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経営の意思決定を、数字と仕組みで支える!FP&A/経理企画募集!

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on 2026-03-06

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経営の意思決定を、数字と仕組みで支える!FP&A/経理企画募集!

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景山 均

楽天グループのデータセンター・ネットワーク・サーバーなどのインフラや、IDサービス・スーパーポイントサービス・メールサービス・マーケティングDWH・ネットスーパー・電子マネー・物流システムなどの開発を統括。 その後、株式会社ニトリにて、IT、物流システムの責任者を経て、2019年6月にトヨタファイナンシャルサービスに入社。 デジタルIT部隊の立ち上げをゼロから実施。2021年4月より現職

CIOが語るKINTOテクノロジーズ【前編】〜内製化への取り組みとグローバルへの挑戦〜

景山 均's story

グラドヴァ クセニア

岸 真人

20代は個人事業主として自動車関連アウトカー領域のバックエンドエンジニアを担当、30代は零細企業・中小SIer企業の経営者として著名なスクラムチームの立ち上げ、海外IT部隊の立ち上げなどを担当、その後株式会社KINTOへ転職。 現職では予算・契約管理、情報セキュリティ、コーポレートIT、ITエンジニアの中途採用など、プロダクト開発以外の様々なことを担当しています。 まずはやってみようの精神、気軽に・フラットに、なんとかなる・なんとかする。

井上 麻理

KINTOテクノロジーズ株式会社's members

楽天グループのデータセンター・ネットワーク・サーバーなどのインフラや、IDサービス・スーパーポイントサービス・メールサービス・マーケティングDWH・ネットスーパー・電子マネー・物流システムなどの開発を統括。 その後、株式会社ニトリにて、IT、物流システムの責任者を経て、2019年6月にトヨタファイナンシャルサービスに入社。 デジタルIT部隊の立ち上げをゼロから実施。2021年4月より現職
CIOが語るKINTOテクノロジーズ【前編】〜内製化への取り組みとグローバルへの挑戦〜

CIOが語るKINTOテクノロジーズ【前編】〜内製化への取り組みとグローバルへの挑戦〜

What we do

【◼️トヨタグループをテクノロジーで支援する技術者集団】 KINTOテクノロジーズ株式会社は、トヨタグループ各社が展開するモビリティサービスやビジネスをテクノロジーで支援するために、2021年4月に創設されたテックカンパニーです。 KINTOテクノロジーズはトヨタグループ内でも唯一の「BtoC・DtoC領域に特化した内製開発組織」であり、世界30ヵ国で展開するグローバルモビリティブランド『KINTO』関連プロダクトや、マルチモーダルモビリティサービス『my route』など、「クルマに乗る人」に焦点を当てた新しいサービスの開発・運用を全面的に行っています。 創業からおよそ1年、会社の前身となる組織立ち上げから数えても3〜4年ほどの若い組織ながら、モバイルエンジニアやフロントエンドエンジニア、バックエンドエンジニア、インフラエンジニア、デザイナー、データサイエンティスト、プロダクトマネージャーなどの職種で約200名が在籍しており、外国籍のメンバーも続々と入社しています。

What we do

【◼️トヨタグループをテクノロジーで支援する技術者集団】 KINTOテクノロジーズ株式会社は、トヨタグループ各社が展開するモビリティサービスやビジネスをテクノロジーで支援するために、2021年4月に創設されたテックカンパニーです。 KINTOテクノロジーズはトヨタグループ内でも唯一の「BtoC・DtoC領域に特化した内製開発組織」であり、世界30ヵ国で展開するグローバルモビリティブランド『KINTO』関連プロダクトや、マルチモーダルモビリティサービス『my route』など、「クルマに乗る人」に焦点を当てた新しいサービスの開発・運用を全面的に行っています。 創業からおよそ1年、会社の前身となる組織立ち上げから数えても3〜4年ほどの若い組織ながら、モバイルエンジニアやフロントエンドエンジニア、バックエンドエンジニア、インフラエンジニア、デザイナー、データサイエンティスト、プロダクトマネージャーなどの職種で約200名が在籍しており、外国籍のメンバーも続々と入社しています。

Why we do

【■「人とクルマ」を取り巻く環境の変化】 現在、自動車業界では100年に1度と言えるほどの大変動が起きています。 まず、大きな変化として挙げられるのが、自動車とその関連技術の急速な発展です。自動車はネットワークに接続され、外部システムとの情報のやりとりが可能になりました。これにより、位置情報などのデータの収集・活用やソフトウェアのアップデートを継続的に行えるようになったのです。 クルマに対する人々の認識や行動も変化しています。電気自動車の世界的な普及に加え、クルマに関する消費行動が「所有」から「利活用」へとシフトしていることも、自動車メーカーや産業にとって影響を与える要素です。さらに、デジタル化や企業のクラウド活用、決済サービスの普及などを背景にMaaS(Mobility as a Service)と呼ばれるビジネスモデルも広がりはじめています。 これらは、自動車を「モノ」としてだけではなく「モビリティサービス」として提供する時代が到来しつつあり、同時に「人とクルマの関係性」が変化していくことの顕れだと私たちは考えています。 【■変化に対するトヨタグループの取り組み】 こうした変化を受け、トヨタグループでは自動車の製造から販売・利活用、その後のサポートまで、クルマのライフサイクルを包括的にサポートする方向へと舵を切りました。これらを実現するためには、販売店を経由して自動車を販売する従来の方式に加えて、直接お客様と繋がり、継続的かつリアルタイムに価値を提供するサービス・体制づくりが必要です。 【■KINTOテクノロジーズが担う役割】 これまで自動車の製造と販売店への卸しに注力してきたトヨタグループにとって、BtoCやDtoC領域におけるサービス展開は新しい取り組みです。そのため、『KINTO』ブランドをはじめとするtoC領域のサービスを展開するにあたって、事業戦略やビジネス要件・顧客ニーズを深く理解し迅速に反映できる専門的な開発組織の組成・拡大は最重要課題のひとつでもありました。 こうした事情を背景に設立されたKINTOテクノロジーズは、現在トヨタグループの内製開発部隊として、テクノロジーやクリエイティブの面からtoCの事業展開を支える役割を担っています。

How we do

私たちは、専門的なスキルや知見を持つメンバーが、自身の価値を最大限発揮できる環境を作ることが重要だと考えています。そのため、大手グループに所属する企業ではあるものの、スタートアップのようなスピード感や技術的な自由度の高さを実現できる意思決定フローを作っているほか、専門人材に寄り添った人事制度を整備しています。 【■企業のカルチャー】 ①作り手の意志を尊重し、未来を見据えてモダンな技術を導入 技術力が課題解決力に直結するエンジニアリングの世界では、必要に応じて適切なライブラリやツールを取り入れることが重要です。KINTOテクノロジーズにはメンバーがボトムアップで技術の導入を提案し、より良い開発体制へと改善していく文化があります。 (例)現在はiOSアプリ開発にSwiftを、Androidアプリ開発にKotlinを取り入れているが、チャンスがあればFlutterやReact Nativeなどのクロスプラットフォームフレームワークなども導入できるよう、機能・性能調査を進めている。 ②メンバー同士の積極的な情報交換とスキル研鑽 私たちの開発組織のメンバーは「より利便性や品質の高いサービスを実現するために何が必要か?」を常に考える姿勢を持ち、その目標を実現するためにメンバー同士が日常的に情報交換を行います。また、スキルアップを目的として外部研修/セミナー参加、国内カンファレンス参加制度を設けているほか、社内勉強会やワークショップ、LT大会、ハッカソンなども開催予定です。 ③データドリブンな経営による、合理的な意思決定 弊社は「データ分析とマーケティングは一心同体」という考えを持ち、企業の設立当初からデータ分析に注力して、専門の組織を設置してきました。収集・分析した結果をもとに、ロジカルな意思決定を行うことを重視しています。 【■開発フロー】 ビジネスサイドや他の開発チームからの要望に基づき、プロジェクトを立案します。基本的にはスクラム開発を採用していますが、明確なマイルストーンを区切る必要がある場合などは、適宜ウォーターフォール的な要素を取り入れます。エンジニアやデザイナーが各ステークホルダーとコミュニケーションを取りながら、プロジェクトを推進していきます。 【■業務の特徴】 ①事業戦略上重要なサービスや世界各国に展開するサービスを担当 KINTOテクノロジーズが手がけるプロジェクトはトヨタグループの事業戦略において重要度の高いサービスが多いです。また、モビリティサービスブランド『KINTO』は世界30以上の国々に展開しています。やりがいや充実感の大きい仕事に取り組むことができます。 ②中長期的な目線でサービスと向き合う トヨタグループに属する企業であるため、資金面や組織面の基盤が強く、短期的なビジネスの状況に左右されずにプロダクト開発に集中できます。腰を据えて特定のサービスと向き合いたい方に適した環境です。

As a new team member

◼︎◼︎◼︎企画管理グループ|経営と現場をつなぎ、事業の未来を描くポジション◼︎◼︎◼︎ 「経営に近い場所で、事業を動かす」 それが、KINTOテクノロジーズの企画管理グループです。 私たちは、トヨタグループの新しいモビリティサービスを支えるテクノロジーカンパニーとして、 数百名規模のエンジニア組織を内製で運営しています。 企画管理グループは、その組織の“裏側”を支える存在ではありません。 経営の意思決定と、現場のリアルをつなぎ、会社の進む方向を形にするチームです。 配属先となる企画管理グループは、マネージャー1名+メンバー3名の少数精鋭。 年齢や社歴に関わらず、意見を出し合いながら仕事を進めています。 週次・月次では、 「この数字、現場感とズレてない?」 「次の一手として、経営にどう伝えるべきか?」 そんな会話が自然に飛び交います。 経営層との打ち合わせに同席し、 数字の背景や現場の状況を自分の言葉で説明する場面も多くあります。 事業部や開発現場から 「企画管理に相談したいんだけど」 と声をかけられることも日常です。 単なる集計や報告ではなく、 「どうすれば事業が前に進むか」を考える時間が圧倒的に多いのが特徴です。 このポジションで担っていただくこと 入社後は、これまでのご経験や強みを活かしながら、徐々に役割を広げていただきます。 ・中期計画・予算計画の策定 ・実績管理、着地見込の作成、予実差異分析 ・経営層・事業責任者へのレポーティング ・対外発表に向けたデータ整理、資料作成、想定Q&A作成 ・部門横断プロジェクトのマネジメント/サポート ・全社会議の企画・運営 「数字をまとめる」だけで終わらせず、 次のアクションにつながる示唆を出すことを期待しています。 ◉この仕事の面白さ・やりがい ① 経営のすぐそばで仕事ができる 経営陣との距離が近く、 意思決定のプロセスを間近で見られる環境です。 「なぜこの判断をするのか」を肌で感じられるのは、大きな成長機会になります。 ② ベンチャーのスピード × トヨタグループの安定基盤 スピード感のある意思決定と、 トヨタグループならではのスケールと安定性。 両方を体感できる環境で、テクノロジー組織の成長を支えられます。 ③ 役割は“固定”されていない 「ここまでが仕事」という線は引いていません。 やりたいこと、挑戦したいことがあれば、 自ら手を挙げて領域を広げていけるポジションです。 🚕こんな方と一緒に働きたい ・数字を見るだけでなく、その背景や原因を考えることが好きな方 ・課題を見つけたら、自分ごととして解決までやり切りたい方 ・経営層やマネジメント層と対話しながら、組織を前に進めることにやりがいを感じる方 ・システム開発部門での経験を活かし、事業全体に関わりたい方 まずは、話を聞きに来ませんか? 「企画管理って実際どんな雰囲気?」 「経営との距離感は?」 「どこまで裁量があるの?」 求人票だけでは伝えきれないこともたくさんあります。 まずはカジュアルにお話ししながら、相互理解の場をつくれたら嬉しいです。 少しでも気になった方は、ぜひ一度お話ししましょう!!!🎉
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