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AIと教育の最前線で、あなたの技術で社会に貢献してみませんか?

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on 2026-03-26

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AIと教育の最前線で、あなたの技術で社会に貢献してみませんか?

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Mizuki Sakakibara

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

Mizuki Sakakibara's story

Taro Kojima

大学在学中に創業時の株式会社ガイアックスに参画。 システム部門の責任者として事業に携わり上場を経験。 株式会社エス・エム・エスのシステム部門立ち上げを担い上場を経験。 株式会社ミノタウロスを設立、代表取締役に就任。 株式会社ストラテジーアンドパートナー創業から技術顧問に就任。

Saori Ito

飲食業からアパレルまで幅広く事業活動を行っている。医療から芸能まで幅広い人脈を持つ。

株式会社ストラテジーアンドパートナー's members

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。
【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

What we do

技術の「手触り感」を社会実装する、AI時代のエンジニアリング 私たちの仕事は、単なるWeb開発ではありません。「生成AIという最強の知能」と「人の成長」を、コードを通じて接続するプロジェクトです。 私たちは、自社開発プロダクト「エレメンタルラボ」を中心に、以下のような技術的挑戦を実戦で行っています。 1. 教育のブラックボックスを解き明かす「データ×AI」開発 「非認知能力(忍耐力、批判的思考力など)」という、これまで数値化不可能だった人間の能力を、学習行動ログから解析します。 技術要件: Go, Pythonを駆使し、LangChain / LlamaIndexを用いたLLMパイプラインを構築。学習者一人ひとりの理解度をリアルタイムで分析・個別最適化するアルゴリズムを実装します。 2. 社会インフラを変える「ラボ型受託開発」 「教育」という自社事業で磨いた知見を武器に、医薬・エネルギー・自動運転といった高難度領域のプロジェクトに挑みます。 技術要件: AWS分散処理(Spark/Kafka)を用いた大規模データの高速処理や、CI/CDによる自動化。単に「動くもの」を作るのではなく、極めて高い可用性とビジネスインパクトが求められる環境で、テクニカルリードとして設計・実装に携わります。 3. 「AIと共生する」開発体験の追求 私たちは「AIに仕事を奪われるか?」という問いに対し、「AIを部下のように使いこなす開発フロー」で答えを出しています。 自律型AIエージェントを用いた開発アシスタントの導入 マルチモーダルAIを活用したUI/UXの高速プロトタイピング 「コードを書く作業」から「プロダクトの本質を設計する仕事」へ。ここでは、AIを相棒にすることで、エンジニアとしての設計能力を飛躍的に向上させることができます。
日経トレンディに掲載されました!
クライアント様との打ち合わせもリモート中心です。
これから必要な知識は外部から講師を招いてセミナーを実施しています。今回はWEBマーケティングについて
明るいミーティングスペース
「整理」という言葉が頻繁に飛び交います。
チーム連携をスムーズにするためをSlackをフル活用してます。

What we do

日経トレンディに掲載されました!

クライアント様との打ち合わせもリモート中心です。

技術の「手触り感」を社会実装する、AI時代のエンジニアリング 私たちの仕事は、単なるWeb開発ではありません。「生成AIという最強の知能」と「人の成長」を、コードを通じて接続するプロジェクトです。 私たちは、自社開発プロダクト「エレメンタルラボ」を中心に、以下のような技術的挑戦を実戦で行っています。 1. 教育のブラックボックスを解き明かす「データ×AI」開発 「非認知能力(忍耐力、批判的思考力など)」という、これまで数値化不可能だった人間の能力を、学習行動ログから解析します。 技術要件: Go, Pythonを駆使し、LangChain / LlamaIndexを用いたLLMパイプラインを構築。学習者一人ひとりの理解度をリアルタイムで分析・個別最適化するアルゴリズムを実装します。 2. 社会インフラを変える「ラボ型受託開発」 「教育」という自社事業で磨いた知見を武器に、医薬・エネルギー・自動運転といった高難度領域のプロジェクトに挑みます。 技術要件: AWS分散処理(Spark/Kafka)を用いた大規模データの高速処理や、CI/CDによる自動化。単に「動くもの」を作るのではなく、極めて高い可用性とビジネスインパクトが求められる環境で、テクニカルリードとして設計・実装に携わります。 3. 「AIと共生する」開発体験の追求 私たちは「AIに仕事を奪われるか?」という問いに対し、「AIを部下のように使いこなす開発フロー」で答えを出しています。 自律型AIエージェントを用いた開発アシスタントの導入 マルチモーダルAIを活用したUI/UXの高速プロトタイピング 「コードを書く作業」から「プロダクトの本質を設計する仕事」へ。ここでは、AIを相棒にすることで、エンジニアとしての設計能力を飛躍的に向上させることができます。

Why we do

「整理」という言葉が頻繁に飛び交います。

チーム連携をスムーズにするためをSlackをフル活用してます。

「コードの使い手」から「未来のアーキテクト」へ 今、日本の教育は危機的状況にあります。グローバルな競争力が低下し、思考停止したまま「作業」をこなす人材ばかりが量産される社会。そんな中で、生成AIの台頭が止めを刺そうとしています。「言われた通りにコードを書く」だけなら、もうAIで十分だからです。 私たちは、この現実を前に「日本の未来を、教育の力で作り直す必要がある」と強く信じています。 「エンジニア=アスリート」という生き方 なぜ私たちが「エンジニアをアスリート」と定義し、過剰なまでに成長を促すのか。それは、技術の進化が早すぎるこの時代、「現状維持は退化と同義」だからです。 私たちは、「労働時間の長さ」で価値を測る古い評価軸を捨てました。 成果と効率への執着: 100時間かけて凡庸なコードを書くことより、50時間で革新的な実装を完遂することに高い報酬を払う。 技術的自律: 自分自身をアップデートし続け、AIという「知能のレバレッジ」を使いこなし、社会に対して圧倒的な価値を提供できる「個の強さ」を育てる。

How we do

これから必要な知識は外部から講師を招いてセミナーを実施しています。今回はWEBマーケティングについて

明るいミーティングスペース

「AIに使われる側」から「AIを設計する側」へ。私たちが現場で行っていること 私たちは、単にAI APIを叩いて便利ツールを作る集団ではありません。教育という、人間にとって最も不確実で、最も重要な領域に、コードという「論理」を突き刺す仕事をしています。 1. 「非認知能力」をコードで定義する挑戦 「忍耐力や創造性」といった数値化できない人間の能力を、学習データからどう抽出するか。私たちは生成AIとデータ分析を組み合わせ、アルゴリズム化しています。 技術的な手触り: ユーザーのログから、学習効果を定量化するためのパイプラインを設計。データサイエンティストと連携し、LLMを活用して「個人の成長の予兆」を数理モデルに落とし込む。この複雑な実装過程こそが、エンジニアとしての設計思想を鍛えます。 2. 「カイゼン」を科学するデータドリブン開発 私たちは、公のデータよりも「直観」を信じます。 開発サイクルは極めて高速。アジャイルをベースに、機能のデプロイごとにユーザーの学習効果を即座に計測。 AI活用術: 開発環境にはClaude MCPなどを導入。仕様策定からコード生成まで「AIとのペアプログラミング」が日常です。AIを単なる補完ツールではなく、開発の速度と質を倍増させる「思考の拡張デバイス」として扱っています。 3. 「リモート×非同期」で最大化する生産性 90%リモートワーク環境下でも、生産性を損なうことはありません。Slack、Notion、GitHub、Figmaを駆使した非同期コミュニケーションが標準です。 「いつ働くか」ではなく「何を成し遂げたか」というタイパ(タイムパフォーマンス)至上主義。無駄な会議を削ぎ落とし、技術への没入時間を最大化するための設計を全員で行っています。

As a new team member

技術的「飽和」を突破し、次のステージへ挑むあなたへ 「このコード、もっと効率化できるよね」「LLMのプロンプト、ここを変えたら精度が激変した」。そんな議論が、日常的に飛び交う環境です。あなたが担うのは、教育プラットフォームの中核機能開発から、AIエージェントのアーキテクチャ設計まで多岐にわたります。 ■求めるのは「技術への野心」 技術の進化に不安を感じているなら、そのエネルギーを「学習」と「実装」にぶつけてみませんか? Must: 言語問わず、何らかのプロダクト開発経験(独学・趣味も可)と、GitHub等の基本的な利用経験。 Want: React, FastAPI等のモダンスタックへの興味、AWSクラウド環境での開発経験、そして「AIで何ができるか」を自ら試行錯誤する姿勢。 ■あなたの3年後の姿 私たちは、単なるコーダーを求めていません。以下のいずれかの領域で圧倒的な専門性を確立する、「自立したエンジニア」への成長をサポートします。 テックリード: プロダクト全体のアーキテクチャを設計し、チームを牽引する。 AIスペシャリスト: 生成AIの教育応用における第一人者として、技術を発信する。 フルスタックアーキテクト: インフラからUIまで、プロダクトのすべてを俯瞰できる設計能力。 「エンジニア=アスリート」というカルチャー 私たちは、技術力だけでなく、心身のメンテナンスを重視します。 スキルチェックツール: 自分の現在地を可視化し、最短距離で成長するためのロードマップをチームで策定。 メンタリング: 上級エンジニアによるフィードバックを通じ、コードの質を一段階、二段階と引き上げる環境。 「応募」の前に、まずは「対話」を。 もしあなたが、今の業務で「自分の市場価値がAIに奪われるのではないか」という焦りを感じているなら、それは「もっと高いレイヤーで技術を使いたい」というサインです。 私たちは、その野心を全力で歓迎します。「選考」という堅苦しい場ではなく、まずはあなたのエンジニアとしての悩みを教えてください。私たちがどのように技術と向き合い、どうやってAI時代をサバイブしているか、その「現場のリアル」をすべて共有します。 「自分のコードが、誰かの人生のOSをアップデートする」 そんな手応えを、私たちと一緒に掴みに行きませんか?
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