Business social network with 4M professionals

  • 居場所運営スタッフ|パート
  • NEW

中高生のやってみたい!を形に。放課後のサードプレイス運営スタッフ|パート

居場所運営スタッフ|パート
Contract work/ Part-time work
NEW

on 2026-02-04

19 views

0 requested to visit

中高生のやってみたい!を形に。放課後のサードプレイス運営スタッフ|パート

Contract work/ Part-time work
Contract work/ Part-time work

Share this post via...

山本 晃史

1990年生まれ、静岡県立大学卒業。学生時代、若者の社会参画活性化に興味を持ち、中高生世代の余暇活動を大学生が応援する活動に取り組む。またフィンランド・ヘルシンキのユースセンターでインターンを経験。2018年にカタリバへ入職。学校の校則を対話を通して見直していく「みんなのルールメイキング」事業を立ち上げ、事業責任者として従事。2024年から文京区青少年プラザb-lab館長に就任。

Fuka Saito

2017年3月に東京学芸大学教育学部を卒業後、さいたま市の公立中学校に勤務し、副担任・担任を経験。2019年4月から認定NPO法人カタリバの一員として、文京区青少年プラザb-labの運営に従事。中高生の居場所づくりやチャレンジの応援をしてきました。また、高校の総合的な探究の時間のサポートを行った経験もあります。目の前の子どもたちの気持ちに向き合い、応援する大人でありたいと思っています!

認定NPO法人カタリバ's members

1990年生まれ、静岡県立大学卒業。学生時代、若者の社会参画活性化に興味を持ち、中高生世代の余暇活動を大学生が応援する活動に取り組む。またフィンランド・ヘルシンキのユースセンターでインターンを経験。2018年にカタリバへ入職。学校の校則を対話を通して見直していく「みんなのルールメイキング」事業を立ち上げ、事業責任者として従事。2024年から文京区青少年プラザb-lab館長に就任。

What we do

カタリバは、どんな環境に生まれ育った10代も、未来を自らつくりだす意欲と創造性を育める社会を目指し、2001年から活動する教育NPOです。現在では職員数150名、経常収益15億円を超え、国内でも有数の教育NPOに成長しました。 高校生のためのキャリア学習プログラムから始まり、2011年の東日本大震災以降は子どもたちに学びの場と居場所を提供、コロナ禍以降はオンラインを活用して経済的事情を抱える家庭やメタバースを活用して不登校の子どもたちに学習支援を行うなど、社会の変化に応じてさまざまな教育活動に取り組んでいます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会 Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 意欲と創造性をすべての10代へ Theme  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・高校生へのキャリア学習・プロジェクト学習プログラム提供 ・被災地の放課後学校の運営 ・災害緊急支援 ・地域に密着した教育支援 ・困窮世帯の子どもに対する支援 ・外国ルーツの高校生支援 ・不登校児童・生徒に対する支援 ・子どもの居場所立ち上げ支援 など ▶ NPOカタリバ 採用説明資料 https://bit.ly/3YtOAJS
大学生だった今村と三箇山が出会い、ナナメの関係をベースとした対話によって心に火を灯すカタリバのコンセプトが誕生。
現在は、6つのドメインで合計15の事業を展開。事業間のシナジーも生み出しながら、幅広いテーマを推進しています。
今日学校であったことや趣味の話を聞いたり、一緒にボードゲームなどで遊んだり、時には悩み相談に乗ったりするなど、訪れた中高生が安心して過ごせるような関係性を築きます。
館長のもと、フルタイム職員9名、パートタイム職員6名、合計15名が所属しています。加えて、学生職員6名、ボランティア15名が活動に参加してくれています。
「文京区青少年プラザb-lab」は、いつでもなんでも挑戦できる中高生の秘密基地です。中高生がほっと安心して自由に過ごせるだけでなく、文化・スポーツ・学びに関する多彩なイベントを通じて自分の興味関心に出会うきっかけが溢れるサードプレイスです。
b-labでは、中高生という世代の若者を「どんな自分にもなれる存在」であり、また同時に「心身ともにゆらぎがある存在」であるとも捉えています。これからのさまざまな出会いによって、どんな自分にもなれる可能性を秘めています。その一方で、身体の成長に伴う不安や、日々の人間関係の中で傷つくことなどもあるでしょう。そんな存在の、可能性を信じてゆらぎに寄り添い、成長や変化に伴走する、親や先生とは異なる立場のユースワーカーが大きな力になると私たちは信じています。

What we do

大学生だった今村と三箇山が出会い、ナナメの関係をベースとした対話によって心に火を灯すカタリバのコンセプトが誕生。

現在は、6つのドメインで合計15の事業を展開。事業間のシナジーも生み出しながら、幅広いテーマを推進しています。

カタリバは、どんな環境に生まれ育った10代も、未来を自らつくりだす意欲と創造性を育める社会を目指し、2001年から活動する教育NPOです。現在では職員数150名、経常収益15億円を超え、国内でも有数の教育NPOに成長しました。 高校生のためのキャリア学習プログラムから始まり、2011年の東日本大震災以降は子どもたちに学びの場と居場所を提供、コロナ禍以降はオンラインを活用して経済的事情を抱える家庭やメタバースを活用して不登校の子どもたちに学習支援を行うなど、社会の変化に応じてさまざまな教育活動に取り組んでいます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会 Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 意欲と創造性をすべての10代へ Theme  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・高校生へのキャリア学習・プロジェクト学習プログラム提供 ・被災地の放課後学校の運営 ・災害緊急支援 ・地域に密着した教育支援 ・困窮世帯の子どもに対する支援 ・外国ルーツの高校生支援 ・不登校児童・生徒に対する支援 ・子どもの居場所立ち上げ支援 など ▶ NPOカタリバ 採用説明資料 https://bit.ly/3YtOAJS

Why we do

「文京区青少年プラザb-lab」は、いつでもなんでも挑戦できる中高生の秘密基地です。中高生がほっと安心して自由に過ごせるだけでなく、文化・スポーツ・学びに関する多彩なイベントを通じて自分の興味関心に出会うきっかけが溢れるサードプレイスです。

b-labでは、中高生という世代の若者を「どんな自分にもなれる存在」であり、また同時に「心身ともにゆらぎがある存在」であるとも捉えています。これからのさまざまな出会いによって、どんな自分にもなれる可能性を秘めています。その一方で、身体の成長に伴う不安や、日々の人間関係の中で傷つくことなどもあるでしょう。そんな存在の、可能性を信じてゆらぎに寄り添い、成長や変化に伴走する、親や先生とは異なる立場のユースワーカーが大きな力になると私たちは信じています。

カタリバについて  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 予測不能な変化が起きる時代を100歳まで生きるかもしれない、今の子どもたち。自ら人生を切り拓き、豊かに生きていくためには、生涯学び続ける「意欲」と変化の激しい時代を楽しみチャンスに変える「創造性」が必要です。 しかし、教育機会が平等に行き届いているはずの日本で、目には見えない「きっかけ格差」が広がっていると感じています。自己責任論で片付けず、親と学校に丸投げしない。NPOカタリバは、子どもたちを社会全体で育む「新しい当たり前」をつくるために、様々な活動に挑戦していきます。 ▶ 活動の背景 https://www.katariba.or.jp/outline/reason/ 事業について  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【事業名】 文京区青少年プラザ b-lab 【テーマ】 いつでもなんでも挑戦できる中高生の秘密基地 【概要】 東京都文京区の教育委員会からの委託事業として2015年4月にオープンした子どもの居場所です。文化・スポーツ・学びに関する多様なイベントを通じて自分の可能性を発見する場として、中高生が主体となりイベントやサークル活動を実施したり、自主企画型のマイプロジェクトを取り入れ、人と協働しながら自分のやりたいことに取り組む力を育んでいます。 ▶ サービスサイト https://b-lab.tokyo

How we do

今日学校であったことや趣味の話を聞いたり、一緒にボードゲームなどで遊んだり、時には悩み相談に乗ったりするなど、訪れた中高生が安心して過ごせるような関係性を築きます。

館長のもと、フルタイム職員9名、パートタイム職員6名、合計15名が所属しています。加えて、学生職員6名、ボランティア15名が活動に参加してくれています。

Approach  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ カタリバ全事業で「現場主義」と「コミュニティ創生」を体現することを目指します。また、研究開発の取りまとめ機関として「カタリバ研究所」を位置付けています。 【現場主義】 ・現場磨き:見出したテーマに対して情熱ある場をつくり、試行錯誤をしながら価値を磨き込む ・実証研究:現場で生まれている価値を定義し、どうすればその価値が生まれるのか示唆を得る 【コミュニティ創生】 ・共通リソース構築:価値を横展開するためのアウトプット(プログラム、仕組み)を開発する ・インキュベーション:カタリバモデルを実装する担い手や現場を増やす ・パブリックセクター創発:パブリックセクターと対等な関係性を築き、教育改革に伴走する 【カタリバ研究所】 ・調査研究:取り組みの価値を客観的・定量的に評価する ・政策提言:テーマの社会的意義を可視化し政策実現につなげる ・課題広報:時流を踏まえながら、テーマを広く社会に認知させる Team  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 現在カタリバでは、約160名の職員、約250名のパートナー、併せて約400名が活動しています。更に、数百名単位のプロボノ・ボランティアの方々が、その活動を下支えしてくれています。 教育・福祉・心理セクターの出身者とビジネスセクターの出身者の割合は、約「 1:2 」です。多様なバックグラウンドを持つメンバーが、それぞれの経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。 ▶ Interview:NEWFACE https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine_tag/newface/ ▶ Interview:SPOTLIGHT https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine_tag/spotlight/ 募集の背景  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 日本において、学校が終わったあとに中高生が安心して自由に過ごせる場所が不足しています。一方、ヨーロッパでは学校教育と明確に分離して、放課後(余暇)施策をもう一つの重要な教育活動として位置づけて充実を図っています。10代の若者を中心に利用できる放課後施設を”ユースセンター”、若者に関わる専門家を”ユースワーカー”と呼び、学校と放課後の充実を通して、若者の育ちを支えています。 ユースセンターである「文京区青少年プラザ b-lab」は、2015年4月に、いつでもなんでも挑戦できる中高生の秘密基地としてオープンし、開館から10年目を迎えました。2023年9月30日には、累計来館者数20万人を突破し、年間のべ3万人もの中高生が訪れる場所となり、ユースセンターのモデルケースとして全国の自治体や行政の方々が視察に訪れる施設になりました。 b-labでは、中高生という世代の若者を「どんな自分にもなれる存在」であり、また同時に「心身ともにゆらぎがある存在」であるとも捉えています。これからのさまざまな出会いによって、どんな自分にもなれる可能性を秘めています。その一方で、身体の成長に伴う不安や、日々の人間関係の中で傷つくことなどもあるでしょう。そんな存在の、可能性を信じてゆらぎに寄り添い、成長や変化に伴走する、親や先生とは異なる立場のユースワーカーが大きな力になると私たちは信じています。 中高生の日々に伴走し、放課後の価値を全国に広げる新たなメンバーを求めています。 ∇活動の詳細 https://www.katariba.or.jp/activity/project/b-lab/ ∇b-lab 公式サイト https://b-lab.tokyo/

As a new team member

仕事内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 文京区青少年プラザ b-lab の企画・運営業務を担当いただきます。 中学生・高校生が放課後に来て自由に過ごすことができる、中高生の秘密基地であるb-labは、「居場所・きっかけ・ステージ」をコンセプトに運営しています。 中高生の意欲と創造性を育む関わりや仕組みづくりを行う職員の仕事内容を、コンセプトに沿って紹介します。下記すべての業務を担当するわけではなく、経験や意欲に応じて、b-lab メンバーで分担しながらプロジェクトを推進しています。 (1)「居場所」を届ける業務 b-labには、1日に70名ほど、多いと120名以上の中高生がやってきます。 今日学校であったことや趣味の話を聞いたり、一緒にボードゲームなどで遊んだり、時には悩み相談に乗ったりするなど、訪れた中高生が安心して過ごせるような関係性を築きます。日常的な関わりはもちろん、館内の雰囲気づくりや場づくりを工夫して、友だちとおしゃべりをしても、勉強をしても、何もしなくても、ほっと過ごせるような空間を作ります。 〈具体的な業務内容〉 ― 中高生とのコミュニケーション ― 中高生が居場所としての魅力を感じられる空間のデザイン ― 施設運営事務全般 等 (2)「きっかけ」を届ける業務 b-labで過ごす中高生が、新たに夢中になれるもの・分野、それらを共有できる人と出会う機会づくりを、イベント企画運営や日常のコミュニケーションを通して行います。イベントは、職員同士の得意分野や好きなことを生かしながら、音楽やダンス、スポーツ、ものづくりなど、さまざまな分野について企画し運営します。また、日常的に中高生と関わる中で、同じ趣味や関心を持つ職員やボランティアと接続したり、中高生同士が出会う機会を作ったりもします。 〈具体的な業務内容〉 ― 中高生向け文化・スポーツのイベントや体験プログラムの企画・運営 ― 同じ趣味や関心を持つ中高生とスタッフ/中高生同士の接続機会づくり (3)「ステージ」を届ける業務 b-labで過ごす中で、中高生の心に芽生えた「やってみたい」を形にすることを応援します。「自分でイベントをやってみたい」「b-labを使いやすくしていきたい」など、自分の好きなことや挑戦したいことが生まれたら、その想いに伴走し、実現までのサポートを行います。これまでも中高生の興味関心からさまざまなプロジェクトが生まれてきました。 〈具体的な業務内容〉 ― 中高生による自主企画イベントやサークルの伴走 ― フリーペーパー制作、SNSやHPを活用した広報活動 ― 中高生が取り組む探究プロジェクトの伴走 ― 年3回のフェスなど中高生の本番機会の創出  例:【冬フェス2025館長レポート】つながる冬 あなたと踏み出す、小さな一歩  https://b-lab.tokyo/blog/49634 やりがい  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ b-labには、勉強や部活動を頑張っている子、学校生活に悩みを抱えた子、自分の好きなことに夢中な子、まだそれが見つかっていない子など、日々さまざまな中高生が顔を見せてくれます。はじめは卓球やゲームを楽しむために訪れた中学生が、スタッフと何気ない会話を重ねる中で、日々の人間関係の悩みをふと打ち明けてくれる瞬間があったり、自習室で勉強している高校生が、進路についての相談をしてくれる瞬間があったり。中高生が自分らしく安心して過ごせる居場所づくりの価値を、身近に感じることができます。 また、中高生にさまざまなきっかけや挑戦の機会を生み出せることも、日々の大きな喜びです。自分の好きな漫画に共感してもらえる仲間がおらず一人で読んでいたところ、b-labで同じ漫画が好きな大学生ボランティアと出会い、その漫画に関する館内イベントを自ら企画した中学生。b-labのライブイベントに、学校のダンス同好会で出演したことをきっかけに、舞台の演出や照明に興味を持ち、照明を学べる学校に進学した高校生。デザインへの興味から、b-labスタッフのサポートのもとデザインを学び、地域のお店のポスターを作るまでになった高校生。 このように、b-labのスタッフや異なるコミュニティの中高生と出会ったり、b-labのイベントでの小さな挑戦がきっかけになったりして、新しい世界に踏み出す中高生の姿に出会える環境です。 日本ではまだ、b-labのように中高生に特化した放課後居場所施設は多くありません。そのモデル事業として先進事例を生み出すことで、日本中に子どもたちの居場所を生み出すことに貢献していきましょう!
0 recommendations

    0 recommendations

    What happens after you apply?

    1. ApplyClick "Want to Visit"
    2. Wait for a reply
    3. Set a date
    4. Meet up

    Company info

    Founded on 11/2001

    157 members

    • Funded more than $1,000,000/

    東京都文京区湯島4丁目7番10号