Business social network with 4M professionals

  • Public Relations
  • 4 registered

マーケティング・メディア運用|シードVCでメディア戦略を担う人材を募集!

Public Relations
Mid-career

on 2026-03-24

339 views

4 requested to visit

マーケティング・メディア運用|シードVCでメディア戦略を担う人材を募集!

Mid-career
Mid-career

Share this post via...

Hirokazu Nagano

KLab株式会社入社後、BtoBソリューション営業を経て、社長室にて新規事業開発のグループリーダーに就任。その後、2011年12月に設立したKLab Venturesの立ち上げに携わり、取締役に就任。2012年4月に同社の代表取締役社長に就任。17社のベンチャーへの投資を実行する。2015年10月にKVPを設立、同社代表取締役社長に就任。KVPでは5年間で80社以上のスタートアップへ投資。2020年12月ANOBAKAを設立。

Satoshi Hagiya

2013年3月東北大学大学院理学研究科修了。在学中は自身でWebサービスを立ち上げ、運営。2013年KLab株式会社に入社後はゲーム事業部にてモバイルゲームの運用、新規ネイティブゲームの立ち上げに企画として従事。2015年4月よりKLab Ventures株式会社に参画し、複数の投資先ベンチャーの支援を実施。2015年10月に株式会社KVPに参画し、30社以上の投資実行、支援を実施。

Hiroki Oda

広島県出身。神戸大学経営学部卒業。 新卒で株式会社リクルートジョブズに入社し、既存事業・新規事業の営業企画を担当。 2019年にHRtechSaaSのスタートアップである株式会社リフカムに入社。 同社にてカスタマーサクセス部門のマネージャー、ビジネスサイドを統括する執行役員を務める。 2023年にANOBAKAに入社。投資担当として、新規投資先候補の開拓や既存投資先の支援業務に従事。

株式会社ANOBAKA's members

KLab株式会社入社後、BtoBソリューション営業を経て、社長室にて新規事業開発のグループリーダーに就任。その後、2011年12月に設立したKLab Venturesの立ち上げに携わり、取締役に就任。2012年4月に同社の代表取締役社長に就任。17社のベンチャーへの投資を実行する。2015年10月にKVPを設立、同社代表取締役社長に就任。KVPでは5年間で80社以上のスタートアップへ投資。2020年12月ANOBAKAを設立。

What we do

▍「アノバカ」が、世界を変える。 株式会社ANOBAKAは、シード期のスタートアップに特化した独立系ベンチャーキャピタルです。 累計運用額は100億円を超え、これまでに多くの起業家の挑戦を支援して参りました。 私たちのビジョンは「Empowering Mad Dreams」。常識外れな情熱を持ち、世界をより良くしようと奮闘する「アノバカ」な起業家たちが、その才能を最大限に発揮できる環境を創り出すことを使命としております。 ▍シード投資と多角的なバリューアップ支援 私たちは単なる資金提供者ではありません。創業期のスタートアップが急成長を遂げるために必要なご支援を、投資担当者だけではなくANOBAKAメンバー全員がチームとなって行っています。 ・投資領域:インターネット領域を中心に、DeepTechや実店舗ビジネスなどオールジャンルへ投資 ・徹底的なハンズオン支援:広報、採用、マーケティングなど多角的に投資先の成長を徹底的にサポート ・投資先限定コワーキングスペース「ANOBASHO」を拠点としたコミュニティ:起業家同士が切磋琢磨し、知見を共有し合えるエコシステムの構築 ▍メディアの力でエコシステムに貢献する 現在、私たちが特に強化しているのが「メディア戦略」です。投資先企業の魅力や、起業という挑戦のリアルを動画・ポッドキャスト・記事といった多角的なチャネルで発信しています。 ーーVCがなぜメディアを運営するのか? それは、まだ世の中に知られていないシード期のスタートアップと、未来の顧客・採用候補者・投資家との「最初のタッチポイント」を創出するためです。メディアを通じて、困難な課題に挑戦する人々のプレゼンスを最大化し、スタートアップエコシステム全体の底上げを目指しています。
10年で投資先は230社を超え、コミュニティとして大きく発展してきました!
私たちが運営するYouTubeチャンネル「ANOBAKA CH / あのバカが、世界を動かす」では、自身の夢に向かって全力で進む挑戦者の皆様のリアルな姿を発信し、見ている人に「勇気」や「実用的なインサイト」を提供することを心がけています。
各分野のプロフェッショナルが集まっており、ワンチームとなって投資先の成長に貢献していきます!
ANOBASHOでは常に複数の投資先が働いており、お互いがお互いの成長を間近で見れるからこそ”健全な嫉妬”が生まれています!
誰もが良いという事業・起業家ではなく、誰からも見向きもされない夢の「原石」を見つけ出すことに私たちの存在意義があると考えています。
ANOBAKAでは「チャレンジ」が最も重要な概念になっており、私たち自身もスタートアップのように常に新しいことへ挑戦し続ける姿勢を大事にしています。

What we do

10年で投資先は230社を超え、コミュニティとして大きく発展してきました!

私たちが運営するYouTubeチャンネル「ANOBAKA CH / あのバカが、世界を動かす」では、自身の夢に向かって全力で進む挑戦者の皆様のリアルな姿を発信し、見ている人に「勇気」や「実用的なインサイト」を提供することを心がけています。

▍「アノバカ」が、世界を変える。 株式会社ANOBAKAは、シード期のスタートアップに特化した独立系ベンチャーキャピタルです。 累計運用額は100億円を超え、これまでに多くの起業家の挑戦を支援して参りました。 私たちのビジョンは「Empowering Mad Dreams」。常識外れな情熱を持ち、世界をより良くしようと奮闘する「アノバカ」な起業家たちが、その才能を最大限に発揮できる環境を創り出すことを使命としております。 ▍シード投資と多角的なバリューアップ支援 私たちは単なる資金提供者ではありません。創業期のスタートアップが急成長を遂げるために必要なご支援を、投資担当者だけではなくANOBAKAメンバー全員がチームとなって行っています。 ・投資領域:インターネット領域を中心に、DeepTechや実店舗ビジネスなどオールジャンルへ投資 ・徹底的なハンズオン支援:広報、採用、マーケティングなど多角的に投資先の成長を徹底的にサポート ・投資先限定コワーキングスペース「ANOBASHO」を拠点としたコミュニティ:起業家同士が切磋琢磨し、知見を共有し合えるエコシステムの構築 ▍メディアの力でエコシステムに貢献する 現在、私たちが特に強化しているのが「メディア戦略」です。投資先企業の魅力や、起業という挑戦のリアルを動画・ポッドキャスト・記事といった多角的なチャネルで発信しています。 ーーVCがなぜメディアを運営するのか? それは、まだ世の中に知られていないシード期のスタートアップと、未来の顧客・採用候補者・投資家との「最初のタッチポイント」を創出するためです。メディアを通じて、困難な課題に挑戦する人々のプレゼンスを最大化し、スタートアップエコシステム全体の底上げを目指しています。

Why we do

誰もが良いという事業・起業家ではなく、誰からも見向きもされない夢の「原石」を見つけ出すことに私たちの存在意義があると考えています。

ANOBAKAでは「チャレンジ」が最も重要な概念になっており、私たち自身もスタートアップのように常に新しいことへ挑戦し続ける姿勢を大事にしています。

チャレンジを至高の概念とする。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちはまだ世の中がその価値を認めていない、時には無謀ともいえるような夢の「原石」たちに、目をこらし、耳を傾け、価値を見出し、支えになり、起業家の勇気になることを目指しています。 私たちにとって何よりも重要な概念は「チャレンジ」です。 私たち自身が、まずだれよりも挑戦者でありつづけ、新しい挑戦者たちを支援しつづけることで依然として保守的な日本の社会に風穴をあけ、起業の裾野を広げ、「だれもがもっと挑戦できる社会」をつくります。

How we do

各分野のプロフェッショナルが集まっており、ワンチームとなって投資先の成長に貢献していきます!

ANOBASHOでは常に複数の投資先が働いており、お互いがお互いの成長を間近で見れるからこそ”健全な嫉妬”が生まれています!

▍プロフェッショナリズムと挑戦を楽しむ文化 ANOBAKAには現在、約10名のメンバーが在籍しています。組織はフラットで、パートナー、キャピタリスト、そして広報や採用を支援するバリューアップチームが密に連携しています。 私たちが大切にしているのは、3つの行動指針です。 1. プロフェッショナルであること:自立自走し、高い成果にこだわる 2. 知的好奇心:常に新しい技術やトレンド、起業家の想いに興味を持つ 3. とにかくやろう:自らも「あのバカ」の一人として、様々なことにチャレンジする ▍自由と裁量が、クリエイティビティを生む 業務の進め方は非常に自由度が高いのが特徴です。週2回の出社(月・木)を基本とし、残りの3日間はリモートワークを併用。プロフェッショナルとして成果を出すプロセスは、個人の裁量に大きく委ねられています。 ▍挑戦を孤独にしない、コミュニティという支援 創業期のスタートアップでは、意思決定の多くを起業家個人が背負うことになります。一方で、孤立した状態では視野が狭まり、試行錯誤の速度も落ちがちです。ANOBAKAではチームによる伴走支援に加えて起業家同士が学び合い、刺激し合えるコミュニティこそが成長を加速させると考えています。 ANOBAKAの文化である「プロフェッショナル」「知的好奇心」「とにかくやろう」は、そのままコミュニティ設計にも現れています。 代表的な3つの取り組みをご紹介します。 ①ANOBASHO 投資先専用のコワーキングスペース「ANOBASHO」を、住友不動産様と虎ノ門で共同運営しています。24時間365日利用可能で、現在は約25社の投資先が入居しています。 ANOBASHOではランチ会や勉強会を定期的に開催しており、単なるオフィス機能に留まらず、入居企業同士が自然と交流し、互いの挑戦を後押しし合う場を目指しています。 ◼︎ANOBASHOオープンリリース https://anobaka.jp/news/9037/ ②秘密合宿 毎年1回、投資先のCxOを対象とした合同経営合宿「ANOBAKA 秘密合宿」を開催しています。毎年120名超が参加する、ANOBAKAコミュニティを象徴するイベントです。 参加者全員がNDAを締結し、成功も失敗もフェーズを超えて赤裸々に共有する、クローズドならではのイベントになっています。 ◼︎ 第3回!ANOBAKA 秘密合宿 2025を開催しました! https://anobaka.jp/blog/10664/ ③ANOBAKA PITCH 半年に1度開催している投資先と投資家を繋ぐ完全招待制イベントで、毎回約170名超の投資家や事業会社の方にご参加いただいています。 ANOBAKA PITCHを通じて数多くの投資先が資金調達の機会を得ており、さらなる成長を目指す投資先とそれを支える投資家の間で交流が繰り広げられることが大きな特徴です。 ◼︎ANOBAKA PITCH開催レポート https://anobaka.jp/news/10568/ ▍チャレンジを至高の概念とする 私たちは、単に資金を提供する存在ではありません。 起業家の挑戦に伴走し、ときには背中を押し、ときには率直に向き合いながら、ともに意思決定の質を高め続ける存在でありたいと考えています。 そのために、自分たち自身も常に挑戦者であり続けること。 新しい領域に踏み込み、まだ前例のない取り組みを仕掛け、コミュニティという仕組みそのものも進化させていくこと。 チームとしても、投資先コミュニティとしても「チャレンジを至高の概念とする」こと。 それがANOBAKAのカルチャーであり、強みでもあると考えています。

As a new team member

▍シードVCのメディア戦略をゼロから描き、実行する。 「ANOBAKAの魅力を、どうやって世の中に届けるか」 このポジションにお任せしたいのは、単なるコンテンツ制作ではありません。自社メディアを通じて、投資先企業やANOBAKAという組織のプレゼンスを最大化させるための「戦略立案」と「ディレクション」です。 現在、YouTubeやポッドキャスト、記事コンテンツなど、複数のチャネルを運営していますが、これらを統合し、どのようなメッセージを誰に届けるべきか。その全体設計から携わっていただきます。 Youtube:https://www.youtube.com/@anobakach103 オウンドメディア:https://anobaka.jp/insight/ SNS:https://x.com/ANOBAKA_VC ▍具体的な業務内容 ・メディア戦略の全体設計:動画、音声、記事、SNSを組み合わせた戦略構築 ・コンテンツの企画・制作ディレクション:外部パートナー(編集者、映像制作者)への発注・進行管理 ・投資先企業のバリューアップ支援:広報活動のサポートや、メディア出演のコーディネート ・自社サイトのコンテンツ運用:起業家インタビューやナレッジ記事の企画・更新 ・オフラインイベントの企画・運営:メディア活動と連動したイベントの実施 ▍このポジションの醍醐味 ・VCにおける「最初のタッチポイント」を創るやりがい:あなたの発信がきっかけで、未来のユニコーン企業がANOBAKAに出会うかもしれません。 ・起業家の熱量に一番近くで触れられる:シード期の生々しい挑戦をコンテンツ化するプロセスは、刺激に満ちています。 ・圧倒的な裁量権:前例のないメディア企画も、論理的であれば即採用。自由な環境で、自身のアイデアを具現化できます。 ▍求めるスキル・経験 【必須要件】 ・社内外のステークホルダーと円滑に連携できるコミュニケーション能力 ・スタートアップでの勤務経験(2〜3年程度) ※スタートアップ特有の言語やスピード感への理解があること 【歓迎要件】 ・マーケティングやメディア関連の実務経験 ▍こんな方と一緒に働きたい ・ANOBAKAの「Empowering Mad Dreams」という思想に共感できる方 ・知的好奇心が旺盛で、新しいトレンドを自らキャッチアップできる方 ・指示を待つのではなく、自ら課題を見つけ、解決に向けて動ける方 ・コンテンツを通じて、誰かの挑戦を応援することに喜びを感じる方 編集や映像制作の専門スキルは問いません。それよりも、スタートアップの世界にどっぷり浸かり、その魅力を最大限に引き出したいという情熱を重視します。 少しでも興味を持っていただけた方は、まずは気軽にお話をしませんか? 「話を聞きに行きたい」ボタンより、ご連絡お待ちしています!
4 recommendations

4 recommendations

What happens after you apply?

  1. ApplyClick "Want to Visit"
  2. Wait for a reply
  3. Set a date
  4. Meet up

Company info

Founded on 12/2020

10 members

東京都港区虎ノ門5-9-1 麻布台ヒルズガーデンプラザB406