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AIにはない、あなたの顧客寄り添い力。薬局DXベンチャーのCSで活かせます

CS 経験よりも寄り添い力重視
Mid-career

on 2026-03-12

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AIにはない、あなたの顧客寄り添い力。薬局DXベンチャーのCSで活かせます

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松田 悠希

はじめまして、mediLab代表の松田です。 「なぜ、東大やコンサルを出て、薬局のDXなんですか?」 よくそう聞かれます。華やかな最新技術ではなく、なぜレガシーな現場なのかと。 答えはシンプルです。「そこに解決されるべき、切実な痛みがあったから」。 私はこれまで、アカデミアとビジネスの最前線で「戦略」や「仕組み」を学んできました。しかし、どんなに美しい戦略も、現場のオペレーションが変わらなければ無力です。薬局という、人々の健康を支える「ラストワンマイル」が、アナログな業務で疲弊している。ここをテクノロジーで解放できれば、日本の医療はもっと優しくなれる。 そんな確信を持って、泥臭く、しかしスマートに、業界の変革に挑んでいます。 「素人発想・玄人実行」をモットーに、既存の慣習を疑い、プロフェッショナルとして成果を出す。そんなチームを作っています。

【CEOの「泥臭い」DX論 Vol.1-①】東大卒エンジニアがあえて「泥臭い薬局DX」を選んだ理由

松田 悠希's story

小野 智士

調剤薬局実務歴約10年ののち、ご縁あってmediLabにジョインさせていただきました。 知的好奇心のまま行動するちょっと変わった薬剤師を自負しております。 ぜひ、皆様と一緒に便利なもの、新しいものを作っていけますと幸いです。

【あなたのキャリアはITで輝く Vol.2】私がmediLabで働くワケ ~ ITオタク薬剤師のケース(前編)

小野 智士's story

Yumiko Nakada

日立総研時代、社内外の経営者向けに「話す力」「書く力」を鍛えられ、ケンコーコム時代は、お客様に寄り添った言葉で「書く力」をさらに鍛えられました。 大企業・ベンチャー双方で一貫して携わったのは、偶然にも「ヘルスケア」を軸にしたビジネスでした。 その後3人の子育てに専念、10年超のブランクを経て出会ったのが調剤薬局での調剤サポート業務。 総合職として必死に駆け抜けた日立時代から、常に心の中にあった「ヘルスケア」分野との再会です。 未経験ながらも薬局業務の奥深さ、難しさに触れ、「薬局で働く薬剤師をラクにしたい」の切なる思いで続けてきた先に、思いがけずmediLabとのご縁に恵まれました。 mediLabでは薬局現場を知る一人として、現場の課題や業界事情を社内メンバーに発信、ユーザ目線に寄り添ったプロダクト企画開発へ活かす一方、blogやコラムを執筆しています。 【書き綴る × ヘルスケア】という、長年自分が大切にしてきたこととライフワーク的なテーマが偶然にも重なり、現在の自分がいます。大企業・ベンチャーそれぞれの環境下で働いた経験が、今もmediLabの中で活かされています。バリバリ総合職から専業主婦、薬局パート勤務…全て経験してきたからこそ、男女問わずキャリアに対する様々なお悩みにも寄り添えるかと思います。 その他、子育てによるブランクを経ての社会復帰不安など含め、お役に立てることがあるようでしたら、皆様のお話お伺いします。ご興味ある方は、お気軽にお声がけくださいね。

【Blog】薬局スタッフとは患者様にとってのコンシェルジュ

Yumiko Nakada's story

mediLab's members

はじめまして、mediLab代表の松田です。 「なぜ、東大やコンサルを出て、薬局のDXなんですか?」 よくそう聞かれます。華やかな最新技術ではなく、なぜレガシーな現場なのかと。 答えはシンプルです。「そこに解決されるべき、切実な痛みがあったから」。 私はこれまで、アカデミアとビジネスの最前線で「戦略」や「仕組み」を学んできました。しかし、どんなに美しい戦略も、現場のオペレーションが変わらなければ無力です。薬局という、人々の健康を支える「ラストワンマイル」が、アナログな業務で疲弊している。ここをテクノロジーで解放できれば、日本の医療はもっと優しくなれる。 そんな確信を持って、泥臭く、...
【CEOの「泥臭い」DX論 Vol.1-①】東大卒エンジニアがあえて「泥臭い薬局DX」を選んだ理由

【CEOの「泥臭い」DX論 Vol.1-①】東大卒エンジニアがあえて「泥臭い薬局DX」を選んだ理由

What we do

◆私達mediLabは「薬局で働く人をラクにしたい」の思いのもと、「調剤薬局向けSaaS」を開発・提供する会社です。 ◆調剤薬局向けSaaSとは? 薬剤師から入力・調剤スタッフまで…現場で日々奮闘する「薬局で働くすべての人」のために。 薬剤師の「目」、薬剤師の「頭脳」として、2つのAIパートナーが味方となって寄り添います。 ◆「早く・正確に・ラクに」は、もはや当たり前。 そんな当たり前の単なる業務効率化ツールを超えた、「薬局現場のパートナー」となるSaaSを展開しています。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ◆薬局現場のパートナー 1. 『まもる君』|受付入力業務AIアシスタント ★キャッチコピー★「この受付のひと、気が利いている!」  処方箋スキャンするだけで、AIが自動読み取り、レセコン入力まで完了。 経験問わず、誰もが迷わず、数クリックで「入力確定」までGO! 従来、一つ一つ手入力してきた業務を「早く・正確に・楽に」します。  ◆OCRによる自動入力だから、ミスが減る!  ・入力作業が簡単になり、ミス削減。薬袋や薬情など、印刷物出し直しも回避します  ◆入力時間が短縮されるから、患者様待ち時間も少なく!  ・入力完了が早くなり、鑑査~服薬説明に費やす時間&心の余裕が生まれます  ◆取るべき「加算」も見落とさない!  ・算定漏れを防ぎ、「ここ、加算取れるよ!」と気の利くガイドで伝えます 「レセコン仕様のせいだから…複雑で時間かかるのは仕方ない」 そんな風に “現場が諦めてきたこと”を一つ一つ、私たちmediLabはAI技術で解消します。 プロダクトページ<まもる君とは>https://www.medilab.co.jp/ ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 2. 『Kakeru君』|投薬支援AIエージェント ★キャッチコピー★「患者様ごとに満足感ある投薬を、一発で!」 投薬前の準備からフォローアップまで、数タップで完結。 薬剤師と患者様との架け橋を目指し、「ハイタッチ(高度な対人業務)」を支える頭脳に。 ◆投薬準備を素早く自動化! ・服薬指導はスピーディーかつ丁寧に。患者情報・処方履歴を踏まえサッと事前準備 ◆患者様ごとに寄り添った服薬指導! ・服薬内容をはじめフォローアップまで、患者様一人一人をシームレスに管理 ◆誰もが迷わず使える、シンプルかつモダンな操作性 ・薬剤師以外のスタッフによる下書きも簡単に。 ありきたりのテンプレートだけが溢れる、定型的な薬歴とはオサラバしましょう。 「この患者さんには、こう伝えたい!」 そんなあなたの“薬剤師としての熱い想い”を、kakeru君が支えます。 プロダクトページ<kakeru君とは>https://www.medilab.co.jp/kakeru/ ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ◆「調剤薬局向けSaaS」企画・開発をより確かなものに: - 現役薬局スタッフによる現場知見も、日々発信中  ●薬局あるある話(https://www.medilab.co.jp/aruaru/)  ●mediLabブログ(https://www.medilab.co.jp/blog/)  ●mediLabコラム(https://www.medilab.co.jp/column/
「kakeru君」「まもる君」の機能開発後は、ユーザと同じ手元環境を揃えた上で必ず導線検証へ。薬局メンバーを交え、「自分達が作ったプロダクトは、ユーザ価値を生み出せているか?」徹底的に議論。
開発状況を共有中のエンジニア:松田と薬剤師目線でコメントする小野。自称「ITオタク薬剤師」を名乗る小野は、薬剤師知見と元々のIT好きを活かし、プロダクト企画にも積極的に関わっている。
現役薬局スタッフが日々の現場課題や業界動向をエンジニアへ共有
作ったものは、即座にユーザの手元へ。まずは現場で使ってもらうことでプロダクト検証・改善へ。「作ったら出す!」がモットー。
調剤薬局向けSaaSの企画・開発に向け、エンジニアチーム・薬局チームで徹底議論
自らもエンジニアとして薬局現場に足を運ぶCEO松田より:「まずは気軽にお話しましょう!」「あなたの経験、お聞かせください」

What we do

「kakeru君」「まもる君」の機能開発後は、ユーザと同じ手元環境を揃えた上で必ず導線検証へ。薬局メンバーを交え、「自分達が作ったプロダクトは、ユーザ価値を生み出せているか?」徹底的に議論。

開発状況を共有中のエンジニア:松田と薬剤師目線でコメントする小野。自称「ITオタク薬剤師」を名乗る小野は、薬剤師知見と元々のIT好きを活かし、プロダクト企画にも積極的に関わっている。

◆私達mediLabは「薬局で働く人をラクにしたい」の思いのもと、「調剤薬局向けSaaS」を開発・提供する会社です。 ◆調剤薬局向けSaaSとは? 薬剤師から入力・調剤スタッフまで…現場で日々奮闘する「薬局で働くすべての人」のために。 薬剤師の「目」、薬剤師の「頭脳」として、2つのAIパートナーが味方となって寄り添います。 ◆「早く・正確に・ラクに」は、もはや当たり前。 そんな当たり前の単なる業務効率化ツールを超えた、「薬局現場のパートナー」となるSaaSを展開しています。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ◆薬局現場のパートナー 1. 『まもる君』|受付入力業務AIアシスタント ★キャッチコピー★「この受付のひと、気が利いている!」  処方箋スキャンするだけで、AIが自動読み取り、レセコン入力まで完了。 経験問わず、誰もが迷わず、数クリックで「入力確定」までGO! 従来、一つ一つ手入力してきた業務を「早く・正確に・楽に」します。  ◆OCRによる自動入力だから、ミスが減る!  ・入力作業が簡単になり、ミス削減。薬袋や薬情など、印刷物出し直しも回避します  ◆入力時間が短縮されるから、患者様待ち時間も少なく!  ・入力完了が早くなり、鑑査~服薬説明に費やす時間&心の余裕が生まれます  ◆取るべき「加算」も見落とさない!  ・算定漏れを防ぎ、「ここ、加算取れるよ!」と気の利くガイドで伝えます 「レセコン仕様のせいだから…複雑で時間かかるのは仕方ない」 そんな風に “現場が諦めてきたこと”を一つ一つ、私たちmediLabはAI技術で解消します。 プロダクトページ<まもる君とは>https://www.medilab.co.jp/ ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 2. 『Kakeru君』|投薬支援AIエージェント ★キャッチコピー★「患者様ごとに満足感ある投薬を、一発で!」 投薬前の準備からフォローアップまで、数タップで完結。 薬剤師と患者様との架け橋を目指し、「ハイタッチ(高度な対人業務)」を支える頭脳に。 ◆投薬準備を素早く自動化! ・服薬指導はスピーディーかつ丁寧に。患者情報・処方履歴を踏まえサッと事前準備 ◆患者様ごとに寄り添った服薬指導! ・服薬内容をはじめフォローアップまで、患者様一人一人をシームレスに管理 ◆誰もが迷わず使える、シンプルかつモダンな操作性 ・薬剤師以外のスタッフによる下書きも簡単に。 ありきたりのテンプレートだけが溢れる、定型的な薬歴とはオサラバしましょう。 「この患者さんには、こう伝えたい!」 そんなあなたの“薬剤師としての熱い想い”を、kakeru君が支えます。 プロダクトページ<kakeru君とは>https://www.medilab.co.jp/kakeru/ ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ◆「調剤薬局向けSaaS」企画・開発をより確かなものに: - 現役薬局スタッフによる現場知見も、日々発信中  ●薬局あるある話(https://www.medilab.co.jp/aruaru/)  ●mediLabブログ(https://www.medilab.co.jp/blog/)  ●mediLabコラム(https://www.medilab.co.jp/column/

Why we do

調剤薬局向けSaaSの企画・開発に向け、エンジニアチーム・薬局チームで徹底議論

自らもエンジニアとして薬局現場に足を運ぶCEO松田より:「まずは気軽にお話しましょう!」「あなたの経験、お聞かせください」

「もっと丁寧に説明したかったのに・・・患者さんが混み合ってしまい、十分な説明がしきれなかった」 「患者さんの不安げな表情に気付いたのに・・・事務作業に追われ、結局声をかけられなかった」 こんな医療現場の切実な「後悔と矛盾」。 私達が寄り添い、解決したい課題は、まさにここにあります。 【mediLabのミッション:医療を、もっと深く、優しく届ける】 本来、医療従事者の皆様は「もっと良い医療を届けたい」という高い志を持っています。 しかし現実は、慢性的な人手不足の中、レセコン入力や在庫管理といった膨大な「作業」に忙殺され、患者さんと向き合うための「時間」と「心の余裕」が奪われています。 これは個人の努力不足ではなく、医療業界全体の構造的な課題です。 少子高齢化が進む日本において、医療の質を維持・向上させるには、「人がやるべきこと」と「テクノロジーがやるべきこと」の再定義が必要だと強く認識しています。 私たちのビジョンは、 「あの薬局に相談したい」「あの薬剤師に話を聞いてもらいたい」 と患者さん達が思える、対話のある薬局を日本中に増やすことです。 私達自身、いつ「患者の立場」になるかわかりません。 誰もがいつ患者の立場になり得るかもしれない医療現場だからこそ、このビジョンを追究していきたいのです。 AIによって「作業」を徹底的に自動化することで、医療従事者が本来の使命である「対人業務」に100%集中できる環境を創り出す。 DXを通じて、医療と患者さんの心理的な距離をゼロにし、医療をより自然で、身近なものに変えていく挑戦です。

How we do

現役薬局スタッフが日々の現場課題や業界動向をエンジニアへ共有

作ったものは、即座にユーザの手元へ。まずは現場で使ってもらうことでプロダクト検証・改善へ。「作ったら出す!」がモットー。

「素人発想・玄人実行」で、常識を疑い続ける 私たちの強みは、医療のドメイン知識と、最新技術への適応力の掛け合わせです。 少人数のチームですが、5つのバリューを羅針盤に、大企業を凌駕するスピードで動いています。 ・OUR VALUES * Focus on the User: ユーザーに焦点を絞れば、他のものはみな後からついてくる。短期的な売上や誰かの好みではなく、ユーザーの声とその言外の不安に耳を傾ける。 * Faster is Better than Slow: 歯切れ良く、テンポ良く。無駄な会議、冗長なプロセス、誰かのエゴのための時間は要らない。密度高くコンパクトに前進する。 * Bias for Action: 迷ったら動く。完璧を求めて机上で悩むより、まずやってみる。現場で検証し、素早く改善する。 * Commit to CI/CD: 最新の技術は、常にキャッチアップ。派手な一発逆転ではなく、毎日の積み重ねでプロダクトを磨き続ける。小さく作って、早く出して、改善するサイクルを高速で回す。 * Own It: 「私がやります」と手を挙げる。小さなチームだからこそ、一人ひとりの貢献が会社の成長に直結する。 * Earn Trust: 信頼は行動で勝ち取る。約束を守る。嘘をつかない。困っている仲間がいたら助ける。 ・技術へのこだわり 最新の技術は、常にキャッチアップ。気になるものは翌日には試している。 LLM、OCR、クラウドインフラ——新しい技術をすぐにプロダクトに反映できる環境です。技術スタックは固定せず、最適なものを選び続けます。 ただし、技術はあくまで手段。派手な一発逆転ではなく、毎日の積み重ねでプロダクトを磨き続ける。小さく作って、早く出して、フィードバックを得て改善する。このサイクルを高速で回すことが、私たちの強みです。 ・ 顧客との対話 技術だけでは足りない。顧客との対話を重ね、「なぜ悩んでいるのか」を一緒に考え抜きます。 顧客の要望がそのまま正解とは限らない。でも、困っているのは事実。その本質を見極めて、本当に必要なものを届けたい。 「こう言われたから作りました」ではなく、「こういう課題があるから、こう解決します」と言えるチームでありたいと考えています。 ・ 働き方 少人数チームだからこそ、全員で一緒に積み上げていく実感がある。誰かに任せっきりにしない。 困ったら助け合う。成果が出たら、みんなで喜ぶ。 * 意思決定は速い。必要な情報が揃ったら、その場で決める * エンジニアもビジネスサイドも、顧客の声を直接聞ける距離感 * 役割にとらわれず、必要なことは誰でもやる * フレックスタイム制も柔軟に対応 毎日の地道な積み重ねが、プロダクトを育て、会社を育てる。 その手応えを一緒に味わえる人と働きたいと思っています。

As a new team member

【調剤薬局向けSaaS】のカスタマーサクセス ●『まもる君』|受付入力業務AIアシスタント、 『Kakeru君』|投薬支援AIエージェントの導入サポート・問い合わせ対応などを行って頂きます。 ●問い合わせユーザ様は、ITへの感度が高い方が多いですが、導入初期や導入後にはどうしても不安や疑問点が発生しがち。こうした悩みや不安に対し、「どこで/どう/つまづいているのか?」一緒に考え、お客様の不安を取り除くお仕事です。 ●AIチャットなどにありがちな「ありきたりの回答」や「一方通行的な回答」ではなく、お客様の悩みや不安一つ一つに寄り添いながら、丁寧な会話を重ねていくのが、mediLabの考えるカスタマーサクセスです。 ●マニュアルやユーザガイドはもちろん準備済みですが、時には、マニュアルには記載されていない「問い合わせ」に出会うこともあるかもしれません。もちろんこうしたケースにおいては、他メンバーによるサポートもあり、安心して業務に慣れていただけるよう、進めてまいります。 慣れていくに従い、マニュアル見直し・更新などにも積極的に関わって頂きます。 ●お客様から「ありがとう」「助かったよ」のお声を頂くカスタマーサクセスのお仕事は、ただ単にお客様の困りごとに対応するだけでなく、問い合わせ対応を通じ、「プロダクト改善点への気付き」を得られる機会とも言えます。 お客様の立場に常に寄り添うCSだからこそ、 「こんな機能があると良さそう」 「この導線だと、お客様にはわかりづらいかも」 といったプロダクト企画に直接繋がる意見・コメントも、積極的に社内へ発信して頂けると嬉しいです。
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Team Personality Types

小野 智士さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
小野 智士さんのアバター
小野 智士
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