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ツールのジャングルを洗練されたエコシステムへ。AI時代のIT基盤を創る!

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on 2026-03-10

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ツールのジャングルを洗練されたエコシステムへ。AI時代のIT基盤を創る!

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Nao Maemura

freee創業期にエンジニアインターンとして参画。2014年freee入社。広報、マーケティング、事業責任者等を幅広く歴任。現在はプロダクト組織で奮闘中。ベンチャー一筋。千葉県出身。東京工業大学・大学院卒。趣味はゴルフ。

Katsuya Furutachi

IT技術が好き。でもネットワーク技術は苦手。セキュリティ関連の話題になると無駄に熱くなってしまう。Androidスマホ大好きだったが家庭の事情でiPhoneに変えたらスマホ自体に飽きてしまった。Apple Watchの様々なセンサーを用いてヘルスケア連携するのが楽しい。電子決済大好きだけどポイ活はしない。リモートワーク中心となってから自宅デスク環境を整えるのが楽しい。デスクトップ環境はWindowsでもMacでも良いけどLinuxは肌に合わなかった。EmacsよりVimが好き。たけのこの里だけあれば良い。クラリネットを少し吹いていたけど最近は吹いてない。アイスコーヒーが好きだけど、最近はアイスティーにハマっている。1年後には違うことを言っていると思う。

Kazuo Tsunemine

組込ソフト開発エンジニアからキャリアをスタート。 サービスの企画・開発を経て、2014年から社内IT領域、所謂情シス領域へシフト。 経営・事業を成功させるためにITを活用して組織、社員の生産性、パワーを最大化させることを目指して、各種社内ITの企画・導入などを推進。

Daisuke Sasaki

2012年7月 freee 株式会社を設立。当初は開発もしてました。 大学時代、データサイエンスを専攻し、インターネットリサーチ会社のインタースコープ(経営統合を経て、現在はマクロミル)にて調査結果の自動分析システムや新しいマーケティングリサーチ手法を開発。 卒業後は博報堂にて、ストラテジックプランナーとしてクライアントへのマーケティング戦略の立案に従事した後、未公開株式投資ファーム CLSA キャピタルパートナーズにて投資業務に携わる。 その後、株式会社ALBERTの執行役員に就任。CFOとして、企業財務や資金調達を管理する傍ら、ログ解析を駆使して、ALBERTの主力商品となるレコメンデーションエンジン、「おまかせ!ログレコメンダー」の開発を手がける。 2008年に Google に参画。日本におけるマーケティング戦略立案、Google マップのパートナーシップ開発や、日本およびアジア・パシフィック地域における中小企業向けのマーケティングの統括を担当。中小企業セグメントにおけるアジアでの Google のビジネスおよび組織の拡大を推進した。 Google でのキャリアを通じて、中小企業の経営の根幹をテクノロジー化し、小さなビジネスほど強くてかっこいい世の中をつくっていくことをつきつめたいと思い立ち、スタートアップでのCFOの経験から、経理を始めとするバックオフィスをクラウドで自動化することで、ビジネスのありかたを根本的に変えていくアイデアの実現にむけて、クラウド会計ソフト freee の開発に至った。 Cover photo by Akihiro Itagaki

フリー株式会社's members

freee創業期にエンジニアインターンとして参画。2014年freee入社。広報、マーケティング、事業責任者等を幅広く歴任。現在はプロダクト組織で奮闘中。ベンチャー一筋。千葉県出身。東京工業大学・大学院卒。趣味はゴルフ。

What we do

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

What we do

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

Why we do

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

How we do

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

As a new team member

【Summary】 「AI×SaaS」を使い倒し、スモールビジネスの未来を自社から塗り替える。 freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッションのもと、スモールビジネスのバックオフィス業務を支援してきました。 お客様に最高のクラウドサービスを届けるfreeeだからこそ、我々は日本で最もクリエイティブかつスマートに働く集団であるべきだと考えています。 現在、生成AIの台頭により企業のコーポレートITは「テクノロジーによる事業成長」を今まで以上に追求できる時代になりました。本ポジションでは、freeeの急成長を支えるIT基盤を再定義し、AI時代の新しい経営・組織運営のスタンダードを自らの手で実装するチャレンジをお任せします。 【現状の課題/今後取り組みたいこと】 freeeは今、事業規模の拡大と多様化により、数多くのAI・SaaSツールが混在する 「ツールのジャングル」を「洗練されたエコシステム」へと進化させるフェーズにあります。 ■課題 ・個別最適で導入されたツールの乱立、それによるデータの分断や運用コストの増加。 ■ミッション ①freee全社のITグランドデザインを、AIネイティブな視点で再構築する。 ②SaaSのベストミックスにより、従業員の「本来やるべき創造的な業務」の時間を最大化する。 ③生産性の「爆発的増加」を、一時的な改善ではなく仕組みとして定着させる。 【業務内容詳細】 経営視点でのIT戦略立案から、現場での運用定着までを一気通貫で牽引していただきます。 ■次世代ITアーキテクチャの設計・移行 ・サイロ化、部分最適になりがちな既存SaaS群の統廃合 ・新規AI・SaaS導入に向けた要件定義とベンダー折衝 ・IdP(OneLogin等)・デバイス管理(Jamf/Intune等)・セキュリティ等のコア基盤を組み合わせたゼロトラスト、ゼロタッチ環境のアーキテクチャ設計と移行プロジェクトのリード ■AI×SaaSによる業務変革と自動化の実装 ・システム間のデータ連携および業務ワークフローの自動化実装 ・Google Workspace・Slack等の社内標準ツールの高度活用に向けた、現場へのヒアリング・ガイドライン策定・定着化の推進 ■働く環境のアップデート ・セキュアで高速な社内NWの要件定義と構築 ・最適なデバイス(Mac/Win)調達・管理プロセスの設計 【ポジションの魅力】 ■市場価値の源泉「AI×SaaSプロフェッショナル」への道 ・生成AIをはじめ、最先端のテクノロジーを実務に組み込み、数千人規模の組織にインパクトを与える経験は、キャリアにおける圧倒的な武器になります。 ■「感謝」と「ビジネスインパクト」の両取り ・現場の悩みをテクノロジーで解決した瞬間に得られる「ありがとう」の熱量と、経営・事業へのインパクトの両方を肌で感じられます。 ■経営層・エキスパートとの日常的なコラボレーション ・法務、人事、開発、そして経営陣。各領域のプロフェッショナルと対等に渡り合い、技術をビジネス言語に翻訳して届ける「ビジネス思考のエンジニア」として成長できます。 【募集要件】 ■必須(MUST) 求める経験(以下2点を満たす方) ・ITツールの導入・リプレイスプロジェクトをリードした経験。 ・NW・セキュリティ・ガバナンスの基礎知識 ■歓迎(WANT) 求める経験 ・Identity管理(Entra ID、OneLogin等)やMDM(Jamf等)の実務経験。 ・コミュニケーション・コラボレーションツール(Google Workspace, Slack, Confluence等)の実務経験。 ・PC(Mac/Windows)、ネットワークの実務経験。 ・API連携やスクリプト(GAS、 Python等)を用いた業務自動化の実装経験。 ・ITサービスマネジメント(Jira Service Management等)の構築・運用経験。 求める人物像 ・freeeのミッションへの共感: 「マジ価値(本質的価値)」を追求することを楽しめる方。 ・主体性・自律性:課題を自ら見つけ、自走して解決まで持っていける方。 ・コミュニケーション力:論理的でありつつ、ITリテラシーに依存しない「相手に寄り添った対話」や専門部隊との円滑な合意形成ができる方。
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    Founded on 07/2012

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