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AI×IoT×エッジデバイス/ 社会インフラを担うエッジ/IoTエンジニア

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on 2026-03-18

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AI×IoT×エッジデバイス/ 社会インフラを担うエッジ/IoTエンジニア

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Expanding business abroad
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Yohhei Someya

高校中退、大学は獣医学科卒業、社会人をスタートした総合職から今はエンジニアへ転身している…という変な経歴を持っています。2016年より株式会社Bridgeの共同創設兼CTO、WiLとANAのジョイントベンチャーである株式会社LiveArtsの代表取締役を経て、会社経営の経験を深めてます。 常にチャレンジングな環境に自分を置くことに根ざし、精力的に生きてます。 これからは「英語」、「リベラルアーツ」そして「それ以外の言語」にフォーカスして、日本だけでなく世界で生きていける人間になりたいと思ってます。

株式会社ELEMENTS's members

高校中退、大学は獣医学科卒業、社会人をスタートした総合職から今はエンジニアへ転身している…という変な経歴を持っています。2016年より株式会社Bridgeの共同創設兼CTO、WiLとANAのジョイントベンチャーである株式会社LiveArtsの代表取締役を経て、会社経営の経験を深めてます。 常にチャレンジングな環境に自分を置くことに根ざし、精力的に生きてます。 これからは「英語」、「リベラルアーツ」そして「それ以外の言語」にフォーカスして、日本だけでなく世界で生きていける人間になりたいと思ってます。

What we do

【 ELEMENTSグループについて】 弊社は、「生体認証」と「画像認識」という2つのコア技術を軸に、誰もが自然に利用できる認証アプリケーション「LIQUID eKYC」を提供しています。 トップベンダーの1社であるポラリファイ社との統合により、契約数は約550社、本人確認件数は約1.3億件に達し、多くの国民に利用される、社会にとって欠かせないサービスとなりました。 さらに、『BEYOND SCIENCE FICTION』というミッションのもと、強固な画像認識や生成技術を活用し、新規事業として、まだ世にない未来のインフラを次々に創造し続けています。 ■広報まとめページ(Contents List):https://elements-career.notion.site/contentslist ■Engineer Entrance Book:https://x.gd/tyz2v 【eKYC市場シェア6年連続No.1※1である「LIQUID eKYC」について】 ネット上での契約やアカウント登録、口座開設時などに必要な身元確認をオンライン完結で行うサービスです。運転免許証やマイナンバーカードなどの本人確認書類の撮影、もしくはICチップの読み取りを行い、自撮りの顔写真との照合を行う方式や、公的個人認証(JPKI / スマホJPKI)を活用した方式を提供しています。学割などの年齢確認にも対応可能です。独自のAI技術、生体認証技術、OCR技術などにより、撮影開始から完了までの離脱率の低さを実現し、累計本人確認件数は1億3千万件を突破しています。 Webサイト: https://elementsinc.jp/2025-04-24/ (公的個人認証に関するページ: https://liquidinc.asia/jpki/ ) ※1 ITR「ITR Market View:アイデンティティ・アクセス管理/個人認証型セキュリティ市場2025」eKYC市場におけるベンダー別売上金額シェア
LIQUID eKYCのプロダクト
月に1度の全社共有会
エンジニアによるエンジニアの為のMeet up
コアタイム無しのフレックスや、リモートとフィジカルの融合で個々の働きやすさと業務のスピーディな進行を両立しています
スタートアップ大賞受賞式での岸田総理との1コマ
PASSによる顔認証により、紙を使った手書きの受付に比べて40%の受付時間削減(加賀市様防災訓練実施時)

What we do

LIQUID eKYCのプロダクト

月に1度の全社共有会

【 ELEMENTSグループについて】 弊社は、「生体認証」と「画像認識」という2つのコア技術を軸に、誰もが自然に利用できる認証アプリケーション「LIQUID eKYC」を提供しています。 トップベンダーの1社であるポラリファイ社との統合により、契約数は約550社、本人確認件数は約1.3億件に達し、多くの国民に利用される、社会にとって欠かせないサービスとなりました。 さらに、『BEYOND SCIENCE FICTION』というミッションのもと、強固な画像認識や生成技術を活用し、新規事業として、まだ世にない未来のインフラを次々に創造し続けています。 ■広報まとめページ(Contents List):https://elements-career.notion.site/contentslist ■Engineer Entrance Book:https://x.gd/tyz2v 【eKYC市場シェア6年連続No.1※1である「LIQUID eKYC」について】 ネット上での契約やアカウント登録、口座開設時などに必要な身元確認をオンライン完結で行うサービスです。運転免許証やマイナンバーカードなどの本人確認書類の撮影、もしくはICチップの読み取りを行い、自撮りの顔写真との照合を行う方式や、公的個人認証(JPKI / スマホJPKI)を活用した方式を提供しています。学割などの年齢確認にも対応可能です。独自のAI技術、生体認証技術、OCR技術などにより、撮影開始から完了までの離脱率の低さを実現し、累計本人確認件数は1億3千万件を突破しています。 Webサイト: https://elementsinc.jp/2025-04-24/ (公的個人認証に関するページ: https://liquidinc.asia/jpki/ ) ※1 ITR「ITR Market View:アイデンティティ・アクセス管理/個人認証型セキュリティ市場2025」eKYC市場におけるベンダー別売上金額シェア

Why we do

スタートアップ大賞受賞式での岸田総理との1コマ

PASSによる顔認証により、紙を使った手書きの受付に比べて40%の受付時間削減(加賀市様防災訓練実施時)

■想い 当社は創業以来、生体認証や画像認識のテクノロジーで社会課題の解決に取り組んできました。 個人認証ソリューションにより、社会のDX化と、それに伴う社会課題である「誰一人取り残さない」デジタル化の実現に取り組んでいます。累計本人確認件数約6,000万件のオンライン本人確認サービス「LIQUID eKYC」は、従前、店頭や郵便などアナログな手法によっていた本人確認をデジタル化し、時間や地理的な制約から人々を解放しました。事業者にとっては、これまで手続きの煩雑さから利用を断念していたユーザーの受入が可能になり、アナログ時に比べて申込率が向上するなど、ユーザーにも事業者にも新しい価値を創出しています。 今後も、画像認識/画像生成を基盤とする自社技術の強みを活かし、なくてはならない、「未来の当たり前」を創出し、社会全体に大きな価値提供をしていきます。

How we do

エンジニアによるエンジニアの為のMeet up

コアタイム無しのフレックスや、リモートとフィジカルの融合で個々の働きやすさと業務のスピーディな進行を両立しています

≪研究開発xプロダクト開発x事業開発=社会課題解決≫ ELEMENTSは、R&D、プロダクト開発、事業開発の3軸のバランスが非常に優れており、これが当社の競争優位性の源泉となっています。それぞれの分野で専門的な知識を持つプロフェッショナルが集まっており、柔軟かつ的確な対応が可能です。そのため、高い技術力を活かし、市場やユーザーのニーズに応えるとともに、業界に変革をもたらす事業を展開しています。 さらに、経営陣が技術の重要性を深く理解しており、起業や上場などで成功体験を持つメンバーが集結していることも当社の強みです。また、ソーシャルグッドな事業を推進したいという強い意志を持っていることが、当社の考え方の基盤となっています。 ≪エンジニア中心の組織づくり≫ ELEMENTSは、技術イノベーションをコアバリューとするベンチャー企業として、技術優位性を大切にしています。当社のメンバーは、有名ベンチャー企業の創業CTOや事業売却経験を持つエンジニアなど、腕に自信のある人材で構成されており、社員の多くがエンジニアです。コア技術の研究開発に従事するエンジニアも多数在籍しています。 ■開発への考え方 「データはユーザーに帰属する」 インターネットに個人情報を預ける際、安心・安全に保管や管理されることはもちろん、預けた情報は個人に帰属するということをサービス提供会社として強く意識しています。 「テクノロジーの力に驕らず、テクノロジーの力を信じる」 テクノロジーを活かす以上、その力を信じることは重要ですが、テクノロジーが完璧ではないことを認識し、時には人力も含めてその力を最大限に発揮できるように考えています。 「「正義」のあり様を問い続ける」 機械学習モデルの作成時など、学習用データの取得方法や加工には倫理観が求められます。競争社会の中でビジネスを展開する上でも「正義を貫く」ことが、中長期での成功には欠かせないと信じています。 ■体制抜粋 「QAチームが在籍し、エンジニアはテスト以外に集中できる」 2つのQAチームが存在し、各プロダクトの品質を高水準で維持しています。 「本番デプロイ前のコードレビューやペアプログラミング」 ほとんどのプロジェクトでコードレビューが実施されており、PRを通したコードレビューは浸透しています。チームによっては、部分的な問題解決のためにペアプログラミングも行っています。 「研究開発と事業展開」 大学との共同研究を通じて大企業に引けを取らない規模での研究を進めています。これにより、イノベーションのある事業に関わりたいという優秀な人材が力を発揮できる環境を整えています。開発手法についても、世界中の学術論文を研究し、実装方法を議論し、それらをシステムに落とし込むというエンジニアリング手法を採用しています。 「新規事業の立ち上げについて」 ELEMENTSでは誰でも新規事業を生み出すことが可能です。 具体的には新規事業を立ち上げる際にまず必要となる、調査~の事を指し、いくつかの条件を満たせばだれでも実行が可能です。実際の立ち上げ時には経営会議承認を以て、投資していく判断がなされます。

As a new team member

【ELEMENTS(エレメンツ)について】 当社は「生体認証」と「画像認識」を核に、本人確認サービス『LIQUID eKYC』を展開する東証グロース上場企業です。累計1.3億件以上の本人確認実績を持ち、今や日本のデジタルインフラとして欠かせない存在となっています。 【次なる挑戦:リアル空間のインフラ「AiQ(アイキュー)」】 このeKYCで培った最高水準の画像認識技術を、デジタルの外――「物理的な社会インフラ」へ拡張するために立ち上げたのが、今回ご紹介する『AiQ』事業です。 第一弾として、深刻な人手不足に喘ぐガソリンスタンド業界に対し、AIが自動で給油許可・監視を行うシステム『AiQ PERMISSION』をリリースしました。 2026年の消防法改正を追い風に、既に大手石油元売り企業とのプロジェクトが進行しており、全国のガソリンスタンドの風景を一変させるフェーズにあります。 具体的には、画像認識技術を活用して、セルフガソリンスタンドで顧客の一連の給油行動を監視し、安全が確認された場合に給油許可を出す給油許可システムを提供します。火気を検知したりする場合には、アラートを鳴らす、もしくは給油を強制停止することが可能です。 給油許可システムだけでなく、セルフガソリンスタンドのスタッフ向けの管理画面や、AI判定ログなどのデータ集計基盤も開発しています。なお、給油許可システムは各セルフガソリンスタンドに設置したエッジデバイスに遠隔でデプロイ、モニタリングしています。 これまで4店舗での運用実績を経て、段階的な導入を予定しており、将来的には全国約2.7万店舗の市場を見据えた次世代社会インフラの基幹プロダクトです。 この急拡大期において、ハードウェアの運用体制構築やエッジデバイスの設計・最適化を主導するハードウェアの一人目の専門家として、次世代インフラのスタンダードを自らの手で作り上げてくださる方を募集します! 【具体的な仕事内容】 <まずお任せしたいこと> ・エッジデバイスのキッティング、設置、デプロイフローの設計・効率化 ・カメラ・エッジデバイスを含むハードウェア構成の設計 ・リアルタイム制御を前提とした安定稼働の仕組みづくり ・ソフトウェア/AIチームと連携した、エッジ〜クラウド連携設計 <ゆくゆく任せたいこと> ・障害・故障・トラブルを前提とした運用体制の構築 ・全国展開を見据えたエッジ運用の標準化・コスト最適化 ・高スペックエッジデバイスを活用した新規機能・新規サービス検討 ・将来的なハードウェア刷新、次世代アーキテクチャ設計 あなたが設計・運用したエッジデバイスが、 全国のガソリンスタンドに設置されていく—— そんなスケールの社会実装に関われるポジションです。 【従事すべき業務の内容】 ■雇入れ直後:求人票記載の内容 ■変更の範囲:会社の定めるすべての業務 【必須要件】 ■何かしらのハードウェア運用に関わった経験 ■カメラストリーミング、画像処理に関する基礎知識 【開発環境紹介】 バックエンド:Python, C++ データベース:MySQL, Redis インフラ:AWS, AWS IoT Core エッジ:高スペックエッジデバイス、カメラ CI:GitHub Actions, AWS CodePipeline ツール:GitHub, GitHub Copilot, Slack, Notion, Claude Code, Devin 【仕事の魅力】 ◆広い裁量とハードウェアに対する意思決定権。 現在、チームにハードウェアに知見をもったメンバーがいません。一人目として、デバイス選定からデプロイの仕組み、保守運用の設計まで、ハードウェア領域での裁量を得ることができます。 ◆AI×IoTで「社会の景色」を変える実感 約30年前にあったセルフのガソリンスタンドの登場ぶりに大きな消防法改正があります。全国に数万店舗あるガソリンスタンドという巨大な既存インフラに、自分の手がけたハードとAIが実装されていく手応えをダイレクトに感じられます。 ◆先端技術をリアルワールドに実装する面白さ エッジでのリアルタイム画像解析、複雑なストリーミング処理、クラウドとの高度な連携など、エンジニアとしての知的好奇心を刺激する課題が山積みです。最新のAIモデルを現場で動く形にするための、クリエイティブな開発に挑戦できます。
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