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高校生の探究的な学びを、企業とともに支える協賛パートナーシップ営業

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on 2026-02-12

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高校生の探究的な学びを、企業とともに支える協賛パートナーシップ営業

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Shohei Yamada

2015年、筑波大学人文・文化学群卒業。 学生時代より公立高校授業内にて高校生のプロジェクト学習を支援。 「実際にやってみること」から得られる学びを、全国の高校生が得ていける環境づくりを目指しカタリバに入職。 マイプロジェクト事務局にて高校での探究カリキュラム立ち上げ運用、学校支援サービス立ち上げ、地域連携団体の制度立ち上げ、県・自治体連携、企業連携などを担当した後、2024年から事業責任者。

「教育だけじゃなく社会を変える力もある」全国10万人に広がる学びのムーブメントの一翼を担う彼が目指すもの

Shohei Yamada's story

認定NPO法人カタリバ's members

2015年、筑波大学人文・文化学群卒業。 学生時代より公立高校授業内にて高校生のプロジェクト学習を支援。 「実際にやってみること」から得られる学びを、全国の高校生が得ていける環境づくりを目指しカタリバに入職。 マイプロジェクト事務局にて高校での探究カリキュラム立ち上げ運用、学校支援サービス立ち上げ、地域連携団体の制度立ち上げ、県・自治体連携、企業連携などを担当した後、2024年から事業責任者。
「教育だけじゃなく社会を変える力もある」全国10万人に広がる学びのムーブメントの一翼を担う彼が目指すもの

「教育だけじゃなく社会を変える力もある」全国10万人に広がる学びのムーブメントの一翼を担う彼が目指すもの

What we do

カタリバは、どんな環境に生まれ育った10代も、未来を自らつくりだす意欲と創造性を育める社会を目指し、2001年から活動する教育NPOです。現在では職員数150名、経常収益15億円を超え、国内でも有数の教育NPOに成長しました。 高校生のためのキャリア学習プログラムから始まり、2011年の東日本大震災以降は子どもたちに学びの場と居場所を提供、コロナ禍以降はオンラインを活用して経済的事情を抱える家庭やメタバースを活用して不登校の子どもたちに学習支援を行うなど、社会の変化に応じてさまざまな教育活動に取り組んでいます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会 Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 意欲と創造性をすべての10代へ Theme  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・高校生へのキャリア学習・プロジェクト学習プログラム提供 ・被災地の放課後学校の運営 ・災害緊急支援 ・地域に密着した教育支援 ・困窮世帯の子どもに対する支援 ・外国ルーツの高校生支援 ・不登校児童・生徒に対する支援 ・子どもの居場所立ち上げ支援 など ▶ NPOカタリバ 採用説明資料 https://bit.ly/3YtOAJS
大学生だった今村と三箇山が出会い、ナナメの関係をベースとした対話によって心に火を灯すカタリバのコンセプトが誕生。
現在は、6つのドメインで合計15の事業を展開。事業間のシナジーも生み出しながら、幅広いテーマを推進しています。
本部は東京・中野にあります。その他、都内に3拠点、岩手県、宮城県、福島県、島根県にそれぞれ1拠点を運営。
多様なバックグラウンドを持った仲間が、経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。
マイプロジェクトとは、「主体性」をもって、つくりたい未来に向けて「アクション」を行っていく学びのプロセスです。そのプロセスを通して自分自身の興味関心の発見や、他者との協働、社会の価値発見・創造に向かう姿勢が育まれます。
学校・教育団体・企業・行政の方や卒業生らが集い、マイプロジェクトの今後について考える「マイプロジェクトあり方検討会議」の様子。

What we do

大学生だった今村と三箇山が出会い、ナナメの関係をベースとした対話によって心に火を灯すカタリバのコンセプトが誕生。

現在は、6つのドメインで合計15の事業を展開。事業間のシナジーも生み出しながら、幅広いテーマを推進しています。

カタリバは、どんな環境に生まれ育った10代も、未来を自らつくりだす意欲と創造性を育める社会を目指し、2001年から活動する教育NPOです。現在では職員数150名、経常収益15億円を超え、国内でも有数の教育NPOに成長しました。 高校生のためのキャリア学習プログラムから始まり、2011年の東日本大震災以降は子どもたちに学びの場と居場所を提供、コロナ禍以降はオンラインを活用して経済的事情を抱える家庭やメタバースを活用して不登校の子どもたちに学習支援を行うなど、社会の変化に応じてさまざまな教育活動に取り組んでいます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会 Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 意欲と創造性をすべての10代へ Theme  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・高校生へのキャリア学習・プロジェクト学習プログラム提供 ・被災地の放課後学校の運営 ・災害緊急支援 ・地域に密着した教育支援 ・困窮世帯の子どもに対する支援 ・外国ルーツの高校生支援 ・不登校児童・生徒に対する支援 ・子どもの居場所立ち上げ支援 など ▶ NPOカタリバ 採用説明資料 https://bit.ly/3YtOAJS

Why we do

マイプロジェクトとは、「主体性」をもって、つくりたい未来に向けて「アクション」を行っていく学びのプロセスです。そのプロセスを通して自分自身の興味関心の発見や、他者との協働、社会の価値発見・創造に向かう姿勢が育まれます。

学校・教育団体・企業・行政の方や卒業生らが集い、マイプロジェクトの今後について考える「マイプロジェクトあり方検討会議」の様子。

カタリバについて  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 予測不能な変化が起きる時代を100歳まで生きるかもしれない、今の子どもたち。自ら人生を切り拓き、豊かに生きていくためには、生涯学び続ける「意欲」と変化の激しい時代を楽しみチャンスに変える「創造性」が必要です。 しかし、教育機会が平等に行き届いているはずの日本で、目には見えない「きっかけ格差」が広がっていると感じています。自己責任論で片付けず、親と学校に丸投げしない。NPOカタリバは、子どもたちを社会全体で育む「新しい当たり前」をつくるために、様々な活動に挑戦していきます。 ▶ 活動の背景 https://www.katariba.or.jp/outline/reason/ 事業について  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 2013年から取り組んでいる、身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行することを通して学ぶ高校生向け実践型探究学習プログラムです。探究学習プログラム・ツールや学び合うコミュニティを高校に提供し、地域の連携団体が応援する環境を各地につくりだすことで、小さくても実際に起こす「アクション」、プロジェクトに対する「主体性」、取り組んできたことへの「リフレクション機会」を創出。それにより、未来への意欲と創造力を日本全国の高校生に広げています。 ▶ 概要ページ https://myprojects.jp/ 【募集背景】 現在進行系で進む戦後最大の教育改革の中でも探究学習は重視されており、学校や行政の関心は年々高まっています。2024年には、過去最大となる107,057人の高校生がマイプロジェクトを実践。今後、事業をさらに拡大し、2026年までに120,000人の高校生にマイプロジェクトを届けることを目指しています。 追求するのは規模の拡大だけではありません。地域・自治体・大学などによる探究学習のサポートは拡大している一方で、そのリソースは都市部や教育改革が進む地域の高校に集中する傾向があります。探究的な学びに構造的にアクセスしにくい高校生にも等しく機会を届けるためには、もっとたくさんの支援・応援が集まり、広く行き渡る仕組みを構築しなければいけません。 その鍵となるのが、企業との協賛パートナーシップの構築です。私たちは、単に資金を募るだけではなく、企業とともに「社会全体で若者を育てる文化」を創ることを大事にしています。 企業の「想い」と高校生の「未来」を重ね、パートナーとして手を繋ぐ。その結果、ほかの企業や生活者にも少しずつ共感を呼び、社会全体に新しい風が吹き込むことを目指しています。 今回は、そんな高校生のマイプロジェクトを企業とともに応援する、企業向け協賛パートナーシップ営業を募集します。よりよい未来の起点になる教育領域に対して、ヒト・モノ・カネの新しい流れをつくることで、社会に対してインパクトを生み出していくポジションです。 仕事のやりがい  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■企業の「想い」と高校生の「未来」を重ね、社会を動かす 単に資金を募るだけではなく、企業の経営課題(サステナビリティ、次世代育成、ブランディングなど)と、高校生の「やってみたい」という純粋なエネルギーをどう掛け合わせれば、新しい価値が生まれるかを設計する仕事です。 あなたが描いた一通の提案書が、日本を代表する大手企業の役員や部長クラスといった意思決定層の心を動かし、その結果として何万人もの高校生にチャンスが届く。自分の仕事が、社会を動かしているという確かな手応えを感じられます。 ■立ち上げ期のチームで「答えのない問い」を形にする面白さ 配属となるチームは、2024年度に新設されたばかり。まだ決まった「型」やマニュアルはありません。事業責任者の直下で、どうすれば企業がもっと教育に深く関わりたくなるのか、その結果生まれた教育的成果をどう社会に還元できるのか、その成功事例を一から作り上げている最中です。 決められたレールを走るのではなく、自らレールを敷き、仕組みを整えていく。試行錯誤を楽しみながら、自分のアイデアが事業のスタンダードになっていく「0→1」のフェーズならではのスピード感と裁量を存分に味わえます。 ■高校生と企業、双方の「変わる瞬間」を生み出す 高校生たちが自分のプロジェクトに悩み、壁にぶつかっているとき、企業の第一線で活躍するプロフェッショナルが「その視点は面白いね」と本気で応援してくれる。そんな、高校生の人生を揺さぶるような出会いをプロデュースできます。 応援を受けた高校生の目が輝き出す瞬間はもちろん、高校生の熱量に触れて、企業の担当者の方が「自分たちももっと頑張らなきゃ」と刺激を受けている姿を自ら生み出せるのは、この仕事の醍醐味の一つです。

How we do

本部は東京・中野にあります。その他、都内に3拠点、岩手県、宮城県、福島県、島根県にそれぞれ1拠点を運営。

多様なバックグラウンドを持った仲間が、経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。

Approach  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ カタリバ全事業で「現場主義」と「コミュニティ創生」を体現することを目指します。また、研究開発の取りまとめ機関として「カタリバ研究所」を位置付けています。 【現場主義】 ・現場磨き:見出したテーマに対して情熱ある場をつくり、試行錯誤をしながら価値を磨き込む ・実証研究:現場で生まれている価値を定義し、どうすればその価値が生まれるのか示唆を得る 【コミュニティ創生】 ・共通リソース構築:価値を横展開するためのアウトプット(プログラム、仕組み)を開発する ・インキュベーション:カタリバモデルを実装する担い手や現場を増やす ・パブリックセクター創発:パブリックセクターと対等な関係性を築き、教育改革に伴走する 【カタリバ研究所】 ・調査研究:取り組みの価値を客観的・定量的に評価する ・政策提言:テーマの社会的意義を可視化し政策実現につなげる ・課題広報:時流を踏まえながら、テーマを広く社会に認知させる Team  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 現在カタリバでは、約160名の職員、約250名のパートナー、併せて約400名が活動しています。更に、数百名単位のプロボノ・ボランティアの方々が、その活動を下支えしてくれています。 教育・福祉・心理セクターの出身者とビジネスセクターの出身者の割合は、約「 1:2 」です。多様なバックグラウンドを持つメンバーが、それぞれの経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。 ▶ Interview:NEWFACE https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine_tag/newface/ ▶ Interview:SPOTLIGHT https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine_tag/spotlight/ はたらき方  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 所属は東京都・中野にある本社オフィスです。オフィスへの出社は最低週2日、在宅勤務も織り交ぜながら働けます。 商談や打合せ、イベント実施等のために外出や出張が発生する場合があります。少なくとも月1回は都内へ外出、3ヶ月に1回程度出張が見込まれます。(出張先は企業の本社所在地によって様々です) ●ある日のスタッフの1日 10:00~:担当協賛パートナー企業との打合せ設計 11:00~:協賛パートナーシップチーム定例MTG 12:00~:昼休憩 13:00~:担当協賛パートナー企業とのメールやりとり 14:00~:新規獲得に向けたイベント企画・準備作業 16:00~:マイプロジェクトとの協働に関心を持つ企業との打合せ(訪問しての対面、オンライン両方を使い分けます) 17:00~:打合せ議事録整理・ネクストアクション実施 18:00~:メール・電話・作業など ※基本的には既存ネットワークからのパートナーシップを探る方針ですが、ネットワーク拡大につながる外部セミナーに参加する等の新規開拓アプローチを取る可能性もあります

As a new team member

仕事内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ マイプロジェクトは、イベント運営サポートやプロボノ参画など、様々な企業と連携して事業運営を行っています。そのうち、資金協賛をいただく企業(協賛パートナー企業)との関係性構築や新規開拓などを担うのが、本ポジションのメインミッションです。事業責任者の直下で、既存協賛パートナー企業との協働、新規協賛獲得をメインでご担当いただきます。2026年1月現在の連携企業は7社(うち協賛パートナー企業は4社)。2028年度には10社と協賛パートナーシップを結ぶことが目標です。 また、今回配属となるこのチームは2024年度に新しく立ち上げられた組織で、現在は成功事例の型をつくっていくフェーズにあります。チーム一丸となり、全員で目標に向かっていきます。 【具体的な仕事内容】 営業戦略の企画立案の補助、市場調査、提案書の作成、共感を生むためのイベント実施や営業、協賛パートナー企業とのリレーション構築や連携などを一気通貫で担当します。既存企業を2〜3社担当して継続的な関係性構築を行いつつ、新規企業との繋がりも模索していきます。 企業の窓口となる部門は、マーケティング部門、HR部門、サステナビリティ推進部門などです。役員クラスとの連携なども行う場合があります。 また、マイプロジェクト事業で培った企業連携の知見を活かし、企業との連携を模索しているカタリバ内の他事業に対して、営業企画のフォローやノウハウ提供など、組織全体にナレッジシェアを行う業務にも携わる可能性があります。 【営業フローの一例】 (1)共感機会の創出・集客 高校生の主体的なアクション・学びの熱量や実態を、企業の方が体感できる機会をつくっています。まずはマイプロジェクトという取り組み自体に共感いただくことがパートナーシップの土台になるという仮説を持って、実際のマイプロジェクトのイベント見学や企業向け説明会などを実施します。 ※24年度実施レポート https://myprojects.jp/article/report/kyosan-tour_2025/ ※25年度特設サイト https://sites.google.com/katariba.net/myproject-tour-25/top (2)個別ヒアリング 企業ごとの関心事や課題意識、ニーズについてヒアリングを行います。 (3)企画立案・提案 ベースの協賛メニューをもとに、企業のニーズに合わせて提案内容のカスタマイズを行います。はじめのうちは上長である事業責任者の指示のもと行い、徐々に自身で担当していけることを目指します。 (4)納品 協賛パートナーシップが成約した場合、合意した内容に応じて事業内の他チームと連携して納品対応を行います。月1回はパートナー企業との打合せを実施。 【ベースの協賛メニュー】 社内人材育成、認知拡大、サステナビリティ推進など、さまざまな課題へのアプローチとして、企業ごとに協賛メニューをカスタマイズしながら提案します。 2026年度は、7つの協賛メニューを用意しています。 ① 企業紹介動画教材の制作と展開  企業理念や取り組みにフォーカスした教材。パートナー700校の教員や、アワード参加者5,000名の高校生へ展開。 ② 高校生への直接的な助言・応援機会  高校生に対し、社員が深い対話や具体的なアドバイスを行う場を提供。 ③ 高校生・過去参加者との協働コーディネート  全国出場者やOB/OGを中心に、インターンシップ案内などの連携をサポート。 ④ 全国Summitでの賞への社名掲載  全国代表48プロジェクトに授与する賞への社名掲載、企業イベントへの登壇など広報露出。 ⑤ 広報物への社名・ロゴ・応援メッセージ掲載  公式サイト(45.7万view)、SNS(1.1万人)、参加者5,000名や観覧者3,000名に向けて掲載。 ⑥ 数値・パートナーシップ呼称の使用権  店頭やWEBで使用できるPOP用データや、報告書等向けの実績数値を提供。 ⑦ 商品サンプリング・案内発信  書類通過者5,000名および観覧者3,000名へ、商品サンプリングの配布や情報発信。
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