商品・IPの魅力を"遊んで好きになる"ゲーム体験として届ける開発スタジオです。 ▍「伝える広告」から、「夢中で遊ばれる広告」へ。 これまでの広告は、企業がユーザーに一方的にメッセージを"伝える"ものでした。 けれど、情報があふれ、若年層がテレビを離れていく時代に、その手法はもう限界を迎えつつあります。 私たちが目指すのは、ユーザーが夢中になって遊ぶうちに、自然とブランドへの共感や愛着が育っていく体験です。かつてのテレビCMが世代の記憶に残ったように、強烈でポジティブな体験記憶を、次世代メディアの上で"ゲーム"として再発明する。 遊んでいるだけなのに、いつの間にかそのブランドが好きになっている——そんな魔法のような瞬間を、私たちはRoblox上で生み出しています。 ▍誰もが知るブランド・人気IPとのプロジェクトが続々。 その挑戦には、すでに日本を代表する企業やIPが共感し、一緒に走り始めています。 バンダイの人気キャラクター「たまごっち」では、Roblox向け公式オリジナルゲーム『Tamagotchi Party』を制作。世界中のプレイヤーが楽しむ、新しいたまごっち体験を実現しました。 アサヒ飲料の国民的ブランド「三ツ矢サイダー」では、その世界観をゲーム化した『三ツ矢サイダー ファクトリータイクーン』を開発。 さらに、大人気映画「えんとつ町のプペル」のIPを活用したゲーム体験など、ジャンルを越えたプロジェクトが続々と進行しています。 私たちはこれらを、企画から開発・運用までを基本的に自社で一気通貫に手がけています。 外部に丸投げするのではなく、自分たちの手で作り切るからこそ、品質を担保でき、ノウハウが会社の中に確かに積み上がっていく。 それが私たちの強みです。 ▍見ているのは、まだ誰も気づいていない「ギャップ」。 おもしろいのは、Robloxでこれほどの熱狂が起きているのに、日本ではまだその価値に気づいている大人がほとんどいない、ということです。 DAU(1日あたりの利用者)が1.5億人を超える熱狂が、25歳以下のコミュニティの中だけで静かに、しかし爆発的に広がっている。 海外ではIKEAやGUCCI、Walmartといったグローバルブランドが続々と参入し、世界的な広告賞カンヌで受賞事例まで生まれているのに、日本ではまだその波に乗れている企業はわずかです。 私たちが見ているのは、まさにこの「ギャップ」です。 ユーザーの熱中と、世間の無関心。そのギャップにこそ、私たちが掘り当てるべき宝が眠っている。 若年層の中だけで起きている、とてつもなく大きな"熱中"を誰よりも早く理解し、ブランドの価値へと紡いでいく。乗り遅れてはいけない。今、盛り上がっているからこそできることが、たくさんあるのです。 ▍一緒に、次世代エンタメの最前線へ。 WAKAは、19歳の代表をはじめとする若いチームと、上場経験を持つ経営者・世界トップクラスのRobloxクリエイター・大手アニメIPのライセンス専門家といった業界のプロフェッショナルが融合した、ユニークな組織です。若さゆえのスピードと感性、そしてプロの知見と信頼。その両方を併せ持つからこそ、DAY1から業界大手との協業を実現できています。 メタバースやゲームの経験がなくても大丈夫。「次世代のエンタメに興味がある」「ゲームが大好き」「まだ誰も気づいていない市場の最前線で勝負したい」——そんな想いを持つ方なら、きっと私たちのビジョンに共感していただけるはずです。 ぜひ、私たちのストーリーも含めてご覧ください。 そして、新しい経済圏の最初の一歩を、一緒に踏み出しましょう。
バンダイの人気キャラクター「たまごっち」の公式オリジナルゲーム『Tamagotchi Party』をRoblox上に制作。世界中のプレイヤーが楽しむ新しいたまごっち体験を実現。
アサヒ飲料の国民的ブランド「三ツ矢サイダー」の世界観をゲーム化した『三ツ矢サイダー ファクトリータイクーン』をRoblox向けに開発。
α世代に近い若手メンバーと、業界のプロフェッショナルが融合したWAKAのチーム。役割を固定せず、全員が主体的に事業を動かしている。
世界最大級のゲームプラットフォーム「Roblox」を主戦場に、コンテンツホルダーと次世代の熱中を繋ぎ、Z・α世代に向けたマーケティング支援を企画・制作・運用までワンストップで手がける。
幼少期からゲームの世界に親しんできた代表・野田。19歳にしてWAKAを牽引し、「熱中を、新たな価値へ昇華させる」ことを目指している。

What we do

バンダイの人気キャラクター「たまごっち」の公式オリジナルゲーム『Tamagotchi Party』をRoblox上に制作。世界中のプレイヤーが楽しむ新しいたまごっち体験を実現。

アサヒ飲料の国民的ブランド「三ツ矢サイダー」の世界観をゲーム化した『三ツ矢サイダー ファクトリータイクーン』をRoblox向けに開発。

▍ゲームの"熱中"を、企業の価値に変える。それがWAKAです。 皆さんは、いま世界中の若者が最も時間を使っている場所をご存知でしょうか。 その答えのひとつが、世界最大級のゲームプラットフォーム「Roblox(ロブロックス)」です。 月間アクティブユーザーは全世界で4億人超。そのうち85%以上が25歳以下で、ユーザー数は今も年170%超のスピードで伸び続けています。 子どもや若者にとって、Robloxはもはや「ゲーム」を超えて、友達と待ち合わせをし、買い物をし、一日の多くを過ごす"もうひとつの生活空間"になっているのです。 私たちWAKA(旧EbuAction)は、このRobloxを舞台に、企業のブランド・商品・IPの魅力を"遊んで好きになる"ゲーム体験として届ける開発スタジオです。 ▍「伝える広告」から、「夢中で遊ばれる広告」へ。 これまでの広告は、企業がユーザーに一方的にメッセージを"伝える"ものでした。 けれど、情報があふれ、若年層がテレビを離れていく時代に、その手法はもう限界を迎えつつあります。 私たちが目指すのは、ユーザーが夢中になって遊ぶうちに、自然とブランドへの共感や愛着が育っていく体験です。かつてのテレビCMが世代の記憶に残ったように、強烈でポジティブな体験記憶を、次世代メディアの上で"ゲーム"として再発明する。 遊んでいるだけなのに、いつの間にかそのブランドが好きになっている——そんな魔法のような瞬間を、私たちはRoblox上で生み出しています。 ▍誰もが知るブランド・人気IPとのプロジェクトが続々。 その挑戦には、すでに日本を代表する企業やIPが共感し、一緒に走り始めています。 バンダイの人気キャラクター「たまごっち」では、Roblox向け公式オリジナルゲーム『Tamagotchi Party』を制作。世界中のプレイヤーが楽しむ、新しいたまごっち体験を実現しました。 アサヒ飲料の国民的ブランド「三ツ矢サイダー」では、その世界観をゲーム化した『三ツ矢サイダー ファクトリータイクーン』を開発。 さらに、大人気映画「えんとつ町のプペル」のIPを活用したゲーム体験など、ジャンルを越えたプロジェクトが続々と進行しています。 私たちはこれらを、企画から開発・運用までを基本的に自社で一気通貫に手がけています。 外部に丸投げするのではなく、自分たちの手で作り切るからこそ、品質を担保でき、ノウハウが会社の中に確かに積み上がっていく。 それが私たちの強みです。 ▍見ているのは、まだ誰も気づいていない「ギャップ」。 おもしろいのは、Robloxでこれほどの熱狂が起きているのに、日本ではまだその価値に気づいている大人がほとんどいない、ということです。 DAU(1日あたりの利用者)が1.5億人を超える熱狂が、25歳以下のコミュニティの中だけで静かに、しかし爆発的に広がっている。 海外ではIKEAやGUCCI、Walmartといったグローバルブランドが続々と参入し、世界的な広告賞カンヌで受賞事例まで生まれているのに、日本ではまだその波に乗れている企業はわずかです。 私たちが見ているのは、まさにこの「ギャップ」です。 ユーザーの熱中と、世間の無関心。そのギャップにこそ、私たちが掘り当てるべき宝が眠っている。 若年層の中だけで起きている、とてつもなく大きな"熱中"を誰よりも早く理解し、ブランドの価値へと紡いでいく。乗り遅れてはいけない。今、盛り上がっているからこそできることが、たくさんあるのです。 ▍一緒に、次世代エンタメの最前線へ。 WAKAは、19歳の代表をはじめとする若いチームと、上場経験を持つ経営者・世界トップクラスのRobloxクリエイター・大手アニメIPのライセンス専門家といった業界のプロフェッショナルが融合した、ユニークな組織です。若さゆえのスピードと感性、そしてプロの知見と信頼。その両方を併せ持つからこそ、DAY1から業界大手との協業を実現できています。 メタバースやゲームの経験がなくても大丈夫。「次世代のエンタメに興味がある」「ゲームが大好き」「まだ誰も気づいていない市場の最前線で勝負したい」——そんな想いを持つ方なら、きっと私たちのビジョンに共感していただけるはずです。 ぜひ、私たちのストーリーも含めてご覧ください。 そして、新しい経済圏の最初の一歩を、一緒に踏み出しましょう。

Why we do

世界最大級のゲームプラットフォーム「Roblox」を主戦場に、コンテンツホルダーと次世代の熱中を繋ぎ、Z・α世代に向けたマーケティング支援を企画・制作・運用までワンストップで手がける。

幼少期からゲームの世界に親しんできた代表・野田。19歳にしてWAKAを牽引し、「熱中を、新たな価値へ昇華させる」ことを目指している。

▍まだ誰も気づいていない「熱中」を、世界一理解し、価値に変えるために。 私たちWAKA(旧EbuAction)は、世界最大級のゲームプラットフォーム「Roblox(ロブロックス)」を主戦場に、企業のPR・ブランディング・マーケティングを"ゲーム体験"として展開しています。 身近な例で考えてみてください。 今では、InstagramやX、YouTubeといったSNSの中で、企業がマーケティングやPRのために発信し、アカウントを運用するのは当たり前の光景になりました。 SNSは、すでに「新たなデジタル経済圏」として完全に成立しているのです。 私たちは、このSNSで起きているユーザー体験が、いずれゲームプラットフォームへと移っていくのはほぼ確実だと考えています。私たちが手がけているのは、SNSの「さらにその先の経済圏」をつくり、活用していくことなんです。 ▍上の世代には見えにくい。だからこそ、価値がある。 「Robloxやゲームって、なんだか難しそう」「本当にニーズはあるの?」——上の世代になるほど、そう感じる方も多いかもしれません。 確かに、ユーザーのニーズを自分ごととして捉えにくく、難易度の高い領域であることは間違いありません。 しかし、10〜20代のいわゆるZ世代・α世代にとっては、Robloxのような世界で遊び、買い物をすることが、もはや「当たり前」になりつつあります。 Robloxの1日あたりの利用者は1.5億人を超え、その85%以上が25歳以下。これほどの熱狂が、まだ若年層のコミュニティの中だけで静かに、しかし爆発的に広がっているのです。 企業にとって、このデジタルネイティブ世代をどう取り込むかは、大きな課題であり悩みの種です。 私たちWAKAは、まさにそこに対して、Z世代・α世代をターゲットに、ゲームを通じて企業のマーケティング課題を解決しています。 ▍5年後、10年後には「当たり前」になる未来へ。 今の世の中では、「ネット通販」は世代を超えて当たり前のものになりました。 これと同じように、私たちが注力する「ゲームプラットフォーム上の経済圏」も、これからどんどん当たり前になっていくと確信しています。 Z世代・α世代を中心に新しい経済圏が確立され、5年後・10年後には、世の中の市場がオフラインだけでなくオンラインでも当たり前に動く。そんな世界がきっと訪れます。 エンタメは、いつも若い世代から始まり、数年かけて社会に浸透していくものです。 Robloxという領域も同じ。まだ気づかれていないけれど、とてつもなく大きな「熱中」がそこにあります。乗り遅れてはいけない。日本だからこそできるアプローチが、今盛り上がっているからこそできることが、たくさんあるのです。それらを見過ごしてしまうのは、あまりにもったいない。 私たちは、世界で最も「熱中」を理解し、それを事業に紡ぐプロフェッショナル集団を目指します。 そんな未来をつくる仲間を、私たちは探しています。

How we do

α世代に近い若手メンバーと、業界のプロフェッショナルが融合したWAKAのチーム。役割を固定せず、全員が主体的に事業を動かしている。

Z世代・α世代が5年後・10年後に20代・30代になり、デジタル空間での経済活動が当たり前になっていく。 デジタルが経済圏の中心になっていく——現時点では、私たちが取り組んでいるビジネスは、小さくニッチな市場に見えるかもしれません。 しかし、それは今まだ気づかれていないだけ。 これから急速に求められ、爆発的に拡大していく市場だとしたら、ワクワクしませんか? 今は少数派でも、将来は多数派へと進化する。 そうなった時、今この瞬間から挑戦している私たちこそが、最も大きなバリューを提供でき、存在感を高められる。ゲームも、エンターテインメントも、購買体験も、人と人との交流も、そしてマーケティングも、Robloxという次世代の世界で求められるソリューションを、総合的に提供できる存在になっていく。そして、この市場が育っていく過程で、その都度求められるサービスを見極めながら"常に半歩先"を考え、最適なタイミングで届けていく。こうして経験と実績を積み重ね、「世界で最も"熱中"を理解し、事業に紡ぐプロフェッショナル集団」になる。 これこそが、私たちWAKAの成し遂げたいことです。 ▍「若さ」と「プロの厚み」が融合したチーム。 私たちは、まだ少人数のスタートアップです。 運営は、この領域に本気で共感する20代を中心とした若手コアメンバーが担い、代表に至っては2007年生まれの19歳。一方で、社内には上場経験を持つ管理責任者や、売上40億円規模のRobloxゲームを生み出した世界トップクラスのクリエイター、大手アニメIPのライセンス専門家といった、業界のプロフェッショナルが集結しています。さらに、コインチェック社長やスクウェア・エニックス元社長といった錚々たる方々が株主・応援団として支えてくれている。若さゆえのスピードと感性に、確かな知見と信頼が掛け合わさっているのが、私たちの強みです。 ▍一緒に、次の経済圏を創りませんか。 まだまだ挑戦的なフィールドです。だからこそ、ゲームやエンタメが純粋に好きな方はもちろん、たとえ未経験でも「今の社会に何か疑問を抱いていて、新しい風穴を開けたい」という野心を持った方を、私たちは心から歓迎します。 Robloxを通じて、世の中に衝撃を与える。そんな「次の経済圏」を創るシゴトを、私たちと一緒にしていきませんか。

As a new team member

いま、コンテンツプロデュース事業が一気に動き始めています。 私たちWAKAは、日本のアニメIPを、世界4億人が集まるRobloxの経済圏へ接続する事業を本格化させています。すでに世界中で大人気の大手週刊少年誌アニメIPのゲーム化ライセンスを獲得し、これまでにない座組でのパブリッシングが本格始動するフェーズに入りました。複数のIPプロジェクトが、同時並行で走り始めています。 これまでは、プロデューサーが版権元との窓口・監修進行・契約事務まですべて兼務してきました。しかし案件が急増し、プロデューサーと並走しながらプロジェクトを「止めずに動かす」専任メンバーが必要になりました。 「JAPAN to グローバル」を実現するコンテンツ事業の最前線で、IPプロデュースの実務を体得しながら、将来のプロデューサー候補として活躍してくれる方を募集します。 \ こんな人に向いています / ✔︎挑戦することを楽しめる ✔︎ 年代関係なく、コトに向き合って共に仕事をしている ✔︎ 最新のニュースキャッチアップとアンラーニングをしている ✔︎ 自分とは違う属性の人も受け入れて、共に働いている \ こんな方にはフィットしないかもしれません / △目的はないけれど、なんとなく成長産業に身を置きたい △誰かからの明確な指示が欲しい △ユーザー目線よりも、自分の「好き」を優先したい △前職のやり方を、入社後もそのまま続けたい △AIは何があろうと絶対に使わずにやりたい 🐝【何をやるのか】 Roblox等でのIP展開プロジェクトにおいて、プロデューサーの指示のもと、版権元との窓口業務や制作進行の実務を担います。単なる事務作業ではありません。IPブランドを守るための監修調整や、プロジェクトを納期通りに着地させる推進力が求められるポジションです。 具体的には... ■ライセンサーとの日常的な窓口対応 版権元(出版社・製作委員会・IPエージェント等)との日々のコミュニケーション窓口として、問い合わせ対応・MTGアレンジ・連絡調整を担当。プロデューサーが交渉に集中できるよう、円滑なリレーションを下支えします。 ■監修フローの進行管理(テキスト・デザイン等) 獲得したIPについて、テキストやデザイン、キャラクター描写などの監修依頼を版権元に提出し、修正指示の取りまとめから制作チームへのフィードバックまでを担当。「IPブランドの一貫性」と「制作スケジュール」の両立を実現します。 ■交渉同行と議事録・資料作成 プロデューサーに同行してライセンサーとの交渉MTGに参加。議事録の作成、必要資料の準備、合意事項の整理を担います。「議事録から契約条件を再構築できる」精度が求められます。 契約締結に向けた事務手続き NDA・基本契約・個別契約等の契約事務、関連書類の管理、社内法務との連携、ライセンサー側との細部詰めを担当。契約条件の齟齬を見逃さない緻密さが、信頼の基盤になります。 ■スケジュール管理とアラート発信 制作チームと版権元の間に立ち、各タスクの進捗を可視化・管理。遅延の兆しをいち早く検知し、関係者にアラートを出して軌道修正を促すことで、プロジェクトの停滞をゼロに保ちます。 🐝【募集要件】 MUST ■以下いずれかの業界での法人営業または営業事務の経験  (広告代理店、エンタメ企業、ゲーム業界、アニメ事業、IT企業) ■複数のステークホルダーが関わる業務で、正確かつ迅速にタスクを処理できる能力 ■Excelやスプレッドシート等を用いた、正確な数値管理・スケジュール管理スキル WANT ■アニメ制作会社での制作進行、またはゲームパブリッシャーでのデバッグ・運営アシスタント経験 ■ライセンス契約書の基礎的なリーディングスキル ■英語での海外パートナーとのテキストコミュニケーションに抵抗がないこと アニメやIPが好きで、その魅力を世界に届ける側にまわりたい。そんな想いがある方を、お待ちしています。
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