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代表秘書募集!経営を支援し、ミッション実現の障害を取り除くポジションです

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on 2026-06-24

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代表秘書募集!経営を支援し、ミッション実現の障害を取り除くポジションです

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中嶋 一樹

Salesforce.com、LINEといったIT企業でエバンジェリストとしてキャリアを重ね、LINE社在籍時にLINEで行政手続きができる全国初のサービスとなる福岡市の「LINEで粗大ごみ申請」や千葉県市川市の「LINEで住民票申請」を開発。これを転機とし、官公庁のICTサービスの新標準を作るべく2019年に株式会社Bot Expressを創業。現在は同社代表取締役として経営とエンジニアリングを担当。

Akemi Matsuo

住民と役所、忙しいみんなに1分でも多くの時間を作るために、GovTechに取り組んでいます。 2022年2月より現職。 前職では、LINE Fukuoka コーポレートグロースセンター(採用・広報)のセンター長として、 企業広報・危機管理広報・事業PRマーケ・1,000名規模の社員を対象とした社内コミュニケーション・年間200名規模の採用を統括。

Yusuke Inui

株式会社BotExpress パートナーサクセスマネージャー パートナー自治体とともに、最高の住民サービス提供のあり方を考え、作っています。 <これまでの経歴> ・早稲田大学卒業後、リクルートコミュニケーションズ(現リクルート)に入社。 ・リクルートでは、HR領域のサービス企画・プロダクト開発に従事。 ・LINE Fukuokaでは、SmartCity戦略室で自治体に対峙してサービス企画を担当。プロダクトマネージャーとして自治体向けLINE機能開発を推進し、数十の自治体が利用するプロダクトに。 ・現在ROUTE06社ではエンタープライズ向けのDX支援に従事し、大手企業の新規プロダクト開発においてプロダクトマネージャーとしてPRD作成〜リリース〜リリース後のデータ分析を軸としたグロース支援を行う。プロダクトマネージャーロールのチームマネジメントも担う。

Hori Kanako

会社で日々忙しく働く人々のサポートしたいと思い、これまで、IT企業のバックオフィス業務を中心に携わる。日本の行政サービスを変えたいというBot Expressの想いに共感し、2022年4月より現職。社員が円滑且つ快適に業務を遂行できるよう、営業支援から総務・経理など、さまざまなアシスタント業務を担う。

株式会社Bot Express's members

Salesforce.com、LINEといったIT企業でエバンジェリストとしてキャリアを重ね、LINE社在籍時にLINEで行政手続きができる全国初のサービスとなる福岡市の「LINEで粗大ごみ申請」や千葉県市川市の「LINEで住民票申請」を開発。これを転機とし、官公庁のICTサービスの新標準を作るべく2019年に株式会社Bot Expressを創業。現在は同社代表取締役として経営とエンジニアリングを担当。

What we do

Bot Expressは、ほとんどの住民が、今、すぐに利用できるスマホ市役所「GovTech Express(官公庁専用対話型アプリケーション)」を提供するスタートアップです。 特殊なデバイス、非日常的な要素を必要とせず、今、すぐに、利用できる。説明書がいらない。ゆえにほとんどの住民が利用できる。このコンセプトを実現するため、対話型に特化した製品を開発しています。 私たちは2019年10月に製品の提供を開始しました。2026年4月時点で350以上の団体(市区町村、都道府県、省庁)にサービスを提供しています。公式noteでいくつかの事例を公開していますが、国税庁、群馬県、広島市、神戸市、渋谷区、神奈川県座間市、山形県庄内町、石川県金沢市、富山県魚津市、兵庫県西宮市、沖縄県与那原町などあらゆる規模の自治体で製品の提供が進んでいます。 公式note https://note.bot-express.com/
いつでもどこでも行政手続きが可能となる「スマホ市役所」。Bot Expressは、それを実現させるための官公庁専用対話型アプリケーション「GovTech Express」を開発提供しています。自治体のシステムとしては珍しい定額料金で使いたい放題のサブスクリプション型プラットフォームです。
2026年4月時点で350以上の団体(市区町村、都道府県、省庁)にサービスを提供しています。事例BOOKでは全国の事例を紹介しています。

What we do

いつでもどこでも行政手続きが可能となる「スマホ市役所」。Bot Expressは、それを実現させるための官公庁専用対話型アプリケーション「GovTech Express」を開発提供しています。自治体のシステムとしては珍しい定額料金で使いたい放題のサブスクリプション型プラットフォームです。

2026年4月時点で350以上の団体(市区町村、都道府県、省庁)にサービスを提供しています。事例BOOKでは全国の事例を紹介しています。

Bot Expressは、ほとんどの住民が、今、すぐに利用できるスマホ市役所「GovTech Express(官公庁専用対話型アプリケーション)」を提供するスタートアップです。 特殊なデバイス、非日常的な要素を必要とせず、今、すぐに、利用できる。説明書がいらない。ゆえにほとんどの住民が利用できる。このコンセプトを実現するため、対話型に特化した製品を開発しています。 私たちは2019年10月に製品の提供を開始しました。2026年4月時点で350以上の団体(市区町村、都道府県、省庁)にサービスを提供しています。公式noteでいくつかの事例を公開していますが、国税庁、群馬県、広島市、神戸市、渋谷区、神奈川県座間市、山形県庄内町、石川県金沢市、富山県魚津市、兵庫県西宮市、沖縄県与那原町などあらゆる規模の自治体で製品の提供が進んでいます。 公式note https://note.bot-express.com/

Why we do

「世界からめんどくさいをなくせ。」 IT系スタートアップとしては珍しく外部からの出資を一切受けていません。経営方針として、事業拡大よりも1つの成功、そして社員のワークライフを優先しています。行政サービスの改革、そして私たち自身がこれまでにない豊かな働き方・生き方を実現する。この2つを同時に追い求めています。また、私たちは行政サービスのあるべき姿について明確なビジョンを持っており、その信念を貫くためには時に国とも正面から戦います。 行政向けのサービスは、税金で運営されているという点で民間企業とは全くことなり、公益性、つまり「そのサービスは住民のためになるのか」という視点が極めて重要です。財源が、国民が義務として支払う税金である限り、そのお金を無駄にすることは許されないと考えています。その一方で、現在の行政サービスは「自治体が提供したいもの、できるもの」になっていることが少なくありません。住民の利用率や満足度については極めて不透明であり、実感としても住民にとって利便性の高いサービスが提供されているとは思えません。 当社の契約上の顧客は自治体ですが、実際のお客様は住民の方々です。自治体は住民に対してサービスを提供するパートナーだと考えています。私たちは自治体の決裁者の声を聞くのではなく、住民の声を聞かねばなりません。サービスが住民の方々にどのように捉えられたのか、そのフィードバックを元にサービスの改善を繰り返し、税金に見合う価値を提供できているのかどうか、常に問いかける必要があります。 この理念をベースに、私たちはオンラインの行政サービスをあるべき姿にアップグレードし、それを日本のデファクトスタンダードにするというビジョンを掲げています。

How we do

Bot Expressでは新しいメンバーを探すとき、現時点での特定の能力よりも基本的人間力におもきを置いています。その基本的人間力について当社の解釈をご説明します。 【HRT(Humility, Respect, Trust)】 どの要素よりもまず前提になるのがHRTです。これは、謙虚な心構え、敬意を持つこと、信頼を重じること、を意味しています。会社としても、チームとして、個人としても不可欠な価値観だと考えており、どれだけずば抜けた能力があっても、HRTなきところに共鳴はないと考えています。 【情熱と志】 自分のアイデアにかける情熱はいかに真摯に業務に打ち込めるかに直結し、ひいてはコミュニケーションの説得力につながると考えています。自分自身がアイデアに興奮しそれを他の人にどうしても共有したいと思う感覚、それこそが事業活動における最も重要なモチベーションだと考えています。 そして、なによりも重視されるのはミッションをやり遂げるための芯の強さ、決意の強さであり、それは「志」だと考えています。事を成す、という決意。その強さが人間力を決定づける最も重要な要素だと考えています。

As a new team member

代表取締役(以下代表)をあらゆる角度でサポートする役割となります。このサポート業務のスコープはいわゆる典型的な社長秘書業務とは異なり、日程調整やアポといった部分は限定的です。 このポジションにおけるミッションは、代表がやるべきことにフォーカスできるようにすること。負担となる部分を取り除いていただけること。判断にかかるカロリーを下げること。これがこのポジションにおけるPriorityとなり、そのためにできることについて、垣根を設けずに取り組んでいただける方を求めています。 現在、代表は会社のリーダーシップを担いながら、プロダクト開発、パートナーサクセスといったファンクションの実業務にも携わっています。それぞれの活動にあたって集中できる環境・状況をセットアップし、消耗するポイントをできる限り無くしていくことが会社にとってクリティカルです。 行政領域に特化し、独自のカルチャーを擁するスタートアップが成長していく過程において、そのようなフォーカスのために必要なサポートは多岐にわたり、アシスタント業務を一般的な募集要項のように一定の型に事前定義するのは困難だと考えています。活動環境(オフィス、社用車、ウェルネス)のメンテナンス、ミーティングに同席してのTodoの管理、送迎、会食場所や医療機関の予約なども考えられます。そして、時にそれは早朝だったり、少し遅い時間になることもあり得ます。 その中で常に代表の頭と体の状態に注視いただき、フォーカスに必要と思われるサポート、負担を軽減するために必要なサポートをおこなっていただくことがこのポジションでイメージしている業務内容になります。 「秘書業務」というイメージでいると、おそらく業務の実態はギャップがあると思います。どちらかと言えば、代表のサポーターという役割であると考えていただく方が実態に近いと考えられます。そのような役割に関心を持っていただける方がいらっしゃれば幸いです。 【必要な資格】 自動車普通免許 【勤務地】 ベースとなる勤務地は東京の虎ノ門オフィスおよびその近辺です。 加えて、長野県茅野市の蓼科高原にある「山のオフィス」で活動することもあり、必須ではないものの、時折長野に移動してサポートいただくことができれば尚ありがたいと考えています。
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