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管理栄養士×受付で、患者の生活まるごとに関わる町の健康パートナー

管理栄養士 兼 事務職
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on 2026-05-31

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管理栄養士×受付で、患者の生活まるごとに関わる町の健康パートナー

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遠藤 貴士

「人は変われる」を証明し、医療の枠を超えて郡山を元気にする「挑戦する町医者」 好きな言葉は、変化、成長、挑戦

わか

看護師 兼 事務職 兼 総務

ファミリークリニック郡山台新's members

「人は変われる」を証明し、医療の枠を超えて郡山を元気にする「挑戦する町医者」 好きな言葉は、変化、成長、挑戦

What we do

新生児の予防接種から、在宅での看取りまで。 「地域が元気である」に貢献するクリニック。私たちは、福島県郡山市に根ざし、地域の人々が安心して暮らせる医療を届けています。 活動の軸は、以下のミッションステートメントに集約されています。 ◆ クリニックのミッションステートメント ・笑顔で寄り添い、愛ある医療を提供します。 ・丁寧な診療を通じて、患者さんとご家族の健康と幸せを支えます。 ・地域とともに、やり甲斐と成長を大切にする元気溢れるクリニックであり続けます。 【具体的な取り組み】 ● 「ゆりかごから墓場まで」の包括ケア 内科・小児科・皮膚科・婦人科の外来から、訪問診療、こころの相談まで。幅広い年齢層・疾患に対応するワンストップの医療を実践しています。院内で完結しない問題は、他医療機関・事業所・行政と連携しながら対応します。 管理栄養士として関わる患者さんは、乳幼児から高齢者まで多岐にわたります。「生活習慣病だけ」「高齢者だけ」ではなく、あらゆるライフステージの食と健康に関わりたい方に向いています。 ● 患者さんの「時間」と「尊厳」を守る診療フロー Web予約・問診によるスムーズな受付と、「医師が5つの診察室を移動する」独自の動線設計を採用。待ち時間を短縮し、プライバシーを確保した空間で、一人ひとりの患者さんと深く向き合える環境を整えています。 受付での最初の一言が、クリニックの第一印象をつくります。Web問診・デジスマによる自動決済システムが事務処理を効率化することで、受付スタッフが「作業者」ではなく、患者さんとの対話と接遇に集中できる環境を整えています。 ● 本を通じて「気づき」と「対話」が生まれる待合室 待合室には大きな本棚を設置しています。本との出会いを通じて、患者さんが自分の心身や生き方に向き合うきっかけになってほしいという想いからです。 今後は、スタッフが研修で読み深めた本も棚に並べ、紹介文を院内サイネージで共有していく予定です。医療の枠を超えて、患者さんとスタッフが「本」を介して共鳴し、ともに成長できる——地域に開かれた学びの場を目指しています。 スタッフ自身の学びと成長を、クリニック全体で支える文化があります。
患者さんとのコミュニケーションを大切にしています。
待合室には大きな本棚があります。どんどん増やしていく予定です。
水曜日午前の研修風景
話し合いで問題解決
スタッフが読んだ本は目立つようにしています
業務改善は、いろいろな手法で話し合いをします

What we do

患者さんとのコミュニケーションを大切にしています。

待合室には大きな本棚があります。どんどん増やしていく予定です。

新生児の予防接種から、在宅での看取りまで。 「地域が元気である」に貢献するクリニック。私たちは、福島県郡山市に根ざし、地域の人々が安心して暮らせる医療を届けています。 活動の軸は、以下のミッションステートメントに集約されています。 ◆ クリニックのミッションステートメント ・笑顔で寄り添い、愛ある医療を提供します。 ・丁寧な診療を通じて、患者さんとご家族の健康と幸せを支えます。 ・地域とともに、やり甲斐と成長を大切にする元気溢れるクリニックであり続けます。 【具体的な取り組み】 ● 「ゆりかごから墓場まで」の包括ケア 内科・小児科・皮膚科・婦人科の外来から、訪問診療、こころの相談まで。幅広い年齢層・疾患に対応するワンストップの医療を実践しています。院内で完結しない問題は、他医療機関・事業所・行政と連携しながら対応します。 管理栄養士として関わる患者さんは、乳幼児から高齢者まで多岐にわたります。「生活習慣病だけ」「高齢者だけ」ではなく、あらゆるライフステージの食と健康に関わりたい方に向いています。 ● 患者さんの「時間」と「尊厳」を守る診療フロー Web予約・問診によるスムーズな受付と、「医師が5つの診察室を移動する」独自の動線設計を採用。待ち時間を短縮し、プライバシーを確保した空間で、一人ひとりの患者さんと深く向き合える環境を整えています。 受付での最初の一言が、クリニックの第一印象をつくります。Web問診・デジスマによる自動決済システムが事務処理を効率化することで、受付スタッフが「作業者」ではなく、患者さんとの対話と接遇に集中できる環境を整えています。 ● 本を通じて「気づき」と「対話」が生まれる待合室 待合室には大きな本棚を設置しています。本との出会いを通じて、患者さんが自分の心身や生き方に向き合うきっかけになってほしいという想いからです。 今後は、スタッフが研修で読み深めた本も棚に並べ、紹介文を院内サイネージで共有していく予定です。医療の枠を超えて、患者さんとスタッフが「本」を介して共鳴し、ともに成長できる——地域に開かれた学びの場を目指しています。 スタッフ自身の学びと成長を、クリニック全体で支える文化があります。

Why we do

スタッフが読んだ本は目立つようにしています

業務改善は、いろいろな手法で話し合いをします

「人は変われる」と信じたい。私たちが挑戦し続ける姿が、地域の力になる。 なぜ、私たちは現状に満足せず、新しい仕組みや教育に投資し続けるのか。その原動力は、「福島県・郡山市という地域への思い」と、「人の可能性」への強い信念にあります。 当院のビジョンは、「関わるみんなが幸せであるクリニック」です。 【私たちが信じる変革のサイクル】 ● 人は、いつからでも変われる 一人の人間が主体性を持ち、学ぶことで成長する。その姿は必ず周囲を惹きつけます。「自分が変われば、組織が変わる。組織が変われば、地域が変わる」——この連鎖こそが、小さなクリニックが街を元気にするルートのひとつだと信じています。 ● 生きがいを支える医療へ 病気を診るだけでなく、患者さんがその人らしい人生を生きることを応援したい。「食べること」は、生きることそのものです。管理栄養士として患者さんの食生活に寄り添うことは、その人の生きがいを支えることに直結しています。そのためには、私たち自身が「生きがい」を持って働き、成長し続ける背中を見せることが大切だと考えています。 私たちが挑戦し、変革し続けるプロセスそのものが、患者さんや地域の人々に伝わり、「自分たちも変われるかもしれない」という前向きな変化の起点となること——地域全体に活力を波及させていく存在になることが、私たちの真の目的です。

How we do

水曜日午前の研修風景

話し合いで問題解決

3つのVALUEを軸に、医療の未来をシステムとカルチャーで実装する。 ① 信頼される医療の提供 最新テクノロジーは、すべて「信頼」を深めるために使います。Web問診・デジスマによる自動決済システムが受付の事務処理を効率化し、スタッフが患者さんとの対話と接遇に集中できる環境を実現しています。 栄養指導においては、AI音声入力(medimo)が会話を自動で記録することで、管理栄養士が「記録」ではなく「対話と観察」に集中できます。患者さんの言葉や表情を丁寧に受け取る——その質が、栄養指導の本質的な価値を高めています。 ② 健全な経営 「正しく儲けて、みんなで幸せになる」が基本方針です。セミセルフレジや電話自動応答(IVR)、レセプトのアウトソーシングによる徹底した効率化は、単なるコスト削減ではありません。無駄な作業を削ぎ落とすことで、スタッフ一人ひとりの待遇向上と、「本来やるべき仕事」——患者さんとの対話や専門性の発揮——に集中できる時間を生み出しています。 ③ 成長し続ける組織運営 現状維持は退化と考え、スタッフの「人間成長」に最大限投資します。毎週水曜午前の研修・業務改善の時間では、『7つの習慣』ワークショップや業務改善報告会、ビブリオバトルを実施。年功序列を排した360度評価(ドクターHR)により、貢献度が正当に評価される透明性の高い環境です。自責・主体性を持ったプロフェッショナルなチームを、全員で育てています。

As a new team member

管理栄養士兼受付事務|AIと接遇で、患者さんの食と生活を支えるクリニックの健康パートナー ■ あなたが、当院の栄養部門を作る最初の一人です 当院が管理栄養士を迎えるのは、今回が初めてです。決まったやり方も、前任者のルールもありません。あなたが当院の栄養部門をゼロから作り上げるパイオニアです。 院長・スタッフと一緒に「どんな栄養指導をするか」「どう多職種と連携するか」を考え、形にしていく。そのプロセスそのものが、あなたのキャリアにとって大きな財産になると信じています。 ■ 外来から訪問へ、そして地域へ——広がる管理栄養士の役割 まずは外来での個別栄養指導からスタートします。生活習慣病・小児・高齢者など幅広いライフステージの患者さんと向き合いながら、当院ならではの栄養指導のスタイルを一緒に育てていきます。 将来的には訪問栄養指導や地域の健康教室・食育活動へと、管理栄養士の役割を広げていくことも本気で考えています。「地域が元気である」というビジョンの実現に、栄養の力で貢献してほしいのです。 ■ 「記録」をAIに任せ、「対話」に集中する栄養指導 AI音声入力(medimo)が会話を自動で文字起こしするので、管理栄養士はノートやパソコンではなく、患者さんの表情・言葉・生活背景に集中できます。乳幼児の離乳食相談から、生活習慣病の食事療法、高齢者の低栄養対策まで。「食」から生活全体をサポートする栄養指導を実践してください。 ■ 「作業者」ではなく「接遇のプロ」としての受付業務 Web問診・デジスマ・セミセルフレジ、レセプトの外注により、受付での事務処理は最小化されています。患者さんが最初に顔を合わせるのが受付です。笑顔・声のトーン・言葉の選び方——その一つひとつがクリニック全体の信頼をつくります。管理栄養士としての専門知識が、受付での会話にも自然と活きてきます。 ■ 具体的な業務内容とチーム環境 ・栄養指導: 幅広い層への個別栄養相談。medimoによる自動記録で対話に集中。 ・訪問栄養指導(将来): 訪問診療同行による生活の場での食支援。 ・地域活動(将来): 健康教室・食育活動など地域への貢献。 ・受付業務: DXツールを活用した接遇重視の患者対応。 ・チーム環境: 看護師4名・事務2名・クラーク1名。職種の壁が低く、改善提案がすぐ反映されます。 ■ 求める人物像(マインド重視) 現在のスキルよりも、当院のVALUEに共感できるかを重視します。 ・自責・主体性:「どうすればもっと良くなるか」を自ら考え、行動できる方。 ・傾聴・受容: 患者さんや仲間の話を素直に聞き、変化を楽しめる方。 ・成長意欲: ITツールへの抵抗がなく、専門性とビジネススキルを磨きたい方。 ・開拓者精神: 「前例がない」をチャンスと捉え、ゼロから仕組みを作ることを楽しめる方。 ※360度評価(ドクターHR)により、社歴に関係なく貢献度が正当に評価されます。 「管理栄養士なのに、なぜ受付も?」ではなく、「管理栄養士だから、受付でも患者さんの力になれる」。そして、「前例がないから、自分が作れる」。 そんな「食と対話で地域を支える、クリニック初の健康パートナー」としての役割を、私たちと一緒に実現しませんか?
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