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経営企画・CFO直下|IPO準備中の成長フェーズ

経営企画(CEO直下)
Mid-career

on 2026-02-13

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経営企画・CFO直下|IPO準備中の成長フェーズ

Mid-career
Expanding business abroad
Mid-career
Expanding business abroad

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Masatoshi Kana

もう一度日本から世界で活躍する企業をつくりたい。 大学在学中アジアを巡った際に、現地でスタートアップを行う若者と出会い日本の若者との熱量の差に驚かされるとともに大きな危機感を感じたのがトリファ創業のきっかけです。 「新しい時代をつくる」をビジョンに日本発、グローバルで通用するサービスを生み出し続けていきます。

代表note|12億円の資金調達をしたトリファが、日本発グローバルNo.1に向けて目指す世界

Masatoshi Kana's story

Kentaro Nagai

防衛大学校62期生として卒業 新卒でレバレジーズ株式会社へ入社し、既存事業部における大阪支店の立ち上げの後、 新規事業の立ち上げを経験 その後、会社のミッションとビジョンに共感し、自分の手で世の中に価値のあるサービスを広げることを 魅力に感じ2023年より株式会社ERAKEへ入社

成長に囚われろ。自ら大変な道を選ぶ人生とは?|メガベンチャーから名もなきスタートアップに飛び込んだワケ

Kentaro Nagai's story

湘勻 黃

2023年8月〜株式会社トリファで自社サービス「トリファ」のプロダクトデザインを担当しています。

デザインとカルチャーを求めて日本へ | 台湾人デザイナーが日本のスタートアップで描くビジョンとは?

湘勻 黃's story

trifa Inc.'s members

もう一度日本から世界で活躍する企業をつくりたい。 大学在学中アジアを巡った際に、現地でスタートアップを行う若者と出会い日本の若者との熱量の差に驚かされるとともに大きな危機感を感じたのがトリファ創業のきっかけです。 「新しい時代をつくる」をビジョンに日本発、グローバルで通用するサービスを生み出し続けていきます。
代表note|12億円の資金調達をしたトリファが、日本発グローバルNo.1に向けて目指す世界

代表note|12億円の資金調達をしたトリファが、日本発グローバルNo.1に向けて目指す世界

What we do

トリファは、「トリファとパスポートだけで旅をする未来」を目指して、トラベルテック領域で事業を展開するスタートアップです。 2021年7月に海外eSIMアプリ「トリファ」をローンチし、アプリダウンロード数は100万を突破し、海外eSIMアプリとして国内トップシェアを獲得しました。さらに、2025年秋ごろからは本格的にグローバル進出を果たし、注力事業として積極的に投資しています。 ▼海外eSIMアプリ「トリファ」とは 「トリファ」は、世界200以上の国と地域で利用可能な海外eSIMアプリです。WiFiルーターのレンタルや現地SIMの差し替えは不要で、アプリ上でデータ通信プランを購入し、すぐにご利用いただけます。海外旅行・出張・一時帰国など幅広いシーンでご利用いただいています。 ■トリファコーポレートサイト https://trifa.co.jp/

What we do

トリファは、「トリファとパスポートだけで旅をする未来」を目指して、トラベルテック領域で事業を展開するスタートアップです。 2021年7月に海外eSIMアプリ「トリファ」をローンチし、アプリダウンロード数は100万を突破し、海外eSIMアプリとして国内トップシェアを獲得しました。さらに、2025年秋ごろからは本格的にグローバル進出を果たし、注力事業として積極的に投資しています。 ▼海外eSIMアプリ「トリファ」とは 「トリファ」は、世界200以上の国と地域で利用可能な海外eSIMアプリです。WiFiルーターのレンタルや現地SIMの差し替えは不要で、アプリ上でデータ通信プランを購入し、すぐにご利用いただけます。海外旅行・出張・一時帰国など幅広いシーンでご利用いただいています。 ■トリファコーポレートサイト https://trifa.co.jp/

Why we do

代表の嘉名がトリファを起業したのは、以下の原体験がきっかけでした。 大学3年生のとき、ベトナムへのインターンでアジアのスタートアップが躍動する現場を目の当たりにしました。現地で出会った同世代の起業家たちの熱量と、日本の若者との温度差。その光景が「自分で起業する」という決意に変わりました。 新卒で入社したIT企業では、組織が20人から100人規模へ急成長する過程を内側から経験。その後、「10年・20年情熱を持ち続けられるドメインはどこか」を問い続け、トラベルテック領域に行き着きました。 【なぜトラベルテック領域なのか】 海外旅行好きな人々にヒアリングを重ねると、海外旅行における通信手段(ポケットWi-Fiやローミング)に対して「なんとなく使っている」という、深いようで見過ごされていた課題が浮かび上がりました。そして、ちょうど2020年頃、eSIMがiPhoneに対応し始めたタイミングと重なり、「旅中の通信こそ最初に解くべき問題だ」と確信しました。 【「パスポートとトリファだけで旅できる未来」が意味すること】 海外旅行には今も多くの小さなストレスが潜んでいます。通信の確保、ビザ申請、入国手続き——情報は古く、使うサービスはバラバラ。トリファはまず旅中の通信という深いペインから解決をスタートし、将来的にはビザ・交通・決済など旅行インフラ全般へと領域を広げていきます。 「トリファを開けば、旅の不安がなくなる」 その世界観を、私たちは本気で作りにいっています。

How we do

【メンバー】 現在、トリファのチームは20名規模。ITスタートアップ・メガベンチャー出身のメンバーが、それぞれの専門性を持ち寄りながら事業を動かしています。意思決定は速く、アイデアは誰からでも。「提案したその週に動いていた」という経験が珍しくない環境です。 【チームが大切にしている3つのバリュー】 ▼ Go Fast 誰も最初から完璧にはつくれない。 まずは速くアウトプットし、最速で改善しよう。 ▼ Beyond Comfort 成長は心地よさの外側にしかない。 慣れを疑い、変化を恐れずに踏み出そう。 ▼ Focus Center-Pin 忙しさに酔わない。偽の仕事を捨て、最大のインパクトを生む一点に集中しよう。 【コミュニケーションを大切にするカルチャー】 トリファは、今のフェーズが今後の成長を左右する重要な時期であると考えています。 また。何気ない会話から生まれる気づきやアイデアが、チームの信頼を深め、より良いプロダクトをつくる原動力になると信じています。 そのため、現時点ではコミュニケーション密度を高めることを優先し、オフィス出社を基本とする働き方を採用しています。 ご家庭の事情など、個別の要望は柔軟に対応しながらも、対面のコミュニケーションを重視した組織運営を行っています。 【「透明性」と「つながり」を、仕組みにする。】 トリファは、透明性とチームのつながりを「仕組み化」しています。 毎月初めに全社員が集まり、前月の振り返りと今月の目標を全員で共有。また、意思決定のプロセスや背景は「書いて残す」ことを徹底し、組織の誰もが情報にアクセスできる環境を構築しています。さらに、年に一度は全社合宿を実施しており、日常業務から離れて会社の未来を長期視点で議論する場を設けています。 ほかにも、月次懇親会やウェルカムランチといった交流の場を定期的に設け、チームの相互理解を深めています。 事業を速く動かすための透明性。人がつながるための余白。その両方を、トリファは大切にしています。 【働く環境について】 ・勤務地:東京・五反田 ・就業時間:10:00〜19:00※時差出勤可(8:00〜12:00) ・住宅手当制度(会社から3km圏内に居住する世帯主の場合、月2万円支給) ・ストックオプション制度 ・無料コーヒーサーバー・ウォーターサーバーあり ・フリーアルコール制度(毎日19:00〜提供) など 詳細:https://speakerdeck.com/trifa2024/trifa-company-deck

As a new team member

■募集背景 私たちトリファは、国内利用者数トップクラスの実績・ユーザーレビュー星4.6の評価を誇る海外eSIMアプリ「トリファ(trifa)」を提供しており、最終的には“パスポートとトリファだけ”で海外旅行が完結するサービスを目指しています。 海外旅行体験をより良くし、移動をシームレスに。そんな体験価値の実現に向けて、私たちは日々サービスを進化させています。 名前には「旅行のインフラとなるサービスを創る」という想いが込められています。 インバウンド需要の回復や、台湾・韓国を中心とした海外展開の進展により、事業・組織ともに成長フェーズに入っています。2024年にはANAホールディングス、グローバル・ブレインらから総額12億円の資金調達を実施しました。 一方で、事業の複雑性が増す中、社内で発生する課題や問題を個別タスクとして処理するやり方では限界が見え始めています。経営・事業上の重要テーマを「プロジェクト」として定義し、設計から実行・完遂まで一気通貫で推進できる体制が必要になっています。 こうした背景のもと、経営と現場をつなぎ、経営判断を実行可能なプロジェクトに翻訳し、完遂まで責任を持つポジションとして経営企画ポジションを募集します。 ■業務内容 CEO直下のポジションとして、経営・事業・組織にまたがる課題をプロジェクト単位で引き取り、推進していただきます。 ・経営・事業課題の整理とプロジェクト化 ・経営判断を前提としたプロジェクトの設計、推進、完遂までの責任 ・全社横断プロジェクトの企画・実行(海外展開、新規事業、組織施策など) ・経営・事業上の論点整理、選択肢設計、意思決定資料の作成 ・各部門(プロダクト/マーケ/CS/営業など)との連携・調整 ・経営会議・重要会議の設計およびファシリテーション ・予測できない事態や突発的な問題発生時の対応・立て直し ※業務範囲は固定ではなく、会社の成長フェーズに応じて柔軟に変化します。 ■ポジションの魅力 ・タスクではなく「課題そのもの」をプロジェクトとして任されるポジション  経営・事業上の重要テーマを、設計から実行まで一貫して担えます。 ・経営と現場の間に立ち、組織全体を前に進める役割  意思決定と実行の分断を解消し、組織のスピードと再現性を高めます。 ・不確実性の高い環境での意思決定と実行を経験できる  想定外の事態や変化に対応しながら、柔軟な組織づくりに関われます。 ・経営視点で裁量権を持ち、意思決定に深く関われる  経営の立場で、全社課題の整理、優先順位付け、打ち手の設計まで関与し、自らの判断と推進力で会社を前に進めることができます。 ■必須スキル ・事業会社またはスタートアップでの企画・プロジェクト推進経験(3年以上目安) ・複雑な課題を整理し、プロジェクトとして設計できる能力 ・部門横断で人を巻き込み、実行までやり切る推進力 ・経営・事業レベルの資料作成、ドキュメンテーション能力 ・不確実性の高い状況でも、自ら考え手を動かせること ・経営陣やリーダー層と近い距離で業務を進めた経験、またはそれに準ずる実績 ■歓迎スキル ・Chief of Staff、経営企画、PMO、事業責任者の経験 ・スタートアップ/ベンチャーでの成長フェーズ経験 ・海外事業・グローバル展開に関わった経験 ・組織設計、評価制度、経営管理への理解 ・複数職種(エンジニア、マーケ、CSなど)との協業経験
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    Founded on 11/2020

    17 members

    • Funded more than $1,000,000/
    • Funded more than $300,000/
    • Expanding business abroad/
    • Average age of employees in 20s/
    • CEO can code/

    東京都品川区西五反田1-18-9 五反田NTビル4階