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Kei Tanigawa
関西大学法学部卒業、PR・マーケティング会社にて食品企業や地方自治体案件に従事。その後独立し、一次産業のオーナー制度プラットフォーム「OWNERS」を立ち上げ。2017年9月に株式会社ukkaを創業し、現在に至る。大阪岸和田生まれ、2児の父。
2.9億調達のukka。苦境を支えた2人が語る、チームの成長と再起のストーリー
Kei Tanigawa's story
Shunji Murase
ukka執行役員・IP事業部 事業部長 「新たな創発が生まれる、フードサプライチェーンをつくる」をミッションに、日本の食産業の未来に貢献できるよう、全力を尽くしていきます。山登りが好きです。 【現在の業務】 ・2018年よりukkaに参画 ・食品ブランド創出を推進するIP事業部長として統括 ・重要顧客のアカウントマネージャーを担当 【今までのキャリア】 2018年4月 ukka(執行役員/IP事業部 事業部長) 2017年2月 プラネット・テーブル 2013年4月 大地を守る会 【マネージャーとしての価値観】 ビジネススキームやプロダクトで急成長することは大前提として、人やカルチャーでもレバレッジの効く組織づくりを、日々の業務・細かなコミュニケーションで大事にしています。 【大切にしている仕事観】 ukkaには「High standard - 思考を尽くし、高い基準を追求する -」という好きなバリューがあります。 「High standardな仕事」には「自ら仕掛けるポジティブサプライズ」が必要だと考えており、「1%でも相手の期待値を超える印象を、常に継続して獲得する姿勢や習慣」と意訳しています。 お仕事をする中で、パートナー企業様から見た時の自分の期待の大きさを把握し、1%でも良いので、毎回それを超え続け、「君、ハイスタだね!」と思われる良いサプライズを、意識的にどれだけ提供し続けられるか。そこに価値が生まれ、初めてお金と交換されるものだと感じています。 目の前にいる人こそ、自分の最大のパートナーとして、その人に貢献し、驚かせ、認めてもらって、初めてお仕事が生まれるという気概で向き合っております。
2.9億調達のukka。苦境を支えた2人が語る、チームの成長と再起のストーリー
Shunji Murase's story
須澤 理惠
お茶の水女子大学生活科学部食物栄養学科卒業後、2018年雪印メグミルクに新卒入社。乳製品の量販店向け営業、営業企画を担当。 2024年5月にukkaへ入社し、co-buy事業部のパートナーセールスとして従事。 「美味しくて価値のあるものを届ける」ことを目標に仕事もプライベートも食中心の日々を送る。
Mariko Ueda
【職歴概要】大学院卒業後、2020年ネスレ日本に新卒入社。調味料ブランド「マギー」のブランドマネージャーとしてB2Cマーケティングを経験。 ukkaの理念に惹かれ2023年3月に入社してからは、小売向け商品の企画開発チームにてコンセプトの立案・商品開発・デザイン開発に携わりながら、チームマネージャーを担っています。 料理、お酒、飲食店めぐりなど、食について考えたり、体験するのが好き。
外資食品メーカー出身者が語る、食のスタートアップでの新たな挑戦!
Mariko Ueda's story
Kei Tanigawa
Other
Shunji Murase
執行役員
須澤 理惠
IP事業部 広域量販営業チーム マネージャー
Mariko Ueda
マーケティング/商品企画
2.9億調達のukka。苦境を支えた2人が語る、チームの成長と再起のストーリー
Kei Tanigawa's story
食品製造プラットフォーム「FOOVEST」
FOOVESTが目指すサプライチェーンの形
ファミリマート様×八天堂様「冷やして食べるとろけるくりーむパン」シリーズ
フルーツアイスバーブランド「KAJYU’ - 果樹 -」
現在組織は22名、セールス、MD、エンジニア、バックオフィスメンバーが在籍
大手食品メーカー、大手百貨店、ITメガベンチャーなど多種多様なバックグラウンド
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